エックス「えー…皆さんこんにちは。ロックマンXのイレギュラーハンターのエックスとゼロです。この度は『イレギュラーは処理する!ALLキャラなりきりX!』にお越しいただき、誠にありがとうございます!」
ゼロ「…つか、なんだこのふざけたタイトルは…俺たちの作品の要素出しすぎだろ」
エックス「まあまあゼロ、いいじゃないか…
さて、こちらでなりきりを希望する皆様には、いくつかルールを守ってもらう必要があります。
1.キャラは管理できるなら何人でも可能
2.不快になるかたもいるので過度なキャラ崩壊、捏造はしないこと
3.恋愛、戦闘をやる際、相手の方に許可とること。なお、エロ、グロは禁止、BL、GLはあり
4.なりすまし、荒らしは禁止
…以上です。はいゼロ、これ読んで?」
ゼロ「は?……以上のルールを守らなかった場合、イレギュラーと見なし叩き斬る。
…って、何言わせるんだ…!」
エックス「というわけで、興味のある方はぜひ来てくださいね。お待ちしています!」
ゼロ…兄さん…どこなのよ…
(クーデターが起こったレプリフォース内部で、
ゼロとカーネルを捜して)
PS1(プレイステーション)、
SS(セガサターン)、
どちらも同日、
1997年8月1日発売、
X4だけどいいかしら?
ちなみに主のあなたは、
2018年の7月発売のPS4ゲームで、
わたしのX4とかを本格的にハマってくれた、とか、かしら?
そうならうれしいわよ…
(ニコリと、はにかみ)
>>2
ゼロ「アイリス…!何故ここに…?(レプリフォース内部にてアイリスを見つけて近づき)」
【参加どうぞ!!ごめんなさい、ロックマンX4は動画で見たのですが、PS4がうちになくて…(汗)】
>>3
あ、ゼロなのね…?
わたしのレプリフォースがクーデターを起こしたって聞いて、心配していたのよ…
(ゼロの無事である姿を見かけて確認しては、未だにかなり不安になり)
【ありがとうございます!
そうですか!わたしもPS1、SSしかやっていないもので
ならばかなり以前からご存じでプレイされていたとか…?
こちらはもちろん主のかたの事なら、
これまでのいろんなロックマンシリーズスレでお見かけして存じ上げておりますよ!】
>>4
ゼロ「……そうか…やはり、レプリフォースが…(ぐっ、と拳をにぎりしめ俯き)」
【それが……ロックマンXは存じておりますが、買えずに1しかプレイしたことなくて…
おお、そうでしたか…!】
>>5
ええ…あのジェネラルが何考えてるかわからないわよ…
(理解しがたいジェネラルとレプリフォースの組織に深いため息)
みんなを混乱させて…(悩み)
【あまり出回っていないから入手困難ですよね…
はい、わたしも入手困難につき、入手できないまま、
次第にゲームもやらないようになってしまって…(笑)】
ゼロ「……そうだな…とにかく、レプリフォースを止めなくては……!(しばし考えつつ、そう決断して)」
【あらら、そうでしたか…】
わたしもレプリフォースのクーデターに反対派として、できる範囲だけでも、
ゼロのイレギュラーハンターに協力するわね(悩み続けて)
【X4ってダントツにドラマチックな展開ですよね…!
それでいてわかりやすい展開だから覚えていますからね】
【メタルソニック(初代)もしくはエアーマン(初代)で参加希望】
10:アイリス◆/2:2018/09/28(金) 23:07 >>9
【いいと思いますよ】
ソニックならゲームギア、メガドライブ、セガサターン、ドリームキャスト、
エアーマンだと確かロックマン2、だったわね?
>>8
ゼロ「…あぁ、感謝するぞ、アイリス…だが、あまり無理はするなよ(礼を言いつつそう告げ)」
【ですね!奥深い作品です…】
>>9
【2つでも構いませんよ!どうぞ!】
小さく駆動音を出し、ソレはハンター達の拠点上から「この世界」を見下ろした
本物との勝負に敗れ自滅したソレは、何故かは知らないが別の世界に辿り着いた
>>11
わたしの事なら大丈夫よ(優しい微笑み)
きっと兄さんもわかってくれるはずだわ…
(あまり期待できないから苦悩して)
【結局レプリフォースもシグマにハメられたって感じですね、
ロックマンXシリーズ史上、最大に悲しい結末ですね…】
>>12
よろしくね
「 」
無言で今の状況を整理する…登録された地形データには何処にも当てはまらず、Drの反応も無い
周囲には未知のテクノロジーがゴロゴロ転がっている…
完全に未知の世界、それもDrに負けない高度な科学力で構成された世界…
>>13
ゼロ「…それだといいのだが……(ううむ、と考え込み)」
【それはすごく分かります…他のシリーズも悲しエンドで終わる場合がありますが、X4ほど切なく悲しいのはありませんね…】
>>14
エックス「……見たことない…レプリロイド?(たまたま謎の機械生命体に遭遇し、警戒態勢にはいり)」
「 」
異常事態を差し置いて、思考はある事に集中される…
本物と勝負した時の事…その本物に無様な敗北をした事…
「 」
今のままでは勝てない、今のままでは
そう判断し、未知の世界に思考を割く…
此処ならばどうだろうか?
「 」
今はDrによる行動制限が、自滅の衝撃により解除されている
「吸収」…無尽蔵に他のロボットを取り込み、自己改造を行う能力…
未知の技術やテクノロジーが溢れるこの世界ならば、アイツを超えられるのではないか?
「 」
これはチャンスだ、アイツを超える最大のチャンスだ
Drが居ない今、自由に行動できるこの時を無駄にする手は無い
手始めに…
GO
動力を起動して最大速度で飛行する、音速を超えかけた速度はあの時のまま
一気にハンター達の拠点から離れ、市街地と思われる場所に向かう…
彼には見えていた、そこで暴れている「高度な技術」の結晶が
「 」
市街地の高所にて、彼は動きを止めた
自身の性能は高いが、今暴れているロボット達に勝てるかどうかは分からない
何せ未知数の世界だ、自分が一方的に負けることもあり得る…
そう判断した彼が考えた作戦は…「ハイエナ」
同士討ちでもして相手が弱るまで高みの見物を決め込んだ訳である
( / もし宜しければFateシリーズからアルトリア・ペンドラゴンで参加したいです / )
>>15
どうしてクーデターなんかに…(思い悩み)
【X4のお話って、かなり感情移入しますからね…】
( / ガルパから弦巻こころちゃんで参加希望です! )
>>22
>>24
【大丈夫ですよ!参加どうぞ!】
>>23
ゼロ「…わからないが、あいつらが理由もなくクーデターを起こすことはないはずだ…(考えつつ動き)」
>>23
【すごくわかります…心打たれるシーンばかりでしたし…】
>>25
どんな理由がクーデターにつながったってのよ…(悲しみ)
>>26
【お互いに気持ちがすれ違い、
伝わらない事だらけでしたからね…】
>>27
ゼロ「……それをカーネル…レプリフォースのヤツらに聞く必要がある…出撃する。(セイバーを構えてそう言って)」
【そうですね…アイリスやゼロ達の目指す“平和”が違っていましたし…】
>>28
ええ、きっと兄さんもジェネラルも…
本当ならゼロ、あなたは兄さんたちとは戦ってほしくないのよ…
(率直に素直に打ち明けて)
【わたし、アイリスは、
【レプリロイドの世界で…あなたと…】、
って言ってましたからね…
カーネルがゼロの手によって倒された事、
アイリスもゼロの手によって倒された事が…(涙)】
>>29
ゼロ「……アイリス…気持ちはわかるが、どの道誰かがレプリフォースと戦わなければならない…(頷きつつそう告げ)」
【それによってゼロが苦悩するシーン…胸が痛みますね……】
【あ、念の為に言っておきますが私のゼロとアイリス様はロックマンX4の世界観でやり取りしていますが、他の方はそれぞれ好きなように絡んでもらって大丈夫ですよ!】
>>他の参加者、或いは希望者様
>>30
【誰かが、止めないといけない…】
こういうことね…
(あきらめて悲しみ)
【P/(ここから本体です)
【オレは、何のために戦っているんだ〜!!】、
アイリスを倒してしまった直後のこのゼロのセリフ、
本当に無情にやるせない事と言ったら…
何年かかっても何度も泣かされてますよ…(涙)(涙)】
>>32
ゼロ「……レプリフォースは今、あちこちを占領している。俺が…ハンターとして止めなくては…
……すまない。(小さく謝罪を告げその場を去り/次の返信で戻ってきます)」
【私も何度みても涙します…そもそもゼロという存在が破壊するために造られたというねがまた…】
「 」
破壊活動を続けているロボット達を観察しているが、一向に敵対する者が居ない…
観察を続けて30分、暴れるロボット達が一方的に市街地を破壊しているだけであり
止める奴が全く現れない…我慢は持つが、そろそろ安全な建物が無くなってきた
>>34
【絡んでみますが絡み方を間違えてしまったらご指摘お願いします】
エックス「イレギュラーハンターだ!今すぐ破壊活動をやめるんだ!(市街地を破壊するロボットを止めに出動したエックス。交渉にも応じず、やむを得ずバスターを構え、彼らと戦うのだった。こちらを見てる視線に気づかずに)」
「 」
もしかすると、止める奴は暴動が起きている場所を把握していないのではないか?
そんな事を考え、止める奴を此処に呼ぶ手段を考える…
ある事を思いつき、持ち出したのは先程拾った信号弾
それを空に向け、赤く光る弾を発射した