「さぁ、行こうか。」
これは、国を、街を、仲間を守る為戦う魔導師と霊獣達の物語――――
【はい、厨二ですごめんなさい。詳細は>>2から】
>>2 ルール
>>3世界観
>>4役割
>>5募集人数
>>6主pf
>>7コピー用pf
>>8余白
【レス禁です】
・荒らし、なりすましはご法度
・恋愛、シリアス、戦闘は有りです。ただしやり過ぎと本体同士はご遠慮ください
・死ネタもご遠慮ください
・ロル、トリップ、安価は必須。確定ロルは禁止です
・一人につき二役まででお願いします(魔導師と魔導師のように同じ役は止めてください)
・数人でレスを回すのは相手様方の了承を得てから
・完璧設定(美人、可愛い、胸が大きい、イケメン過ぎる、最強)はご遠慮ください
・ロルの長さは問いません。行動が分かる範囲でお願いいたします
・放置は無しで
・ここまで読んだ証拠にpfの最後にキャラが好きな色を書いてください
【レス禁です】
魔導師…それは魔法使いの中でも王国に認められ、一度だけ霊獣と契約を結ぶ事ができる非常に珍しい者達
今この世界には怪物がたくさん出現している。原因は、怪物がやって来る穴をこじ開けた奴がいるからだ。魔導師達は魔物の討伐を頼まれた。霊獣と共に。
その霊獣は、魔導師の力量や素質によって能力も変わってくるが、中には強力な力を持つ霊獣もいるので、あまりいいイメージを持たれていないのが現状だ。
怪物の恐ろしさを百も承知で今日も怪物の討伐に出かける個性あふれる魔導師と霊獣。
彼らを待つのは、ハッピーエンドかバッドエンドか……
【意味分からなかったら申し訳ありません。レス禁です】
・魔導師
普通の魔法使いと同様に魔法を使える。どんなに優れた魔導師、または魔法使いでも2つまでしか魔法は習得できない。
魔導師に与えられた一生に一度の霊獣を呼び出す時に契約が必要。
・霊獣
霊獣に呼び出されし精霊。しかし魔導師をも上回る力を持つ者もいる為注意が必要。1種類の魔法しか習得できないが、魔法使い、または魔導師よりも一つ一つの技や魔法の威力が強力に。
・怪物
魔導師や魔法使い、霊獣の魔力を吸って動く悪しきもの。時には人を襲って喰らうこともある。怪物、魔獣などとも呼ばれている。
・魔力を吸われるとどうなるの?
魔力を吸われると、人によって違うが、一時的に体に痺れがきたり、一時的に眠りについてしまったりと身体に何かしらの異常が出る。。
・魔導師と霊獣の関係
基本的に魔導師に使える者としてやっている霊獣、友達のように親しい人たちもいて、関係性は結構フリーダム。相性の合わないペアもいたりするが変更は出来ない。
・魔導師と霊獣の使命
国を怪物から守る。または未発見の怪物の捕獲。最終的な目標は怪物の出てくる穴を閉じること。穴の前にはその辺の怪物とは比べ物にならないほどの門番がいる。その背後には穴をこじ開けた親玉とみられる漆黒のドラゴンがいる。
・穴
怪物の住処、または怪物の出てくる場所。大きな異次元の扉があり、上層部はゲートとも呼んでいる。
・召喚士(♂…3人♀…2人 計5人)
・召喚霊(♂…2人♀…3人 計5人)
・魔法使い(♂…無制限♀…無制限)
・魔物の親玉(♂、♀どちらか1人)
私は親玉となり、皆様を迎え撃ちます
『君らが束になってかかって来ても、僕には到底敵わない』
『君は敵の僕にも優しくするのかい?』
名前:ウィキッド=ライアー
性別:女
年齢:見た目年齢14
性格:名前の通り『邪悪な嘘つき』。誰かが虐げられているのが面白いらしく、非常に好戦的。相手がどうすれば一番苦痛を感じるのか考えるのが至福のとき。街へ出るときはサヨ、と名乗り、殺気も邪気も隠している。相手が敵意むき出しだとよく笑い、好戦的だが、逆に好意を向けられると戸惑ってしまう。自分の気持ちを隠すのが上手い。親玉の為、相手を見下す発言が多い。
容姿:人間時、太もも辺りまでの白い髪を緩めのツインテールにしている。目の色は赤、大きくぱっちりしている。服装は黒のポンチョにパステルカラーのワンピース。そして黒タイツに茶のショートブーツ。色白で身長150p。
戦闘になると頬に鱗のようなものが浮かび上がり、ドラゴンの大きな黒い翼が生える。
備考 : 一人称/僕、二人称/〇〇くん、〇〇ちゃん
役割:魔物の親玉
使える魔法
・人の心に入り込む魔法
(相手の弱味を見つけるのに有効で、精神攻撃に使う。相手に密着しなければならない。)
・黒い衝撃波を打ち出す魔法
(主に攻撃で使う。五発につき一時間の休憩が必要)
後は物理攻撃。主に銃や自分の翼。
証拠:深紅