「せんせー!」
「何だ」
「いつから人間以外の生き物が出るようになったんですか?」
妖精の加護による豊かな大地のお陰で、実り豊かな地域。
妖怪の存在により、犯罪者は家に逃げ帰ってしまう地域。
更には一種の神様すら寄り付くそうな。
その街に建つ学園の名は、名産品からか、はたまた数多が集うからか、
八百屋学園。
「あだっ!」
「じゃ、プリント明日までなー」
「ちょっ、せめて明後日にしてくださいよ!」
だがまあ、こんなにいろんな者が集っても、
日常がシリアスになる事は無かろう。
>>2 校則
>>3 募集枠
>>4 学園長と生徒会長の挨拶
>>5 入学届
>>6 学内設備、周辺地域について
>>7 最後に
どうも、久しぶりに日常系を建ててみたくなった羊羹です。
期間が空いていて不慣れな点もあるかもしれませんが、精進していきますね。
日常系ですよ?()
まだレス禁ですよ?
>>42
そんなことしないよ〜。あ、食べるといえば。チー鱈と煮干し、どっち食べる?(鞄からチー鱈と煮干しの袋を取り出し言う
そっ、それはっ!?
( 取り出された二つの袋。此方から見れば、目が瞑れるくらいの輝きを放っており。うっ、なんて唸っては、目を細め、上記叫び、くだらない茶番始めて。プルプルと震える指で、煮干し指差して。)
にっ、煮干しがいい!
>>43 羅壱
>>44
じゃあ私はチー鱈!はいどうぞ!(震える相手の手を優しく掴み、そっと手に袋を置く。
っ、ありがとう!!
( 手に置かれた袋見つめては、満面の笑み浮かべ、嬉しそうにして。次第に煮干しかたてにはしゃぎ、ぴょんぴょん跳ね、終いには廊下で崇め始め( 叫んだりしてないので、多分静かです。)。キチガイとしか言いようがない行動をし終わった後は、大人しく袋あけ、煮干しポリポリ。食べている時の表情はかなり幸せそうで。)
>>45 羅壱
>>46
どういたしまして。っていうかチー鱈美味しい!(袋を開けてチー鱈を頬張ると、飛び跳ねてる相手を見て微笑み左記のことを言い
よっこらしょ。
∧_∧ ミ _ ドスッ
( )┌─┴┴─┐
/ つ. 終 了 |
:/o /´ .└─┬┬─┘
(_(_) ;;、`;。;`| |
このスレは無事に終了しました
ありがとうございました
もう書き込まないでください
よっこらしょ。
∧_∧ ミ _ ドスッ
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ねねっ!煮干しとチー鱈、少し交換しない?
( 相手のチー鱈の袋を見ては、そっちも食べたい!とでも思ったのか、煮干しの袋を差し出しては、期待しつつ。)
>>47 羅壱
>>34 美紀
え ? あっ ううん、なんでもない‥
( 立ち上がる相手を目で追い、問いかけに対しては首を横にぶんぶん振り眉を下げて少し笑って上記。相手に後頭部の口を見られないよう出来るだけ帽子を深く被り直して )