(ピコピコ)
ナカマヲシンジテタカラヲミツケダセ!!
【暫くレス禁ダッ】
>>2 世界観
>>3 役割
>>4 テンプレ
>>5 主キャラ紹介
>>6 ルール
>>50 バーサー副隊長
は〜い
あぁ 喉乾いた·············
(ゴクゴク
[心の声:うーん やっぱりサボテン独特の味が·····
明日は水売時代に使ってた浄水器でも持ってくるか]
(苦笑いしながらもごくごくと飲む。
まぁ 飲めるだけ幸せか·····と思いながらも飲む)
副隊長!ちょっと美味しい水でも作っときます
(テキパキテキパキと水売時代 学んだ事を活かし 水を作る)
よぉし あとはクーラーボックスに····
完成!
>>51
《 . . . 俺にはその水を提供するな 単独行動時の苦痛になる 》
( その時!バーサーの扱う機会が何やら大きな音を鳴らして何かを示した! )
《 地形情報照合完了 電磁波の最も大きい地点4つの観測に成功 . . .
さて ノストラード、隊長様への伝達を仕事としよう 隊長に伝えるのだ 》
《 宝物、或いはそれに比肩するであろう物体のある地点を観測した、と 》
( 自分は動かないらしく 機械を用いた作業を始めた )
>>49
「お前はいつもそうだったな……。
───良かろう、ドドメは任せる。行くぞ。」
(リアの熱意に応じると、右手を肘から先だけ
ぐっと上げる。すると砂の塊が浮かび、
人が胡座をかいて座れる程の平らな面が
上部に形成され、塊は固まった。)
「こいつに乗ると良いだろう。まあ、
操作はこっちでやるから、座ってるだけでよい。」
(そう言うと、自身もふわりと浮かび上がる。)
>>52 バーサー副隊長
もー 強がっちゃって〜!
はい!4リットル渡しときます
(相手が嫌がっているにも関わらず強引に4リットルの重い水をグイグイ寄せる。)
·····!は〜い伝えます〜
[伝言中]
はい!伝えました〜
後に合流するらしいです〜
>>53 アゼン様
ありがとう。
って うぉぉ!?
何これテンション上がるぅ
(不思議な砂の塊を見てテンションがめっちゃ上がる。
大きな声でギャーギャー喜ぶ)
アイアイサー!
>>54 ノストラード
《 俺はサボテン水で充分だと言い直させるのか? 》
( 押し付けられても気に留めず、送られてくるデータを迅速に
処理し続ける そのうち画面上の地図に四つの点が出来始めた )
《 では次の仕事だ ビークは例の地点を観測している、ノストラード
ビークが手薄な間に 神咲と索敵を行うのだ 隊長の伝達も注意しろ 》
>>55 副隊長
え〜
まーた面倒臭い命令しやがっt·····
何でもないですよ〜
やりますよ〜
(ほろりと零れる心の闇を副隊長の前でつい。うふふふふふと笑って誤魔化す)
【(´∀`∩)↑age↑】
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