也の返信とか。
なので閲覧禁止ー ! だよ !
__…へえ、 そう、 …ふぅん… ( 目逸らし/唇つーん )
ン、 …オレはかわいいと思う、 …うん ( じ )
大丈夫、 アンタは何しても可愛いし…どんなのでもちゃんと返事するから、 ( ふ/頭ぽん )
【 初回ありがとうございます~!! 半也の方もお手数でしたら蹴って頂いて構いませんので~! 】
…ン、あんまんですね
( ぴぴ、と慣れた手つきでバーコードを読み取る。さっと袋を用意した時、いつもは頼まないようなホットスナックの名前に少しだけ相手の顔をちらり。そのとき視界に入った寝癖がかわいいなあ、なんてぽやぽや思いながら復唱し。少々お待ちください、と言いつつすぐに用意しちゃえばぽちぽちとレジ打ち金額を伝え )
…合計で386円になります、
>>11 涼佳サン,背後さま
やあやあ、どうもこんばんは! ( ぺこり )
ここはひとつ、 ワタシが一度話しておこうと思ってね、 上げさせて頂いたよ! ( ふふん )
…うん、 それはなんの為にって、 もちろんキミたちのために、 だ ( 目細 )
楽しく、 みーんな快適に使うために、決められたことは守らなくてはならない ( じ )
だから、 自分は関係ないと思わないで、 ここに参加している人はみんな読んで欲しいんだ ( 貴方の手握り )
全部読めない人の為にまとめてくれている人もいるからなあ、 どうか無下にはしないでやってほしい ( 眉下げ )
はっはっは、随分長く喋ってしまったなあ、 スペースを取ってすまない! ( ぱっ/てへ )
…今すぐにとは言わないから…少しでも、 少しずつ良くなる事を心から願っている ( ぐ )
楽しくやっていこうではないか、 折角また賑わってきているのだから! ( 両手広げ )
…それでは、ワタシはこの辺りで…さらばだ、またどこかで会う日まで! ( spkn! )
__ひえ~、 雨すんげーな… ( ぱしゃしゃ/ふう )
いやあ、 屋根があってほんと助かったぜ… ( なは/髪かきあげ )
……ん、 あんたも雨宿りか ? ( おっ )
ならちっと止むまで一緒に待ってよ~ぜ ! ( かむかむ )
__ひえ~、 雨すんげーな… ( ぱしゃしゃ/ふう )
いやあ、 屋根があってほんと助かったぜ… ( なは/髪かきあげ )
……ん、 あんたも雨宿りか ? ( おっ )
ならちっと止むまで一緒に待ってよ~ぜ ! ( かむかむ )
【 再度投稿ありがとうございます…! 今回の也では大丈夫ですが、可愛いなどの設定を付けてしまうとお気にする方もいらっしゃいますのでお気をつけ下さいませ…!
そして、お伝えするのを忘れていて本っ当に申し訳ないのですが…ひとつご記入頂くものをお忘れになっています、スレをよ~く見ればわかると思いますのでご確認下さい…! 】
>>21-22さま !
【 pf提出ありがとうございます~!! ゆるゆるな雪女ちゃんかわいいです♡ 不備萎えなし、証にスレ確認ばっちりですっ! それではまた初回の方よろしくお願い致します~!! 】
>>23さま !
ここで従業員募集の案内をさせていただきまーすっ !! ( わくわくどきどき )
現在、
◎ 暑そうだね… ミイラ男
が1人空いております~!! この役で働いてみたいな~と思った方、ぜひお声掛け下さいっ !
>>バイト探しに困ってるそこのひと !
【 そして此方が主のpfになります、お時間ある際にお目通し下さいませ~ ! 】
「 一番…手軽で簡単そう、だからですね 」
「 はあ、そんな噂が……そうですね、仕事手伝ってくれると有難いです、切実に 」
名前 : 田中 ( たなか )
性別 : ♂
役 : 定番! 真っ白おばけ
性格 : 平凡で平均的、漫画とかのモブキャラにいそうな子。会話以外に特に喋ることも話しかけることもなく、無駄な行動もしないシンプルな男。基本ぼんやりしてるので何考えてるか分からないかも、でもそういう時は大抵ご飯のこと考えてる。
モブだけど、意見ははっきりきっぱり決めるほうなので、物申す時は自分の意見を押し通すとこがある。間違ってる時はあれだけど、自分のが正しいとかって思ってたら意見曲げない人。ちょっと面倒だね。
容姿 : 切り損ねて少し伸びた重めのマッシュカットはいじることなく黒髪のまま。少し淀んだ何を考えてるか分からないような黒い瞳はゆるく伏せてどこかを見てたり。
私服は夏用半袖パーカーにゆるっとしたズボンとか。ダサくはないけどお洒落に気を使ってる訳でもない。 おばけの時は白布を上からばさっ。布の通気性は良く、夏と冬用で分けられている。布越しに手を出すところもちゃんとあって、血濡れにもしてるから…まあ、怖いかな?
備考 : 一人称…ぼく。二人称…あなた、さん付け。相手から指定がなかったら基本名字で呼びます。
暑いのは意外といけるけど寒いの苦手。つまり夏場は結構働いてることが多い。でもいつの季節でも頑張ります、成果も至って平凡だけど。頼まれてしまったことはやる、断れないから。けど目立つようなことはしたくないのでそういう系統は断るかも。
真っ白おばけ役で頑張ってるのは走って追いかける所。客の後ろからばーんと出てきて途中まで追いかける、所を死ぬ気でやってます。何回も走るのはしんどいから、バテないように水分補給や休憩をしっかりと。でもまだ18歳、若いので元気元気 !
ここで従業員募集の案内をさせていただきまーすっ !! ( わくわくどきどき )
現在、
◎ 暑そうだね… ミイラ男
が1人空いております~!! この役で働いてみたいな~と思った方、ぜひお声掛け下さいっ !
>>バイト探しに困ってるそこのひと !
【 そして此方が主のpfになります、お時間ある際にお目通し下さいませ~ ! 】
「 一番…手軽で簡単そう、だからですね 」
「 はあ、そんな噂が……そうですね、仕事手伝ってくれると有難いです、切実に 」
名前 : 田中 ( たなか )
性別 : ♂
役 : 定番! 真っ白おばけ
性格 : 平凡で平均的、漫画とかのモブキャラにいそうな子。会話以外に特に喋ることも話しかけることもなく、無駄な行動もしないシンプルな男。基本ぼんやりしてるので何考えてるか分からないかも、でもそういう時は大抵ご飯のこと考えてる。
モブだけど、意見ははっきりきっぱり決めるほうなので、物申す時は自分の意見を押し通すとこがある。間違ってる時はあれだけど、自分のが正しいとかって思ってたら意見曲げない人。ちょっと面倒だね。
容姿 : 切り損ねて少し伸びた重めのマッシュカットはいじることなく黒髪のまま。少し淀んだ何を考えてるか分からないような黒い瞳はゆるく伏せてどこかを見てたり。
私服は夏用半袖パーカーにゆるっとしたズボンとか。ダサくはないけどお洒落に気を使ってる訳でもない。 おばけの時は白布を上からばさっ。布の通気性は良く、夏と冬用で分けられている。布越しに手を出すところもちゃんとあって、血濡れにもしてるから…まあ、怖いかな?
備考 : 一人称…ぼく。二人称…あなた、さん付け。相手から指定がなかったら基本名字で呼びます。
暑いのは意外といけるけど寒いの苦手。つまり夏場は結構働いてることが多い。でもいつの季節でも頑張ります、成果も至って平凡だけど。頼まれてしまったことはやる、断れないから。けど目立つようなことはしたくないのでそういう系統は断るかも。
真っ白おばけ役で頑張ってるのは走って追いかける所。客の後ろからばーんと出てきて途中まで追いかける、所を死ぬ気でやってます。何回も走るのはしんどいから、バテないように水分補給や休憩をしっかりと。でもまだ18歳、若いので元気元気 !
…んん、相変わらず騒がしいなあ…なんかあったの?
( 昼過ぎにも関わらず眠たげに欠伸をもらしてはキッチンからリビングへ。その時にいれたであろう氷入りのアイスティーがからりと音を鳴らし )
【 pf許可ありがとうございます~!! 早速絡ませて頂きますね…! 】
>>30 永久くん,主さま
…掃除機、取ってこよっか?
( がちゃん、と何かが割れるような音につられて部屋に向かっていた足を逆に向け、キッチンで破片を拾い上げる相手を見ればぽつりと問いかけて )
【 宜しくお願いします~、絡ませて頂きますね…! 】
>>32 慧くん,背後さま
ご機嫌だね、何してんの?
( じわりと照りつける日差しに視線を向け、暑いなあなんて呟いたとき、るんるんとそれはもう楽しそうにかける相手を見れば思わず声をかけて )
【 宜しくお願い致します~っ、絡ませて頂きますね…! 】
>>33 智春くん,背後さま
…ん〜、どーしよっかなあ…
( 夕方にもなろうかという時間帯、べたりとリビングの机に顔を当ててはうんうんと唸り。それの原因は携帯の中にあるようで、いじいじと携帯をタップしたりくるりと回したりして )
【 初回此方に置いておきます、良ければ絡んでください~♡ 】
>>allさま
【 わ~提出ありがとうございます!! お仕事には一生懸命な癖のわるいお兄さんっ、不備無しルール確認に証ばっちりです! ではでは、初回の方また宜しくお願い致します~!! 】
>>26 背後さま !
暗想 透
「…え、と…、?」
くすくすと笑って耳打ちをするお友達様に目を丸くする。なんなのだろう、本当に私になにかするための相談だろうか。ふるりと恐怖に体が震えた…その時、あんなにも楽しげに笑って耳打ちしていたお友達様は手を振って教室を後にする。
思ってもいなかった事にきょとんとし、どういうことかと不安げに眉を下げて。すぐに相手に視線を向き直せば、また彼は格好良くて、どこか可愛らしい笑みを浮かべていた。
そして、再度誘う言葉に唇をきゅう、と噛み締める。…ああ、これは嘘でも夢でもないんだ。そう、笑って手を差し伸べる彼を見ればいやでも実感して。
「っ…わ、たしで良いのなら……その、ぜ、ぜひ…、!」
今度こそ、重ねようとした手を止めることなくふんわりと重ねた。…勿論すんなりではなく、少し戸惑いを見せてから握ったのだが。それでも彼女にしたら進歩、なのだろう。嬉しそうに顔を綻ばせてはどこか照れくさそうに顔を俯かせて。
ああ、 暇で暇でたまらない ! ( ぶあ )
…んん、 急にすまないね、 少し退屈だったもので ( てへ )
そう、 出番がなくてつまらないのだよ。 …まあ、 あと少しでワタシのお出ましなのだがね ( ぷう/にま )
まあそれまで背後が待てないというのだからここで呟かせて頂いたよ、 ここは居心地が良いからね ( にぱ )
…さて、 ワタシはここらで帰るとしようか、 これ以上いては沢山喋ってしまいそうだ ( ふふ )
では、 またどこかで見かけたら是非声をかけてくれ、 お話しよう ! ( に )
それでは……ああ、 ここでは別の言い方をするのだったね、 ええと…そうだ、 すぺーすかんしゃ ! ( 手ひら/spkn ! )
___…ア ? ( じろ ) …何見てんだよ、 こっち来んな ( ふい )
…どうだったかい !? ( ぱっ/きらりん )
最近人気の「ツンデレ」というものをやってみたのだが…意外と様になっているだろう !? ( どう!? )
……えっ、 ( ぱち ) …え、 な、 なんでぜ泣いているんだい !? ( ぎょ/あわわ )
…ワタシが、 ワタシじゃなくて怖かったって ? …ううん、 それは悪いことをしたね…すまない、 ( きょと/眉下げ )
大丈夫、 ワタシはワタシだ、 キミたちの前では何者にも変わることはない、 …安心してくれたまえ ( 背中撫で/目細 )
…さあ、 泣き止んだのなら外へ出かけよう ! ( 貴方の手引き )
_…キミには怖い思いをさせてしまったからね、 せめてもの償いだと思ってやらせてくれないかい ? ( に )
…ああ、 それは良かった ! それではでかけようか、 とびきりに楽しませてあげよう ! ( ほっ/あっはっは )
__さあ、 シメという大役をこのワタシが担当することになったよ ! ( わあい/万歳 )
ということで、 ワタシがするからには美しく、綺麗にしめようではないか !! ( ぐっ/ずい )
…ええと、 (カンペちら) まずは___ふぎゃっ !? ( ふむ/びゃっ )
いたた…って、 ウェルルくん !? ( 鼻おさえ/ぎょ )
…あ、 ま、 待ちたまえ ! まだワタシ何も喋ってな… ( あわわ/ぶつん )
……紅茶とおかしの戦い、 始まり ( ひょこ/ぽつり )
…あいつ話長いから……まあいい、 精々頑張るんだな、 主に選ばれるのは俺だが ( ふふん/ぐだぐだシメですがこれにて始まりです、 楽しみましょ~!! )
__…当たり前だ、 今更何を言っている
( 彼女の後ろから振りかけた声は、じとりと睨みつけるような、裏切るのかと言いたげな声色。まあ、そのまま振り返っても声色通りの表情をしているけれど。 本当は彼女がティーセットを用意している時に来たのだが、声をかける必要もないとそのまま通り過ぎようとしていた。だって、暫くしたら3時に…あの時間になる。ならば気持ちを落ち着けたり手入れをしたり…主に会ったりなど、声を掛けるより其方を優先した方がいいに決まっている。きっと相手もそうなのだろう、精神統一の為に紅茶をいれているのだと思い込めば、無意識のうちにぐっと力強く握っていた手に気付き、ゆるりと力を抜いてはだらりと降ろして。そして通り過ぎようと歩みを進めた時__どこか悩むように、紅茶と菓子に視線を彷徨わせる彼女が視界に入り、また足を止めてしまい。 …何を、悩む必要がある。自身たちは紅茶で、菓子を選ぶなど有り得ないはず。今日も戦争が始まるというのに心が揺れては困ると思い、一言念押ししておこうと彼女の方に足を向け。そして眉を顰めて口を開いた時、漸くと紅茶を選び取った行動に足を止めて。先程から歩いたり止まったりばかりで、彼女の行動ひとつひとつに動かされている自分に少しだけ腹が立つ。ぐっと腕を組んで今度こそ相手の後ろまで進めば、苛立ちを隠すこともせず上に重なった手の人差し指で二の腕をとんとんと叩き、言うことを聞かない子供を相手にしているかのようにはあとため息をついて )
( /とうとう始まりましたね〜!!皆様と絡めるのをとても楽しみにしておりました、宜しく御願い致します…! 初回の方、二人両方載せておきます。 )
( ウェル/午後十二時、長針が短針とぴたりと重なった瞬間に古い時計は少しだけ歪な音を鳴らした。それがおれにとっての一つ目の合図。戦争が始まる前の、気合を入れるための合図。その音にぴくりと窄めた肩を下ろし、ぱっと目を開いては立ち上がって。今日はどうアピールをして、どう主に選んでもらおうか。そう考える顔はどこか楽しげに緩んでいて、 )
…ああ、 静かだ、 つまらないね
( オペラ/ぽつりと呟いた声は静かな館内に響いてひっそりと消えた。そのつぶやきに対して何も返ってこない事に酷く落胆し、爪先で引っ掛けていた靴を放り飛ばす。それは遠くまで飛ばず、近場でゴテン、と低い音を鳴らして横向きに倒れこみ。それの一部始終を見つめる表情は静かで、恐ろしいほど無に近くて。 ふうと息を吐けばぴょんと立ち上がり、その靴へと向かって歩く。片方履いていないからか、少し不格好な歩き方だけれど。そのまま靴へと辿り着くと、踵はわざと踏みつぶして履き直した。そしてぐるりと今いる部屋…応接間全体を見、悪戯好きな子の様に楽しげにまた呟いて。その顔は変わらず無表情だけれど、 )
…そうだ、 ここにシロップをばらまけば誰か来るだろうか。 さながら、 甘い蜜につられる虫のように ! …そうすれば誰かがワタシを叱ってくれるだろう…ああそれはいいアイデアだ、 話ができるではないか !
( /とうとう始まりましたね〜!! 皆様と絡めるのをとても楽しみにしておりました、是非とも宜しくお願い致します…! 初回の方、二人の両方載せておきますね〜、! )
( ウェル/午後十二時、長針が短針とぴたりと重なった瞬間に古い時計は少しだけ歪な音を鳴らした。それがおれにとっての一つ目の合図。戦争が始まる前の、気合を入れるための合図。その音にぴくりと窄めた肩を下ろし、ぱっと目を開いては立ち上がって。今日はどうアピールをして、どう主に選んでもらおうか。そう考える顔はどこか楽しげに緩み、声を上擦らせて )
主、 どうかおれを……いや、おれを選ばせてみせよう、 今日だっておれが一番美味しく見えるはずだ、
. _ . _ .
…ああ、 静かだ、 つまらないね
( オペラ/ぽつりと呟いた声は静かな館内に響いてひっそりと消えた。そのつぶやきに対して何も返ってこない事に酷く落胆し、爪先で引っ掛けていた靴を放り飛ばす。それは遠くまで飛ばずに、近場でゴテンと低い音を鳴らして横向きに倒れこんだ。それの一部始終を見つめる表情は静かで、恐ろしいほど無に近くて。 ふうと息を吐けばぴょんと立ち上がり、その靴へと向かって歩く。片方履いていないからか、少し不格好な歩き方だけれど。そのまま靴へと辿り着くと、踵はわざと踏みつぶして履き直した。そしてぐるりと今いる部屋…応接間全体を見、悪戯好きな子の様に楽しげにまた言葉を洩らすと、銀色の三つ編みを靡かせた。その表情は最初と変わらず無表情だけれど、 )
…そうだ、 ここにシロップをばらまけば誰か来るだろうか。 さながら、 甘い蜜につられる虫のように。 …そうすれば誰かがワタシを叱ってくれるだろう…ああそれはいいアイデアだ、 話ができるではないか !
>>ALLさまっ!
( /とうとう始まりましたね〜!! 皆様と絡めるのをとても楽しみにしておりました、是非とも宜しくお願い致します…! 初回、二人の両方載せておきますね、 )
( ウェル/午後十二時、長針が短針とぴたりと重なった瞬間に古い時計は少しだけ歪な音を鳴らした。それがおれにとっての一つ目の合図。戦争が始まる前の、気合を入れるための合図。その音にぴくりと窄めた肩を下ろし、ぱっと目を開いては立ち上がって。今日はどうアピールをして、どう主に選んでもらおうか。そう考える顔はどこか楽しげに緩み、声を上擦らせて )
主、 どうかおれを……いや、おれを選ばせてみせよう、 今日だっておれが一番美味しく見えるはずだ、
* - * - *
…ああ、 静かだ、 つまらないね
( オペラ/ぽつりと呟いた声は静かな館内に響いてひっそりと消えた。そのつぶやきに対して何も返ってこない事に酷く落胆し、爪先で引っ掛けていた靴を放り飛ばす。それは遠くまで飛ばずに、近場でゴテンと低い音を鳴らして横向きに倒れこんだ。それの一部始終を見つめる表情は静かで、恐ろしいほど無に近くて。 ふうと息を吐けばぴょんと立ち上がり、その靴へと向かって歩く。片方履いていないからか、少し不格好な歩き方だけれど。そのまま靴へと辿り着くと、踵はわざと踏みつぶして履き直した。そしてぐるりと今いる部屋…応接間全体を見、悪戯好きな子の様に楽しげにまた言葉を洩らすと、銀色の三つ編みを靡かせた。その表情は最初と変わらず無表情だけれど、 )
…そうだ、 ここにシロップをばらまけば誰か来るだろうか。 さながら、 甘い蜜につられる虫のように…、。 …あっはっは、 それはいいアイデアだ ! 必ずや誰かと会話ができるではないか !
>>ALLさまっ!
( 両方ともに絡ませて頂きますね〜、! )
随分と酷いことをするのだな、 菓子一派は
( ウェル/じとりとねちっこいような視線を後ろから投げかけ、冷たく刺さるような声色で上記を突き刺す。正直酷いこと、とも何とも思わないが…いや、主が選んだものだったら容赦はしない。視線は緩めないまま、片手を腰に当てれば近くの壁に背を預けて )
>>18 ココ,背後さま
…フム、 もうこのような時間になってしまったか……、 おや、 あれは…、?
( オペラ/うと、うと。虚ろに揺らぐ瞳は眠たげに足元を見つめていて。ゆらりと左右によろめきながら歩いてはべちりと壁にぶつかってしまい。いたた…と思いっきりぶつけた鼻をさすり、その衝撃で冴えた目はぱっちりと開いては薄ら涙をうかべる。むう、と唇を尖らせてはその壁に怒るようにぺちり。…なんて、夜中に1人でそんな事をしている事が虚しくなり、ふいと壁から目を逸らせばまた歩き出す。 彼にしては珍しく、なにも呟かずに無言で。流石に夜中だからと気にしているのか、はたまた誰もいないから喋らないのか。その真相は分からないが、その体からはヒントと言わんばかりに、心地好いラベンダーの香りがふわり。それは先程までのリラックスタイムで使われていた香りで、何時間もその場にいたせいか服にも移ってしまった様子。その香りはどこかの部屋からもするのだが__…それを聞くのは、無粋だろう? そんな香りを揺らめかせつつ、自身の部屋がある2階へ続く階段へと向かえば小さく扉が軋む音。 特に怖がることはないものの、誰かが夜更かししているのか不法侵入者がいるのか…そこは心配になったらしく、少しだけ目を細めてはその音がした所へ向かう。そしてその音源地を見てみれば…そこには、敵一派であるロシアンティー…ヴァレさんの姿。なんだ、と肩を撫で下ろして安心してしまえばゆるりと頬を上げる。そのままにっこりといつもの笑みを浮かべてはひょこっと彼女の目前に現れ、夜中だということも忘れていつもの声量で声をかけて )
…やあやあ、 ヴァレさんではないか ! こんな時間に出会うとは……おやおや、 息が荒いねえ、 なにか嫌なことでもあったのかい ?
>>18 ヴァレさん
( /とうとう始まりましたね〜!! 皆様と絡めるのをとても楽しみにしておりました、是非とも宜しくお願い致します…! 初回、二人の両方載せておきますね、 )
( ウェル/午後十二時、長針が短針とぴたりと重なった瞬間に古い時計は少しだけ歪な音を鳴らした。それがおれにとっての一つ目の合図。戦争が始まる前の、気合を入れるための合図。その音にぴくりと窄めた肩を下ろし、ぱっと目を開いては立ち上がって。今日はどうアピールをして、どう主に選んでもらおうか。そう考える顔はどこか楽しげに緩み、声を上擦らせて )
主、 どうかおれを……いや、おれを選ばせてみせよう、 今日だっておれが一番美味しく見えるはずだ、
* - * - *
…ああ、 静かだ、 つまらないね
( オペラ/ぽつりと呟いた声は静かな館内に響いてひっそりと消えた。そのつぶやきに対して何も返ってこない事に酷く落胆し、爪先で引っ掛けていた靴を放り飛ばす。それは遠くまで飛ばずに、近場でゴテンと低い音を鳴らして横向きに倒れこんだ。それの一部始終を見つめる表情は静かで、恐ろしいほど無に近くて。 ふうと息を吐けばぴょんと立ち上がり、その靴へと向かって歩く。片方履いていないからか、少し不格好な歩き方だけれど。そのまま靴へと辿り着くと、踵はわざと踏みつぶして履き直した。そしてぐるりと今いる部屋…応接間全体を見、悪戯好きな子の様に楽しげにまた言葉を洩らすと、銀色の三つ編みを靡かせた。その表情は最初と変わらず無表情だけれど、 )
…そうだ、 ここにシロップをばらまけば誰か来るだろうか。 さながら、 甘い蜜につられる虫のように…、。 …あっはっは、 それはいいアイデアだ ! 必ずや誰かと会話ができるではないか !
>>ALLさまっ!
( 両方ともに絡ませて頂きますね〜、! )
随分と酷いことをするのだな、 菓子一派は
( ウェル/じとりとねちっこいような視線を後ろから投げかけ、冷たく刺さるような声色で上記を突き刺す。正直酷いこと、とも何とも思わないが…いや、主が選んだものだったら容赦はしない。視線は緩めないまま、片手を腰に当てれば近くの壁に背を預けて )
>>18 ココ,背後さま
…フム、 もうこのような時間になってしまったか……、 おや、 あれは…、?
( オペラ/うと、うと。虚ろに揺らぐ瞳は眠たげに足元を見つめていて。ゆらりと左右によろめきながら歩いてはべちりと壁にぶつかってしまい。いたた…と思いっきりぶつけた鼻をさすり、その衝撃で冴えた目はぱっちりと開いては薄ら涙をうかべる。むう、と唇を尖らせてはその壁に怒るようにぺちり。…なんて、夜中に1人でそんな事をしている事が虚しくなり、ふいと壁から目を逸らせばまた歩き出す。 彼にしては珍しく、なにも呟かずに無言で。流石に夜中だからと気にしているのか、はたまた誰もいないから喋らないのか。その真相は分からないが、その体からはヒントと言わんばかりに、心地好いラベンダーの香りがふわり。それは先程までのリラックスタイムで使われていた香りで、何時間もその場にいたせいか服にも移ってしまった様子。その香りはどこかの部屋からもするのだが__…それを聞くのは、無粋だろう? そんな香りを揺らめかせつつ、自身の部屋へと向かえば、少し先にある地下に繋がる階段の方から小さく扉が軋む音。 特に怖がることはないものの、誰かが夜更かししているのか不法侵入者がいるのか…そこは心配になったらしく、少しだけ目を細めてはその音がした所へ向かう。そしてその音源地を見てみれば…そこには、敵一派であるロシアンティー…ヴァレさんの姿。なんだ、と肩を撫で下ろして安心してしまえばゆるりと頬を上げる。そのままにっこりといつもの笑みを浮かべてはひょこっと彼女の目前に現れ、夜中だということも忘れていつもの声量で声をかけて )
…やあやあ、 ヴァレさんではないか ! こんな時間に出会うとは……おや ? 息が荒いね、 なにか嫌なことでもあったのかい ?
>>18 ヴァレさん
や、 別に…なんでもねー、 ですよ ( そわわ、 )
__…あはは、 照れてる。 かわいーですね、 ( くす/ぽそっ )
ン、 アンタのは絶対な、 ( 小指絡ませ )
( /こちらは大丈夫ですよん〜🙆♀️ )
……は、え、……あざす、
( 相手の支払い待ちの間に商品を袋に詰め、手持ち部分をくるりと軽く巻き。そして相手の方を見やれば、思いがけない言葉にきょとん。ナニコレかわいい、なんて気持ちを逸らすように視線を彷徨わせるも、お金が置かれれば誤魔化すようにぼそりと礼を告げては急くようにまたレジ打ち、明らか動揺したようにお釣りとレシートを取れば差し出し )
ご、百円お預かりします、……114円のお返しになります、
>>13 涼佳サン,
相手の支払い待ちの間に商品を袋に詰め、手持ち部分をくるりと軽く巻き。そして相手の方を見やれば、思いがけない言葉にきょとん。ナニコレかわいい、なんて視線を彷徨わせるも、お金が置かれれば急くようにまたレジ打ち、明らか動揺したようにお釣りとレシートを取れば差し出し
や、 別に…なんでもねー、 ですよ ( そわわ、 )
__…あはは、 照れてる。 かわいーですね、 ( くす/ぽそっ )
ン、 アンタのは絶対な、 ( 小指絡ませ )
( /こちらは大丈夫ですよん〜🙆♀️ )
……は、え、……あざす、
( 相手の支払い待ちの間に商品を袋に詰め、手持ち部分をくるりと軽く巻き。そして相手の方を見やれば、思いがけない言葉にきょとん。ナニコレかわいい、なんて視線を彷徨わせるも、お金が置かれれば急くようにまたレジ打ち、明らか動揺したようにお釣りとレシートを取れば差し出し )
ご、百円お預かりします、……114円のお返しになります、
>>13 涼佳サン,
とり
25: 雨蝶 霧斗 ◆JI hoge:2019/07/30(火) 01:30
…ん、ああ帰ってきたの。おかえり
( カチャ、と扉の開く音に少しだけ顔を上げ。きっと誰に対してもそうなのだけど、なんだと言いたげな表情を浮かべてはまた机に逆戻りして呟き )
【 絡みありがとうございます、! 】
>>37 千景くん,背後さま
うん、まあいいんじゃない?
( 彼なりの決め顔っぽい表情で問われれば、隠すこともなく眉をひそめて適当に返し。海と聞けば、そこで遊ぶ女の子をぼんやり想像しつつ勘違いされそうな言い回しの言葉をぽつり、 )
いいよね、海にいくと綺麗なものが見れて
>>38 春くん
うわ近、…んー、まあ確かに可愛いね。俺のタイプじゃないけど
( ずいと近付いてきた相手に眉を顰めては少しだけ距離を取り。それでも女の子と聞けば画面を見つめ、少し唸りつつも肯定し、どうでもいいような情報を最後にちょこっと付け足して )
>>39 永久くん
そうだろうね、最近ずっとちょこちょこ動いてるし
( やっと自覚したのかと言いたげなため息をひとつ、リビングの机にあった新聞紙を取ればまた相手の所に戻り。新聞なんてもう誰も読まないでしょ、そう決めつければそれを広げて大きいガラス破片をぽいと乗せていき )
>>40 慧くん
やあやあ、 遅れてしまって申し訳ないね… ( ひら/しゅん ) それでも祝いに来たよ、 しんすれ おめでとう ! ( にぱ/ぱちぱち )
キミには本当に良くしてもらっているからねえ…ずっとワタシを好いてくれているの、 知っているよ ( くす/目細 )
そのお礼と言ってはなんだけど、 暇な時、 寂しい時…いつでもワタシを呼んでくれたまえ、 いつでも駆けつけてあげようではないか ! ( ずい/両手広げ )
…だからね、 いつまでも……そのだな、 …ワタシを、好きでいてくれないか ( 手握り/じい )
……な、ぁんてね ! おめレスなのについつい語りすぎてしまったね、申し訳ない… ( ばっ/あは、は ) それではそろそろ戻るとするよ、 …ああ、 最後にもう一度。 新スレおめでとう ! ( にっ/またね )
【 此方主の初回になります、良ければお絡みくださいませ~ 】
…あつ……
( ぼんやりとした視界の中、なんとか従業員専用の扉を見つけると飛び込むように中に入り込み。もぞもぞと慌てたようにおばけの中身が登場すれば、涼しい室内にはあと深呼吸。そのまま布を適当に畳みつつ席に座ればぽつりと呟いて額の汗を拭い )
>>ALLさま
【 絡ませて頂きますね~! 】
わ、…おはようございます
( 扉を開けた途端視界に入ったゾンビにぴくりと肩を揺らし、ほんの少しだけ目を丸くし。けれどすぐに従業員の伊波さんだと思い出せばそのままに中へ入って扉を閉め。ロッカーに近づきつつ相手の顔をちらりと見やれば、相変わらずメイク凄いなあ、なんて平凡な考えを口にして )
…今日もメイク凄いですね、ちょっと驚きました
>>28 伊波さん,背後さま
【 何度もありがとうございます…!証ばっちりです、お客様に当たらないようにお気をつけて…( 笑 ) 浮上の件了解致しました、のんびりやりましょう~!それではお時間ある際に初回の方よろしくお願いします~! 】
>>29 罧柰ちゃん背後さま
【 絡ませて頂きますね…っ! 】
おはようございます、…大丈夫、ですか?
( ごつ、と鈍い音が扉から響けば思わずそちらへと首を向け。磨りガラスから見える謎の影に眉を潜めつつ、開いた扉から現れた従業員を見てはほっと表情を戻し。…いや、それよりも。額を摩る動作から頭をぶつけたのかと読み取ると少し心配そうに問いかけて )
>>30 鷺坂
台詞
( )
>>20 リコット
台詞
( )
>>22 ココ
【 絡ませて頂きますね〜 】
台詞
( )
>>23 レイ
【 絡ませて頂きますね…! 】
台詞
( )
>>24 雛伊
台詞
( )
>>20 コトトさん
台詞
( )
>>25 イナヒさん
__うるさい、 分かってるから呼ぶな ( 眉顰/じろ )
新スレおめでとう。 …これでいいのだろう ( ふん )
…なに、 短い ? 言うことは済ませた、 別に喋る事も何もないぞ ( きょと/つん )
_…っ分かった、 からそう騒ぐな ( う、/耳塞ぎ )
……これからも、 宜しく頼む。 後ろをいちいち見て進むつもりはないからな、 来るならちゃんと着いてこい ( 視線逸らし/くい )
…これでいいだろう、 おれはもう帰る。 じゃあ、 ………またな、 ( 踵返し/手ひら )
やあやあ、 遅れてしまって申し訳ないね… ( ひら/しゅん ) それでも祝いに来たよ、 しんすれ おめでとう ! ( にぱ/ぱちぱち )
キミには本当に良くしてもらっているからねえ…ずっとワタシを好いてくれているの、 知っているよ ( くす/目細 )
そのお礼と言ってはなんだけど、 暇な時、や寂しい時…そんな時にワタシを呼んでくれたまえ、 いつでも駆けつけてあげようではないか ! ( ずい/両手広げ )
…だからね、 いつまでも……そのだな、 …ワタシを、好きでいてくれないか ( 手握り/じい )
……な、ぁんてね ! おめレスなのについつい語りすぎてしまったね、申し訳ない… ( ばっ/あは、は ) それではそろそろ戻るとするよ、 …ああ、 最後にもう一度。 新スレおめでとう ! ( にっ/またね! )
フム、 有難いことにワタシを好いてくれている人が増えているようだねえ… ( 顎手添え )
勿論嬉しいよ、 だからワタシを取り合う等との争いは辞めてくれたまえよ…っ!? ( 肩抱き )
…と、 まあお遊びはここまでにして。 ( すん/手離 ) 好いてもらえるのは嬉しいよ、 誠に名誉なことだ ( 目細 )
だから、 ね。 そんなキミたちにお願いしたい、 ……キミたちを、 好きにならせてくれ ( じ )
…ああいや、 嫌っているとかではないよ!? そういう意味ではなくてだな… ( はっ/あわわ )
…忠誠はたった1人、 あの人に誓った。 その相手にはワタシの本心でと何であろうと話はできる。 …だが、 たった2人で抱え込むには些か重くて持てないのだ ( 皺寄せ/目逸らし )
……だから、 ワタシにキミたちを愛させてくれ。 …ワタシを好きなのだろう、 手伝って、 くれたまえよ ( 固く頬上げ/目閉じ )
台詞
( )
>>20 リコット
台詞
( )
>>22 ココ
【 絡ませて頂きますね〜 】
台詞
( )
>>23 レイ
【 絡ませて頂きますね…! 】
台詞
( )
>>24 雛伊
【 絡ませて頂きますね〜! 】
台詞
( )
>>17 パァル
台詞
( )
>>20 コトトさん
台詞
( )
>>25 イナヒさん
台詞
( )
>>26 ヴァレさん
台詞
( )
>>27 パリュさん
…ああ、だからあまり話しかけて欲しくないのだが
( )
>>20 リコット
おまえの名前をいちいち呼ぶのも煩わしいからな
( )
…やめて欲しいならまずその呼び名を辞めろ
>>22 ココ
【 絡ませて頂きますね〜 】
( )
珍しいな、おまえがそんな表情を浮かべているなんて。今すぐにでも雨が降ってきそうだ
>>23 レイ
【 絡ませて頂きますね…! 】
覚えておけ、主が目にした時に枯れてでもいたら気分が悪くなるだろう
( )
>>24 雛伊
【 絡ませて頂きますね〜! 】
…騒がしいぞ、おれじゃなくて主が来ていたらどうするんだ
( )
>>17 パァル