カテゴリー違いと思うので躊躇しましたが、
「音楽」板は小中学生の方が多くて、反応が得られないかと
思いましたので、こちらにスレ立てさせていただきました。
もし不適切でしたら削除のほど願いします。
・・・60年代後半〜70年代前半はロックの黄金期。
ビートルズ、ストーンズを先頭に、歴史的名盤とされる
アルバムが数多くリリースされた期間でもあります。
スレ主は英米のロックを中心にレコードやCDを集め、
先日2000枚を超えました。
昔のロックやブルースが好きな方、語りませんか??
ちなみにスレ主が好きなバンドを挙げていきます。
ビートルズ
ローリングストーンズ
ライ・クーダー
フランク・ザッパ
ジミ・ヘンドリクス
レッド・ツェッペリン
ジャニス・ジョップリン
キング・クリムゾン
ピンク・フロイド
ブラック・サバス
ドアーズ
ジョニー・ウインター
フリー
クリーム
ポールバターフィールド・ブルース・バンド
ロイ・ブキャナン
ロリー・ギャラガー
オールマン・ブラザーズ・バンド
など、王道を中心に雑食です。
他にも戦前のブルースなども好きで聴きます。
ヨロシク〜
まったく詳しくないけど
ドクター フィールグッドとストレイ キャッツ を少しだけ聞いて、いいなぁと思いましたっ。
>>銀鼠さん
ドクターフィールグッドとか、また渋いですな。
ブリローを崇拝するミュージシャンは日本でも多いですね。
シトレイキャッツは聴いたことないな〜
ロカビリーになるのかな?
ギターのカッティングがかっこよかった覚えがあります♪
ストレイキャッツはロカビリーですよぅヽ(・∀・)ノ
>>1:スレ主さん
>昔のロックやブルースが好きな方、語りませんか??
ごめんなさい、微妙にハードル高いです‥;
…全然分からん;w
80年代ならインストゥル活動のアンジェロさんとかしか分からん。しかもこれも時々メロディ自体があんま格好良くなかったりもするし。そうなると殆どエンターテイメントみたいなものだなあという感じはした。
>>銀鼠さん
たしかにギターは勢いありますね〜。
>>サビぬきさん
まーマニアックな趣味ですからね。でもコメントありがとうございます。
>>Reversusさん
80年代は自分もようわからんす。70年代後半のパンク・ニューウェーブや
ディスコブームを経て、それまでのロックは恐竜みたいな扱いを受けましたからね。
それにしてもアンジェロ・・・わからん!
まあ80年代は「オルタナティブなロック」が確立してきた時期ですからね。
でも2000年代になってからは割とまたなんでもアリな風潮になったから70年代ロックの恐竜扱いは払拭されたに違いない。
あとマイケル・アンジェロはクワッドギターやダブルアクセルの使い手です(先駆者)。ついでにアンジェロラッシュと呼ばれる一芸にも秀でていますww
>>Reversusさん
お詳しいですね。
オルタナは80年代後半〜90年代に台頭しましたね。
ニルヴァーナとかパールジャムとか、ちょっと馴染めませんでしたが。
それまでの80年代はやたらドラムに変なリバーブ効かせた
シャカシャカした音がどうも馴染めず、そのあたりはピンクフロイド
などの大御所勢もみな同じような音で残念です。
自分は80年代以降は全然疎いのですが、たしかに最近は70年代を
意識したバンドも多いですね。
まあ確かにドラムはリバーブかけ過ぎたりすると重厚さも失われるし、割と煩いだけになりますね。変にディレイしまくるよりはマシですがw
>>Reversusさん
あれは一時期の流行だったのでしょうか。自分は80年代後半がリアルタイム
なのですが、当時デフレパードを聴いて、なんて洗練されてるんだ!と思いましたが
いまの耳で聴くとすごく古臭い。
逆に70年代初頭のロックは色あせないと感じます。
この違いはなんなんでしょうね。
>>12
これは私の勝手な憶測ですが、60年代や70年代のロックには割とロックというジャンルを世界へ幅広く浸透させたいと望んだ心があるために、その作りはなかなか色褪せ辛いものとなっているのかな!?
そして80年代あたりからだんだんとある種の「特殊性」を求める思考がうまれてきた。それまでにおいてそれまでのロックが割と増えたので、ならばちょっと奇抜なものを作ろうと。
だがしかし!まだその時点ではみんながみんな奇抜具合の調整に馴れていなかった…!
……?何言ってんだろうオレ。
まあつまり、なんだったらもっとデタラメにいけよ!ってところをまだそこまでする勇気もあんまり起こらず中途半端に抑えたから、今にしてみればなんだか微妙な感じに聴こえるのではなかろうか。
連レスしてすいません。
とりあえず80年代とかはちょうど発展途上な音楽の段階だったのではなかろうかということです!
まあただの思い付きによる憶測ですが!!
×発展途上
○だんだんと発展途上し始め
>>Reversusさん
なるほど。そうですね。
何事も黎明期には傑作が生まれやすいのかもしれません。
90年代に入ってから色々な音楽ジャンルがそれぞれの解釈で
消化されたような気もしますしね。
80年代初頭は英米でのパンク・ニューウェーブ・ディスコの影響で
単に自分の好きなブルース系が恐竜扱いされた、という個人的な趣味
に寄るところも大きいかも知れません。
探せば面白い音楽もきっと沢山ありますよね。
>>Reversusさん
なるほど。そうですね。
何事も黎明期には傑作が生まれやすいのかもしれません。
90年代に入ってから色々な音楽ジャンルがそれぞれの解釈で
消化されたような気もしますしね。
80年代初頭は英米でのパンク・ニューウェーブ・ディスコの影響で
単に自分の好きなブルース系が恐竜扱いされた、という個人的な趣味
に寄るところも大きいかも知れません。
探せば面白い音楽もきっと沢山ありますよね。
あらら・・・レスが重複しちゃった・・・
ごめんなさい。
まあ私はぶっちゃけロックという音楽のなんたるかなどは考えたことすらないですし、別段ロックに思い入れがあるかと問われるとそうとは言えない感じです。まあ好きですが。
ところで自分は今ハタチなのですが、小学生・中学生時代はもはや音楽というものに関しては特に無頓着ですらありました。
ただ中学時代、給食の時間にはよく「ビートルズ」が流れていたことに関しては印象深いです。実際、近頃の慌ただしい音楽よりも給食の時間にマッチしてましたし。落ち着きましたし。
そして現在、普段聴く音楽といえば、プロでは「School Food Punishment」などのシンセサイザ的ロック(既に解散済み…納得いかない)や「kalafina(k-popの「kala」ではない)」「菅野よう子」など。アマでは「GILDIA」などのよく分からないグループ、ニコ動の新進気鋭「トーマ」まで。こんな感じです。
あれ?書き込めない・・・
22:オッチョ:2013/08/31(土) 21:04 ID:HDk Reversusさん、こんばんわ!
ハタチなんですか!若いな〜
私はReversusさんの倍生きているオジサンです。
書きこみしていただいたミュージシャンはどれも勉強不足でわかりません
でした。すみません。
邦楽は地元の若いインディーズバンドなどを聴いているんですけどね。
洋楽は最近の派ほんとにわかんないな〜
「大人のロック」って雑誌があるように、最近はいい大人にもロック好き
多いですが、やっぱり自分はロックは若者の音楽だな〜と思います。
溌剌としたグルーヴは枯れた親父にはなかなかだせないです
>>310
オススメ、ありがとうございます!
「アビイ・ロード」って、横断歩道渡ってるヤツですかね?
それなら、うちの主人が持ってた気もするんですが…
仕事から帰って来たら、ちょっと聞いてみますね〜♪
あっ、最初は昭和生まれスレの方でレスしようと思ってたので…
>>23のアンカー消し忘れちゃったw
ごめんなさい!;
ありすさん、こんばんは!
そうです、その横断歩道をメンバーが4人で渡っているのが
「アビイ・ロード」です。
実質的なラストアルバムで、集大性的作品です。
特にB面のメドレーが素晴らしいので
ぜひ聴いて見て下さい!
「アビイロード」、やっばありました、うちにw
今までロクに聴いたことなかったのですが、何故か懐かしいような、それでいて古臭くは感じないアルバムでした。
“ゴールデンスランバー”は、同名の映画で使われてたヤツですね。
映画の方では、別の人が歌っていたようにも思いますが…
70年代に引っかかってそうなアーティストで、私がまともに聴いたことがあるのは、
クイーンとデビッド・ボウイくらいなんですよね、実は。
ちょっとミーハーな感じで恐縮なんですが。
ありすさん、こんにちは!
「アビイロード」聴きましたか!でも古臭さを感じないのは
「リボルバー」や「サージェント・・・」の方がそれらしい
かもですね。
クイーンやボウイもいいですね。
「ジギー・スターダスト」とか名盤です〜。
>>27
他の2枚の方が、更に古臭くないのですか。
ビートルズ、侮れないなぁ…
また機会があれば聴いてみたいと思います。
「ジギー・スターダスト」、お気に入りです♪
思えば、あの中に収録されている「スターマン」という曲が、初めて触れたボウイでしたので。
クイーンは、洋楽に興味を持ったきっかけとなりました。
余談ですが、このふたつを聴くと、当時中学生だった頃の恥ずかしいあれやこれやを思い出して七転八倒してしまうのですw
>>ありすさん
おっ ということは私よりちょい年上の方かしら?
一世代上の人達が聴いていたような・・・
デビッド・ボウイは熱くなりますね!
私のリアルタイムは・・・ボンジョヴィとかですね〜
産業ロックも悪くないです。