「 さあ、召し上がれ 」
>>2 About
>>3 Rules
>>4 Profile
>>91 桜餅
ふふっ、桜に褒められるとフォルムは問題ないっていう自信がつくわね……まぁ、大事なのは味なのだけれど
(ふっと微笑んだ後にティーカップや茶葉を取り出して紅茶を注いでいく。まぁ、自分でも自信が全く無いわけではないが第三者目線の意見を聞くと安心したのだろう、少しさっきよりは柔らかい雰囲気と表情になる)
>>94 ガトーショコラ
……ありがとう、ショコラ…
(少し驚いたように瞳を見開きつつ、やっぱり自分らしくなかったかなと思いいつものちょっと不機嫌そうな表情に戻す。ショコラの言葉に照れたように顔を背けながら下記を)
コーヒーと紅茶どっちがいい?私も食べるから淹れるわ
>>82 ♡ 桜餅
なにって .. マシュマロの試食
( さも迷惑であるかのように話しかけてきた彼女を見 、口内に残るマシュマロをごくり 。当然の如くそう答えると 、彼女の手に持つ箒が視界にちらちらと 。 )
あぁ 、掃除してたのね 。ごめんなさい 、邪魔だったかしら ?
>>84 ♡ ガトーショコラ
あら 、ありがとう 。.. 仕事 ?
そんなのあったかしら 、
( 自作のマシュマロが美味しそう 、と言われれば 、にんまりと笑みを浮かべ 。ま 、わたしがつくったのだから当然だけど 。仕事 、耳の痛い言葉 。問われるとすっとぼけ 。 )
>>85 ♡ チョコレート
あら 、わかってるのね 、あなた
( 色合いのセンスなんてこれっぽっちも考えていなかったのだけれど 、褒められたのなら乗っておこう 、と上記を 。念を押されるように言われると 、やや心配そうな顔で 。 )
ごめんなさいね 、わたしは甘いものが苦手で 。そう 、本当に甘くないのね ? じゃあいただくわ 、暇だもの
【 / 皆さん絡みありがとうございました .. ! 】
>>97 チョコレート
…紅茶が良いな。淹れて、くれるの?ありがとう…
(レイの照れた様な顔に微笑みつつ、淹れてくれる優しさに珍しく甘えて)
>>98 マシュマロ
…っ、あった、筈。で、出来たなら良いけど…でも、未だ、じゃない?
…やった方が、良い、よぉ
(惚けられているとはつゆ知らず、真面目に受け応えする。但し強くは言えない。)
>>99 ♡ ガトーショコラ
.. そぉ 、だったかしら ?
( 相手が強く出られないのをいいことに 、重ねてすっとぼけ 。どこか明明後日あたりの方向を見つめつつ 、もうひとつマシュマロをぱくり 。 )
>>96
料理には見映えも大事だよ
(そう言いながら「あ、あとチョコペンとか
アラザンとか使ってもっと華やかにしてみても
いいんじゃない?」と提案して
>>98
いや、貴女も掃除してくれないかなって
(そう言って「掃除も大変なのよ〜」と言いながら
箒を直すとバケツと雑巾を持って
>>100 マシュマロ
そう、だよぅ…ううっ…
(すっとぼけられて居るのは理解して居るが、だからと言って何も出来ない)
>>93 >>95
( / お返事遅れてごめんなさい ! 不備等ありませんので初回投下よろしくお願いします ♡ )
( / すみませんがのこりのお返事は夕方頃また返します ! )
>>103【有難うございます!初回投下しときますね】
よく見えない…メガネかけよっと
(メガネをかけつつ、オーブンを見つめる。中にはスポンジケーキが見える。)
お腹壊しちゃうし、しっかり焼こうっと!
(ふっくらとしてきたケーキを、更に加熱しようと考える。)
「 んふふ 、もしかしてわたしのこと好きとか ? 」
「 君のそういうとこ 、嫌いじゃないよ 」
名前) ロリポップ
性別) 女の子
年齢) 14歳
性格) 派手派手な見た目のわりに意外と小心者 。いつもにこにこしてるのは周りの顔色伺ってるかららしい 。冗談を交えたりと明るく人には接するよう努めてはいる 。自分に対して好意を持ってくれる人にはとことん尽くすタイプ 。
容姿) 水色とピンクの明るい髪を二つに束ねて 、黄色の大きめのリボンで高めの位置に結び 。目はぱっちり二重で薄い紫色 。服装はふんわりした淡いピンクのワンピース 。胸元についてるリボンは水色 。ところどころ明るい色の星がちりばめられたデザイン 。靴下は白で靴は赤色のスニーカー 。身長は145cm程と小柄 。
備考) 一人称は「 わたし 」、二人称は「 君 、◇◇さん 」 。好きなことはお絵描き 。特に風景画を描くのが好きで色鉛筆はいつでも持ってる 。最近描いたお気に入りの絵は空に浮かぶロリポップの形の雲 。
( / >>18のロリポップちゃんでございます〜〜!!
不備萎え等ありましたらお知らせください ! )
( / 本体のテスト関係でバタバタしてて浮上出来なくてすみません!絡み文置いとくので是非誰か絡んでください、、、)
あ〜……ちょっと寝癖酷いなぁ、もう
( 鏡の前にて。ぴょこん、と効果音がつきそうなぐらいはねてる寝癖を抑えるように手で撫で付けていて。何回か撫で手を離しても依然その寝癖の跳ね具合が変わらず、思わず肩を落としてガッカリしたような口調で上記を呟いており。仕方なく寝癖はそのままにしては鏡の前から退いて「さて…今日は何をしようかなぁ、」なんてのんびりした口調で呟いてはゆっくりとした足取りで歩き始めていて。
>all
>>106 シュークリーム
【絡み失礼致します!】
(鏡に向かおうとすると、相手とすれ違った。)
あえ?シュークリーさん何だかぴょんって…
(寝癖の事をツッコんでみようとするが、この事を気にしてると勘づき、必死にフォローを入れようと頭を働かせる。)
こっ…焦げてないね!
(精一杯考えた挙句出て来た結論が上記。「あへへ…」と冷や汗が今にも流れそうな苦笑を見せる。)
( / 絡みありがとうございます〜!)
え、焦げ、え………?
( 突然、相手に声をかけられれば驚いたように勢いよく振り返った。相手の顔を見れば知ってる相手だったのでホッとしたように肩の力を抜いていて。しかし、相手に言われた言葉が理解できなかったのか目を丸くしたキョトンとした表情で瞬きを数回してから上記を述べていて。そして、相手の苦笑いを見ては自分の身なりが何かおかしいのか、なんて焦り困惑した表情を浮かべながら「え?何?何かついてる??!」と自分を指さして問い掛けていて。
>>106 クリームブリュレ ちゃん
( / ごめんなさい安価間違えました!!>>107です、すみません、、)
>>108 シュークリーム
あ、や、別に付いてないよ!?
(困惑する相手を見ると、またやってしまった…と言わんばかりの表情をさらけ出す。)
あの…えと…えと…
(彼女の頭がショートしそうになる寸前だが、相手を不安にさせてしまった罪悪感で胸が苦しいのでなんとかしようと1人で奮闘するが、答えがみつからないので正直に言う事しか選択肢は無かった。)
シュークリーさんの寝癖が、すごいなーって。
(傷を抉る発言をしてしまったので、上手く顔が上がらない。)
【大丈夫ですよー!】
112:◆l3E:2019/02/18(月) 20:08 【>>18の者です。pf遅くなって申し訳ありません。不備等ございましたら言ってください!】
「私、あなたのこと応援したいな!」
「私のことはティラって呼んで欲しいな!ねぇねぇ、あなたのことも教えて!」
名前 ) ティラミス
性別 ) 女
年齢 ) 15歳
性格 ) 一見クールに見えるがそんなことはなく、明るく元気。よく笑うしよくしゃべる。たまにしゃべりすぎる。他人を元気付けようとしている。多少の失敗や不足は気にしない大雑把なところがある。正直者で嘘をつくのが下手。隠し事は大体すぐバレる。かなりズバッと物を言う時があるが、本人に悪気はなく無自覚。自分のことをティラと呼んでほしい。
容姿 ) 肩より少し長いくらいのところで切り揃えた茶髪で、ミントのような緑色のリボンを頭のてっぺんにつけている。前髪は目の上で切り揃えている。瞳は緑色。白いブラウスに緑色のリボン。黒い革ジャンパーを羽織っている。ジャンパーの裾には、赤の青のバラの刺繍が施されている。白いラインが一本入った黒のプリーツスカートをはいている。白いタイツと茶色のショートブーツをはいている。ショートブーツの上の部分は少し折り返していて、折り返したところは赤の青のチェック柄。
備考 ) 一人称/私、二人称/〇〇ちゃん、くん、さん、三人称/〇〇ちゃん、くん、さん達
【初回投下します。絡みにくければ出来る限り改善します】
>>all
えっと、これでいいかな。他に頼まれてた事は多分もう無いし……どうしよう。
(店先に掛けられた黒板に、カラフルなチョークを駆使してメニューとスイーツやドリンクの絵を描き。自分の納得がいく緻密なチョーク画が描けた、メニュー内容も不備、見落とし共に無しと満足していたのも束の間、思考は次の仕事に移っていて)
【返信遅れて申し訳無いです…!】
>>78 キャラメル様
「んー…別に?そんな事は無いよ、多分。…ちょっとねむいだけだと思うから」
(くあり、と堪え切れず漏れ出てしまった欠伸をし、眠たそうに目を細めて、暇だ、と言わんばかりに大きな伸びをして。)
「…あー、うん。まあベリーの事は心配無いのです、なんてったってベリー様だからね!」
(ふふん、と腰に手を当てドヤ顔を決め、心配無いとでも言う様に笑顔を浮かべて。その後「何も無いならいいやー」とその場を離れふらふらとどこかへ行き。)
──
>>113 ザッハトルテ様
【絡みます!】
「あ、ザッハトルテ兄様!今何してるのー?何か仕事ありませんかー?!」
(王様と言う別名もあるが故に敬意を込めて様を付け名を呼び。そして手を振り、存在を気付かせようとして。しかし仕事を探す事も忘れず。このままふらふらしていたら、ただのサボりだと思われてしまうだろうし。)
「…それ、すごーいっ!あたし、すっごい時間かかっても描けそうにないなあ…」
(ふと相手の近くに掛けられている色彩豊かな黒板の存在に気付き、子供心から純粋にその絵を褒め称え。「あたしなんてもじゃもじゃしかかけないもん」と後に付け加えて、描かれた絵を目をよく凝らして見る。)
や、やっぱり……?目立ってる……?
( 相手の不安げな様子に、こちらも困ったように眉を下げて相手の動きを見つめていて。相手が指摘してくれた寝癖は自分も気にしていた事なのでそれを聞いては力なく項垂れていて。そしてゆっくり顔を上げては落ち込んだように上記を問い掛けるように述べていて。「ちゃんとセットしたかったんだけど、今日寝坊しちゃったんだよ…」と溜息をついて更に落ち込んだ感じに。
( / 色々テスト期間でバタバタしちゃってて返すの遅くなりました〜!すみません、、)
>>110 クリームブリュレ ちゃん
>>114 ベリー
お、ベリーじゃん。黒板はこんなもんでいいかなーと思ってたんだけど、ベリーがそう言ってくれるなら大丈夫だよね。……もしかして、そっちも仕事探し中かな? 実は俺もなんですー。
(黒板の絵を見つめるベリーに、軽い調子で話しかけ、一度店内に戻って指についたチョークの粉の汚れを落とし。「何か仕事ありませんか」と問われ、もしかして仕事を探しているのは自分だけではないのかと思い、自分も仕事探し中な事をアピールして)
【絡みありがとうございます!】