___四季を、楽しんでごらん?
>>2*世界観
>>3*ルール
>>4*募集枠
>>5*主プロフ
>>6*コピー用プロフ
>>7*予備
レス禁中
>>72 綴木 雪斗様
今、決めてるところなんだ!冬神様も振る?
(相手にサイコロを差し出し)
あ、でも振ったら冬神様の名前を教えてね?
(私は春風咲弥。と付け加え)
>>73 秋月 紅葉様
そうだよ。種を植えて、水をあげたり、肥料をまいたり。それぞれの花に合った育て方を知ってるから育てられるんだ。
(覚えるの、凄く大変だった〜。と懐かしみながら)
紅葉って言うんだね!凄く素敵な名前!
(にこっと笑い)
>>75 時雨 夜雨様
ありがとう♪夜雨って言う名前も、凄く素敵だね!
(相手の微笑みを見て、ほっとしたように笑い)
>>74
そんなことなかろう…
隠れててもどことなくカッコいいオーラが出ているから目を見せるともっともーっと良くなるぞ!
(相手に自信を持たせようとしているつもりでなんかよくわからないジェスチャーをしながら)
>>75
そうじゃろ!なんか雪玉を作ってからコロコロ転がして二個重ねてだるまを作るらしいのじゃ…
二人じゃからきっとすぐに出来るの!
(上記を言うと早速下の雪を丸くしてこれで合っておるか?と呟き相手のほうを向いてやれみたいな感じで雪を指差し)
>>79
おお!神も勉強はするのか!?
それじゃあ咲弥様は何千種類の花を知っておるじゃ?まさかこの世の全てか…
(相手の言葉を聞いて感心し,まさかと思い上記を述べ)
>>79
あ、えっと・・・綴木雪斗・・・
(サイコロを受け取って上記を言い
>>80
で、でも・・・ほんとに格好良く無いよ・・・
(相手の言葉に少し焦るように上記を言い
>>78 綴木 雪斗様
へ、へぇ……。
( 意外な事実を知り、どことなく儚げな微妙な笑みを見せ。よく分からなくなったのか、話題を探そうとするも、結局見つからず溜め息ひとつ。 )
>>79 春風 咲弥様
そ、そう……?
( どうやら名前が素敵と言われたことが嬉しかったようで。照れたような微笑を浮かべれば、照れ隠しかそっぽを向き。 )
>>80 秋月 紅葉様
よ、よーし……!
( 相手の動作を食い入るように見、覚えたのか幼げな笑顔でガッツポーズをして。適当に雪をコロコロと動かし。 )
>>82
・・・雪、降ってきたよ
(しばらく黙って窓の外をみたあと不意に上記を言い
>>83 綴木 雪斗様
……そう、だね。
( 不意に相手の口から発せられたその言葉。何故か不思議な気持ちのまま窓の外を見て。 )
>>84
・・・町の子達、喜ぶと良いなあ・・・
(珍しくも薄く笑みを浮かべて上記を言い
>>85 綴木 雪斗様
え……?
( 相手の笑みを微笑みながら見つめていて。だが次の発言がよく聞き取れず、上記述べ。なんとなく深入りしてはいけないような気がしてうつむき。 )
>>86
・・・雪が降るとね、子どもは喜んでくれるんだよ・・・
(相手の方を少し見て上記を言い「大人は・・・嫌がるけど・・・」と続けて