☆*:.。. レス禁.。.:*☆
☆*:.。. オリキャラや思いついたのをメモします.。.:*☆
☆*:.。. 小説はこちら→http://ha10.net/memo/1485951345.html .。.:*☆
キャスター、妲己にしよ
「 妾は戦いなどどうでもいいのじゃ。ま、すべては思うままに…じゃがな 」
出典/ 史記 殷本紀
CLASS/ キャスター
真名/ 妲己( だっき )
性別/ ♀
身長&体重/
性格/ 目的のためなら手段を選ばない。好き、もしくは気に入った相手には興味を示し笑みを見せるがが他は残酷だったりどうでもいいなど思ってる。ある意味玉藻に似てる((
どんな時でも余裕の笑みを崩さず、まわる頭脳を使い他人の心理を読み取り思うがままに操ることが得意だという
容姿/
属性/ 混沌・悪
ステータス/宝具 筋力 耐久 敏捷 魔力 幸運
宝具『()』( 読み方必須。 )
ランク. 種別. レンジ. 最大捕捉.
クラス特性/
固有スキル/
呪術:B+
ダキニ天法の亜種。
権力者の寵愛を得る法(女性用)に特化しており、
誘惑の術を最も得意とする
魅了:A
さまざまな人を魅了させた美貌。
魔性の美貌により、老若男女を問わず対象の精神を虜にする。
ここまでくると魅惑ではなく魔術、呪いの類である。
対魔力で抵抗可能だが判定次第
weapon ( 武器 ) /
サーヴァントについての解説/
妲己は中国二番目(発見されている王朝の中では最古)の王朝・殷最期の王・紂王の妃である。
帝辛に寵愛され、末喜などと共に悪女の代名詞的存在として扱われる。
基本となる『史記』殷本紀では、帝辛に寵愛され、妲己のいうことなら、帝辛は何でも聞いたという。
賦税を厚くして鹿台に銭をたくわえ、鉅橋に粟を満たし、狗馬・奇物を収めて宮室いっぱいにしたなどいろんな話がある。
比干が「先王の典法をおさめずに、婦人の言を用いていれば、禍のいたる日も近いでしょう」と諫めた。
すると、妲己は「聖人の心臓に七つの穴があるとわたしは聞いています」と答え、比干の心臓を取り出させて観賞した。
紂王がじ、さつすると、妲己は武王によって首をはねられ、小白旗に掛けられた。
「紂を亡ぼす者はこの女なり」と評論された。
一説では玉藻前と同一人物とされてたり「人間」だった本物の妲己をさつ、害して乗っ取ったとも云われている
備考/一人称は「 妾 」二人称は「 そなた 」「 呼び捨て 」「 マスター 」
なんか調べてみたらザ・悪女感すごい…とりあえず玉藻との関係は謎でいっか…
こんな感じでいっか
バランスよく決めていこう
玉藻てき面がなくてバリバリ悪女でいこ。で、宝具は砂の城とか庭園をだす…みたいた?ようするに蝉様
宝具『()』( 読み方必須。 )
ランク. 種別.対軍宝具 レンジ. 最大捕捉.1000人
妲己のためにつくられた離宮や庭園を召喚する
この中は彼女の有利に動き、ステータスなどが強化される
宝具『 妾の愛しき楽園 』( チェウォーアイラユェン )
ランク.EX 種別.対軍宝具 レンジ.1~99 最大捕捉.1000人
妲己のためにつくられた離宮や庭園を召喚する
この中は彼女の有利に動き、ステータスなどが強化される
こんな感じでいっかな?
「 気に入った。妾のものになるが良い 」
出典/ 史記 殷本紀
CLASS/ キャスター
真名/ 妲己( だっき )
性別/ ♀
身長&体重/
性格/ 気まぐれで面白いことが好き。だけど目的のためなら手段を選ばない。残酷な面も。
どんな時でも余裕の笑みを崩さず、まわる頭脳を使い他人の心理を読み取り思うがままに操ることが得意だという
容姿/
属性/ 混沌・悪
ステータス/宝具 EX 筋力 E 耐久 E 敏捷 C 魔力 C 幸運 B
宝具 『 妾の愛しき楽園 』( チェウォーアイラユェン )
ランク.EX 種別.対軍宝具 レンジ.1~99 最大捕捉.1000人
妲己のためにつくられた離宮や庭園を召喚する
この中は彼女の有利に動き、ステータスなどが強化される
クラス特性/
固有スキル/
呪術:B+
ダキニ天法の亜種。
権力者の寵愛を得る法(女性用)に特化しており、
誘惑の術を最も得意とする
魅了:A
さまざまな人を魅了させた美貌。
魔性の美貌により、老若男女を問わず対象の精神を虜にする。
ここまでくると魅惑ではなく魔術、呪いの類である。
対魔力で抵抗可能だが判定次第
weapon ( 武器 ) /
サーヴァントについての解説/
妲己は中国二番目(発見されている王朝の中では最古)の王朝・殷最期の王・紂王の妃である。
帝辛に寵愛され、末喜などと共に悪女の代名詞的存在として扱われる。
基本となる『史記』殷本紀では、帝辛に寵愛され、妲己のいうことなら、帝辛は何でも聞いたという。
賦税を厚くして鹿台に銭をたくわえ、鉅橋に粟を満たし、狗馬・奇物を収めて宮室いっぱいにしたなどいろんな話がある。
他にも拷問とかここにはかけないくらい残酷なことをしてる。
比干が「先王の典法をおさめずに、婦人の言を用いていれば、禍のいたる日も近いでしょう」と諫めた。
すると、妲己は「聖人の心臓に七つの穴があるとわたしは聞いています」と答え、比干の心臓を取り出させて観賞した。
紂王がじ、さつすると、妲己は武王によって首をはねられ、小白旗に掛けられた。
「紂を亡ぼす者はこの女なり」と評論された。
一説では玉藻前と同一人物とされてたり「人間」だった本物の妲己をさつ、害して乗っ取ったとも云われている
備考/一人称は「 妾 」二人称は「 そなた 」「 呼び捨て 」「 マスター 」
>>81、ifでだそうかな…
でもシリアスブレーカーになっちゃう…
シリアルになっちゃう…
まぁ考えよ。
宝具、Aにしとこ
「 気に入った。妾のものになるが良い 」
出典/ 史記 殷本紀
CLASS/ キャスター
真名/ 妲己( だっき )
性別/ ♀
身長&体重/ 164cm/62kg
性格/ 気まぐれで面白いことが好き。だけど目的のためなら手段を選ばない。残酷な面も。
どんな時でも余裕の笑みを崩さず、まわる頭脳を使い他人の心理を読み取り思うがままに操ることが得意だという
容姿/ 丈の少し短い黒と紺を基調とした着物を羽織ってる。スタイルが良い。髪は紫。サイドをひつじヘアの編み込みをしてる。目はオレンジに近い黄色。ピンクのリボンをつけてる。
属性/ 混沌・悪
ステータス/宝具 A+ 筋力 E 耐久 D 敏捷 C 魔力 C 幸運 B
宝具 『 妾の愛しき楽園 』( チェウォーアイラユェン )
ランク.A+ 種別.対軍宝具 レンジ.1~99 最大捕捉.1000人
妲己のためにつくられた離宮や庭園を召喚する
この中は彼女の有利に動き、ステータスなどが強化される
クラス特性/
固有スキル/
呪術:B+
ダキニ天法の亜種。
権力者の寵愛を得る法(女性用)に特化しており、
誘惑の術を最も得意とする
魅了:A
さまざまな人を魅了させた美貌。
魔性の美貌により、老若男女を問わず対象の精神を虜にする。
ここまでくると魅惑ではなく魔術、呪いの類である。
対魔力で抵抗可能だが判定次第
weapon ( 武器 ) /
サーヴァントについての解説/
妲己は中国二番目(発見されている王朝の中では最古)の王朝・殷最期の王・紂王の妃である。
帝辛に寵愛され、末喜などと共に悪女の代名詞的存在として扱われる。
基本となる『史記』殷本紀では、帝辛に寵愛され、妲己のいうことなら、帝辛は何でも聞いたという。
賦税を厚くして鹿台に銭をたくわえ、鉅橋に粟を満たし、狗馬・奇物を収めて宮室いっぱいにしたなどいろんな話がある。
他にも拷問とかここにはかけないくらい残酷なことをしてる。
比干が「先王の典法をおさめずに、婦人の言を用いていれば、禍のいたる日も近いでしょう」と諫めた。
すると、妲己は「聖人の心臓に七つの穴があるとわたしは聞いています」と答え、比干の心臓を取り出させて観賞した。
紂王がじ、さつすると、妲己は武王によって首をはねられ、小白旗に掛けられた。
「紂を亡ぼす者はこの女なり」と評論された。
一説では玉藻前と同一人物とされてたり「人間」だった本物の妲己をさつ、害して乗っ取ったとも云われている
備考/一人称は「 妾 」二人称は「 そなた 」「 呼び捨て 」「 マスター 」
道具作成:D
魔術的な道具を作成する技能。
陣地作成:C
魔術師として、自らに有利な陣地を作り上げる。
小規模な”工房”の形成が可能。
「 気に入った。妾のものになるが良い 」
出典/ 史記 殷本紀
CLASS/ キャスター
真名/ 妲己( だっき )
性別/ ♀
身長&体重/ 164cm/62kg
性格/ 気まぐれで面白いことが好き。だけど目的のためなら手段を選ばない。残酷な面も。
どんな時でも余裕の笑みを崩さず、まわる頭脳を使い他人の心理を読み取り思うがままに操ることが得意だという
容姿/ 丈の少し短い黒と紺を基調とした着物を羽織ってる。スタイルが良い。髪は紫。サイドをひつじシニヨンをしてる。目はオレンジに近い黄色。ピンクのリボンをつけてる。
属性/ 混沌・悪
ステータス/宝具 A+ 筋力 E 耐久 D 敏捷 C 魔力 C 幸運 B
宝具 『 妾の愛しき楽園 』( チェウォーアイラユェン )
ランク.A+ 種別.対軍宝具 レンジ.1~99 最大捕捉.1000人
妲己のためにつくられた離宮や庭園を召喚する
この中は彼女の有利に動き、ステータスなどが強化される
クラス特性/
陣地作成:C
魔術師として、自らに有利な陣地を作り上げる。
小規模な”工房”の形成が可能
道具作成:D
魔術的な道具を作成する技能
固有スキル/
呪術:B+
ダキニ天法の亜種。
権力者の寵愛を得る法(女性用)に特化しており、
誘惑の術を最も得意とする
魅了:A
帝辛を魅了させた美貌。
魔性の美貌により、老若男女を問わず対象の精神を虜にする。
ここまでくると魅惑ではなく魔術、呪いの類である。
対魔力で抵抗可能だが判定次第
weapon ( 武器 ) /自分のスキルで作った短剣
サーヴァントについての解説/
妲己は中国二番目(発見されている王朝の中では最古)の王朝・殷最期の王・紂王の妃である。
帝辛に寵愛され、末喜などと共に悪女の代名詞的存在として扱われる。
基本となる『史記』殷本紀では、帝辛に寵愛され、妲己のいうことなら、帝辛は何でも聞いたという。
賦税を厚くして鹿台に銭をたくわえ、鉅橋に粟を満たし、狗馬・奇物を収めて宮室いっぱいにしたなどいろんな話がある。
他にも拷問とかここにはかけないくらい残酷なことをしてる。
比干が「先王の典法をおさめずに、婦人の言を用いていれば、禍のいたる日も近いでしょう」と諫めた。
すると、妲己は「聖人の心臓に七つの穴があるとわたしは聞いています」と答え、比干の心臓を取り出させて観賞した。
紂王がじ、さつすると、妲己は武王によって首をはねられ、小白旗に掛けられた。
「紂を亡ぼす者はこの女なり」と評論された。
一説では玉藻前と同一人物とされてたり「人間」だった本物の妲己をさつ、害して乗っ取ったとも云われている
備考/一人称は「 妾 」二人称は「 そなた 」「 呼び捨て 」「 マスター 」
月姫作品はだいたい繋がってる…でいいよね。
小説でもそれを漂わせておこ
きっとこのまま何事もなく過ごすんだろう…ってそう思ってた。そう、この日までは…
「 いってきます 」
玄関をそう言って駆け出した私、神音虹花。
こう見えて神社の巫女さんやってます。小学五年生…だけどお姉さん!
今日も朝早く起きて滝修行をこなして…
「 うん、完璧 」
頬が緩んできちゃうな〜
とりあえず一話の最初考案。
学校の様子書くのは後にしたいから帰り道からはじめよっか
ボカロパロしたい…砂の惑星とか?でもやろうと思ってたのが悪ノ娘なんだよね…
アンジュの秘密かいてこ
♡「 契約…ですか。私はどんなお嬢様でも大歓迎です。ただ、こんな私で宜しいのなら…ですか。 」
名前 /
性別 / ♀
学年 / 高2
容姿 / 金髪蒼眼
性格 / 常に凛とした空気を晒し出している。執事としてのルールを重んじており生真面目な性格。幼い頃から執事として色々と教えられてきたのか、冷静沈着であまり物事に動じない。どんな時も主人優先で主人が良いのなら自分はどうなってもいいとの事。
学科 / 執事科
備考 / 一人称 「 私 」稀に「 僕 」二人称 「 貴方 」「 貴方様 」「 ○○様 」「 呼び捨て 」
♡「 契約…ですか。私はどんなお嬢様でも大歓迎です。ただ、こんな私で宜しいのなら…ですか。 」
名前 /
性別 / ♀
学年 / 高2
容姿 / 金髪の短髪。癖がなくサラサラしてる。昔は長髪で結んでたが邪魔なので切ったとの事。
目はぱっちりとしており蒼目。全体的に高貴感ある印象。制服は真面目故かきっちり着用しており着崩れがない。
性格 / 常に凛とした空気を晒し出している。執事としてのルールを重んじており生真面目な性格。幼い頃から執事として色々と教えられてきたのか、冷静沈着であまり物事に動じない。どんな時も主人優先で主人が良いのなら自分はどうなってもいいとの事。 又、努力家でもあり出来ないことは出来るようになるまでするなど芯が強く一面も。
学科 / 執事科
備考 / 一人称 「 私 」稀に「 僕 」二人称 「 貴方 」「 貴方様 」「 ○○様 」「 呼び捨て 」
家が代々執事職をしてて後継がいなかったため責任感を感じ男装し執事としての振る舞うように。
♡「 契約ですか。私はどんなお嬢様でも大歓迎です。ただ、こんな私で宜しいのなら…ですか。 」
名前 / シエル・ローゼン
性別 / ♀
学年 / 高2
容姿 / 金髪の短髪。癖がなくサラサラしてる。昔は長髪で結んでたが邪魔なので切ったとの事。
目はぱっちりとしており蒼目。全体的に高貴感ある印象。制服は真面目故かきっちり着用しており着崩れがない。
165cm
性格 / 常に凛とした空気を晒し出している。執事としてのルールを重んじており生真面目な性格。幼い頃から執事として色々と教えられてきたのか、冷静沈着であまり物事に動じない。どんな時も主人優先で主人が良いのなら自分はどうなってもいいとの事。 又、努力家でもあり出来ないことは出来るようになるまでするなど芯が強く一面も。
学科 / 執事科
備考 / 一人称 「 私 」稀に「 僕 」二人称 「 貴方 」「 貴方様 」「 ○○様 」「 呼び捨て 」
家が代々執事職をしてて後継がいなかったため責任感を感じ男装し執事としての振る舞うように。
家事が得意で手先が器用
とある日のこと。
身が縮こまるような寒さから一転、暖かな日差しや小鳥のさえずりが聞こえだす季節…なのだがどういうわけか外は土砂降り。不吉なものを感じてしまう。
窓を見ると流星のようにつたう雨粒。
( ジュリア様とジュラ様、雨に濡れてないかしら? )
ついついため息をついてしまう。気分を紛らわそうと紅茶を入れよう、そう決めた。
「 あれ?リリル。紅茶でも飲むの?」
「 はい。アルス様も良ければ… 」
「 じゃあお願い 」
( 今日は……オレンジペコでいっか。 )
茶葉を入れ、蒸らす。特有のいい香りがふわぁと広がっていく。やっぱり落ち着くには紅茶に限る。
先程の不安はいつのまにか消えてしまっていた。
「 それよりさ、ジュリアとジュラの親を見たことないんだけど… 」
「 はい? 」
声が裏返ってしまった……。別にやましい気持ちも秘密もない。ただあの2人には特殊な事情があるのだ。
まぁアルス様には言うべきなのであろう。この方ならきっとわかってくれるはず…。
「 こほん…此処からは真面目な話になります。皆んなにも話してない事情です。2人がどんな正体だろうが受け止めてくださいますか? 」
「 え…あ、うん 」
ティーカップをそっと置く。高鳴る胸を抑えるよう深呼吸をする。
( ……ずっと話さないのもタチが悪いわ )
「 2人は…… 」
「 魔法で作られた人形…魔法人形です。」
「 は…? 」
アルス様から力がするりと抜け落ちる。まぁ無理もない話だろう。あの2人は“人間みたい”に動いてるから。
それも色々と訳あっての事だが…。
「 人が…神の真似事をして作ったのです。」
なんて愚かなのだろう、私はこの事を思い出す度に思ってしまう。怒りで全身の隅々までどうにかなりそうだ。
「 お2人は成功作として扱われて来ました。けど私の主人の魔法使いが逃したのです。それでこのお屋敷で暮らして、主人に呼ばれてしばらく離れてた間にお2人は貴方様と出会ったのです。
「 酷い…。作ったって…。 」
「 でも貴方と会えてジュリア様達も嬉しいと思います。それにスタンやいちごという大切な友達にも出会えました。きっと後悔はしておりません。ただ、これからも仲良くしてくださいね。 」
「 もちろんするよ。 」
「 なら良かった……。」
胸がポカポカしてきた。皆んな、私の大切な家族の様な存在になのだろう。これからも私は幸せに暮らしたい。その一心だ。
ふと雨の事を思い出し窓を見るといつのまにか虹が出ていた。雨粒も太陽に反射してキラキラと光を放っている。
( なんて美しいのでしょう… )
思わず笑みが溢れてしまう。
「 ただいまー! 」
「 遅くなった… 」
玄関からは2人の声だ。私とアルス様は咄嗟に顔を合わせ微笑み合う。そして日が差す玄関へと向かっていくのだった。
暇だから何かする
創作しよう!
「 これは戦い。勝つか負けるかどっちか。ま、僕は負ける気なんてないけどさ 」
名前/ 久遠寺 佑 ( くおんじ たすく )
年齢/ 16歳
性別/ ♂
身長&体重/
性格/ 大人びた性格で普段は大人しい。けどまれに我儘で生意気。魔術師としての誇りを持っててどんな困難も諦めずに立ち向かおうとする一面も。サーヴァントに対しては興味ないそぶりを見せるものの心配したりしている。
容姿/ さらさらとした髪の毛で整ってる。
備考/令呪の位置は右手の甲。魔術回路は 本
一人称は「 僕 」二人称は「 貴方 」「 呼び捨て 」
得意な魔術/
起源/( オリジナル可、オリジナルの場合説明も。 )
自信の拠点/自身の家のお屋敷
召喚したサーヴァント/
聖杯にかける願い/根源にいたること
エリル、書くだけ書いてみるか…
age
ちょっとミラコラについてまとめる
ミヤビ、レイラはミルティの眷属でしょ?
とりあえずミヤビとレイラについて書くぞい
誕生からね
どのクラス作ろうかな〜?
男つくろ
槍か殺か騎、つくりたい
槍作ろう
「 これは戦い。勝つか負けるかどっちか。ま、僕は負ける気なんてないけどさ 」
名前/ 久遠寺 佑 ( くおんじ たすく )
年齢/ 16歳
性別/ ♂
身長&体重/
性格/ 大人びた性格で普段は大人しい。けどまれに我儘で生意気。魔術師としての誇りを持っててどんな困難も諦めずに立ち向かおうとする一面も。サーヴァントに対しては興味ないそぶりを見せるものの心配したりしている。
容姿/ さらさらとした髪の毛で整ってる。
備考/令呪の位置は右手の甲。魔術回路は 本
一人称は「 僕 」二人称は「 貴方 」「 呼び捨て 」
得意な魔術/ 宝石魔術
起源/( オリジナル可、オリジナルの場合説明も。 )
自信の拠点/自身の家のお屋敷
召喚したサーヴァント/
聖杯にかける願い/「 根源 」にいたること
とりあえず指定作品の脱出のやつ
BBチャンネルー!目が覚めましたか?
私はここの館の案内人兼上級AIのBBちゃんです( にこ、)
状況を簡単に言いますと、貴方達はこの館に閉じ込められてしまいました( しゅん )
勿論、どんなチート手段を使ってもでられません!
と、いうことで皆さんで協力して脱出しちゃってください☆
え?BBちゃんも協力…ですか?( 首こてん )
何言ってるんです?BBちゃんが人間なんかに協力する訳ないじゃないですかー( 満面の笑み )
では、詳細です
最後までちゃーんと呼んでくださいね?
>>2 指定作品一覧
>>3 ルール
>>4 レス禁解除
☆指定作品一覧☆
・Fateシリーズ
以降追加していく
です!まぁ背後さんの趣味というか好きなのばっかりですね( ふふん、)
BBちゃん的にはセンパイが来てくれてもいいんですよ?( 上目遣い )
訂正する
BBチャンネルー!目が覚めましたか?
私はここの館の案内人兼上級AIのラスボス系後輩・BBちゃんです( にこ、)
状況を簡単に言いますと、貴方達はこの館に閉じ込められてしまいました
勿論、どんなチート手段を使ってもでられません!
と、いうことで皆さんで協力して脱出しちゃってください☆
え?BBちゃんも協力…ですか?( 首こてん )
何言ってるんです?確かに私はなんでもできちゃいますけどBBちゃんが人間なんかに協力する訳ないじゃないですかー( 満面の笑み )
では、詳細です
最後までちゃーんと読んでくださいね? 読まないと参加できませんよ〜
>>2 指定作品一覧
>>3 ルール
>>4 レス禁解除
☆ルール☆
・荒らしとなりすまし禁止( 荒らしは来ても無視 )
・1人何役でも
・ロル・酉・安価必須( ロルは豆~長お好きなように )
・二週間不在はキャラリセ。許可してから3日間来ない場合も登録逃げとみなしてキャラリセします
・本体会話には【】か(/)を使用
・戦闘と恋愛はご自由に
いいですか?皆さん!良い子のBBちゃんとお約束ですよ〜( いぇーい )
あまりにも守れない場合は豚にしちゃいますよ?( 棒をぺしぺし/真顔 )
はい、こんな感じです( こくこく、)
此処まで読んでくれた証としてメモ欄にどの作品でもいいのでお好きなキャラを書いてください
では、沢山の参加者をお待ちしてます
惨めに足掻いてBBちゃんを楽しませてくださいね( 悪意のある笑み )
☆指定作品一覧☆
・Fateシリーズ
・邪神ちゃんドロップキック
・銀魂
・僕のヒーローアカデミア
です!まぁ背後さんの趣味というか好きなのばっかりですね( ふふん、)
BBちゃん的にはセンパイをお待ちしています( 上目遣い )
取り敢えず作品思いつかないからこれで出して追加して欲しいのがあればいってもらうことにしよう
例え、愛する人と敵対をしても…自らの正義を貫きますか________
なんか唐突にヒロインが敵になるっていうのがしたい…
「 副団長命令だ、民を守れ 」
「 …副団長っていうのもやはり大変だな… 」
名前未定
とある王国の騎士団・副団長。
礼儀正しく、冷静沈着。顔が整っておりもてる…らしい((
何時も無表情でクールにみられがち。けれど情にあつく、ルール厳守の人。正義感がとても強い。
まちの見回りをしてる最中にヒロインに出会い惹かれていくが…?
「 其れ、とっても素敵…ね 」
「 モキュモキュ…おかわりー!10杯だけじゃもの足りないわよ!?」
名前未定
主人公と出会うことになるヒロイン
明るく、天真爛漫で何時も主人公を振り回してる。ある奴らに追われたところを主人公に助けて貰った。
よく食べる、とてもよく食べる。けれど太る事はなくむしろ華奢。胸が大きいため、胸に栄養がいってるのかもしれない…((
ネタバレ的なやつ
「 …弟の為なら私は悪にだってなってやる…!」
病気に侵された弟を救おうと奮闘中。そのためになんでも願いが叶う何かを探してる。
けれど其れは王国を滅ぼすものらしく…?
主人公は自身の正義かヒロインを取るか…みたいな決断をするんだよね
まぁ結局、色々とあってやらかしたヒロインと国外逃亡して結ばれる…みたいな感じだよ((
出会いとしては襲われつつお腹がすいたところは主人公に助けてもらう→おぶってもらって食堂的なところ→お互い惹かれていく
邪神ちゃんみてて、人×人外が一緒に住む…っていうのいいと思うの
「 可哀想だったから…封印されてて 」/ 「 今日こそは夜這いしないでよね?と、いうか私は女なんですけど… 」
久遠 ゆかり( くおん ゆかり )
何処にでもいる高校2年生・17歳。クールで比較的に冷めてるようにみえるが、話すと感情豊かで優しい子。学校帰りに神が封じられてるという森へ行って、封印をといた。俗にいういいところのお嬢様だが、本人はそのレッテルが嫌いで普通の学校に通ってる。ミリティアの事は信用していて、大事に思ってるが夜這いされたり迫られたり…と困ってたり…。
家族構成は両親、兄、姉
「 ゆかり様ー!一緒にお風呂入りましょう?」 / 「 裏切るのでしょう?貴方達は…。いっつもそう… 」
ミリティア
森に封印されていた女神。一見、お淑やかな雰囲気を持つ女性………だがゆかりにはデレデレでゆかりに求婚してる((
“同族オッケー、むしろウェルカム”だとのこと…。ゆかりや心優しい人間、認めた人間以外には辛辣な言葉を発する。
人間に関しては昔から見てて色々と思うところがあるよう。
意外にも()戦闘能力はとてつもなく強い。槍を用いて戦う。
ほのぼの系と戦闘系を混ぜたいな…と
>>167-173のアナザーストーリー( 後日談 )かいてみる
モキュモキュ…
「 うん、美味しー!」
街中がゆったりとした雰囲気に包まれた日曜日のお昼。私達はカフェへお昼を食べにきた。
今、私が食べてるのはボロニア風ミートソース。え?何皿食べてるのかって?たったの5皿よ、ごーさーら。
「 …何皿食べる気だ… 」
目の前にいる彼はジト目でお皿を見つめてる。
彼は私の為に副団長という肩書きを捨て、反逆者の私といてくれてる…そんな素敵な最愛の人だ。
「 え?15皿くらい… 」
「 どれだけ食べる気だ…。本当に大食いだな。」
「 失礼ね、君が少食すぎるだけよ 」
はぁ…とため息をついてコーヒーを飲み出す彼。
食費とかに関しては心配ない。大食い大会に出て稼いだり、依頼を受けてるからだ。それに目の前にいる彼は騎士団の元副団長様。お金には到底困っていない。体重のことに関しても私はすごい動くから大丈夫だ!それに栄養が胸にいってくれるみたいだし?…まぁ、私も何時も何時もそう食べてるわけじゃないのよ?
「 それにしても本当にこの街は素敵だな 」
私はこくり、と頷く。街中を見回しても木や花、沢山の自然がある。施設だって沢山ある。住みやすいところだ。
ただ、私は後ろめたかった。私のせいで彼から副団長という名誉を奪ってしまったからだ…。
体が重くなる。目の前が真っ暗になりそう…。
「 気にしなくてもいいぞ?俺がそう決めたんだ。惚れた女の為なら名誉なんていらないさ 」
急に視界が開けるような感覚に襲われる。彼は優しいし、私が悩んでいることも察してしまう。それが悔しいような嬉しいような…。
「 ありがとう…ね?弟の為ならなんだってする、貴方だってやっつける…って思ってたんだけど惚れた弱みかな?」
私は改めて思った。彼に出会えて本当に良かったって…。
_________________________________
色々な自小説とコラボしてみるけどこの2人はいちゃつくんだろうな…( 白目 )
なにこのシリアスから甘くなるやつ…
名前決めた
>>169
アレン・エティエンヌ
>>170
リリー・アンジェリア
イメージ台詞
アレン/
「 いいか、お前達。騎士たる物命をかけてやれ!己を甘やかすな!」
「 申し訳御座いませんが異性には興味ありません 」
「 ……リリー、怒ったぞ?そうやって自己評価を下げるな。お前は俺の惚れた唯一の女性なんだ 」
リリー/
「 あまり女を舐めないでくれるかしら?」
「 貴方は私が助ける。世界中を敵に回しても…。だから…病気になんかに負けないで!貴方は…私の自慢の弟なんだから 」
「 アレンはいくら顔がよくて、クールで優しいからってモテすぎよ!心配になっちゃうじゃない!」
三つ目の台詞が甘くなってしまったな…(
アレリリはこういうCPどストライク…なやつから妄想
Fate×なんかのクロスオーバーしたい…
ガチの聖杯戦争になんかのキャラ達が巻き込まれた的な
オリジナルの魔術師だそ
「 セイバー、其奴らをやれ…そんな事も出来ないのか?サーヴァント如きが 」
「 お前はサーヴァント。俺はマスター。お前は俺のいうことだけを聞いてろ 」
セイバーのマスター( 名前未定 )
冷酷冷徹。魔術師として強い( 小物感 )
サーヴァントを見下してるあたりタヒ亡フラグ満々なやつ(
セイバー枠を決めてないが、ネロとアルトリアだったら反発されそうだし、沖田さんだったら従って調子に乗るやつ(まぁ心の中ではよく思ってないが
誰か1人は味方サイドの魔術師作るわ
沖田さんって剣の天才だし、強いけれど長期戦になる聖杯戦争は病弱が足を引っ張ってダメだよね。帝都では生き残ったけど…。
アルトリアはゼロで切嗣とまぁあったし、ネロは反英雄だし…考えるな…
アレリリやりたいし>>174やりたいし、Fateのクロスオーバーしたいし…((色々と返して勉強しろよ
某オリ伽羅ちゃんとリリーが出会う話したい
の、上での設定
・迷宮に落とされた
・迷宮は色々な自小説の作品のキャラがいる
某オリ伽羅ちゃんはぽぽろん+ BB+玉藻をイメージしたから好みな性格になった…
邪神ちゃん11巻買ったけどぴのもかわいいよね
「 ちっ、誰よ…こんな迷宮に突き落とした奴。見つけたら○してやる 」
ブツブツと呟いてバズーカーを持ってる私は超超可愛いメイドちゃんです♪
まぁただ可愛いと思ったら大間違いだけどね〜
と、茶番は置いときます。買い出し中に迷宮に落とされて今此処にいる。
え?何でバズーカーを持ってるのかって?そこにあったからよ
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遭遇するの、アレンにしよう
バズーカーいいよね( 唐突 )
ぽぽろんとか腹黒系が持つのぴったり感…ぽぽろんの絵を描いてバズーカー持たせよう
アレリリ( リリアレ?)かくわ
「 ………えっと…リリーさん…?」
状況を説明しよう。私はアレンを押し倒した。いわゆる…逆床ドン的な奴?
だっていっつもアレンにドキドキさせてやらでばかりだもの。いくら相手がイケメンで、クールで…冷たいからってイラつくわ…。
「 アレン、私だってアレンに先を取られるのは悔しいの。いくらアレンが女に興味ないからってなんなの!?」
「 リリーはほら、スタイルいいけど性格に色気ないし 」
余裕そうに悪戯っぽい笑みを浮かべる彼。本当にイラつきません?
「 誰か色気ないのよ!胸あるじゃない!ほら!それに姉属性よ!?」
「 姉属性ってモキュモキュ食べてる方が?」
「 そーゆーところよ!そ・う・い・う・と・こ・ろ!」
イラついて床をどん!と叩いてしまった
続く(
「 ……私、アレンのことが好き。けどね、守られてるだけじゃ嫌なの。アレンは副団長で完璧な存在かもしれない。けどアレンを守りたいの…それと一緒でドキドキさせられてばっかじゃ嫌よ 」
彼の目をじっと見つめる。綺麗で…吸い込まれそうな目だ。
「 えっ…きゃ!」
アレンが私の頭を押さえつけてきて、唇が重なる。私はアレンの上に寝転んだ体制になった。
胸の鼓動が早くなる。
「 有難うな、リリー…。けど、ドキドキさせられてばっかじゃないぞ? 」
「 え?」
「 …この前、お風呂上がりにタオル一枚でうろうろしてたり、無意識に抱きついたりするから理性を抑えるの、大変なんだぞ?」
にっこり、と微笑を浮かべる彼。少し恥ずかしい…。私の顔があつくなっていくのをかんじる
「 後は食べ過ぎで心配になって別の意味でドキドキしたり… 」
「 ドS!鬼!悪魔!イケメン!」
もー!いいこと言ったと思えば此れ!
「 最後、褒めてるよ…。でも知ってる?ドSって独占欲が強いんだよ?リリーがドSっていうなら俺、ドSになるかも…な 」
「 え、ちょ!」
アレンは私をお姫様抱っこして立ち上がる。見た目は細いが実際はがっしりとした体だ。
「 あんまりこういうことするなよ?男の力をなめたらやばいから 」
「 は…い… 」
やっぱり一枚とられた…。頬を膨らませた私は彼の顔を見つめる。…まぁ此れもいい日常なんだよね、うん!
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この2人のCPにはまった私…
モブアレしたいわ
チャットでBL小説見せられて“モブ×伽羅”ってありなんじゃないかな…と
リリーがおされてばっかりだし、かっこいいところ見せられてないからそーしよ
「 ん…( ここは…)」
目を覚ますと其処は暗くて何もない部屋だった。
ベッドに横になってた俺は動こうとする…けれど“ガシャ”と音がして動けない。手と足を見ると鎖に結び付けられていた。
「 なんだ…これ… 」
状況を整理しよう…確か、リリーと買い物にきてて…
「 お目覚めですか?副団長…いいえ、元王国騎士団副団長・アレン・エティエンヌ様。」
「 誰だ… 」
声がした方向を咄嗟に睨みつける。黒いローブを羽織った男だ。
「 おお、流石はあの副団長様怖い怖い 」
と、言葉ではそう言いつつも男はどんどん近づいてくる。
「 何が目的だ?」
「 王国騎士団の情報を知りたくて…元といえど知ってるはずでしょ?騎士団の弱点を… 」
そういうことか、元副団長だった立場とはいえこんな奴に話してたまるか
「 それと……貴方を私のものにしたい 」
「 は?」
いきなり体の力が抜ける。ちょっとまて男同士だぞ?
「 性別なんて関係ありません。貴方のその整った容姿、白い肌…まさしく一目惚れしました 」
「 っ!きもち…わるい… 」
その男はベッドに の上に座って俺の肌を舐めるようにねっとりと撫でてくる。
( 剣があれば叩き斬るのに…!)
無力なのがただ悔しい。歯をくいしばって相手の思うままにされるまでだ。
「 まぁ、貴方のことなので上手くはいかないでしょう。じわじわとおとしてあげますよ。」
すっと立ち上がり男は何処かに行こうとする。
「 そうそう、大丈夫ですからね。王国は滅んで人もいなくなり、私と貴方…2人きりです 」
「 っ!団長やリリー、無関係な民に手を出す気か!?」
「 ええ、特に貴方の彼女さんは最優先でやらせていただきますよ 」
「 待て!リリーに手をだすな!」
言い終える前に男はそくささと出ていった。
( リリーの強さなら心配はないが…もし何かあったら…。王国も…どうすれば!)
シリアス書くの楽しい
リリー激おこ案件(
Zeroコラボもあるしとりまジルとジャンヌ三姉妹やってみよ
ジル:おおーーー!我が聖処 女がこんなにも…
ジャンヌ・オルタ:ジルは相変わらず…ね
ジャンヌ・オルタ・リリィ:Zeroでやった人間オルガンはどうかと思います!お仕置きどうこうじゃありません!
ジャンヌ・オルタ:まぁ…今召喚されてるジルとは別のジル…だし…( 目をそらし )
ジャンヌ:ジル!目潰しです!
最後のジャンヌの適当に入れた感…というかただ三姉妹が話してるだけじゃん
人間オルガンはまじでやばすぎる…
「 アレン…何処に行ったのよ… 」
森の中を駆け回るリリー。数時間前に別れたアレンを探してる。
( 彼が勝手に何処かへ行く事は絶対にないわ、何か…あったのかしら )
体が重たい、不安に駆られてしまう。それでも己の体に鞭を打ってかけつづけるのだった。
その時
「 お前が<鮮血舞姫>…だな? 」
木々から10人の男達あらわれてリリーを囲む。リリーは驚く様子を微塵も見せずに男達を睨みつけた。
<鮮血舞姫>___リリーの二つ名だ。彼女はかつて最愛の弟を助ける為に敵対する人物を次々に倒していった。
「 …まずは其方が名乗りなさい 」
変なのにつかまった…と言わんばかりに溜息混じりに首を左右に振る。
「 俺たちか?とあるものから依頼を受けててな…。アレン・エティエンヌの想い人をこ ろせ…とな 」
「 アレンは…!アレンは何処にいるの!?」
「 落ち着けって。あのお方のおもちゃになってるさ 」
クックックと嘲笑してる彼ら。リリーは今すぐに斬りかかりたかったがそうはいかない。だが、剣の柄をぎゆっと握りしめる。
「 すぐにはこ ろしはしないぜ?嬲 ってやる 」
リーダーらしき男は一歩此方側に近づいて来る。
「 誰が貴方達みたいな下品で下劣な男達にやられないといけないの?ほんっっと最悪 」
吐き捨てるように彼女は述べる。それがしゃくにきたのか剣を抜き出しリリーに向けて来る。
「 ちっ、やっぱり此奴はここでやる。いけ!お前ら!」
一斉に飛びかかって来る男達。リリーは目に止まらぬ速さで剣を鞘から抜き出し、円を描くように飛びかかって来る男達、全員を斬り刻む。
バシャッ
返り血がリリーの服に飛びかかった。
男達は何が起きたのかが理解できないようだ。
「 甘いわ。此れじゃあやられても仕方がない。」
「 ひっ…!」
地に這いつくばる男の手を踏みつける。
( なんて女だ )
男達は彼女を相手にした事を後悔した。まさしく彼女の技量、顔つきは<鮮血舞姫>と言われるのに等しいものだった。
「 こ ろさないであげるわ。けれど…アレンに何をしたか、アレンが何処にいるか教えなさい。」
「 しっしらねぇ!」
「 教えろって言ってんのよ。聞こえないの…?」
しらを切る男の手を踏みつける力を強める彼女。男はあまりの痛さに顔をしかめる。
「 そっそこにある廃墟だ!彼の方は彼奴を自分のものにして王国を滅ぼそうとしてるっ!!」
彼女の鬼のような気迫もあってか吐く。リリーは一瞬目を丸めたがすぐに表情を整えて駆け出す。
( 急がないと…!アレンと王国が危ない!まってて… )
ぐだぐだ文章だよ…
リリーはあれだ…弟やアレンとか好きな人とか気に入った人にはお姉さん(?)でデレデレするけど敵とかにめっちゃ容赦しないタイプ
「 ふふ、夢のようね。楽しいわ。」
「 私は自分が嫌い。だって、あんな簡単に人を傷つけるようになってしまうのてしょう?」
ミレンヌ( if )
本来の彼女は平行世界の自分すらも取り込んで一つにし、因果律をあつめてた。
けどバグが起きたのか“とある神”に接触することがない平行世界の自分に。
神術が使えたりするが果たして……?
無邪気で純粋。人を傷つけることが好きどころか人を傷つける事を嫌ってる。まさに白いミレンヌというべき((
ロリの白側面いいと思わない?
うん
ifミレンヌちゃんは自分専用ノート( 多分後から黒歴史になる )にまとめてやる
きえてた
塾終わったら今日はFate/EXTRAみる…
動画で見たけどネロのスケスケドレスが破れてさらにヤバいことに((
がんばろ
風邪ひいてベッドで横になりつつ暇だからかく
「 ふふ、妹殺しを手伝ってくださいます? 」
「 私は真実を知っても戦います、妹たちのために。さぁ___覚悟してくださいまし 」
十六夜
代々続く名門家・十六夜家の長女。物腰柔らかく面倒見もいい、文武両道…とまさに完璧すぎる女の子。
「 来るならやれば?返り討ちにしてやるよ、お姉さん❤ 」
「 はーい!み〜んな大好き貴方だけのアイドル がライブしまーす 」
十六夜
「 お姉ちゃんたち…けんかはめっ! 」
「 ……わたし、お姉ちゃんたちみたいになりたいの!」
取り敢えず中途半端になったやつだけどかく
風邪つらいよ…
とちゅー
『 trick or treat! ~ お菓子をくれなきゃ食べちゃうぞ☆ ~ 』
( 3人 )
trick or treats!
( キャンディ )
聞こえてくる おばけ達の声
( このは )
近づいてくる 魔女達の集団
( ななか )
ホラ 君も見てみようよ そのか・わ・り…
( 3人 )
お菓子をくれなきゃ食べちゃうぞ☆
( このは )
あま〜いチョコレート とろけちゃうようなキャンディー
どれをもらおうかな?
( キャンディ )
さぁパーティのはじまりだよ!
( ななか )
覚悟はいいかしら…?
( 3人 )
ミラクルでマジカルな夜を過ごそう!一夜だけの特別な時だよ
( ななか )
ぱんぱんぱんぷきんもほらみて笑っている!
これはとある少女と邪神と付喪神達の物語____
「 審神者なんかいらない…!」
「 でていけ!」
此処はブラック本丸…前任の審神者が刀剣達に暴力を振るったり夜伽を強制させたりとろくなことがない
そして前任は政府に捕らえられた。それでも付喪神達の傷は癒えない。そんな最中、ブラック本丸に花園ゆりねが派遣されることに…( おまけに邪神ちゃんもいるよ☆ )
「 付喪神とか知るかー!こっちは邪神だぞ!?」
「 邪神ちゃん……あなた、傷ついた彼らになんてことをしてるの?クズもクズすぎるわ… 」
「 ギャーーーーーー!」
「 フフフ、アハハ!ちょうど食料がなかったのよね〜 」
………と、シリアスな空気を晒し出してるがぶっちゃけ何時ものギャグ時空の邪神ちゃんである((
うん、ゆりねまじチート。そして無双(( ギャグ時空だからこそ許せる
「 此れは合理的手段です 」「 成功率99% それでは悪魔と堕ちた天使の処罰を開始します 」
きらら
ぺこらの同僚の天使。機械みたいに無感情であり冷酷冷徹。目的や主のためならどんな手段も厭わない
邪神ちゃんらの処罰をするために神保町に。ぶっちゃけ戦闘力つょいちーと((
武器は槍というほのぼのに似合わないガチっこ
「 感情__?そんなもの必要なんてありません。私達はただ、主のために存在して入れば良いのです 」
「 じゃあ貴方は主が自害しろって言ってもきくの…? 」
「 ええ、それが主のお望みなら 」
と、本当に感情というものを持ってない。
まぁ長いシリアスは続かず、邪神ちゃん達を追い詰めた後邪神ちゃんの料理を食べさせられ感情が芽生える
それから食べることが大好きになり邪神ちゃんの家へよく訪れて食べ物をねだっている
かなりの大食いでカレーを何十杯も食べることができる
ちなみに天使の輪っかはご飯を食べた感動で割れます
邪神ちゃんのご飯が美味しくて感動したからこの事件の後から邪神ちゃんを“お姉様”と慕うように
「 お姉様のカレーが食べたいです!! 」
「 またお前か!!ってかこの前食べてただろ!?」
「 お姉様のカレーが美味しすぎるのがいけないんです!あんなに美味しかったら食べたくなるのは当然じゃないですか!」
「 っ〜……しっ仕方ないですの…/// 」
と、なにこの茶番感
「 では、堕ちた天使の御三方。そこにいる悪魔と魔女達をこ ろせば貴方方の処分は取り消しとしましょう 」
あいかわらず無機質な声で天使は淡々と述べる。
「 なっ!何言ってんだおめーは!!」
「 黙りなさい、邪神 」
「 っ…… 」
ぽぽろんは唇を噛みしめる。本当ならばイエス、と首を縦に振りたいところだが一緒にいた間、絆されたのだ。それは残りの2人も一緒だったようだ。
「 やはり躊躇うのですね。まぁ、仕方ありません。なら皆ご ろしにするまでです 」
無表情のはずなのだが何処か不敵さを感じらせられる。天使は神槍を構えて彼女ら見下し口を開く。
「 それでは天使・ぺこら ぽぽろん ぴの 悪魔・邪神 メデューサ ミノス ペルセポネ二世 そして異端の魔女・花園ゆりね。計8人の処分を開始します 」
とりまここにメモっとく
フェイク・神保町
きららが邪神ちゃん達を処罰ために作り上げた固有空間
一言で説明すると邪神ちゃんがゾンビの夢でみてた神保町的なやつ
アレリリ見返してたらキュンタヒにしそう()
なりとか返さなあかんけどアレリリかきたい(