魔法はいつまでえとせとら
>>2-5
...悪いけど、天気を操るには決まったメロディーを演奏しないといけないの
( きらきらと目を輝かせている相手を見て、決まりが悪そうに眉を潜め。少し遠回しに自分以外できないことを伝えると、雨に濡れてまとわりつく髪を払いながら相手の乗っているカニをじっと見つめる。不思議そうに首を傾げると、降り続ける雨にかき消されないよう普段より少し大きな声で )
あなたの魔法はどんなものなの...?
>>28:トワレちゃん
私の魔法は天気を操ることよ
( にこ、と嬉しそうに笑って答えると、雲のクッションから立ち上がる。曇りになったおかげであたりは涼しくなってきたため、眠気もいつの間にか吹き飛んでいた。ひまを持て余しているのか髪をくるくる指に巻き付けながら空を見上げる。やがて、ふふ、と小さく笑うと相手の方へ向き直り )
ねえ、いっしょに遊ばない?
>>29:イツちゃん
【初回投下失礼します。これから宜しくお願いします!】
>>all
(スカートのポケットからくしゃくしゃに丸まった紙ゴミを取り出し、空へと放り投げ。空を舞う紙が放物線の頂点に達した瞬間、素早く水晶玉を呼び出しビームを紙に撃ち込む。塵となってはらはらと散る紙ゴミを見ながら満足そうな笑顔で)
んー、今日も絶好調です。魔法は実際に使って鍛えるのが一番ですねー。
ふわふわです〜
( うずうずと、でも我慢して。しかし頑丈という言葉を聞いて飛び込まずにはいられず、えい、と飛び込んで。ベッドの感触にうっとりしたように、気持ちよさそうに目を閉じて )
>>29 イツさん
十二星座の魔法をかりるんです!あ、これは蟹座さんですよ
( できないのかぁ、なんて少し悲しげ。でも見ることは楽しいしいっか。相手から問われれば 空を指差しそういって。蟹もトワレの言葉に反応するように、鋏ちょきちょきと動かして )
>>30 アイルさん
( 初回投下ありがとうございます…!絡まさせていただきます〜! )
綺麗な魔法ですねぇ…
( 呼び出したおとめ座、小さな女の子の妖精とそろってうっとりしたように、瞳キラキラさせながら魔法を壁に隠れながら見ていて。 )
>>31 マナさん
【絡みありがとうございます】
>>32 トワレ
中々見る目がありますね。私の魔法はどんな時でも綺麗ですが、今日は特に綺麗にできたと思ってますよ。
(弾の水晶玉を呼び出し、ビームの水晶玉と一緒にふわふわと浮かばせながら壁に近づいて、得意げに胸を張る。壁の向こうを覗き、少女の連れている妖精に目を留め)
……変わったお連れさんですね。妖精さんですか?