世界観
この学校はいわば…魔法使いのマンション
生まれた時から魔法が使えて何不自由なく生活する。
あなたもこの魔導師マンションで暮らしてみませんかー?
>>2 ❥ 注意事項
>>3 ❥ 募集役職
>>4 ❥pf
( / >>4 までレス禁です )
>>主様、皆様
( /主様のpfの件了解致しました。主様の素敵なお子さんをお待ちしております^^
参加したばかりで申し訳ないのですが、土曜日まで返信が難しい状況になってしまいました。ちょこちょこ返したいとは思いますが、かなり返信が遅れてしまいそうです。申し訳ありません。よろしくお願いします )
【闇の魔導師の男の子で参加希望です。】
60:◆iBc:2016/10/12(水) 01:17 『 あ、あたしと…仲良く、してくれますか? 』
『 きゃ〜!やだ、あたしったら。』
『 あたしなんかで、いいの…?』
名前 / 空野 ひばり
読み / そらの ひばり
性別 / ♀
身長 / 145cm
年齢 / 16歳
性格 / 優しく、思いやり深いが、人見知りすぎてあまり馴染めないこともある。でも、いつも笑顔でいるので、好かれやすい。かなりの天然なので、天然記念物とよく言われるが、本人は普通のつもり。病気がちなので、家に居ることが多いからか、部屋は人形やぬいぐるみなどで、あふれかえっている。
容姿 / ハニーブランドの髪は、床についてしまうほど長く、普段は編んで頭に冠のように巻き付けている。ぱっちりした二重の瞳は、透き通ってしまいそうな金色。唇は紅色で、端はいつもにっこりと上がっている。身長は低いが、細身でスラッとしている。
何の魔道士か / 光の魔道士
備考 / 1人称 「あたし」2人称「⚪⚪ちゃん・⚪⚪くん・⚪⚪さん」
【 >>6の者です。不備、ありますか? 】
>>58 ◆KA サマ
( / ありがとうございます。それと報告の件感謝します♪
>>59 ◆nkサマ
【闇の魔導師の男の子ですね。素敵なお子様、お待ちしております♡】
>>60 ◆iBc サマ
( / 一点だけ不備があるので >>2の注意事項 にもう一度目を通してください。)
>>51 巴さん
【わー!ありがとうございます、こちらこそよろしくお願いします!】
んー? 貴方は誰?
(日向ぼっこに似たような状態になりややぼんやりとした眠気を感じていたがどこからか視線を感じあたりをきょろきょろ見回す。巴を視界にいれてから上記を述べれば、マットからひょいと飛び降りた。と言ってもそこまで段差はないのだが。)
……あ、私名乗ってなかったね、私ポチュラっていうの!
(少し間を置いて、名乗ってないことに気づけば笑顔を見せて自分の名前を名乗った。)
サイフ忘れちゃって…
(話し掛けられると声のした方を向きははっと苦笑する。奢ると言われれば流石に他人に奢られるのもと考え「いえ、大丈夫です。」と左記を言い。
>>39 日向さん
「属性が似合わない?ははは、よく言われる。」
「大体のことは気合いでなんとかなるぞ!」
「あれ、もしかして俺のせい……か?」
名前/ 唯我 智昭
読み/ ゆいが ともあき
性別/♂
身長/ 190
年齢/17(高校2年)
性格/熱血系で若干お人好しなアホ。考えるより先に行動して失敗することも多い。基本的には良い奴だがアホゆえに周囲を凍りつかせるような発言をすることもある。
容姿/黒髪短髪でツンツンしている。目は焦げ茶色でつり目がち。幼さの抜けきらない顔立ち。
筋トレをよくしているのでジャージ姿が多い。他はTシャツにジーンズ姿など。
筋肉質でとんでもない怪力の持ち主で時々ドアノブを粉砕してしまうこともある。
何の魔導師か / 闇の魔導師
備考/一人称 俺、二人称 お前、あんた、呼び捨て、○○さん
好きな色は赤
【>>59のものです。不備などありましたらご指摘お願いいたします。】
( / >>64 ◆nk サマ
不備は見当たらないので初回お願いします)
主 ❥pf
『うーん、卵焼き難しい』
『今日は何処行こうかな』
『最近寒いね』
名前/一色 姫芽乃
読み/ (いっしき ひめの)
性別/(♀)
身長/ 168cm
年齢/(16歳)
性格/(天真爛漫で極度のドジっ子でよくモノを忘れたりよく転ける性格。
料理は大の苦手でよく焦がしている。
勉強も赤点を取るほど頭が悪い。
人が思いつくような事を「あぁそっかその手があったね」と自分では頭が回らなく抜けてる性格
性格にもきつさがない。
また、自分が悪いことをしたと気付けば ちゃんと謝ることができる、素直さを持っている。 )
容姿/(髪は緩くウェーブのかかった 肩まで明るい茶髪。
私服は帽子をよくかぶっており私服は花柄のワンピースがお気に入りでよく着ているがそれは家の中の時だけで外へ行く時は、今風の魔法使いみたいな服装を着ている。 )
何の魔導師か / 杖を持つマジシャン魔導師
備考/(「姫芽乃、私」二人称「キミ、○○くん、呼び捨て、」 )
>>22 ✽ 駿くん
どうしたの?お金ないなら私貸してあげようか?
(散歩帰りに相手を見つけ首をかしげながら上記を述べ「いくらたりないの?」と相手に聞いてみることにしたみたいで)
>>39 ✽ 雪月 日向さん
こんな所で寝てたら風邪ひいちゃうよ。
(廊下に座り込む相手を見て上記を述べ、相手の肩をポンポンして)
>>41 ✽ あいさん
…気持ちよさそう。私もいい?
(気持ちよさそうに寝転んでいる相手を見つけ上記を述べ、相手に近寄り)
>>42 ✽ 華蓮さん
…暑いね。でも、氷いいな。クーラーいらないでしょ?
(氷の入っていた袋を取り出す相手に上記を述べ「何しようとしてたの?」と気になったことを聞いて)
>>45 ✽ みやびさん
風強いと髪もみだれるし、いいことないよね。
(本の頁がぺらぺらとめくれてしまう相手を見て上記を述べ「よかったら私の部屋に来る?風来ないよ?」と相手を誘い)
>>48 ✽ 巴さん
…鼻歌うまいね
(鼻歌が聞こえ相手のもとへ行き上記を述べ「あの…隣いいかな?」と言いにくそうに相手にいい)
>>49 ✽ ポチュラさん
…ポチュラさん…こんにちは。
(魔法の習得をしている相手の方へ行き上記を述べ「何してるの?」と相手に話しかけ)
>>50 ✽ 花巻 典さん
…どうしたの?
(紙袋を片手にガサゴソとポケットを探っている相手に首を傾げながら上記を述べ「なにか探し物?私も手伝おうか?」と相手に聞いて)
>>52 ✽ 千歳さん
わあ…花の芽、顔出してる。これからもっと育つといいね。
(相手の花の芽を見て目をキラキラさせながら上記を述べ「水やり…私もしてみたいな」と断られるかもしれないので自信なさげに相手にいい)
【参加許可ありがとうございます。初回投下させていただきます。】
>>all様
うぐぅ……。
(自室の前で唸りながら額を押さえてしゃがみこんでいて)
>>68 姫芽乃さん、
【 絡みありがとうございます!!(*´︶`*)♡ 】
い、いいの?
( 少し湿った髪を抑え、相手を見、誘いを受ければ嬉しそうに目を輝かせ。本を閉じ、少し緊張しているのか本を胸元へ寄せれば恐る恐る上記。)
>>69 ✽ 智昭くん
…どうしたの?大丈夫?
(しゃがみこんでいる相手に上記を述べ「頭ぶつけたの?」と相手に聞いて)
>>70 ✽ みやびさん
…うん、いいよ行こう。
(恐る恐る聞いて来る相手にうなづき上記を述べ自分の部屋に行き鍵でドアを開け「さ、入って」と相手を招き入れて)
【 >>61 すみません!えっと、好きな色ですね。】
好きな色 / 白色
( / >>72 ◆iBcサマ
不備等はないのでお好きな時に初回お願いします)
>>62 ポチュラさん
ポチュラ、さん……。
(相手の名前を聞くと好意的な様子にこちらも表情を緩め名前を復唱し。ふわっと笑みを浮かべつつ『……私は明日葉、巴』とベンチから立ち上がりぺこっ、とおじぎして)
>>68 姫芽乃
( /絡みありがとうございます!^^ )
……どうぞ。
(唐突に話しかけられ少しの間ポカンとするも相手が同い年くらいの少女だとわかりニコッと満面の笑みを浮かべて応え)
>>69 唯我
( /絡ませていただきます!^^ )
……大丈夫、?
(近くを通りかかった時辛そうな相手を見つけ、そーっと近づき肩をちょんちょん、と叩いて尋ね)
>>71 一色さん
【絡みありがとうございます。】
すまない、もう大丈夫だ!
(慌てて立ち上がり笑顔でそう答えて、首をかしげて「よく頭をぶつけたとわかったな?」と不思議そうに言って)
>>74 明日葉
【絡みありがとうございます。】
む、すまない。もう大丈夫だ。
(赤くなった額から手を放して振り返ってそう答え、立ち上がろうとした拍子にさらにドアノブに後頭部をぶつけ今度は後頭部を押さえてうずくまり)
>>74 ✽ 巴
…ありがとう。
(どうぞ、と言ってくれる相手にお礼で上記を述べ、ベンチに腰掛け「このマンションに住んでる人ってみんな魔導師なのかな?」とまだマンションに引っ越してきて新人なのでわからず、相手に聞いてみることにしたみたいで)
>>75 ✽ 智昭くん
…本当に頭ぶつけただけ?頭痛とかじゃない?
(自分の言った言葉を受け入れる相手に、ごまかしてるのでは?と思い相手をじぃーと見て)
>>73 * all様
今日は、どんなお洋服着たい?りぃちゃん、みぃちゃん。
( 人形の『りぃちゃん』と『みぃちゃん』に向かって話しかけ、何気なく外を見て、あれ?というような表情になり、下記を述べる )
あれ、だあれ?
【 >>77 すみません!トリップばれたので、換えさせて頂きました! 】
>>77 ✽ ひばりさん
何してるのー?
(人形に話しかけている相手に楽しそうだなぁと思い上記を述べ)
>>79 ♪ 姫芽乃さん
ひっ・・・。
( 自分から見つけておいて、恥ずかしくなって真っ赤になり、人形ふたつを顔の前で持ち、その後ろからくぐもった声で機関銃のように一気に話し始める。 )
あのっ・・・あたしは、そ、空野ひばり・・・です。
この子たちは、かっ、髪が長い方がりぃちゃんで、瞳が青い方がみぃちゃんですっ。
ああ・・・あたし、なに話してるんでしょう・・・。