呟き板に建てるのはアレだな....と云うことで建てたスレッス。ちゅういじこー!
・乱入おけおけッス!
・偶にえげつないネタも入るッス!(サイポリには触れない様にする)
・百合も主食なのでもぐもぐレスするッス!
・主に推しジャンルは↓
創作、弾丸論破、....等々。推しカプは多過ぎて書き切れないッス....
とりまシクヨロッス!
七海ちゃんの雰囲気の緩さは異常 見た目もぽわんぽわんしてる
唐突に異能パロやりたくなったので
苗木 抽選で選ばれ、学園に編入されることになった平凡な少年。紡いだ言葉を弾丸として放つ能力を持っており、凡庸性は高いが威力が低いので、本人はそのことを少々気にしている。 学園内に現れる化物を倒すのにも躊躇する程の平和主義者で、霧切に「いつ取り殺されるか気が気ではない」と言わしめるほど。唯一の長所は人より少し前向きなこと。凡才仲間の石丸や自分のことを頼りにしてくれている霧切、人畜無害な不二咲などには信頼を置いているが、人の生き死にをゲームとして楽しんでいる十神やポーカーフェイスで何を考えているのか分からないセレスなどに対しては若干の警戒を敷いている。
霧切 全クラスメートの中で唯一自分の才能を名乗っていない。自分が見つめたモノのありとあらゆる情報を抜き出す能力を持つが、本人は余りこの能力のことをよくは思っていない。彼女自体の身体能力も高いので、生徒達を学園に閉じ込めた黒幕であるモノクマにすら危険視されている。生徒の中では比較的常識的な苗木に対して信頼を寄せている。
十神 傲慢で不遜な、能力者を金で買って研究材料としている御曹司。金属を自由自在に操る能力を持っており、武器・兵器などを量産することも可能。腐川に好意を寄せられている。彼は腐川のことを好きではないし正直誰かに押し付けたいが、引き剥がすのも面倒なのでそのままにしている。一番最初に図書室には化物が出現しないことに気付き、そこを個室の中の家具を運び込んで住み着いている。自分に追従する人間(腐川を除く)が好きで、自分に逆らう人間が嫌い。
うわぁぁぁ論破イベントいけなかったぁぁぁ
カラオケ連れてきやがってぇぇありがとうぅぅぅ
>>355のss書く(多分)
投稿しようとしたら全部消えたわワロス
しにたい
バックアップ取ってた奴持ってきたぜー
それも消えたわ
オチなんてないしにたい
書き直し頑張るぜよ
書いている最中、ちーたんがダブスタに見えてきた
V3発売前に作った創作論破キャラが超高校級のメイド(銀短髪ツリ目クラシカルエプロン)でちょっとビクーリした エプロンの色は白だったけどね
ssで舞園さんと霧切さんは兎も角 セレス嬢が苗木くんのこと好きなの確定みたいな扱いされてるの納得いかない
山セレ推しの事も配慮してくだち 山セレタグで霧舞→→苗←←←セレ←←の実質苗木ハーレム小説見せられて気分悪いわ
狛枝凪斗でイiドiラiのiサiーiカiス替え歌とか無いッスかね
ヒナコイ好みなんだけど(通信簿でのツンデレやエンディング、平凡 × 平凡が好きだから)、地雷の人多そうで呟いていいのか不安になる
日向←小泉くらいの甘さを匂わせないくらいの絡みが好き 友達同士みたいな
撮りながらおせっせみたいな下品方向に突っ走ってるのは苦手
狛枝くんは美青年ではあるけど童顔でもショタでもないと思う今日この頃
さくらちゃんが男体化したら、女子と見紛う程の堀の深い美人になるのだろうか
睫毛を書くと女子っぽくなるんスよね…いっそのこと下睫毛だけにするとか、鋭い目にするとか
○○委員キャラは受けが好きかな 田中くん関連で好きなのタナナミと飼育マネだけだけど
トワイライト組の罪木ちゃん受けとか… 石丸くん受けとか…
残石は人から見たらイカレてるけど本人達は至って普通の会話してるイメージ 「…戦刃くん?」「…大好きだから、プレゼントしようと思って」とか言って大和田くんの名前が刻まれた頭蓋骨を差し出したりとかね
大和田くんが好きすぎて毎日安易に十神くんとくっ付ける妄想してる、険悪ップル美味しいッス 二人共が急接近(衝突する)イベントとかありませんかね
石丸清多夏と弐大猫丸のパンツ関係の絡み(ド健全)死ぬほど欲しいんだって
苗石ィ!キッキェェエエエエエ!(祈祷師) という訳で苗石が繰り広げるラジオ番組ボンサイラジオ見たいッス
死ぬ前の事情を加味したら石丸くんってかなり辛い立ち位置なんじゃないかと思うけど 死ぬ前にクラスメートの記憶を思い出した上に直ぐに死ななかった山田くんの方も辛そうなので無印三章シロ組本当に辛い
定期的に
論破推しカプ
BL
十和田十(最推し)、山石中心に節操なしに呟くッス
その他にはちーわだ、族風紀、苗十、苗石、十山十、桑葉、苗和田、飼育マネ、花豚、苗木総攻め…等
NL
タナナミ、日罪、ヒナコイ、舞石、残石、江ノ石、渚モナ、ジェノ石田…等
GL
霧セレ(最推し)、舞霧、ひよつみ、ひよまひ、盾むく、七罪、ひなさく、ひみてん、赤つむ、言モナ…等
単体では言子ちゃんとセレス嬢と石丸くん推し
一応地雷カプも
BL
キャラ当て馬化、おにショタ、キャラヘイト、ショタ化、受けだけの女体化(にょた百合はオッケー)、一部のカプを除く風紀攻め、総受け、逆カプ、十和田十と十山十以外の同軸リバが地雷。
受けのはわわ化や攻めのスパダリ化も苦手ッス。
NL
主人公ハーレム、キャラヘイト、苗i腐 / 苗i盾 / 苗iさiく / 苗iセiレ。キャラ当て馬化、総受けが地雷。
GL
攻めだけの男体化、ふた × 女、他キャラ当て馬化が地雷。
辺古山さんのオシオキキツそう、本人からしたら坊っちゃんを殺したかもしれないという想いを背負いながら刀で刺されまくって死んでいくって 私だったら正気の沙汰じゃいられないッス
昔苗木くんが制服の下にパーカー着てるの注意した石丸くんを女子勢全員でボコボコにするとかいう小説書いた奴許さないかんな そういえば苗木ハーレム嫌いになったのはあの時からかもしれない(血涙)
ssがトラウマになりかけた
【悲報】ワイ(暗め茶髪ツリ目そばかす巻き髪セミロング)、ダンガンロンパオーディションに参加した結果予選落ち
ダンガンロンパオーディション出て予選落ちしたい
苗木くん嫌いじゃないし寧ろ好きだけどハーレムだけは無理…総攻めなら好きだけどハーレム無理…
山セレ検索したら実質山田当て馬の苗セレ出てくんのやめい
#普段呟かないけど好きなカプ呟く
エレキロッカーズこと左右澪
色合いがお互いビビットカラーで綺麗な上、ボケとツッコミがイイ感じに噛み合ってるのが好みッスね
狛枝くんは独占欲強そうだけど恋人が他の人と話してても無理矢理引き剥がすようなことはしないから いや割とマジで
絶望堕ち七十八期生に想いを馳せる
演説で人々を絶望の残党に洗脳する石丸くんやソロライブで集まったファンにオイルをブチ撒けて爆破する舞園さんやコンピュータウイルスをバラ撒いて希望側の情報を盗んだりパニックを起こさせる不二咲くん
唐突に大和田くんにまとわりついているオイルの匂いを気に入ってついて回るようになる十神くんとかありませんかね(希望的観測)
族風紀前提で色々と脆弱な感じのモブになって石丸くんに迫って「僕のことを大和田くんと思っていいよ(ネチョオ)」とか言って完膚なきまでに「こんな貧弱な腹回りで君のことを兄弟と思える訳がないだろう!鍛えてから出直したまえ!」って言われて玉砕したい
桑田くんがモテ意識して「女々しいよなぁ」とか思いながらネイル爪に塗ってんのかなって考えると ちょっと「コイツ…可愛いな…」とか思えてくる
極限までお腹空いてる大和田くんが狛枝くんの髪を綿あめと見間違えて齧り付きそうになるギャグ短編下さい
狛枝くんで式i日iとiマiンiホiーiルパロ死ぬほど聴きたい
不二咲「僕と石丸くんが大和田くんのことを好きという風潮」
不二咲「一理ないよ」
不二咲「確かにね、僕と石丸くんが一番仲が良いのは間違いなく大和田くんだよぉ?」
不二咲「好きな方か嫌いな方かって聞かれたら、勿論好きな方」
不二咲「でも、それはあくまでも友情的な好きだよ。恋愛的な好きじゃない」
不二咲「そもそも僕ら男同士じゃん」
不二咲「それなのに好きになるとかありえないんだって」
石丸「不二咲くん、兄弟と一緒に昼食を取ろうと思うのだが君もどうかね?」
不二咲「食べるよぉ」
不二咲「僕って意思が弱いよねぇ」トボトボ
不二咲「勘違いされないように他の人とつるもうと思ってたのにぃ…」
石丸「不二咲くん」シュバババッ
不二咲「どうしたの石丸くん」
石丸「朝日奈くんに頼まれてドーナツを作ったのだが、余った分を兄弟と…」
不二咲「行く」
石丸「む?」
不二咲「行くから」
石丸「?ああ、了解した!」
不二咲「ダブスタじゃないんだからねぇ」
石丸「不二咲くん」シュバビーン
不二咲「…何?どうかしたのぉ?」
石丸「最近君は少々顔色が優れないように思える!何か悩みごとがあればいつでも相談してくれたまえ!」フンスッ
不二咲「(君も悩みの種の一つなんだけどね)」
不二咲「あのさぁ、石丸くん」
石丸「どうしたのかね?」
不二咲「たまに大和田くんと話しててさ、疲れることない?」
石丸「…どういうことかね?」
不二咲「だってさ、自分の趣味の話とかは出来ないし、周りの人には変な誤解されるし…大変じゃないの?」
石丸「…いや、僕は兄弟と話しているといつも楽しいことや新しく知ることだらけだからな!疲れを感じたことなど一度もないぞ!」
不二咲「そっか」
不二咲「(やっぱり分かんないよね)」
石丸「それでは僕は部屋で自習をしなければならないので失礼するぞっ!」
不二咲「(えっ)」
不二咲「(…自由時間どうやって過ごそう)」
不二咲「あのぉ」
十神「…愚民が、何の用だ?」
不二咲「ふぇぇ、あの、忙しいか…」
十神「用がないならとっとと消えろ、目障りだ」
十神「貴様のナヨナヨとしている所を見ると虫酸が走る」キッ
不二咲「舞園さんと霧切さんは苗木くんと食堂でラー油の食べ比べをしてて、桑田くんと葉隠くんはコインランドリーでグラビア雑誌を読んでて、山田くんとセレスさんは娯楽室でダーツ」
不二咲「江ノ島さんは何故か鬼気迫った表情でモノクマの所へ向かってたし、朝日奈さんと大神さんは女子更衣室でトレーニングしてたし」
不二咲「腐川さんがいない時くらい話を聞いて貰えると思ったんだけど、ダメかぁ」
不二咲「…そういえば、大和田くんも僕のことを心配してくれてたよねぇ」
不二咲「いきなり態度悪くしたんだもん、そりゃ何か起きたんじゃないかって思うよねぇ…」
不二咲「…嫌われてたらどうしよう…」
不二咲「大和田くんは他にも気軽に話せる人が居るけど、僕は大和田くん以外の友達なんて…」
大和田「不二咲ー、自由時間一緒に過ごさねーか?」ガラッ
不二咲「」ビクッ
不二咲「…って、大和田くん?!どうしてここに?!」
大和田「そりゃオメーがここに居たからだろ、顔色悪すぎてドドメ色になってんぞ?何かあったのか?」
不二咲「…ってことだったんだぁ」
大和田「ほーん、成る程な」
不二咲「こんな理由でうだうだしててごめんねぇ」
大和田「はぁ?こんな理由なんかじゃねぇよ、大事なことだろ?」
不二咲「…ど、どういうこと?」
大和田「だってよ、オメーはオメーなりに理由があって行動したんだろ?その行動で誰かに迷惑かけた訳でもないしよ」
大和田「だったらいいじゃねーか。俺らも落ち込んでた理由を知れて安心したしな」
大和田「…で、でもよ、一つだけ文句言っておきたいこともあるんだぜ」
不二咲「…うぅ…」ビクビク
大和田「理由があるなら言ってくれよ…大事なダチがいきなり落ち込んでたら、俺らも悲しくなるだろうが…」テレッ
不二咲「(…アレ、何だか大和田くんが可愛く見えてきた)」キュン
不二咲「(どうしよう、これ目覚めちゃった系なのぉ?)」ハナヂダラー
不二咲「僕と石丸くんが大和田くんのことを好きという風潮」
不二咲「一理あるよ」
不二咲「という訳で二人の為に調理室でクッキー焼いてきたんだぁ」
不二咲「流石に石丸くんほど上手くは作れなかったけど…」
石丸「気にしないでくれたまえ!努力して上手くなればいいのだ!」
大和田「それに見た目はうまそーに見えるしよ?ほら、赤とオレンジの斑がオシャレ?っつーか」
不二咲「えへへぇ、それなら良かったぁ」
不二咲「それじゃ冷めないうちに食べよっか」
石丸「にしてもこのクッキー、着色料を使っているのだろうか…?」パクッ
大和田「多分ジャムでも入れたんじゃねーの?」パクッ
不二咲「実は隠し味に、調理室の冷蔵庫の中にあった『舞園特製 in げきかラー油』を入れてみたんだぁ」
不二咲「あれ?」
石丸「」チーン
大和田「」ピクピク
不二咲「…いや、味は大丈夫だと思うけどぉ」パクッ
不二咲「」バタンッ
霧切「あら、三人共テーブルの上でお昼寝かしら?仲の良いことね」
霧切「…ん?」
霧切「…い、息してない…?!」
終里
400記念にssを
石丸くん、白ラン黒ブーツで天然で赤目で色白とか風紀委員なのに風紀乱しまくりじゃないッスかやだー(了見が狭い)
カム盾、盾むく、盾罪はイイぞ 江ノ島盾子三天王
江ノ島盾子様は攻めだけど松盾だけは受けだと認識してる
元は才能に縛られて振り回される高校生なんスから
発売前の言子ちゃんとモナカちゃん、てっきり表面上は仲良くしつつも、お互い「ゴミグズが黙ってろ」とか思い合ってるのかと思いきや 本当に仲良しで(片方利用されてたけど) イイ意味で期待を裏切られた
>>357の続き
十神くん 大企業の若社長 舞園さんや石丸くんよりも先にこの世界に迷い込み、安全な場所を把握していた 化物を倒すことの出来る武器を持っている どこか達観しつつも自己中心的な性格
葉隠くん 占い師としてブレイクし始めたホームレス この世界のことが把握出来ずに化物に何度も捕まるが、悪運が強く難なく危機を逃れている 辺りを漁って見付けたグッズなどを売ってくれる
バトエン&メリバ厨だから悲恋が地味に好きなんだけど、分かってくれる人いないだろうなぁ… 苗十前提の苗←石とか好きなんスよ 当て馬は無理だけど片想いは平気
あっでもこういうのを当て馬と言うのだろうか… うーん
気晴らしに十神くんと詐欺師さんのマiネiマiネiサiイiコiトiロiピiッiク聞きたいッス
無印は風紀と軍人、スーダンは王女と技師、V3は怪盗と探偵ッスか
何かもう石丸くんのせいかは判らないけど黒髪の子見ると曇らせたくなるもん
十←→苗←石のクソ重平和な学園生活時空ss欲しい
石丸くんが凡才関係で苗木くんに憧憬にも近い恋情抱いてるけど十神くんのこと苗木くん好きなんだろうなって考えて一人で感傷的に傷付くやつ なえとがはお互いのこと好きあってるし苗木くんも石丸くんのこと(友情的に)好き 多分最終的にはハピエン
大和田くんしゅき…個人的にビジュアルは最初ノーマークだったけどブラコンとか小動物好きとかで推しになってって好きなところが増えてったタイプッスねぇ…因みに最初ビジュアルで好きだった男子は桑田くん
桑田くんの何が好きだったかってパンキッシュでカジュアルな服装にアクセじゃらじゃら付けててチャラいトコ 江ノ島さん(偽)や澪田ちゃんがビジュアル面で一目惚れしたのも多分同じ理由
>>415
でもここからハピエンにする方法が思い付かない 雪染先生に肩叩いて貰って「新しい恋見つけよう?」って言って貰うくらいしか方法が思い付かない 石丸くん相変わらず過去も性格も重いッス スクールモードのエンディングヤンデルっぽくてイイ
同人風紀どうして流行らないんだろう 「山田くん、君はもう少し節制というモノを覚えたまえ!」「分かっていませんな石丸清多夏殿は…この脂肪はじきに来る食料問題に備えて蓄えてあるのです!」「それは本当なのかね?」「当たり前ですぞ!…ささ、石丸清多夏殿も少し体験してみては?」「ま、まぁ少しだけなら…」 っていうミイラ取りがミイラみたいな展開ロマンがあるのに勿体無いッスゥ!
十和田異能パロで人体構造が能力の使いすぎでバイクと殆ど同じようになって汗がオイルになったり脚が車輪状になりだした大和田くんが危機感感じて十神くんのところに逃げてきて敵倒してやる代わりに服従を誓えとか尊くないッスか
朝日奈さんをツインテールにして怒られたい
ダンガンロンパプレイしてる最中に片方が軍人の双子が黒幕だと知って、黒髪赤目の二人こと石丸くんとセレスさんが黒幕だと思ってた時期がある 因みに軍人だと思ってたのは石丸くんの方 忘れろビームだとか怪しい発言してたし軍服だし文武両道だし セレスさんは実は「超高校級のお姫様」とかだと思ってた
苗木くん受けなら無理矢理系がイイなって思うッス、モノクマをあと少しで倒せそうだったのに一歩及ばずに捕縛されてジト目向けながら絶望の残党にモブレされてるとよし
支部で狛石とかいう謎カプの小説を見てしまったッスけど、まぁ解釈は間違ってないかなーとは思ったッス 狛枝くんが偽ってた石丸くんを自分より下だと思ってるのも分からないこともないし 石丸くんが実は自尊心が高いってのも分からないこともない ただ、仮にカプがあるとしても絶対カップルにはならない
たまにお互いの意見をぶつけ合うだけでラブラブカップルになる訳がない なってたまるか
葉隠くんには四つの種類がある
オス攻め葉隠くん スパダリ(ステータスは底辺)、初期稿葉隠くんっぽい
メス攻め葉隠くん わんこ、すぐに頬染める、キスとかめっちゃする
オス受け葉隠くん ノンケより、事情があってしてることが多い
メス受け葉隠くん 御奉仕とか体売るとか慣れてる(借金で)
因みに、プレイ中黒幕予想してたのは
石丸とセレス(無印)、ソニアさん(スーダン)、白銀さん(V3)
だった
夢の中で「シュウイチ、マコト、ハジメ」ですか… って言い続けてる舞園さんを見た
私の想像の中ではスiヂは狛枝くんッスけどパiケiッiトiヒiーiロiーはジェノ石田だし脳i内i革i命iガiーiルは十和田十だしうiみiなiおiしは日向くんだしうiみiたiがiりは罪木ちゃんだしマiエiガiミiスiトは不二咲くんだしホントに時系列無視
笑顔動画なら無印生き残り組のヤiンiキiーiボiーiイi・iヤiンiキiーiガiーiル好きだったッスねぇ...
苗木くんもとい主人公組は基本攻めだけどモブ苗とかモノ苗とかのネームドじゃないキャラ攻めなら見られる というか無印キャラは基本全員のモブレシチュ妄想できるッス 舞園さんは営業の一環で山田くんは同人誌から出てきたぶー子襲ってたキャラにみたいな
無印金髪トリオ(江ノ島十神大和田)のアiンiデiッiドiエiネiミiー人力動画死ぬほど見たい
創作論破の双葉さん(図書委員金髪灰目男子カタコト口調外国人)、三章クロ予定
時間掛かったけどミリしらの奴ッス
学園モノのデスゲームってのとオシオキあるのは知ってた(クロシロもね)
設定妙に作り込んでんの草、正しいのの隣に予想書いてく
苗木 誠 柊 双葉
超高校級の幸運 超高校級の凡人
特徴も特技もこれと言ってない。ショタ声。胡蝶は好き。花咲のことは好きだった。生存。
霧切 響子 胡蝶 凜
超高校級の探偵 超高校級のキャリアウーマン
仕事帰りにコンビニで弁当を買うのが日課。頭の回転が早く、何かと柊の手助けをしてくれる。花咲には対抗心を抱いている。クロ。オシオキはセクハラとモラハラと残業疲れでの過労死。
十神 白夜 柳小路 真城
超高校級の御曹司 超高校級の執事
御枷の執事。忠義心は高いが普段の行動故に不満も多い。真田に学園に行く最中道案内をして貰ってから、色んな人に真田の好きなアレコレを聞いて回っている。クロ。オシオキは人生の最高潮からの転落死。
葉隠 康比呂 松永 行幸
超高校級の占い師 超高校級のホームレス
貧乏を極めすぎて雑草が主食。何だかんだいい兄ちゃん。坂道の事が実は好きだが、花咲が居るので付け入る隙がないと思っている。シロ。死因は個室に呼び出されてから自分の髪で首を絞められての絞殺。
朝日奈 葵 坂道 歩
超高校級のスイマー 超高校級の陸上部
クラスのムードメーカー。元気っ子の癒し枠。松永にはちょくちょく鍛えるべきとアドバイスしている。花咲とはとても仲が良く、宅男には百合的な関係だと思われている。シロ。死因は松永の殺害現場を見てしまい、口封じに犯人にナイフで刺されての刺殺。
腐川 冬子 憂井 言葉
超高校級の文学少女 超高校級の図書委員
実に陰湿で根暗で、嫌いな人の椅子や上履きには画鋲を仕込む。性格が歪んだのは義理の兄の仕業らしい。たまに坂道がランニングに誘ってくるのをやめてほしいと思っている。生存。
舞園 さやか 花咲 香菜
超高校級のアイドル 超高校級のアイドル
明るくて優しい、クラスのマドンナ。実は柊の事が好き。松永の恋を密かに応援している。平和主義者。クロ。オシオキはコンサートのステージ上でファンに大量にペンライトに見せ掛けた松明を投げ付けられて焼死。
桑田 怜音 暮和 ひさめ
超高校級の野球選手 超高校級のバンドマン
小物ヤンキーでよくパシリさせられてる。担当はボーカルで、低音と高音を巧みに使いこなす。桐ヶ谷のことはパイセンと呼んでいる。クロ。オシオキはライブが盛り上がってきた際に後ろから何者かに観客席に突き落とされ大量のファンに潰されて圧死。
不二咲 千尋 桜途 実有
超高校級のプログラマー 超高校級のピアニスト
熟女好きにも愛されるロリっ子。カラオケの十八番はしっとりバラード。柊の事が死ぬ程嫌いで、会った瞬間顔に鋭いキックを咬ます。生存。
大和田 紋土 桐ヶ谷 和俊
超高校級の暴走族 超高校級の応援団長
見た目は粗暴だが、小動物とお花を愛している。初対面の人にそれを言うと大体引かれる。桜途と花咲には「素敵な趣味」と言って貰えて嬉しい。暮和のことは何だかんだ可愛がってる。シロ。死因はプールに沈められてから、電流を流されての感電死。
石丸 清多夏 真田 流雨
超高校級の風紀委員 超高校級の学級委員
基本人に不必要なまでの親切を振り撒いているだけなので、善人に見えるが善意はない。勘違いして告白とかすると嫌な顔する。柳小路が話し掛けてくるのがウザいと言っているが、意外と満更でもない。重度の涙フェチ。シロ。死因は自分の体で丑の刻参りを実行されての出血死。
山田 一二三 宅男 餅助
超高校級の同人作家 超高校級のオタク
産まれた時から肌がもちもちとしていたのでこう名付けられた。オタクで百合が大好物、だがBLも守備範囲。最近は花咲 × 坂道に萌えている。桐ヶ谷と暮和とは悪友仲間。生存。
セレスティア・ルーデンベルク 御枷 綺羅々
超高校級のギャンブラー 超高校級の令嬢
青白い肌と華奢な体付きから「人形のよう」と称される少女。柳小路を執事にした理由は単純に好みだったから。柳小路になつかれている真田に苛立ちを覚えている。シロ。死因は鈍器で頭部を思い切り殴打されたことによるショック死。
大神 さくら 胡蝶 影羅
超高校級の格闘家 超高校級のボディーガード
女装男子だが男の娘ではない。凜の姉で妹が危機に晒されると密かに助けに回っている。昔はアンパンマンに憧れていた。柊に対しては警戒半分、信用半分程度。シロ。死因はギロチンによる首切断。
戦刃 むくろ 地味乃 雲雀
超高校級の軍人 超高校級のスパイ
巨大な組織を統べる、最早スパイとは思えない程有名になっている少女。変装して任務を遂行している。冬になっても消えないそばかすがコンプレックス。クロ。オシオキは超高難易度なアスレチックをこなしていき、ゴールの旗の前まで来たところで回避不可能な落とし穴に落ちて落下死。
江ノ島 盾子 派手川 檸檬
超高校級のギャル 超高校級のスター
歓楽街で男漁りをするのが趣味な、見た目な通りの軽い女の子。豊満な胸と可愛い顔が自慢。「いつも彼女を中心に世界が回っている」と言われる程運がいい。生存。
くぅー疲れましたw
昔の私の予想、見た目に偏ってるな仕方ないけども
( ・ิω・ิ)いいかねっ!
(ーー;)お、おう…
個人的には派手川檸檬が好きッス
おっとりお嬢様 × 庶民派なゾンビっ子
ってイイカンジな気がするッス!
「なァ、兄弟。」
「どうしたのかね、兄弟。」
「...俺みたいな奴でもよォ、家族とか作りたいって思っていいのか?」
「当然、何なら僕と作るかね?」
「いんや、遠慮しておくぜ」
桑澪のシリアス寄り小説欲しい 「サウンド・シック」とかいうタイトルの
キャワイイ子は攻めに回したい欲がむくむくと...
可愛いのが受けで、かっこいいのが攻めが多いけど、たまには逆のが見たい
(かっこいいのが受けで、可愛いのが攻め)
兄弟のもみたいなぁ〜
446:あー:2019/11/28(木) 09:41 >>444
分かりみが強い。王道は飽きた。可愛い面しておいて実は中身イケメンとか男前な子が攻めでいてほしい。
あと見た目イケメンで優しいお兄さんが実はヘタレとか臆病とか、ヤンキーなのに実は乙女とか家事裁縫得意とかね!ギャップ萌え最高!
カキコ失礼しやした
ギャップ萌最高だよ!!王道もいいけど新しいものを取り上げていきたい!!
448: カレン=アーティフル・コマンド ◆96:2019/11/30(土) 19:42
>>446
分かるッス、一見不器用で直ぐに怒鳴ったりするのに友達に対しては優しいとかお菓子作りが趣味で小動物好きとか…男前受けっていうかカッコいい受け大好きッス。ショタや可愛い子受けは攻めが変態化してるのが多くて…苦手じゃないんスけどね。
いえいえ、是非是非たっくさん書き込みしていって下さい!返信遅れて失礼します!
>>420
ぐらり、重厚なソファーの上で足を翻す。テーブルの上に無造作に上着を投げ付け、あからさまに寛ぐような動作を取る。
「 最近、家の近くにガソリンを撒いている馬鹿がいると思ったら…貴様の仕業か 」
そう言って彼奴の方を一瞥してみると、そうだよ、悪りぃか、と返事が返ってくる。まるで悪びれた様子もないその姿に、思わず苛立ちと共に笑いが溢れ出そうになった。
「 悪いと思っていないのなら重症だな。車屋に行って修理してもらうのをお勧めする。 」
手入れの為されていない、くすんだ金髪を軽く掻き上げてみる。すっかり項垂れてしまっている顔が露になって、らしくないな、なんて率直な感想が頭を過った。
「 黙っていればそこそこ男前じゃないか、人間じゃなくなったからか?人外染みた美しさすら感じられる 」
さも愉しそうに顔周辺を弄る俺に苛立ったのか、額には何本か青筋が浮かんでいる。だが、それと同時に彼奴の顔からは、さらに二つの感情も感じ取れる。
不安と確信。
俺がそのことに気付いた瞬間、焦燥した表情を湛えたままの彼奴に、思い切り腕を掴まれた。
「 いきなり人に乱暴するなんて感心しないな 」
「 …どこまで知ってやがる? 」
「 そうだなぁ… 水深五pくらいか? 」
嗚呼、気付いたのか。
わざとらしく腑抜けた声を出してみると、腕を掴んでいる手が震えているのが判る。
中途半端なトコロで終わる
石丸清多夏を布教したい
歩く制服の広告 黒髪赤目の優等生 ただしボッチ 清らかすぎて寧ろ歪んでる 地味に独善的
夜長アンジーと石丸清多夏の三章シロというコトと独善的なトコロにしか共通点を見出だせないコンビの会話が見たい
ダンガンロンパキャラのクソ厨二異名考えたい
清廉と才色と罪の意識 舞園さやか
虚を覗く混濁の瞳 狛枝凪斗
みたいな
>>452
「 夜長くん、君の描く絵は猟奇的な魅力に満ち溢れているな! 」
「 ねー清多夏ー、それって本当に褒めてるのー?私からしたら貶しているようにしか聞こえないんだけどー? 」
「 む、僕は最適な言葉で君の絵を表現したつもりだったのだが… 」
「 イケニエにしちゃうよー? 」
「 君は僕を神とやらに捧げるつもりなのかね? 」
「 神様も欲しいかもだから、要相談ってとこかなー 」
>>453
兄との確執と強さへの執着 大和田紋土
電脳と現実の間を生きる 不二咲千尋
発明と浪漫に浸る罪深き天才 入間美兎
次元を越える背徳的な魅惑 山田一二三
センスが足許にも及ばないェ…
未来編一話時点で「あーんよいちゃん愛してるぅ…」ってなって 最終話で「メインヒロイン逆蔵さんすげぇ」ってなったッス
逆蔵さんすげぇ → でもこの人のせいで世界滅びたし苗木くん怪我したんだよな ってなって少し思い悩む 関係ないけど宗逆と風紀族って似てない?(急な方向転換)