さあ、此方へおいでよ。
此処はキラワレモノって言われてる、妖怪達が集まる場所。妖怪達にとっては、此処はどんな誰にも存在が脅かされないから、安心して暮らして行けるところって言う訳なんだよ。
君は…妖怪、だね。なら大丈夫だよ、安心して此方に来ると良い。
大変だったでしょ、此処に来るまで。…これからは、この世界を楽しんで行ってね。
じゃあ、行っていらっしゃい、お客さん…いや、新入りさん。
>>5 までレス禁
>>2 世界観
>>3 pfテンプレ
>>4 主pf
>>5 注意、レス解禁
3.主pf
「…あ、居たの?気付かなかった、君って影薄い?…まあ、どうでも良いや。君をどれくらい無視していたのかも、何もかも。…ボクはまた寝るから、邪魔しないでよ?」
古夢 光凛 / Hikari koyume
女 覚(さとり) 年齢不詳(見た目13歳) 148.9cm
性格
良く言えばクール、悪く言えば無関心。何事にも興味が無く、興味を持つ事も無い。落ち着いた雰囲気でおとなしい。マイペースで、自分のペースを乱す者が大の苦手。逆に同じマイペースの者には共感を得ている。…が、基本他人(人外?)と関わろうとしない為、そんなこともなかったりする。因みに大の面倒臭がり屋でもあり、他人と関わろうとしない理由の大半がこのせいでもある。すぐ済むことだろうと何だろうと行動に移したくない…と言うか、移せない。その為1日の大部分を寝て過ごしている。「楽園」に入ったばかりの者にはだいぶ優しかったりもする。
容姿
代赭色の髪は、後ろの方で高めのツインテールに結んでいる。鮮やかな鶯色のリボンを、カチューシャの様にして頭に付けている。
髪色より少し濃い茶の瞳は、半目でキリッとしている。そしてその目が三日月の形になる事は無い。視力が弱く、赤ブチの眼鏡をかけている。
基本的な巫女服と色も構造も同じだが、肩は露出しており服と離れている袖は腕に結んでいる感じ。そして白の足袋に赤の草履を履いていて、見た目的には完璧な巫女。しかし巫女でも特には無い。
見た目は中々整っている方で、色白肌である。
備考
「楽園」を創った一人でもあるが、対して力は入れていなかったりする。実際に楽園が創られた時は、近所に大きなスーパーが作られた時と大体同じ反応だった。
家事は全く出来ない為、彼女の家は所々に蜘蛛の巣が貼られており、置いてある暖炉も機能しておらず、ただ布団の周りだけがかろうじて整理整頓されている、と言った所である。
1人称/ボク
2人称/君、お前
能力
心を読む事が出来る
これにより精神的ダメージを与えることも可能…と言うか、彼女の戦闘方法の大体がこれ。冷ややかな瞳で自身のトラウマを言われたら、普通メンタルの者は尻尾巻いて逃げるしかない。
武器
鉈
そんなに使う機会も無い。彼女の身長の半分くらいの長さで、横もそんなに太くはない。飾りも特には無い。
4.注意事項
1.荒らしは来ても無視。成り済ましも止めて下さい。
2.中の人の会話は【】、() だったりを使って下さい。
3.グロ、エロ、その他過度な表現は止めて下さい。
4.恋愛は程々に、戦闘はありですが日常メインにして欲しいです。
5.管理出来るなら複数あり。ですが二人までにして欲しいです。
6.葉っぱ天国のルールをお守り下さい。
7.最強等チートキャラは止めて下さい。
8.トリップ、アンカーをお付け下さい。
説明として書いた以外で分からない事がありましたらなんなりと聞いて下さい。誤字脱字あるかもしれません…。
では、レスを解禁致します。
【注意事項に付け足しです…。ロルについてはあまり字数制限は設けません。けれど台詞だけと言うのはやめて頂きたいです。】
7:◆..PUbu5EB6DUA:2019/05/08(水) 16:30【入ってもよろしいでしょうか...?】
8:鶯◆9g4k:2019/05/08(水) 16:31【どうぞー!種族はどう致しますか?】
9:◆..PUbu5EB6DUA:2019/05/08(水) 16:32【ありがとうございます!種族ですか...?九尾でよろしいでしょうか?】
10:鶯◆9g4k:2019/05/08(水) 16:34 【はい、どうぞ!
ルールには書いておりませんでしたが、1週間以内のPF投下して頂ければと思います!】
「ん?なんか言った?強いのかって?...さーねー僕にもわかんない」
名前 藺草 由弦(イグサ ユズル)
種族 九尾
年齢 20歳
性別 男
性格 一言で言えば面倒くさがり屋。人と関わることが大の苦手で、初対面の人とは全然話そうとはしない。
相手のことを気にいると、拳で語り合うことがある。まあそもそも相手を気にいることがないのだが。
ごくたまに趣味などが合う人がいたらその人に対しては犬のように懐くであろう。...そんなことがあればの話だろうが。
容姿 尻尾と同じ、昼間の太陽を連想させる腰のあたりまで伸ばしている長い金髪に、
雪にような白が入った少し垂れている耳が生えている。
小さく、整った顔には菫色で切れ長の目がのぞいているが、
着けている目元を隠す白い半面の狐の仮面でほとんどその目を見ることはできない。
羽織袴を着用しており、白色の長襦袢に山吹色の袴を穿いている。羽織紐は着用しておらず、
目よりも少し淡い色の羽織を着ている。どれも無地のものであり、彼が愛用しているものでもある。
白い足袋に黒い鼻緒の高下駄を穿いている。
備考 「楽園」があると友人に聞き、楽園に入って来た。楽園に入るまでは山奥の神社で暮らしていた。
神社で暮らすのも良かったが、子供達が神社を荒らして行くので困っていたんだとか。
一人称/僕 二人称/(男女関係なく)〜君
能力 炎を操る
炎を操るといってもそこまで大きなものは出せない。
小さなものをたくさん投げて相手の洋服に火を付けるというのが彼の戦い方である。
だが、彼にも本気というのはあるようで、頑張れば直径60cmのものは出せるらしい。
武器 薙刀
そんなに使うことはないのだが、一応持っている。彼の身長の1.5倍はある。
【すみません...期限ギリギリの提出となってしまいました...不備、萎え等がありましたら教えてくだい】