自分としては限定的な体罰肯定派として話します。
74:伊藤整一:2019/03/31(日) 00:22 ID:cBY 国家とは集団である。これは軍隊のことだが、訓練の不十分な兵士が多くいると戦術単位で行動に支障を来す。そして、軍隊とは集団である。
国家も集団であるのでクズは少ない方がいい。そのクズを減らす、クズの度合いをましにする事で集団としての能力を向上する。
1匹の虎と200匹の羊より200匹のアレクサンドル・カレリンの方が強いのよ。
>>74
集団とかの話は興味深いんだけど、現状は個人の能力を最適化した内容の方が指示されてしまてんだよなー。偽の情報でも掴まされたかのようにさ。不安材料だよ。
>>73
イジメの話を持ち出すなら、たぶん数をコントロールするより、いじめの対象の方がコントロールしやすいと思うぞ。
反対派です
体罰と称していますが、結局は暴力とやっている事は
変わりません。どんな理由があれども、暴力は暴力です。
正義と法律に反する行為だと自分は考えております。
(これは一つの意見です。質問・反論あればどうぞ)
一時期『叱らない子育て』が流行ったけれど成功した例がほぼ無いのと同じ
今の学校は生徒に甘すぎる。増長し『教えて貰っている』という立場を弁えない生徒が多すぎる
『毒を以て毒を制す』『良薬は口に苦し』生徒側に問題があるなら『適度』な体罰は必要。