はいはいそこの貴方!
和風と言えば何を思い浮かべますか?
刀、着物……ああ、和食とかも思い浮かべます?
その印象に反してこの世界は矛盾だらけです
着物を着たスナイパーに刀を持った外国人さん
全部が意味不明で異名不明な世界
貴方はそんな場所に興味ありますか?
>>2 ルール
>>3 主のpf
>>4 コピー用pf
【レス禁です!】
>>51
【プロフィールお願いします!】
【絡んでください!】
面白い町ですね……
(と、大通りを歩きながら上記述べ)
この町は人ならざる私を受け入れるのでしょうか?
>all様
>>53
待てこらタオル返せえええええ!!!!
(相手の横を犬を追いかけて走り抜け
【街に来たところから始めます。絡んでもらえると嬉しいです、絡ませてもらうかもしれません】
着いたかな?面白い街ですー!
(道を歩きながら街を眺める
>>55
zzz………
(木の上の枝に寝転がって眠っており
【>>51です】
名前:アンジェ・ビクトリカ
性別:男
性格:基本笑顔で無気力な人、何をするにも遣る気が起きず、一週間お茶のみで過ごす事も多々。また、店にいる時も大抵眠っている事があり、起きている時は大分限定的。
無口で、自分の事は余り語らず相手の話を話を聞いている事が多い。怒る事は少なく、窓を割られようが「面倒だし」で怒ろうとしないが、執拗になにかを聞かれたりすると怒ったりする。
容姿:身長175cmと高く大分細身、顔立ちは少し女性っぽくて中性的。瞳は青色で髪は黒、長さ的にはお腹くらいまで。
服装はこれを参照(帽子と荷物を無くした感じ)[http://sakuken.net/images/2010/4gatsu/428/mnDSC06613.jpg]
備考:一人称「僕」二人称「貴方、君、坊や、お嬢さん、お客さん、名前」など。
手作りの髪飾りや女性ものの腕輪やアクセサリーの店をやっており、実は奥では武器も売ってたり。
また、いつも煙管を持っており時々甘い香りを漂わせながら吸っている時がある。戦闘力は皆無だが、一応武器は持ってる。
武器:和傘型のマシンガン(普段は只の傘として使用)
【不備等ありますでしょうか?】
>55
っ……!
(周りを見回しながら歩いていたためぶつかり)
申し訳ありません。
>レティー
【絡ませていただきました!あ、万鬼は五千歳ですが見た目若いです。】
>>56
人発見ですねー!なかなかに面白いです!
起こしても良い感じなのですかね?
(木の下から見上げる
>>57
【不備無しです!絡み文をお願いします】
>>59
zzz………
(相手に気づかず寝たまま
>>58
あら、こちらこそソーリーなのです!
…えーと、怪我してません?
(とりあえず、謝るの優先
【参加許可感謝です。】
ふぅ……
(珍しく外に出ていては直ぐに疲れてしまい大きい広場のような場所の椅子に座れば懐から煙管を取り出して。空を見上げ溜め息をつくように上記を言えば口からは煙がフッと出て)
>>オール様
>62
ソーリーって……いえ、平気です
(言葉の違いに戸惑いながらも相手を観察して)
あの、失礼ですが外国の方で?
>レティー
>>63
ありゃ、アンジェっちじゃんやっほー
(後ろから声をかけ
>>64
イエス!あたしは外国から来た旅人です!
レティーと申します!よろしく!
(かなりのハイテンションで
ところであなたも普通の人では無い感じです?
>>65【年齢の記載漏れがありました。年齢:23】
ん……?何方…?
(後ろから慣れた様子で声をかけられれば横目で見るように、視線だけを相手に向けるようにして。
が、相手の思い出せず不思議そうに上記を漏らして)
>66
はぁ、そうなんですか……
(と言いながらボソッと下記述べ)
……何故バレた
レティー
>>68
えへへー。まあ、大したことでもないですよー!
旅先で変人には何人もあってますしー。
名前 黒沢 魔魅 クロサキ マミ
性別 ♀
年齢 6900歳 見た目20
性格 マイペースで人当たりのいい性格。よく人から依頼や仕事を頼まれており、笑顔で引き受けている。仕事はささっと、正確に終わらせられることで評判。彼女の作るお菓子等は美味しいらしい。怒ることは滅多になく、常に笑顔。
容姿 肩につくくらいで毛先が少し内側にフワッとカールしている黒髪。前髪は整えるのが面倒なためパッつんになっている。猫耳がはえてるけどあえて隠さず出している。
目の色は綺麗な青。二重で若干たれ目。童顔で色白。
猫(元の姿)になることができる。その時の体の色黒。目は青。
服は着物。青色で柄は彼岸花でほんの少しある。尻尾も出てる。身長158cm。
武器 大鎌
備考 一人称『 私、』二人称『 ○○さん、』 特に働いてない。頼まれ事をするだけ。
【 参加希望です。】
>69
というか……
(と、困り顔になりながら)
私は人では無いですよ
>レティー
>>71
そっかー、それはすごいね!
あたし、そういうの大好き!
(動じてはいない様子
>73
(頭大丈夫かコイツと思いながら)
……貴女は、もう少し恐れを知りなさい
>レティー
【参加許可ありがとうございます。絡み文投下します】
>>ALL
……♪…♪((愉快な鼻歌を歌いながらヒラヒラ飛んでいる小さな蝶を軽い足取りでゆっくり追いかけていて
>>73
…怖がる事なんてありますか?
>75
私は、大分怖がられましたから
(悲しそうな笑顔を見せながら被っていた帽子を取り角を見せ)
これでも、貴女は怖がらないのですか?
>レティー
>>76
そういうのほんと好きです!
オカルトマニアだから、人ならざる存在とか大好きなんですよ!いやーもう!ほんとラブってかんじ!
(むしろハイテンションで飛び跳ねながら
>77
変わった人ですね……
(しげしげと見つめ)
あの、人の目が気になるのでどこか違う場所に行きませんか?
>レティー
>>78
ん?全然オーケーだよー
どこいくので?
>79
……できれば、二人だけになれる所が
(と歩きだし)
どこか、知りませんか?
>レティー
>>80
…あたし、来たばっかだからわかんないやー
(と、恥ずかしそうに笑う
>81
そうですか……では、人の流れと逆に進みましょう
(と、帽子を被りなおし)
あぁ忘れていました。私は万鬼。よろずのおに、と書いてなきりです。
>レティー
>>82
万鬼さんね!よろしく!じゃ、レッツゴーです!
>83
はい、よろしくお願いします。レティーさん
(と相手に軽くお辞儀をして)
>レティー
>>67
うわ、忘れられたー!
(むすっとした顔で上記言い
>>70
【絡み文をお願いします】
>>74
待てええええええ!!!!
(猫を追いかけて相手の後ろから走って追い越し
>>85
うちの店地味に客が多いから顔覚えきれてないんだ。
(ムスッとした顔をされるとなんとか思い出そうと頭を働かすも、それさえも面倒なようで口に含んでいた甘い香りの煙をフッと吹き掛けると上記を言い。
忘れられた、という言葉を思い出すと「日本人の顔は皆一緒に見えるんだよ。寝ぼけてると」と続けて)
>>86
まあ僕からしても外国人さんは皆そっくりだけどね〜。
(呑気な声で上記述べ
>>87
だろう?だから顔なんて覚えても所詮は無駄なんだよ。
(呑気な返事を返されれば上記を尋ね、空を見上げれば上記を)
>>88
僕名前と声で覚えるからいいんだけどさー
>>84
うーん、あっちですかね?いや、こっち?
…やっぱり面白い街ですここは!
(キョロキョロしながら目を輝かせて
>90
そこまで楽しいですかね?
(歩きながら首かしげ)
まぁ、今まで見た町とは違いますね
>レティー
>>91
異文化というのはなかなかにエキサイティングですよ!
少なくともあたしにとっては!
(歩きながらくるっと一回転して笑う。かなりハイテンションで
>92
えきさいてぃんぐ……?
(聞きなれない言葉に疑問符を浮かべながらも微笑み)
まぁ、異文化はいい刺激ですよね
>レティー
>>93
イエス!あたしにとってこの街は本当に始めてみたものばっかりですから!
ここを勧めてくれた友人に話を聞いた時よりずーっと面白い!
こういうの、『百聞は一見にしかず』って言うんだって言ってました〜
(昔のことを懐かしみ、にっこり笑って
>94
はい、間違っていませんよ。この町は確かに初めてが多いです
(意味を思いだし頷き、相手の方を向き)
あの、失礼ですが年齢は?
>レティー
>>95
ああ、あたしは23ですよー
そちらのも一応大丈夫なら教えてもらえると…
>96
はい五千……いえ二十五です
(と本当の年齢を言いそうになり少し慌て)>レティー
>>97
…そうですか。近いですね
(少し不審がり、訝しげな表情ではありながら
>98
……なぜ、そんな顔をなさるのですか?
(少し顔をひきつらせ)
>レティー
>>99
…何か言いかけてませんでした?
まあいいです、イッツナッシング!
(ほんとかなぁ…とは思いながらも、手をぶんぶん振りながら笑って取繕う
>100
はい、そうです、なっしんぐ?です!
(あからさまに目を泳がせながらもグッとガッツポーズをとり)
助かった……あ、ここら辺は人少なそうですよ
>レティー
>>101
あ、ほんとだ
ここは少ないですね〜
(辺りを見回して頷きながら
>>85
きゃっ!? …って、あ…((一瞬飛び退いて驚き、しばらく呆然として。ふと我に返ると蝶のいた場所に再び目をやるが既に蝶はどこか飛び去っていて
>102
あ、ここに座りましょう
(見つけた岩を指差し腰掛け)
貴女の事をいろいろ教えてください
>レティー
>>104
…あたしのことですか?
あんまり面白くないでしょうが、良いですよ。
そのあとにあなたのことも教えてくださいね?嘘なしで。
(並んで腰掛け、にっこり笑いながら
>105
え!?えぇ……
(バレてた、と思いながら顔をひきつらせ)
>レティー
>>106
あはは、約束ですよー?
あたしのこと…ですか。あたし、生まれは北方の国で本当に何もない所だったんです。
15歳の頃だったかな…、一人の旅人が来ていろんな世界のこと話してくれたんです。
それで、あたしは話できいた外の世界に憧れた。自分で見てみたくて旅人になったんです。
(自分の事を話すことがあまりなかったため、少し恥ずかしそうにしながら
>107
はい
(ニコッと笑い)
私は、元々人間です。小さい時に贄として殺されました。
誰かに呼ばれ、気が付いたら鬼になっていました。
>レティー
>>108
…そか…元々、人間か…。
…で、それいつ頃の話なんです?
(年齢知れそうな話に自分で持っていく
【絡み文投下します】
>>ALL
……ふふっ…((森の中の小さな広場のような場所でしゃがみながら数羽の小鳥を眺め、時々一人で微笑んでいて
>109
えっと……今から五千年……
(しまった、という顔をして)
あ、えと、なーんちゃって……?
>レティー
>110
えっと、どうしましょう……
(休もうと歩いてきたら先客がいたことに驚き)
……面白そうなので、見ていましょう
>千代
>>111
……えっと…
(ここまで上手くいくとは思ってなかったので驚いて、どういう反応をすればいいか迷って
>112
あ、アハハ……
(こちらもどうすればいいのか分からず、やけくそで)
あぁもう!はい、私は五千歳です文句ありますか!
>レティー
>>113
もう既に聞いてた気がしなくもないですが…あはは…
(苦笑混じりに
何も文句はありませんよ、そういうの大好きです
>114
良かった……
(ほっ、と胸をなでおろし)
出会ったのが貴女で良かったです
>レティー
>>115
…そう言ってくれたのはあなたが初めてですよ
旅で出会った人にはみんなしょうもない奴だと言われてきましたからね。
(にこにこ笑いながら
>116
しょうもない?とんでもない、貴女のような方中々いませんよ
(目を輝かせ)
見た目で判断せず、本質を見極めようとするなんて、立派です!
>レティー
【絡み投下します!】
あの、すみませんが……
(相手の肩を叩きながら)
ここら辺に甘味処はありますか?
>ミズキ
>>118
んー、うちの店一応そうですけど?
(首を傾げて上記を言い
>119
本当ですか!あの案内していただいても……
(申し訳なさそうに笑い)
まだこの町に慣れてなくて、すみません
>ミズキ
>>120
良いですよ〜。こっちですー!
(上記を言って歩きだし
…随分と久しぶり。(煙管を加えながら)
あげるべきでは無いのかもしれないけど、上げておくね
>122
変わった銃をお持ちですね
(傘を指差し)
>アンジェ
>>123
ん…?あぁ、良くわかったね。
(傘の事を言われれば眠たげな目を少し開いて顔を上げれば上記を言い返し。変わっている、と言われれば「昔改造したんだ」と口から煙を吐いては続けて述べて)
>124
貴方一人でですか?
(驚き)
>アンジェ
>>125
うん、14とかそんな時にね。(頷いて)
>126
まぁ、14で。対した才能ですね
(ニコッと微笑み金棒を取り出し)
それで威力は?
>アンジェ
>>127
威力か…そうだね、アサルトライフルくらいかな。
(相手の笑顔と共に金棒が現れても特にきにする様子も無く聞かれたことに対して答えて。
何となく、嫌な予感を連想しては「僕は戦える人間じゃないからね」と相手の方に顔を向けて煙をフっと出して)
>128
むっ、やめてください
(顔をしかめ)
この町はそういう所がつまらないです
>アンジェ
>>129
ん…ごめんよ、癖なもんで。
(ムスッされるとのんびりとした様子で上記を謝り。だからつまらない、と言われれば「そんなに戦いたいのかい?」と相手の方を見ながら尋ねて)
>>130
私が生まれたの所は戦いが普通にあったので
(金棒をみながら)
あったものが無いと、つまらないでしょう?
>アンジェ
>>131
非平和的だねぇ……。
(背もたれに頭を乗っけ、空を見上げて。無いものが無いと、何て言われれば少し考える仕草をして「すだねぇ…」とy他人事のように)
>>132
他人事ですねぇ
(呆れながら隣に腰をおろし)
貴方はないのですか?楽しみとか、生きる為の目的とか
>アンジェ
>>133
だって他人だもの。
(横に座られても特に気にする様子もなく煙管で煙をふかして上記を言い返して。)
んー…飾りと武器を改造する事かな。
(何か無いのか、と問われれば考える仕草をして少し黙り。五分ほどして要約答えが出て、上記を言えば
立ち上がれば「良ければ来るかい?工房」と提案してみせ)
>>134
遅っ!
(驚き、相手を二度見するが面白そうだと思い)
楽しそうですね、見てみたいです。
>アンジェ
>>135
最近趣味とか諸々、中々思い出せなくてねぇ…
(驚いた様子で言われると、歩き出しならキセルを仕舞い、上記を言うと「年かなぁ…」何て呟いて。)
>>136
いや、年ではないと思いますよ
(隣を歩き、自分の年齢を思い出し)
まだまだ餓鬼じゃ……なんでもありません
>アンジェ
>>137
……?ぁ、ほら、着いたよ。
(少し歩いて様々な店が立ち並ぶ一角、硝子細工の装飾品が置いてある店の前で止まれば、相手の言葉に不思議に思いながらも上記を言って鍵を開けて)
>>138
わあっ、綺麗……!
(硝子細工を見て目を輝かせ。
楽しそうだと期待し)
貴方は、こんなに綺麗な物を作れるのですね
>アンジェ
【名前間違えました(>д<)】
141:アンジェ・ビクトリカ◆3w:2015/07/04(土) 23:13 >>139
…こんなの建前に過ぎないよ。
(子供のように目を輝かせる相手をうっすら見ては上記を言い返し店内の奥に見える工房へ向かって行って)
>>141
すごい、どれも初めて見ます……!
(驚きと感動の混じった声で上記述べ)
あ、待ってくださいよ
>アンジェ
>>142
これが真実だよ。
(工房の中に入り、更に梯子をかけて天井へ上がって行けば、一見様々なカバンや傘、かんざしやらが置いて小さい工房を見せて)
>>143
真、実……?
(言っている意味が分からず首をかしげ。
近くにあった簪を手にし)
これ、すごく素敵……
>アンジェ
>>144
……
(それ以上言う気にもなれないのか黙り込み簪を手に取るのを見れば何を思ったのか、違う簪を手に取り一捻りし針のようなのをあらわせば相手の首すれすれで針を置き「…こういうことだよ」とだけ言って)
>>145
……やって見せてくださいな
(相手の手首を掴み、微笑み。
針をチラッと見ればクスッと声をだし)
興味、あります……
>アンジェ