(次スレは>>980さんです)
849:◆cE:2021/10/17(日) 01:48(そのうち救われてほしいよね(とおいめ))
850:◆cE:2021/10/17(日) 01:49 >>848
(好きを詰め込んだらこうなったんだよね、おかしいなー光のオタクなのに)
(おかしいね(同類))
852:◆RI:2021/10/17(日) 01:50(出来たー!!!!!!!!)
853:◆cE:2021/10/17(日) 01:52(依存してるのよいですね)
854:◆RI:2021/10/17(日) 01:54(完全に無自覚だけどね、サッパリしてるし分かりずらい)
855:◆RI:2021/10/17(日) 01:54 ついで
https://i.imgur.com/VPW9PNU.jpg
(👍️)
857:◆cE:2021/10/17(日) 01:54(良いですね)
858:◆RI:2021/10/17(日) 01:57(バカ強お兄ちゃんまじで考えるの楽しかった)
859:◆RI:2021/10/17(日) 01:57(ありがとうございます…)
860:◆cE:2021/10/17(日) 01:57(兄弟いいっすね)
861:◆cE:2021/10/17(日) 01:57(色々重そう…)
862:◆RI:2021/10/17(日) 01:59 (重いのかなぁ…どうなるんだろう…)
(とりあえずひとつ言えるのは本来フェイトくんを後ろから刺すのはこの人の予定でした())
(まじ??、うわぁ、よいな、)
864:◆RI:2021/10/17(日) 02:03(まぁその設定は他の人がやってくださることになったので無くなったんだが…本来ならそのままヴィラン側に連れて帰って幽閉とかやるつもりではあった、でもまぁそんときはサッパリ兄ちゃん設定なかったからもあるけども)
865:◆cE:2021/10/17(日) 02:06(さらっと凄いこといってますね…よいです)
866:◆cE:2021/10/17(日) 02:07(話してたらロル回してみたくなるなー)
867:◆RI:2021/10/17(日) 02:08(いまはサッパリ気のいい陽キャ兄ちゃんなのでね、くそほど過保護だけどそんな粘着質な感じではない、セリフからわかる通り連れて帰ろうとはするけども())
868:◆RI:2021/10/17(日) 02:09(やる〜?つきあいまっせ)
869:◆RI:2021/10/17(日) 02:09(戦闘ロルじゃなくて会話ロルでも何でもおkですよ)
870:◆cE:2021/10/17(日) 02:11 >>867
(それはおもいのでは??)
>>869
(おっ、会話ロルで良ければ…ぜひ!)
(ハハッ、きのせーきのせー)
(まかせろー!だれがいいかなー)
(きのせい、なのか…?)
(お任せで大丈夫っすよ!)
(きのせいだよぉ、とりあえず陰陽が誰にするかで雰囲気合う子選びます!)
874:◆cE:2021/10/17(日) 02:19(んー、まだ動かしたことないから雪梅にしようかな!大丈夫そうです??)
875:◆RI:2021/10/17(日) 02:22(ほえほえりょーかい!ではうちはあの子にしよう…久しぶりに動かすぜ〜!)
876:◆cE:2021/10/17(日) 02:23(おっ、楽しみにしてます…最初お任せしてよき??)
877:◆RI:2021/10/17(日) 02:25(任せたまえ〜!)
878:◆cE:2021/10/17(日) 02:26(あざす、よろしくお願いします)
879:栞◆RI 快楽道中:2021/10/17(日) 02:28 「………あれ…?」
ふと気がつけば、見知らぬ場所に、私は立っていた
「……こまったな…らいくんをまってたのに…」
おそらく、また怪異…妖の仕業なのであろう、だけれど困ったことに、自分に戦闘能力は皆無と言っても過言ではない
「……」
まぁ、どうせ来てくれる、希望的観測でも抱えていよう
信じてもいないのに、おかしいなぁ
「 …あら、ごきげんよう 」
( 日傘からそっと視線を上げれば、少し困ったように佇む少女を見つけどうしようか少し悩んだあと驚かせないように柔和な笑みを浮かべてそっと挨拶をして。もともとあの子と待ち合わせる予定だったが放っておくのも少し気分が悪い。それに多分ゆずは未来をみれるから最悪向こうがこちらにくるだろう。そんなことを思いながら、こてんと首を傾ける )
「 余計なお世話だったらごめんなさい…少し困ってるように見えたのだけれどどうかなさいましたか? 」
「!」
急な人の気配に、ほんの少し構えるが、相手を認識した途端に警戒をとく──『フリ』をして、その端正な顔に困った顔を浮かべる
「えっと…はい、らいく……幼なじみとはぐれてしまって…」
経緯はぼかしながらもそう伝える、その姿はまるで心に秘めた警戒心を見せない
「 そう…なんですね、それは…… 」
(態度などには特になにも気付かない様子。どうでもいい、というより彼女が気に掛けてるあの子が反応が薄くそれでなれたというのもあるが。幼なじみと離れたと聞き目を見開いたあと少し困ったように眉を寄せる。身体強化をしてもおそらく彼女の待ち人は探せないだろう。困ったように頬に手をあて少し考え込み)
「 申し訳ないのだけれど…多分私ではお力に慣れないかと 」
「 お力になることができなくてごめんなさい。貴女様の待ち人がくるまでもし良ければお話に付き合ってくれるととてもうれしいのだけれど、大丈夫ですか?」
( 話しかけた手前放っておくのも彼女の信念に背く。少し悩んだあとそのまま日傘を畳み相変わらず微笑みながら話しかけ )
「───はい、よろこんで」
(1つ沈黙を置いた後、柔和な笑みを浮かべて答える)
「と、いいたいのですが…、私あまり素敵な話は持ち合わせていなくて…それでもいいのなら」
頬に手をかるく添えて遠慮気味に言葉を紡ぐ
どうせ彼が見つけてくれるのだろうし、今後関わることがあるのかも分からない人間相手なのだから、まぁ話くらいならいいか、とほんの少しだけ気をゆるめる
「 ええ、構いませんよ 」
( 少しでも暇潰しになればと声をかけたのだから構わないというようにそっと頷きながら。そのあとポケットからサイコロキャラメルを一つ取り出し口に含んだあと「お一ついかがです?」と差し出しながら少し困ったような笑顔を浮かべ )
「 案外知らない人に何かを話すと少し気が楽になったりしますから 」
「 私の話は対して面白くもなんともないので、もしよろしかったら貴女様の話をしてくれると嬉しいです 」
( もちろん嫌だったら構いません。とつけたし左右で色が異なる瞳をそっと細める。自分でもわかる無理やりすぎる距離感の詰めかたにそっとため息をつき、やはりもう少し人と積極的に関わらないと駄目ねなんて頭の片隅で思いながら相手の方をみて )
「──では、『嘘』の話をしますね」
しらない人に何かを話す時が楽になる
その言葉に、ほんの少し、目を見開いて、そして息を飲んだあと、そう声を出す
「─この世界にはですね、怪異というものが存在するのです、私がここに、彼とはぐれたのも、恐らくそれのせい」
す、と腕をのばし、指の隙間から『それ』を見る
「私は巫、巫女の一族、なので、私はそれが見えてしまうのです」
口には笑みを、声には彩りを『演じて』、言葉を紡ぐ
「 ……それは時には厄介そう、ですね、実際そうなったのことかないので無難な感想しか言えませんが 」
( その話を聞き頬に手を当てながら、そっと呟き。もちろん自分には見えないので分からないが彼女の話を聞きながらそっと頷き。見たくないものが見える…というわけではないのだろうが、他人には見えないなにかが見えるというのはどういうものなのか想像がつかないためそっと首を傾げて )
「ええ、それはとても、私には癒す力はあっても、払う力はありませんから」
ゆらりと、あげていた腕を下ろしてそう告げる
「私は癒すだけの巫女、私は使えるだけの巫女、それだけなのです、いたみも、くるしみも、つらさも、背負うのは全て彼だけ」
彼、彼、愛おしくも憎らしい、彼
「彼は1人でなんだってできるのです、彼は私後からなんて必要が無いほどに、─強い」
「私は何も出来ないまま、鳥籠の中へ」
笑っている口元には寸分の狂いもなく、完璧と呼ぶにふさわしい笑みを浮かべる
「───なんて、「嘘」の話なのですけれど」
「 さぁ…それはどうでしょう? 」
「 これは忘れていただいて構いませんが、そう思ってるのは貴女様だけで幼なじみ様は違うと考えてるかもしれませんよ 」
( その話を聞きふふっと目を細めたあと自分の考えを語る。多分もう会うこともないだろうし、きっとこの出会いなんてわたしがいったことなんて彼女からすればどうでもいいのだろうな。そう思いながら語る。あの子を思い浮かべながら )
「 人の心は移り行くものです。ほんの一瞬目を離した隙に複雑に絡み合って分からないものになったりします。自分のことさえ満足に理解できないのに相手を分かろうと思う、理解しようとするのはいささか傲慢である……と私は考えています、えぇ まぁ私は何にも知らないからこうしてのんきに言えるわけですが 」
「 えぇ、人なんて変わりゆくもの。人の悪意でぽっくり折れることは多々あります…なんてこの話は面白くありませんね 」
「 きっと貴女たちは特別な絆があるように思えます。私はそれを羨ましく思いますよ、とっても 」
( 気分を悪くしたならごめんなさい。そう告げてにっこりと微笑む。所詮他人。自分じゃないのだから相手の苦しみは分からない。だからこその意見だがどう思うかは彼女次第だろう、そう思いながら強くなった日差しを睨み、閉じていた日傘を開く )
「……ふふ、絆、だなんて」
彼女に告げられる言葉たちに、心底驚いたような、キョトンとした顔をした後に、不思議と笑みをこぼす
「ただの許嫁ですから、…でも、ええ、彼はきっと、そうは思ってはいないのでしょう」
「…でもご安心を、これは全て嘘、ただの物語、いつか終わる話なのですから」
「しおちゃん!!」
「!あ…迎えが来ましたね」
声のするほうを見れば。いつもの、
「…それではお姉さん、とてもよい時間をありがとうございました」
綺麗にお辞儀をして、その場を立ち去ろうと─
「あ、そうだ」
「わたし、龍洞院栞です、また、どこかでお会い出来れば」
「 絆なんて安っぽい言葉を使いましたが、信じられなくてもいいから大事にしてほしいとは思います 」
( これはお節介。そして過去の懺悔そうなるのかもしれない。そっと目をつむりながら呟く )
「 私、実は何食べても全部泥みたいな味がするんです。でもそんな私に甘味という味を教えてくれた一個のサイコロキャラメルを差し出した朋友がいました。今はそういっていいのか分かりませんが 」
「 少し目を離したらあの子はあの子すら分からないなにかになってました。えぇその時はよくもまぁ残酷な話があるもんだなと思いました 」
(近寄ってくるおそらく彼女の待ち人の姿をみ、穏やかでどこか寂しげな微笑を浮かべながら、どうか貴女の行き先が少しでも明るいものでありますように )
「 だから、どうか後悔のない道を選んで下さいませ 」
「 またお会いできることを祈ってますわ 」
>>890
「 ええ、ではまた…私は梁 雪梅と申します。以後お見知りおきを」
( そうつげ優雅にお辞儀をし手をふりその場を去る )
「またの機会をまってます」
「─ええ!もちろん!」
はじめて、はじめて、年相応の可愛らしい笑みを浮かべ、答える
「最後にひとつ、おまじないを」
とん、と彼女胸に指を突きつける
「『かのものの導きがあらんことを』」
巫女は謳う、そうすれば、そこにあったひとかげは、まるで、夏の日の影のように、遠く、寂しく、懐かしく、消えた
(おつかれっしたー!長いことごめんね!)
895:◆cE:2021/10/17(日) 03:56(遅くまでありがとうございます!やっぱめっちゃ下手になってるなぁっておもいました、また時間さえあれば練習付き合ってくれると嬉しいです!)
896:◆cE:2021/10/17(日) 03:56( んーん!全然眠くなかったから大丈夫っす!こちらこそごめんよー )
897:栞◆RI 快楽道中:2021/10/17(日) 03:59(いやいや文章力相変わらずパネェよ君、やっぱ好きですわ…、こちらも夜更かしできる体制なので全くもって問題なし!栞ちゃん久しぶりに動かせて楽しかったっす!)
898:栞◆RI 快楽道中:2021/10/17(日) 03:59(いつでも付き合うぜー!)
899:◆cE:2021/10/17(日) 04:01(いやぁ、なんかうん、やっぱ前みたいには回せんなーってなった、でもありがとね、栞ちゃんやんーっ!って思いながら回してた、雪梅さん結構辛そうな感じになっちゃった(辛いだろ))
900:栞◆RI 快楽道中:2021/10/17(日) 04:02 (草、栞ちゃんには、きみのためにも書いたくそ甘ハッピーエンドルートがあるからどうにかなる(バットエンドルートももちろん存在する)
君んとこ幸せにならないなあ僕を見習いたまえ?(まずどん底に引き通す人))
(というか陰陽さんのとこのこほんとに幸せになってね…ほんとにね…)
902:◆cE:2021/10/17(日) 04:05 ( まってまって、バットエンドルート??なにそれ??オイシイノ? )
(ブーメンラン刺さってますよ。なんとね、驚かないで聞いてほしいんだけど個人的に楪が多分一番幸せにいけそうだなっておもってる、偶然が重なれば)
(どうして偶然が必要な前提なの…ハードルが高すぎる…)
(ハハッ、バットエンドルートはねぇ、本来人に見せるべきではないしそのルートには絶対にたどり着かせないただの設定だったんですけども……思いついちまったんですよねぇ…(遠い目))
(雪梅さんが死にかけて楪が壊れないっていう前提があれば幸せに近づきます。それ以外は遠退きます)
(聞きたい気持ちと聞きたくない気持ちが喧嘩してんねんけど、どうしてくれるんですか?)
(オイオイオーイ、とんでもねぇ〜〜〜)
(えー、きく?聞いちゃう?正直僕史上最も胸くそで閲覧注意なんだけど)
( ちなみに雪梅さん死にかけると楪は間違えなく壊れます(( )
(きき、ます…そのあと幸せな話してくださいね)
(ひぇ〜…運命共同体(悪い意味)かなにかか?)
(…うん、まぁ、とりあえず話し終わったらきみのための物語の2人のハッピーエンドを見ることをおすすめします、なるべく緩和させるために新エピソードも終わったら話そうね…)
( 無意識の支えだとおもってる…多分死にかけたら楪はリジェネ使いまくって死にかけると思う(やばぁ) )
(タブ開いとくわ…楽しみにしてます)
(まず、2人が分かり合えることはないです、むしろお互いが知らない誰かになったまま、知らない誰かの側を被ったまま、婚姻の儀式を迎えて、形だけの夫婦にはなります(許嫁ではあるから親がどうにでもする)
頼くんは怪異退治に、全てを注ぎ込むようになり、どんどん『源頼光』という概念に取り込まれます、そこで最終的に酒呑童子との戦いになり、執念を達成することなく死にます
栞ちゃんは巫として、そして跡継ぎを産むためだけの存在として屋敷に幽閉されます、昔は頼くんがいたからほんの少し息ができたけど、今はもうそれすらない完全な虚無状態なので、どんどん感情の起伏が薄くなります、そんで頼くんが死んでからは身ごもっているかいないかで扱いが変わります、身ごもっていたらまぁまだマシな対応してもらえるんだけど、身ごもってなかったら跡継ぎを産むために源ノの本家か分家から選ばれただれかと…まぁうん)
(って感じ、これでもだいぶぼかした)
911:◆cE:2021/10/17(日) 04:27(わぁお、地獄⭐⭐)
912:◆cE:2021/10/17(日) 04:27(バットエンドルートが思いの外バットエンドで笑ってる(笑えない))
913:◆RI:2021/10/17(日) 04:28(どっちかって言うと栞ちゃんのが被害でかそうに見えるけど、頼くんもらいくんで御先祖様に精神完全に乗っ取られるというか、侵食されてるので酒呑童子の時にはもう『源ノ頼』という人格はいません)
914:◆RI:2021/10/17(日) 04:28(笑うしかないんだぜ(製作者))
915:◆cE:2021/10/17(日) 04:30( うわぁお、バトエンや )
916:◆RI:2021/10/17(日) 04:31(まぁほんと…設定だけであってマジでこのルートに向かうことはねーから安心して欲しい)
917:◆cE:2021/10/17(日) 04:32(さすがにいったらもう救えないやん…)
918:◆RI:2021/10/17(日) 04:34(救えないです救いは無いです(即答))
919:◆cE:2021/10/17(日) 04:35(草……ま、まじかぁ)
920:◆RI:2021/10/17(日) 04:37(まぁ頼くんが恋心自覚したら100ハッピーエンドに行くからなぁ、自覚しなくても大事な人同士ではあるのでトゥルーくらいはいけるし、バットエンドは、まじで、栞が頼を拒絶した場合か頼が酒呑童子に他ルート以上につっかかって御先祖様完全覚醒した時だけ)
921:◆cE:2021/10/17(日) 04:38((はよくっつけや))
922:◆RI:2021/10/17(日) 04:39(それではここできみのための物語52レス目を見て見ましょう(僕なりのハッピーエンド))
923:◆cE:2021/10/17(日) 04:43(幸ですね)
924:◆RI:2021/10/17(日) 04:45(やった〜())
925:◆cE:2021/10/17(日) 04:46( ぴえろさんのすごいとこは地獄に突き落とすけど幸せなパターンものこされてるとこだよね )
926:◆RI:2021/10/17(日) 04:47(バットエンドとハッピーエンド、書いてるやつ同じなんだぜ〜、頭いかれてると思う(急に冷静になる))
927:◆cE:2021/10/17(日) 04:49 (ホラーやんもうそれ…)
(うちもせめて楪幸せにしてみようかな…(もう挫折しそう))
(ちなみに初デートはベタに遊園地です、頼くんがかんっぺきなプランでエスコートしますデキル男なので、栞ちゃんはまともにそういう所に言ったことがないし恋愛くそざこなので色んな場面で顔真っ赤にして慌ててます、そんな彼女を見て頼くんはずっとにこにこしてます、コイツ恋自覚した途端積極性カンストするのマジで)
929:◆RI:2021/10/17(日) 04:51(ハッピーエンドかけ!!!!!!!!!(全力))
930:◆RI:2021/10/17(日) 04:51(頑張れる行ける行ける!!書けなくてもせめてルートくらいあるって言って!!(全力懇願))
931:◆cE:2021/10/17(日) 04:52 >>928
(幸せだ、かわいいいっしょうやってろ)
>>929
(思い付かん!!助けて!!)
( やっな死にかけてもらうしか、楪の近しい人に…それで運良く小さい頃の記憶思い出してもらえれば…わんちゃん、無理か )
933:◆RI:2021/10/17(日) 04:55(君は1度ハッピーエンド前提のキャラを作る練習をした方がいいと思うの、ほら、僕だって1回どん底に落とすけどハッピーエンドにはできるしさ、1回落としてもいいから何がなんでもハッピーエンドにできるようにして?しろ)
934:◆RI:2021/10/17(日) 04:56(とにかく君の幸せをみせなさいよ!)
935:◆cE:2021/10/17(日) 04:56(それ何回かもうすでにやってる気がするんですが…成功したことあります…?毎回どっかで躓くのなにかのバグですかね)
936:◆RI:2021/10/17(日) 04:58(運営早くバグ修正して…)
937:◆cE:2021/10/17(日) 04:58(雪梅死にかける、楪狂う、記憶が戻る…楪から今度は雪梅に「はじめまして、もう一度トモダチに、朋友になろ」って手をさしのべるがわたしは楪のハッピーエンドだとおもってるんですよ、いやこれはまじで。あの、仮定で下手したらバトエンいくんよ)
938:◆cE:2021/10/17(日) 05:00 >>936
(おま環って返されるから……、頑張るけど)
(しにかけてくるうひつようあるんですか…?(ふるえ))
940:◆cE:2021/10/17(日) 05:01 >>936
(死にかけないと雪梅さんはボロを出さないし、楪はおそらく(絶対)危機感を感じません。)
(おいおいおいおーい)
942:◆RI:2021/10/17(日) 05:03(過程がさぁ)
943:◆cE:2021/10/17(日) 05:04(雪梅さん、いいとこの娘さんなので婚約者さん(お互い信頼してる)に相談してたので正気を保ってるんだと思います。それか心が広いか(なんなん、この人))
944:◆cE:2021/10/17(日) 05:05 >>941-942
(エッ?(スペキヤ))
(だからスペきゃはこっちのセリフなんだよなぁ)
946:◆cE:2021/10/17(日) 05:07(楪さん、心ねぇのかよ…(ない設定にした本人))
947:◆RI:2021/10/17(日) 05:10(悲しいなぁ())
948:◆cE:2021/10/17(日) 05:11(やっぱりここは穏便に犠牲になっていただいて)