この地球には4つの大きい国々がある。 豊かで技術も進んでいる人間の国「嚶(おう)」、町中暗く静かに暮らしている魔物の国「覇(は)」、自然がいっぱいで楽しく暮らす妖精の国「葵(あお)」、不思議の町に個性があふれる妖怪の国「暁(あかつき)」。
4つの国々は昔から敵視していました。 ある時、4つの国々の代表が話し合いしある派に別れて戦争をすることになった。 人間と魔物が手を組み、妖精と妖怪が手を組んだ。
2つの国に別れたので、両国も領域が広くなった分、制覇するには長い時間がかかるので長い戦争になる。
何処が勝つのかは貴方次第かもしれません。
えっと…、意味不明な世界覧でしたね(焦))
簡単に説明すると、2つの国に別れて戦争(戦い)をするストーリーです!
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【レス禁止です!】
>>68
そうなの。本当にあやとりくらいしかできないんだもん。剣とかも重くて振り回せないし、、、
(少し笑って話し、「まぁ、自分の身を守る程度の力はないといけないしね〜」なんてのんきに言って
人間の方達ですか……分かりました。
(前よりも人間がよく来る事を聞いて、
念のため注意しておこうと考えて)
ありがとうございます、雅さんも
気をつけてくださいね。
(こちらもニコリと微笑みながら
雅に言って)
>>68
確かにお前くらいの体格だと剣は重いだろう。私でさえもあれは少々疲れるからな…。
(一度剣を扱ったことがあるらしく思い出したのか困ったような顔で笑い。『それにしてもあやとりでどうやって戦うんだ?』と相手にたずねて)
>>74(万童神)
あぁ、ありがとう。お前は優しいな。
(慈愛に満ちたような目で微笑み少しは心を許したようで。『そうだ、今から用事はあるか?』と何かを思いついたように扇子をパチンと鳴らして)
>>75(シア)
ふふ…それはどうも。
(優しいなと言われ、少し嬉しそうに
なり、今から用事があるかと聞かれたら)
特にこの後用事はありませんが…
(と、相手の質問に答えて)
>>76
…む…そういえば名乗っていなかったな…
(相手に名前は何かと問われれば自己紹介すらしていないことを思い出しては)
俺の名前はレヴォルト・スクワイヤーだ。
>>70
…他国の者からそう言ってもらえるのは有り難い…騎士になった甲斐があるというものだ。
(櫻も覇も良い国だという言葉を聞けば上記を呟くが、相手から向けられる殺気と言葉に)
王からの指示は無い。何よりも俺は無意味に命を奪うのは嫌いだ…だが、もしこの剣をお前に向けることになったら…本気で殺しに来い。
(大剣を鞘から引き抜いて地面に突き立てれば上記を静かに言うものの一切相手に刃先を向けることも特に殺気も無く。)
>>72
なら暁の国へ来ないか。同盟国を見るのも悪くは無いだろう?
(袂に扇子をしまえば口元に小さく笑みを浮かべ目を細めて)
>>77(シア)
レヴォルトか。私の名前は雅だ。
(改めて、というふうに一度軽くお辞儀し。『私が妖怪であることはもう分かっているのか?』と訪ねて)
>>78(レヴォルト)
そうですね…それでは、少し見ていこうと思います。
(暁の国へ来ないかという相手の提案に
賛成して、他の国へ行った事は
なかったから少しだけワクワクしていて。)
>>79
ああ、少なくとも人の子と呼ばれた時点で何なのかは大体わかっていた。
(相手の問いかけに上記を答え、「人間を相手に人の子と呼ぶ人間は殆どいないだろう。」と続けて)
>>79