−正義とは……残虐なものだ−
−世界とは……残酷なものだ−
−人間とは………
『罪深いものだ』
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>>7
ん、そのくらいじゃ、大丈夫だ。お前怪我ないか?
( 昼休み、本を読んでいたがどうせ1人で悲しくなるだけだ、そう思い廊下を歩いていると、どんッ相手にぶつかり不機嫌になるどころかとても心配した様子で。眠たげな瞳はしっかり相手を見てて。それでも言葉はぶっきらぼうでいつもは毒舌なのに今日は本気で心配してそんなのどっかへ飛んでしまって。正直少しだけ切り傷ができたけどそんなの誰かと話せるならば関係ねぇや。少し目を細めるようにふわりと笑って、俺も拾うの手伝わせろ、と笑顔に合わない言葉を発し。 )
そういや、お前の名前は?
>>51
( / 把握です〜。これからよろしくです〜。 )
>>57
あぁ、俺は大丈夫だ。
(制服をポンポンと払いながら立ち、大丈夫だと答えたもののそういえば相手は国の大臣の息子だったなとふと思ったが、拾うのを手伝ってくれると言われたので少し遠慮がちに、悪いな、と一言述べ。下の名前は少し女っぽいので言うのがちょっと恥ずかしいらしい。)
俺の名前は鉄千鶴だ…
【参加許可ありがとうございます!そう言えば、もうテロリストグループが学校に突入しても良いのでしょうか?宜しければ、モブを従えてカタストロフを登場させたいと思います。】
60:◆yok:2017/12/22(金) 06:16
銀千鳥、、、か。俺の名前よりかっこいいな。
( 聴き方によっては嫌味のような風になっているが本当は素直に良いなと思いながら上記。どうして嫌味っぽくしか喋れないんだろうと自分が嫌になり、顔を歪めて考え。俺は小西月海だよろしく。なんてぶっきらぼうに手を差し伸べて。そういえば、といい、 )
銀って、友達いんの?
>>58
( / 名前忘れてました〜汗。>>60月海くんです〜汗 )
>>60
>>60【千鳥ではなく千鶴ですー(´∀`*)】
そうか?お前の方が洒落てる名前だと思うけどな。
(自分の名前を褒められ表情には出さないが声のトーンが少し上がって上記を述べ。差し伸べる相手の手を握れば、ああよろしく、と答え。しかし友達はいるかと聞かれると一瞬動作が止まり、無言で指を折り始めるが三本目のところで指を折るのをやめ下記を述べる。)
…せいぜい三人くらいだな。
3人、多いじゃんかよ、
( 俺なんて1人だしよ、なんてちょっと悲しそうにうつむき答え。千鶴とならとなら友達になれるかななんて。今まで自分と話してきた奴らは、なぜか離れて行った。口々に怖い、大臣の息子だからって調子に乗ってそう、狙われてるんでしょ、なんて言われて。俺ってそんなに怖いのか、狙われてるのは事実だが調子に乗ってそうはただの偏見だろ?俺家じゃ鳥籠状態だしよ。なんて口々に聞こえる噂に心で答え。意を決したように、す、と前を向き。)
なぁ、俺と友達にならないか、
( / ふあああああ、名前ミス申し訳ございません、 )
>>62千鶴