最近、神社ではある都市伝説が話題になったていた。▼
『夜の1時に鳥居の前に”妖怪”が現れ、
目を瞑ると、その姿は消えている。 』
と言う内容の都市伝説だ___
>>2 世界観
>>3 ルール
>>4 主のpf
>>5 pf
>>6 募集枠
レス禁中▼
【すみません、pfを出していない希望者様はできるだけ早めに投稿お願いします。できるだけですが。】
39:逆波 芳夜&雪南 紘斗◆:2017/11/21(火) 19:30 >>37
芳夜「んぁ?それお酒?
それじゃあこの柿は酒のお供に………
で,中の種は庭に埋めて来年は柿の木を生やすんだ!
(柿をテーブルに置くと,相手の飲んでいる物をお酒だと思い柿を一つ持ってきてはお供だとかなんだとか言い,まだまだ元気らしくそのテーブルに乗った柿を眺め)」
紘斗「私にかかればこんなの一瞬さ!凍てつく氷の力は偉大………(だと思っている)
先程必殺:吹雪の衝撃(と書いてブリザードインパクトと読む)を使ってきたからな……少し休むとするか…
(実際少ししか取っていないのに誉められたのが嬉しいのかやけに得意気でかつうざいくらい上から目線)」
【了解しました!なんかうざったらしくてすいません(^^;】
>>39
夜仙
「あ…あぁ、そうだ。酒はやはり美味だ。( 完全に酒だと思われてると察した途端に調子にノったのか美味何て言いはじめて ) 」
>>芳夜
アイリック
「 成る程、カッコいい必殺技ですね。 ( 可愛らしい何て思いながら薄く笑っており、少し相手の頭を少し撫で完全に子供だと思っており。 ) 」
>>紘斗
【 大丈夫ですよ〜、可愛らしい子だと思います。と、アイリックは結構子供好きなんですよね() 】
なんだあの柿は?
(みんなの話している方を見て)
あら…?集まって何をしておられるのです?
( こてっと首をかしげながら、皆の所に寄ってきて。 )
>>all様
【少し乱入させて貰いますね…! 】
さあな!
まあどーでもいい話だろ!
(興味を全く持たずに)
>>ティアナ
【 >>43 様申し訳ありません、少しスレ間違えてしまいました……他の御方に謝っておいて貰って宜しいですかね…? 改めて、】
そう言えばなのですが、アーファさんは好きな事とか特技等あるのですか? ( 少し首をかしげながら、興味津々の様子で )
>>アーファs
好きなことは戦い!
特技も戦い!
(とにかく誰とでもいいから戦いたい様子で)
>>ティアナ
兎に角戦いがお好きなのですね、カッコいいお方です…!
(その性格に何か目を輝かせており)…そうだ、宜しければ手合わせ…でもお願いしていいですか? (この人なら、手合わせしてくれそうと思い)
>>アーファs
もちろんOK!
ここでの初戦だな!
(やる気満々で)
はい!では、御相手宜しくお願いします! ( 少し一礼をすると、薙刀をいつの間にか手に持っており。 )
>>アーファs
ああ!手加減ナシで頼むよ!
(そう言って手から炎を出し)
>>40
芳夜「大人はみんな飲んでるけど皆そんなに好きなのか?
美味しい?
(相手の言葉に首をかしげ飲んだことの無いものにそんなに美味しいのかなと興味を持ったのか問いかけ)」
>>夜仙様
紘斗「カッコいい……そうだろうな!
っ…………あ,頭を撫でるんじゃない!子供ではないからな!
(カッコいいと言ってもらうとめちゃくちゃ嬉しそうにしたが頭を撫でられ明らかに子供扱いされていることに気付きムッとして)」
>>アイリック様
【よかったです!なにその設定……可愛すぎます!】
>>41 プランネス様
芳夜「見て見て!さっき取ってきたんだ〜♪
たくさんあるから一つあげる!
(ニコニコしながら相手の方に寄ると取ってきた柿を見せて)」
【絡みますね!】
>>42 ティアナ様
紘斗「ああ,今少々柿を取ってきてな…
どうだ?私のせいで少し冷たくはなっているが……
(いつものクール(自称)な表情で相手に柿を差し出し)」
【まだ絡んでいませんでしたので絡んでも宜しいでしょうか?】
【名前】 彩坂 闇代(あやさかやみよ)
【種族】 化け猫
【年齢】14歳(実際は1500歳)
【性別】女
【身長】157cm
【性格】前向き。
【容姿】黒猫。化けている時は耳なしで黒い髪のロングヘア―をしている。眼は青色の眼を持つ。
【備考】一人称→私二人称→貴方三人称→みなさん
【能力】夜行性の為眼で身の回りを明るくする能力がある。
【プロフィ―ル提出遅くなりました】
夜仙
あ、あぁ美味いぞ。しかし私は普通の酒より少し甘めの奴を好むからな。ハ、ハハ…
(すると、自称お酒のジュースを一気飲みして。ふぅ…と一息ついて。)
>>芳夜
アイリック
おや、駄目でしたか。すみませんね、ついついしてしまいました。(誤魔化すような笑いをし、ムッとするのを見ては申し訳なさそうにして。)
>>紘斗
【 >>50 はい、可愛いとは…有難う御座います!】
【 >>51 様大丈夫ですよ、初回か絡み文お願いします。
【ありがとうございます!!絡み文を出させて貰います(*´ω`*)】
ふう・・!!
何か声が聞こえるわね?
(いろんなところを見回しながら)
>>all
>>52
芳夜「お酒って甘くないのか!!?
ジュースみたいなものだと思ってたけどな……
(相手の飲み干したジュースのグラスをじっと眺めながらまだ味わったことの無い味に興味津々なようで)」
>>夜仙様
紘斗「凍てつく氷の使徒は見た目はあれでも心はしっかりしてるんだ………
ま,まぁ少しくらいは甘えてやってもいいが………
(申し訳なさそうにする相手に少し言いすぎたかなと思ったのか,目を細めて少しくらいは甘えても良いと言ってみて)」
>>アイリック様
>>53 闇代様
【絡みますね!
こちらは二人いるので一人と絡ませます】
紘斗「こっ,こんな寒波なんかに………この……私…が………
(先程珍しく一人で外に出ていったものの,いつの間にか死ぬほど寒くなっていて最後の力をふりしぼり助けを求めるように相手の後ろまで来たが力が出ず倒れながら)」
夜仙
「 ジュースとは違うかな、んー…まぁ何て言うかな… 麦酒はあまり甘くないんだな、氷結酒は甘めでな……( 少しだけの知識を言い、少し胸を張りながら話しており、そして少し話を変え、そうだ…その柿はどうするつもりなんだ?と聞いてみて )
>>芳夜
アイリック
「 そうなのですか、……では、甘えても良いのですよね? ( 薄く笑っており表情は一切変わらずに、改めて何て言う様に相手の頭を撫で始めて。 ) 」
>>紘斗
>>55
芳夜「おお!酒にも色々あるんだ!
あ,柿………じゃあ切って食べる!ちょっと待ってて〜♪♪
(相手の話にこくこくと頷き少し詳しくなったような気がしていたが,思い付いたように柿を3つ持っていくとキッチンに走っていき)」
>>夜仙様
紘斗「ま,まぁな……少しだ!少しだけだ!
子供扱いはするんじゃないぞ………
(言ってみたものの,やはり少し恥ずかしく頭を撫でられているのが既に子供扱いなのに今更のような発言をし)」
【ごめんなさい!途中送信しました!
最後の発言はアイリック様宛です】
夜仙
「 あぁ、あるさ。っと…足が速いな。
(キッチンに走っていく足の速さに驚いており、アイリックとしかあまり話した事がない為か少し慣れない口調で喋っており)
>>芳夜
アイリック
「 承知致しました、少しだけですね。(恥ずかしがっているのに気づき、恥ずかしがらなくて大丈夫ですよ、何て普通に呟きながらも頭を撫で続けており、)」
>>紘斗
【大丈夫ですよ〜お気になさらず。】