彼にしか見えない道は、一定距離に置かれている街灯によって照らされている。
その道を抜けていけば、水の戦士が自身が受け継いだ財を全て成さなくても作れた邸が建っている。
それはまるでハワイの別荘か、シンガポールの……
いや、お前はただの金持ちかよ。
とにかく、彼には金が沢山あるということがこの家から伝わってくる。
>>26
メイド「お坊っちゃま、久しぶりの帰宅でございますね」
リヴァ「ああ、ただいま。
客人がいる、今はこんな成りだが……私の学校の教師だ。丁重に頼む」
そういわれたメイドたちは、scullFaceに寄る。
執事「いつもお坊っちゃまがお世話になっております……」
そういい、頭を下げる。
>>27
メイド「キ、キャア!お化け!」
アルを指差し、尻餅をついてしまう。
>>29
お、っとごめんなさい。
(魔法を解除して)
僕は堕ちた天使…どうぞお見知り置きを
(す、と礼をして)
「.......」
(凄まじく困惑気味)
>>30
メイド「し、失礼いたしました……
そう言えばさっきお坊っちゃまと話していたところを拝見したばかりでした……
お坊っちゃまがいつもお世話になっております……」
すぐに立ち直り、礼を返す。
>>31
執事「さ、今すぐ歓迎会の準備を致しますゆえ。こちらへどうぞ」
全開のスマイルでscullFaceを誘導する。
「....(ゴトッ)あ」
(懐に隠してあった小銃がずり落ちた)
>>32
大丈夫ですよ、彼は根はいい子ですから(にこ)
(外面いい、多分)
「......(チャキッ)...失礼しました」
(少しも慌てずに小銃を元のように隠す)
マコト「リヴァ、キャプテンのキャンプ大会どうするんだい?」
疑問に思っていたことを言う。
リヴァ「あぁ……明後日の夜にでも向かおうと思う。お前もどうだ?」
マコト「いいの!?じゃあ僕も行こうかな!あの子も連れてくよ!」
マコトははしゃいでいる。
「......」
(急ぎ足で執事についていく)
>>34,36
執事「……自己防衛は大切ですからね!」
変わらず、執事は笑顔でいる。
…顔骨先生かわゆい(執事についていく)
41:匿冥:2018/08/05(日) 23:01 >>35
メイド「そ、そうなんですか……」
メイドは思わず苦笑いを浮かべる。
>>41
…それはお世辞がすぎましたかね?(ぷ、っと吹いて)
「...なんで私は幼児化してる方が親しまれる...?」
(執事に付いて行くが、非力なのと小銃が重くて遅い)
>>43
執事「大丈夫でしょうか?差し支えなければ、おんぶをして連れていくこともできますが……」
執事なりの心配である。
>>42
メイド「ハ、ハハハ……」
返答に困っている。
「......いえ、構いません」
(完全な用事扱いにかなり困惑する)
>>44
っと、それで僕はどこに行けば?
>>45-46
メイド「こちらでございます」
案内されたのは、広いリビング。
大きな窓には綺麗に手入れされている中庭が見える。薔薇がとてもきれいである。
おー…
リヴァってちゃんとお金持ちだったんだ…
マコト「リヴァはしばらく部屋に缶詰だって。感想文の提出日は明日なのに、まだ書いてないんですって……」
(という訳で、一回落ちます)
…頑張って…(おkです)
51:ちびscullFace 非力:2018/08/05(日) 23:16「....馬鹿か...」
52:名を捨てし堕天使◆Qk:2018/08/05(日) 23:16僕は提出する気すらないしね!…あ(隣にいるのが一応先生だと思い出して)
53:名を捨てし堕天使◆Qk:2018/08/05(日) 23:23いやいやいや提出する気ありますから!ちゃんとやりますよー(冷や汗をかいて)
54:匿冥:2018/08/06(月) 22:12 >>53
リヴァ「感想文は提出してきた、だが忘れ物をした……
チクショー、私の人生……\(^o^)/」
がっかりした様子。
マコト「リヴァ、お陀仏……」
「...(ガチャガチャ)」
56:ちびscullFace 非力:2018/08/06(月) 22:40「.....(キリッ...キリッ...ギチギチギッ)
57:ちびscullFace 非力:2018/08/06(月) 22:45「.....(ギチギッガリガリギチガリッ)
58:匿冥:2018/08/06(月) 22:49 >>55-57
執事「あの……いかがなされました?」
少し不思議そうな顔で。
うえい♪( ´θ`)ノ
60:匿冥:2018/08/06(月) 23:06 >>59
マコト「うわっ!……誰?」
いきなり現れた男に、少年は飛び上がった。
リヴァ「……俺の学校の社会科のセンセー……いや、戦争のセンセーだわ」
教師が二人来たと言う現状にガッカリするリヴァとは裏腹に、マコトは楽しそうだった。
マコト「はじめまして、マコトって言います!」
握手を求めたのだ。
>>60
はじめまして。海軍元帥兼銀河総督兼アンドロメダ銀河攻略司令長官の総督です。
(硬く握手する)
....(こんな所にリヴァの宅があったのですね...矢鱈と豪華な...
63:匿冥:2018/08/07(火) 12:35 >>61
マコト「うわぁ……凄いですね!よく分からないけど、偉い人なんだ!」
その目は瞬く星のよう。
>>62
メイド「おや、お坊っちゃまの義理のお父様のメイドさん……でしょうか?」
玄関先を清掃していたメイドがニャルを見つける。
大きな家だね、うちと同じくらいかな〜
65:匿冥:2018/08/07(火) 12:40 >>64
メイド「続々とお客様が集まってきますね……お坊っちゃまがパーティーでもお開きになるのでしょうか……?」
メイドは考えるように呟く。
ねぇねぇカレンたん…あの料理美味しそうだね…(じゅるり)
67:デューク◆y.:2018/08/07(火) 12:45wwwwwwww
68:名を捨てし堕天使◆Qk:2018/08/07(火) 12:46笑うな!お前の夢見たよクソが!寝起き超よかったわこの野郎!
69:デューク◆y.:2018/08/07(火) 12:46きもwww
70:名を捨てし堕天使◆Qk:2018/08/07(火) 12:47 なんでだよ!!()
ちなみに僕の圧勝でした、ざまあ(何故か鬼ごっこしてた)
執事「お坊っちゃま、これでよろしいでしょうか?」
リヴァ「ありがとう、今日で一旦部活は終わりだからな。盛大にやりたいんだ」
用意された料理は、フライドポテトからローストビーフ、、、ピンからキリまで揃っている。
どれも丁寧に作られているようであり、食欲をそそられる。
リヴァ「うっし、食べるぞ」
そういい、彼はカレーパンに手を出した。
いい夢見ろよ
73:名を捨てし堕天使◆Qk:2018/08/07(火) 12:48 >>71
リーーーヴァーーーー(地獄から轟くような低い声(なんだそれ))
おっつぅ
75:名を捨てし堕天使◆Qk:2018/08/07(火) 12:48 >>72
お、おう、めっちゃいい夢だったよ、おん
>>73
リヴァ「なんだよ、お前も食べるか?」
そういって、カレーパンを頬張る。
マコト「執事さんたちは料理がすごく上手だから、何を食べても美味しいと思うよ?」
きっしょwwwwwwww
78:名を捨てし堕天使◆Qk:2018/08/07(火) 12:50 >>76
ありがとう!!!
(ローストビーフが一瞬にしてなくなる)
この速さだけど大丈夫?(にっこり)
>>77
草製造機黙ってろ((
>>78
執事「……お、おまかせください、こちらも速く調理致します。少々お時間をいただくかもしれませんが……」
戸惑いながらも笑顔で返す。
>>80
…えっと、なんかごめんね?
(そう言いながらもどんどんなくなっていく)
>>81
リヴァ「おいおい、残しとけよ?沢山人が来るかもしれないんだからよ……」
呆れるように言う。
むぐ、敵が来たときにシールドとか張るには、もぐ、栄養が必要…
84:匿冥:2018/08/07(火) 12:58 執事「ご安心ください、ここにはお坊っちゃまと面識がある方しか近寄ることができません故。ごゆっくりお食べください」
(訳:調理が追い付かないからもっとゆっくり食べてくれ)
ふーん美味しい
86:デューク◆y.:2018/08/07(火) 12:59シッマ!?!?
87:名を捨てし堕天使◆Qk:2018/08/07(火) 13:00はい…(明らかにペースを遅めて)
88:名を捨てし堕天使◆Qk:2018/08/07(火) 13:00 >>86
日本語喋れや
制服デートした事ない奴この世におらんやろ
90:アマテラス◆YQ:2018/08/07(火) 13:02したことない
91:名を捨てし堕天使◆Qk:2018/08/07(火) 13:02僕ないよ((
92:デューク◆y.:2018/08/07(火) 13:03 >>88
しゃべってんだよゴミがwwww
>>88辛辣
94:アマテラス◆YQ:2018/08/07(火) 13:03(シッマて我々だかと思った)
95:名を捨てし堕天使◆Qk:2018/08/07(火) 13:04 >>92
うるせぇ
※鬱先生のネタ
97:名を捨てし堕天使◆Qk:2018/08/07(火) 13:05(なるほど)
98:全知無限の存在 カレン=アーティフル・コマンド:2018/08/07(火) 13:05(我々だやぞ)
99:匿冥:2018/08/07(火) 13:05 リヴァ「………」
マコト「………」
夢中になって食べている。
うまうま
101:名を捨てし堕天使◆Qk:2018/08/07(火) 13:10おいしっ…(もぐもぐ)
102:全知無限の存在 カレン=アーティフル・コマンド:2018/08/07(火) 13:12我々は少食なので
103:ちびscullFace !?:2018/08/07(火) 13:13 ......(ザギュッ!)...ヒヒッ(ザグッザグッ!)....血だ...骨だ....(グググッブヂグッジャァ!)
(館から少し離れた所で獣狩り...技術自体は衰えていない)
僕はね、食べれば食べた分だけ魔法ぶっぱなせるからめっちゃ食べる〜
105:ちびscullFace !?:2018/08/07(火) 13:14 .......ふー...ここら一帯は狩り尽くした.....
(辺りに異形の獣の死体が転がり、狩った当人も返り血で赤い)
命大事にして!?
(訳:食べるから頂戴)
...まぁ、これくらいあれば...
(血を啜る)
うわ...
109:名を捨てし堕天使◆Qk:2018/08/07(火) 13:17 僕は何も…見なかったZE★
(瞬間移動してみんなの元に戻って)
>>104
執事「私どもも、作った料理で力になれるのならば、嬉しい限りです……」
心のそこから微笑みながらも「あまりに速すぎても困りますが」とも思う。
>>103
邸の周りを巡回しているのはとある男。リヴァが雇った兵士。
....ああもう....酷い味だ....不味い....ヤーナムの獣の方がまだマシだ...
(獣の血を啜り尽くし、元の大人サイズに戻る)
...まだ少し....いるかな....
(近くの獣と生き物の匂いを察知)
>>110
いやいや…僕もともと戦わんでもいいんやけどちぃ取られると面倒やしな…
>>111
兵士「貴様、何者だ?」
scullFaceを見つけ、構える。
ここに居るのは
116:scullFace 狩人:2018/08/07(火) 13:20 ......(ジャキンッ!)
(近くに生き物の匂いがあるのを知り、あり合わせで作っていたスクラップの大剣を構える)
...悪いですが、人は呼んでませんよ....(ズゥゥ...)
(獣を狩りに森の中に消えていった)
>>116
兵士「私は無駄な殺生はしたくない、喋れるならば正体を教えたまえ」
剣を構えつつ、説得の態勢に入る。
>>117
兵士「邸に問題でも起こさなければいいのだが……」
そういい、剣をしまう。
「...........ーーーーーっふぅー....」
(6頭の獣の血を啜り終え、大きく深呼吸をする)
「....やっと落ち着いた...最近狩って無かったものだからなぁ...」
(落ち着いた顔)
すかるんは大丈夫でしょ
123:scullFace 先生:2018/08/07(火) 13:26.....(まぁ、突然姿を消すのもあれだし、一度戻るとしようか
124:名を捨てし堕天使◆Qk:2018/08/07(火) 13:26 すかるん?
(もぐもぐと顔骨先生が残した獣肉を食べながら)
「...なぜカレン君が居る?」
126:デューク◆y.:2018/08/07(火) 13:26肉くれよ俺にもよ〜
127:全知無限の存在 カレン=アーティフル・コマンド:2018/08/07(火) 13:26先生の事〜
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