どうもー!閲覧ありがとうございます(ニコッ
ここの学園の2年(留年生)の川上和葉君デース!!!
半なりでごめんね(ぺこっ
半なりの方が入りやすいかなーっと(テヘッ
て、まぁそんな事はどうでも良くて!!
此処は魔導師学園。
一般の人間さんよりもちょっと特殊な能力を持った人たちが集まる学校だよ!
まぁ、良くあるファンタジーチックな物語だね(こくこく
まぁ、簡単に言っちゃえば「魔導師が学園に集まって青春しようぜ」みたいな感じだよ。
さてと、前置きはこんぐらいにして〜
ここからが本番(ピシッ
参加希望者の方はこっから先のルールとかなんちゃらをしっかり読んでくれると嬉しいな…(ニコッ
んじゃっ、俺のはい(ry
じゃなかった…ここの責任者と変わるね!
>>2 ルールと学園内のルール
>>3 魔法の種類
>>4 プロフィール
>>5 主のプロフィール
>>6 予備
までレス禁
セリフ:『 はじめまして。わかちゃん って気軽に呼んでください♪ 』
『 戦力は無ですが、回復ならお任せください! 』
名前:雪乃 わか
読み方: ゆきの わか
年齢: 16歳
性格: 勉強が出来る子。運動は無。球技もリレーも全部無、自分で可愛いって言ってしまうナルシスト。たまに素直じゃないです。密かに治療魔法以外の魔法について勉強しているけど、やっぱり強くないです。常に敬語だけどたまにタメ口になっちゃいます。皆の役に立ちたいのか治療魔法をよく他の人に使っている。フリフリやスカートが苦手でズボン系やショーパンを好んでいたり。よく語尾?に「?」がつく
容姿:黄色い髪を首ぐらいまでに伸ばしていてワンサイドアップにしている。前髪は斜め分けで瞳はつり目気味。色はチョコレートブラウン。水色のポップなトップスに動きやすそうなショーパンを履いている。身長は151cmで色白。制服はちゃんとスカートです。水色のリボンを頭につけている
仮CV: 大/空/直/美さま
備考 :一人称:僕。(たまに私)二人称:ちゃん、君、さん(呼び捨てあり)
人についていく事が好きで治療することが自分の仕事だと思っている。以外にも裁縫等が好き
魔法:治療魔法
>>12の者ですよ?不備がありましたら御指摘くださいね♪( 紙ぺら )
ではプロフィールの拝見お願いしますねー!( ぺこ )
>>24
【ありがとうございます。では改めて武器魔法の女の子で参加希望です。】
プロフィールありがとう、ね?(ニコッ
うん、不備なしだね!(紙を見つめ
改めて参加ありがとう〜(にこ
初回宜しくお願いします(ぺこっ
苦手な場合は俺から出すことも可能だからね?(苦笑
>>25 様
【畏まりました。
素敵なキャラお待ちしております。】
>>26様
>>22 川上先輩【 絡み感謝です! 】
……シャーペン…?
( 半分寝ていて半分起きているといったらいいのか、そんな状態で近付いてくる相手の手元を見て。自分のシャーペンを持っている事に気づくと目をゴシゴシと強めに擦り立ち上がって )
えっと…川上?先輩、ですよね…そのシャーペン私のです。
>>29 恋
あっ、これ。はいどーぞ。
(立ち上がった相手を見て。シャーペンの持ち主が相手だと分かるとシャーペンを相手に渡して。相手の近くにある宿題と思わしきものを見ると「なーに?お勉強?」と笑みを浮かべ
>>30 川上先輩
ありがとうございます
( シャーペンを受け取りペコリと頭を下げ少し笑みを浮かべ。 「 あっ はい、お勉強です。 」と相手の問いにはこくっと一回頷き )
でも 私勉強苦手で… やってるうちに眠たくなってきちゃって
セリフ:『うーん、あまりそういうのは得意じゃないかな。』
『あら、今日は外に出ない方がいいかしら?』
『きいちって女の子に付ける名前ではないよねぇ。』
名前:三日月 輝一
読み方:みかづき きいち
年齢:17(高校2年)
性格:いつも笑顔で穏やかなお姉さんタイプ。基本的に誰にでも優しい。名前が女の子らしくないのを少し気にしている。
勉強はそこそこ出来るが運動が苦手。魔法の威力は高め。
可愛いものが好き。
容姿:茶髪寄りの金髪で少し癖毛。長さは胸のあたりまでで肩のあたりでシュシュを使って緩く1つに括って前に流している。
目は焦げ茶色でたれ目。肌は色白。背は160pくらい。
制服はきっちり着ている。
仮CV: 高/野/直/子さん
備考:一人称 私、二人称 あなた、君、さん、ちゃん、くん付け
武器はタロットカード、趣味で占いもする。
魔法:火の魔法
【>>26の者です。不備などありましたらご指摘お願いします。】
参加許可ありがと、 ( にこ / 軽く頭下げ、 )
んじゃ…初回出させて貰うわね ( ペン持ち、)
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
………
( 薄橙色の夕日が差し込む教室。授業も終わり、教室には自身以外誰も居ない。そしてその本人も、自分の愛読書を枕にしてぐっすりと熟睡中。どうやら、本を読んでいる内に眠ってしまったらしい。教室で聞こえるのは規則正しい、小さな寝息だけ。窓は開けっぱなしになっており、入ってくる冷たい風にはらりと髪をなびかせて )
>>all
>>31 恋
いえいえ……偉いね。ちゃんとやるなんてさ。
(お礼を言われれば笑みを浮かべ。勉強と聞けばほーも驚いた顔をし、相手を見てもう一度微笑み。「んじゃ、俺が教えてあげようか…!!」と自分が馬鹿なのにも関わらず少しドヤっとした顔で言い。
【素敵なキャラありがとうございます。
初回宜しくお願いします。】
>>32様
あぁ…たく…なんで俺が怒られるんだよぉぉ…
(生徒指導室から顔をむすっと膨らませながら出てくるとその場からぶつぶつと文句を言いながら歩きだし。ふらふらと歩いているととある教室に誰かが一人眠っているのを見つける。相手を起こさないように近づくと寝顔をまじまじと見つめ
>>33
許可ありがとうございます♪( ぺこ )
ま、まぁ…そこは感謝してますよ?
では、初回投下しときますね?( に )
________________
………すー…すー…
( 校内にあるベンチですやすやと寝ていて。自分の前に人がたくさん通っているのにも関わらず、全く起きる気配が無い様子で。寝ている途中体ががくんと動いたので目をぱちぱちとし。「いつの間にか寝ていました…」と眠たそうに目を擦りながら述べて )
>>all様!
>>33 百合子先輩
…髪の毛さらさらだ
( 熟睡中の相手のすぐ横にいつの間にかいて。 体操座りをし じっとたなびく相手の髪を見つめては上記をポツリ。 隙間風で自分の髪もたなびけば そっと触ってみて下記 )
百合子先輩みたいにさらさらじゃないな…
>>34 川上先輩
そうですかね? …えっ 良いんですか?
( 少し褒めの言葉を聞けば少し照れたように頭をぽりぽりとかき。 続けて言われた相手の言葉には 自分にとっては光栄な事、嬉しそうに笑みを浮かべて首を傾げ )
川上先輩に教えてもらえるなんて嬉しいです
>>35 わか先輩
おはようございます、先輩
( てくてくと1枚の書類を持ちながら歩いていた所 丁度相手に用事があったらしく見つけるなり小走りで近寄り上記。 にこっと少し微笑めば相手に紙を見せ )
ここにサインもらえませんか?
っ、ん…?
( 少しだけ顔を歪めては、誰かの気配を感じてうっすらと目を開いて。開かれた本から頬を離し、まだ重たい瞼をごしごしと擦り。頬にはくっきりとそのページの文字が印刷されており。本人はそれに気付いていない様子 )
>>34 / 川上
ふぁ、よく寝た…
( 本から頬を離し、ぐぐっと背筋を伸ばしつつ大きな欠伸をして。隣に体育座りをして此方を見ている後輩を見れば、寝顔見られてた…!と少し顔を赤くさせて。相手の顔を見れば照れ隠しに微笑んでみたり )
>>36 / 大田
>>22 川上さん、
はい! では早速、初回投下しますね! ( にこっ、)
>>オールさま!
誰か持ってるのかなぁ……。
( 夕日に照らされ薄橙色に染まる校内の、玄関近くの廊下にて。不安そうな表情で仕切りに辺りをキョロキョロ、同じ場所を行ったり来たりしていて。どうやら数時間前に愛用の銃を記憶の限りでは此処に落としていたようで。焦ってあるのか弱々しく上記呟き。)
おっ、はよー
(たまたま通りかかった場所にスヤスヤと寝ている相手を見つけて、相手の目の前に行き。その場所に体育座りで座り込み。相手が起き上がると手をひらひらと動かせ笑を浮かべ
>>35
うん、俺滅多にしないからね……。おうっ、任せなさぁい。
(顎に手を起き今までの自分の宿題のやってなさを思い出し苦笑を浮かべ。首を傾げる相手に笑みを浮かべ「さぁ、何処が分からんのだい?」少し偉そうに先を呟き
>>36
あっ、起きたね?
(相手が起きたのを確認するとふふっと笑みを浮かべて。近くにあった椅子を取り相手の近くに起きその椅子に座ると相手の顔見て。相手の顔にくっきりと本のページが印刷されているのを見て「あっ、ぷっ……あひゃっ」と変な笑い方をしながら笑い。
>>37
んー、飴ちゃん上手い。飴ちゃんと結婚したいなぁ。
(今日は特に面白い情報も見つからない為このまま帰ろうと玄関の廊下に来た時、誰かが同じ場所を行ったり来たりしているのを見て不思議に思い近づき「なぁに、してんの?」と少々うざったらしく相手に話しかけ
>>38
>>39 川上さん、
えっ、あ、川上さんでしたか。
( 話し掛けられれば先程まで人がいなかったからか、少々驚き。丁度夕日が差し込む位置に相手がいた為、誰か分からなかったものの、徐々に誰か分かれば少し安心したように上記。少し視線をキョロキョロと動かしては、俯き加減で下記答え。)
えっと、とある銃を探していまして…。
台詞:『 私の敵って事は自然も敵だけど、大丈夫かな…? 』
『 自然は私を守ってくれる大事で唯一の友達……。 』
名前: 鈴蘭 好梨 ( Suzuran Konori )
年齢: 16歳 性別: ♀
性格:ミステリアスで人見知り。 基本的に大人しく自分の事をあまり話さない為、謎が多い。 一人でいる事が多いため一人で出来る遊びなら何でも好き。 成績優秀だが運動はいまいち。 出来るものと出来ないものの差が激しい。 天然で相手からはよくぼーっとしているように見えるが頭の中では必ず何か考えている。 怒らせるととてつもなく恐いがいつもはほのぼのーと生活している。
容姿:緩いパーマがかかっていて腰ぐらいまである。 前髪はぱっつんで横髪に×のピン止めを刺している。 銀髪のグラデーションで毛先が水色になっている。 宇宙柄の服が好きで私服はほぼそれ。 いつもの上着は風をモチーフとしたノースリーブ(夏)か黒いジャケットを着ていて、下は制服のスカート、中に黒いタイツ、靴は茶色の革ブーツ。 身長は158cmで体重は軽め。 肌白く顔も整っているが性格上モテない。 胸は平均より少し大きいくらい。 寒がりなため冬はマフラー等をつけている事が多い。
仮CV: 久/保/ユ/リ/カ様
備考:一人称/自分、私 二人称/呼び捨て、「〜さん」、貴方
魔法: 自然
【 プロフィール遅れてすみません! 不備等がありましたらお願いします! 】