【このスレを見て頂きありがとうございま す。ここは妖怪ウォッチでなりきりをする
スレです〜 。詳しいことは
>>2 最初に 大事なお知らせ
>>3 ルール
>>4最後に(ここまでレス禁させて頂きます)
>>126
オロチ)…ああ。
(少し微笑み)
スピw)でも進化っていいよねー!
こう…なんというか…ワクワクする感じ?
僕は進化出来ないし合成も無理だからなぁ…
(ちょっと羨ましげに)
オロチ)そうだな、私もだ。
>>127
ええ!ワクワクするわ♪
(ふぶき姫になれる事を心から喜び)
わたしの進化って、
そんなに恵まれてるのね
(いかに自分がみんなから、
うらやましがられるかが身に染みり)
>>128
スピw)だよね!だよね!
出来ない側からすると恵まれてるねー。
でも、進化出来ても出来なくても
僕は一生懸命ヒーローやって、みんなを笑顔にするってことはかわらないよ!
(エヘン、と胸を張りながら言って)
>>129
そういう事に感謝しないといけないね
(喜びを噛みしめて)
みんなを笑顔にするって、
素晴らしい事だわ(褒めて)
なかなかこれずほんとうに申し訳ない…(しゅん、として)
132:ゆきおんな◆t2:2019/02/27(水) 16:00たまにでも会えたらいいわね(優しく話しかけ)
133:オロチ&スピw◆S2:2019/02/27(水) 16:31 >>130
オロチ)そうだな…
スピw)そうかな?えへへ、ヒーローだからね!
(少し照れながら言って)
>>131
オロチ)大丈夫だ。
スピw)そうだよー!大丈夫!
いつでも待ってるから暇な時に会おうねー!
(ね!と言って、励まし)
>>132
スピw)うんうん、たまにでも来てくれると嬉しいよね!
(同意して)
>>133
きっとそうだわ
(また褒めすぎて)
また話せる時まで、
わたしたちが待機しててあげましょ
>>134
スピw)ありがとう!
(ニッと笑って嬉しそうに)
オロチ)ああ…そうだな。待機するか。
>>135
ええ、
一緒にがんばりましょう
少しずつでいいから、
レスを増やしていきましょ
(落ち着いて穏やかにしようと)
>>136
スピw)うんうん!
(力強く頷き)
オロチ)ああ…。
(短く返事をして。そして話題がなくなる)
>>137
こんなにまだまだ始まって間もないけど、
話せる事が思い浮かばないわね…(悩み続けて)
>>138
オロチ)そうだな…。
(同じく悩み)
スピw)すぐに話題って出てこないよねー
うーーん……
(何も浮かばず)
悩ましいわね〜…
どうしたらいいかしら…
>>140
オロチ)………
(悩み、無言になる)
スピw)(そんな黙るほど考えることかな…)
ねーねー!みんなは好きな食べ物って何?僕は天ぷらー!
(素朴な疑問をぶつけ。そして元気よく言う)
ひんやり、かき氷にアイスクリームに限るわね♪
(結局寒いものだけw)
>>142
オロチ)ゆきおんならしいな…
スピw)そういうオロチはー?
オロチ)…魚。
(一言だけポツリと)
わたしらしいでしょ♪
(かなりうれしそうに)
>>144
スピw)うん!らしい!
(同意して)
オロチ)(このままだと話題が消えるな…)
かき氷なんかは日本独自だった気がする…。
(察してなんとか話を持たせようと)
>>145
かき氷がある日本の妖怪で本当によかったわ!
(そこから思い切り喜びを顕にして)
俺は魚が好きだぞ!(きり、としながら乱入)
148:ゆきおんな◆t2:2019/02/27(水) 21:37 >>147
お魚も美味しいわね(空腹になり)
>>146
オロチ)日本は独自の食べ物が多いからな…
スピw)確かに!天ぷらも日本からだもんね!
(日本て凄いなー、と考えながら嬉しそうに)
>>147
スピw)じゃあオロチと同じだねー!
>>148
オロチ)焼いても煮てもいい…
だけどやはり極上マグロが美味しい…
(思い出してこちらもお腹がすいてきたようで)
スピw)魚かー!USAではムール貝とか美味しかったよ!
(もはや魚じゃない)
>>149
独特な文明、文化、食文化が素晴らしいわね!(盛り上がり)
ムール貝なんてあまり食べられない魚介類ね♪(興味深い)
>>148
なんか腹減ったな…(うーん)
>>149
おおそうか!特に極上マグロは絶品だよな!(キラキラ目を輝かせ)
>>151
魚介類って美味しいわね!
(すっかりムール貝がお気に入りに)
>>150
スピw)だねー♪
(うんうん、と頷いて)
オロチ)そうだな…日本でムール貝なんて聞いたことがなかったしな…
>>151
オロチ)ああ…!
(少し嬉しそうにし)
スピw)(そんなに極上マグロって美味しいんだ…!)
(興味を持って)
>>152
スピw)でしょ!
(喜んでもらえて嬉しそうに笑い)
>>153
ムール貝が日本でも食べられたらいいわね
あなたが教えてくれたからよ♪(また感謝)
>>152
ムール貝…どんな味がするんだろうな(うーんと悩み)
>>153
だが、高くてなかなか買えなくてな…(しゅん、としょげて)
>>155
きっとまだ味わった事がない美味しい味わいね(簡単に言って)
>>154
オロチ)そうだな…(気になり)
スピw)えへへ、良かった〜!
>>155-156
スピw)えーっとね…あっさりしてるんだけど
コクがあるんだよ!美味しいよ!
【多分…】
オロチ)確かに高いな…
(もう少し値下げてくれても…と悩み)
>>157
グルメって本当に贅沢よね!
(美味しい食べ物を考えて空腹になり)
あっさりコクがある、のね、
貝の基本的な風味だけど、
とびきりな味わいでしょうね♪
(オロチたちのセリフをそのまま繰り返して、
改めてどれだけ美味しいかと考えていると、何とも幸せな気分になり)
>>158
スピw)贅沢だねー…
(繰り返して)
オロチ)そうだな…
(何故かふとひもじいを思い出し)
スピw)うん!あ、今度持ってくるよー!
(そうだ!と思いつき)
>>159
ただ、魚介類ってあまり消化がよくないみたいだって聞いたから、
普段の食事みたいに一気にあまり食べすぎてはいけないみたいね〜
(少し気難しい話を持ち寄り)
だからいきなり一気に食べすぎたら胃腸を痛めやすいと思うわよ(本体から聞いて)
栄養価としては、なかなか別の食べ物にはなさそうな栄養素がいっぱいあるから身体によさそうだから健康的だけど、消化が難題よ
本当に持って来てくれるの?
楽しみに待ってるわね♪
(かなりワクワクして)
>>156-157
そうなのか!それは興味深い!
…ケイゾウにも食べさせてやりたいくらいだ…(しんみりとした気持ちになり)
…まあ、値段が高いのは美味い証拠だしな!(にこ、と笑って)
>>160
スピw)へー!…ゆきおんなって物知りだね!
オロチ)人間は魚介が苦手な奴が多いからな…
苦手意識がさらに増すな…(少ししょげて)
スピw)うん!もちろん!(頷いて)
>>161
スピw)ケーゾウ?(首を傾げて)
オロチ)高いといえばマツタケも高いしな…
やはり美味いものは確かに高いな
>>162
【HN変え忘れました!汗】
>>161
ええ!きっと美味しいからその子にも食べさせてあげてね!
(ゆきおんなはフユニャンの知り合いの人間の存在をまだ知らない)
確かに高くつくから、しょうがないわね(やはりそこが難点)
>>162-163
まあ、なぜって聞かれたら、
本体の家族が昔からずっと、
しょっちゅう消化のお話ばっかし言ってたから覚えられたの(笑)
魚介類ってあまり普段から馴染みがないわね
何でも安くすませたいわね
(生活の事を考えて主婦みたい)
>>164
スピw)へー…なんで消化の話…?
(そこが気になり)
オロチ)そうだな…日本の歴史的には魚は
食卓によく出ていたのだが…
スピw)安い方がお得だしねー!
(同意して)
>>165
同じものばっかしじゃ、
栄養偏るでしょう?
以前には日本食で魚ばっかだったわね
わたしはあまり好きには慣れないわよ
>>162
…ああ、ケイゾウとは俺の友人で…ケータの父上のお父さんだ(きり、とした表情で)
>>164
ああ、こんどケイゾウへのお土産に持っていくよ(にこ、と笑い)
>>166
スピw)それもそっか!
オロチ)苦手なのか?
>>167
スピw)つまり…ケータのおじいちゃん!
へぇ…ケータのおじいちゃんかぁ…
(興味深そうに)
>>167
きっと喜んでくれると思うわよ
(いいお土産になると)
>>168
そうね、かなり苦手だわ
魚介類は好きなのだけど
>>169
オロチ)そうか…そういえば土蜘蛛殿も苦手だったな…
(少し残念そうに。そしてつぶやき)
>>170
苦手な克服できないものはしょうがないわね
(どうにもならないとあきらめて)
>>171
オロチ)そうだな。(納得)
>>172
逆に好きな事は楽しいわね
(当たり前な事)
>>173
スピw)そうだね!好きなことしてると楽しいよねー!
僕も走ってるの楽しい!
(ヒョコっと出てきて)
>>174
そうね、寒い時に冷たいものがあればいいわね
(かなりわかりやすい)
>>175
オロチ)ブレないな、ゆきおんなは…
(ゆきおんならしいな、と付け足し)
スピw)あれだね、冬はアイスとか高いらしいね!
(何故かお金の話になり)
>>176
きっと美味しいわよ
(ただ寒いだけ)
確かに高くなるわね
(なるほどと、うなずき)
>>177
オロチ)私は寒さに弱いからな…
冬は基本やはり暖かいものだな
(といっても年中ノースリーブw)
スピw)うん、高くなるのはちょっと嫌だなー
でも夏と比べるとあんまり買わないからね〜
(だからだろうなぁ、と言って)
>>178
冬こそ冷たいものよ
(どうしてもこだわり)
安くすませたいわね
(苦笑いして)
>>179
オロチ)こだわるな…(苦笑)
スピw)でもわかるかも!
ほら、夏は逆に熱いもの食べるのとおんなじでしょ?
(そういうことだろうと考え)
そうだよねー、何事も得したいし…
>>180
そういうことよね
(どういうわけ)
あまり無駄になる事はやりたくないわね
>>181
オロチ)そういう原理か…
(なんか理解したらしい)
スピw)そうだねー、無駄なことは減らしたいよね!
>>182
みんなのこだわりは違うけどね
無駄な事を減らせたら気持ちいいわね
>>183
オロチ)そうだな
(共感して)
スピw)人間界では、リサイクルっていうのをしてるんだって!
(確か…と思い出し上記)
>>184
そうなの、いい事ね
(いい取り組みだと思い)
>>185
オロチ)ああ、そうだな…
人間は良いのか悪いのか…
(少し考えて)
スピw)妖怪じゃリサイクルとか、
思いつかないよねー
>>186
なんとも言えないわね
(甲乙つけ難いと思い)
何度も遅レスごめんなさい
>>187
オロチ)…そうだな
スピw)良いところがあって
悪いところもあるのは、妖怪も人間も同じだねー!
【平気ですよ〜】
>>188
ええ、完璧なものなんてないと思うわね〜(同感して)
【お気遣いありがとうございます】
>>189
オロチ)そもそも完璧な人とはどんな人なのだろうか…
(ふむ、と考えて)
スピw)確かに…どんなだろ?
>>190
きちんとした教育を受けて、
きちんと相手に教えてあげられる人、かしら…(とりあえず例を)
>>191
オロチ)なるほど
(そういうのも一つ案としていいな、と考え)
スピw)僕はねー!
誰にでも平等で、弱者いじめとか絶対しなくて…
それで優しい人だと思う!
(自分の考えを言い)
>>192
えこひいきとか、
特定の相手だけをいじめるとか、
そういう事しか考えられない人は、なってないと思うわよ
(相手の話を聞いて賛同して)
>>198
スピw)そうだよね!
オロチ)…人それぞれ完璧がどんななのかは違う。
でも、言ってしまえば完璧な人間、妖怪はまだ居ないな。
(話を聞いていて、そう考えて)
>>194
人と妖怪の数だけ、
考え方があるのね
(人と妖怪を一緒に数えて)
>>195
オロチ)そうだな、一人一人が個性を持ち、考えを持つ…
スピw)…それって結構凄いよね!
(改めて考えハッ、と気づき)
>>196
そういう個性を尊重しないといけないわね
(何度も主張して)
>>197
オロチ)ああ…
(深く頷き)
スピw)…さっきからなんか深い話だね
(先ほどまでの会話を思い出して)
>>198
たまにはこんなお話もしないとね(たまにはじゃない)
>>199
スピw)そうだね〜!
(たしかに!と共感して)
>>200
同じ会話ばっかしじゃあつまらないもんね
>>200 おめでとう(祝福して)
>>201
オロチ)まぁ、だな。
スピw)うんうん!…で、話す内容が消えそうなわけで。
(このままいくと会話終了の予感がして)
オロチ)200おめでとう
スピw)ついに200!1000までの道のりは長いけど
これからも楽しもー!
>>202
こうしているうちにも話す事ないわね(ため息)
少しずつね!
>>203
オロチ)普通、ポンと出てきた話題で盛り上がるものだからな…
スピw)いざ話題だせーって言われてもあんまり思いつかないよね〜
(うーん、と悩んで)
スピw)そうだね!少しずつ、積み重ね!
>>204
話しやすいなら会話も盛り上がりやすいわね
きっとレス増やせるわ
>>205
スピw)そうだね、誰でも分かる内容だったら盛り上がるよね〜
あ、じゃあ、みんな憧れとかあるの?
(何がじゃあ、なのかはわからないが思いついた話題を出してみて)
>>206
入れ忘れ…
オロチ)この葉っぱって広告板とかがないからな…
もっといろんな人(妖怪)が入ってくれば伸びると思うんだが…
>>206
みんなの感想を聞けるのが楽しいわね
憧れね〜ふぶき姫かしら
(それは自分自身だが、
もちろん自分自身の事だとはわからないまま)
>>207
そういう事だと苦労するわね
(話を聞いて苦労すると思い)
>>208
スピw)うんうん
(だよね、と頷いて)
オロチ)…つまり未来の自分のことか。
(ふぶき姫ときいて、考えたことを口に出して)
スピw)僕はサキちゃん!強くて可愛くてそれで優しい!
(あんなヒーローになりたいんだ〜と付け足し)
オロチ)ああ…
(少しため息を漏らしつつ)
>>209
本体も参考にできるって言ってたわ(本体と同じ意見)
未来の自分自身…?
(やはりふぶき姫がゆきおんなの進化後だとは知らない)
強く可愛く優しいのね、
その子の事が好きなのね
(そう思って)
いつか来てくれるわよ
(希望持って)
>>210
スピw)そうなんだ!
オロチ)白銀の髪留めと合成でゆきおんなはふぶき姫になれるんだ。
(説明して)
スピw)好き…うん、好きだよ!
かっこいいし、とっても尊敬してる!
(深く頷いて)
オロチ)そうだな、気長に待つか。
>>211
それでわたしがふぶき姫に…?
憧れの妖怪が自分自身だなんて楽しみだわ
(まさかふぶき姫になれるとは思わなかった)
尊敬できる存在がいるなんて本当にうらやましいわよ
(ふぶき姫を尊敬して)
そうね!
(来てくれると強く思い)
>>212
スピw)憧れになれるんだもんねー!凄いよね〜
オロチ)尊敬……土蜘蛛殿だな…
(自分はやはり彼だろうと、呟く)
>>213
自分自身が憧れになれるなんて、
どんなに素晴らしいかしら…
(改めて噛みしめて)
もっと努力するわね
(もっと上を目指して)
>>214
スピw)頑張れば叶うんだもんねー…
…うん、やっぱり凄いや…!
(改めて凄いと感じ)
オロチ)出来ることがあったら言ってくれ…。
>>215
ひたすらがんばって憧れになれるって、最高にハッピーね!
あなたたちの事も信頼してるわ♪
はあっ、っはあっ . . . !!ゆ、ゆきちゃん、大変!
長い間帰って来れなくてごめんね . . . >>7のふぶき姫よ。
強いボス達を閉じ込めているムゲン地獄の封印が解けかかっているの . . . !
早く誰か . . . た . . . 助けて . . .
(ばたりと倒れ、ふぶき姫は動かなくなった。体のあちこちが傷だらけだ。浅い息を繰り返している。)
【ごめんなさい、本当に長い間浮上しないで . . . 明日からはすぐ来ます!】
(どこか遠くで、地響きが聞こえた . . . 気がした。)
219:ゆきおんな◆t2:2019/03/04(月) 01:11 >>217
ふぶちゃん…!?
どうしたのよ!?
(長い間行方不明だったふぶき姫が、
いきなり身体中が傷だらけなふぶき姫に青ざめて衝撃を受けて)
いったい誰が、こんなひどい事を…?
(身体中に深い傷を追ったふぶき姫に付きっきり)
【おかえりなさい♪もう会えないと思っていたわ…またよろしくね♪(ニコニコ)】
>>216
スピw)そうだね〜♪
オロチ)ありがとう…
>>217-218
【はじめましてですね〜!見ての通り
オロチとスピーディーwやらせてもらってます!よろしくです!】
オロチ)ムゲン地獄だと…?
封印が解けたら…っ、一大事だな
(いつも冷静なオロチも焦りはじめ)
スピw)大丈夫⁉待ってね!
(急いで回復技を使い、出来る限りの事をして)
…多分、これでしばらくしたら眼を覚ますと思う
(心配そうにして。まだ会っていなかったが、
ゆきおんなの言動を見るに知り合いなのだろうと感じて)
オロチ)…ふぶき姫がここまでとは…
すでに強力な妖怪が出現している可能性があるな…
このままでは妖魔界が…っ…様子を見に行ってくる!
(抑えきれず、ムゲン地獄に向かおうとして)
【少し落ちていました!すいません!】
【 >>219 ただいま!>>220 こちらこそ宜しくお願いします♫】
うっ . . . ? 傷が無くなってる . . .
>>220
貴方が治してくれたのかしら? . . . ありがとう。
( ゆっくりと瞼を上げる。そのままスピーディーWの方を向き、弱々しく微笑む。そしてハッと我に返る)
こうしては居られない!!早く行かなくちゃ!
(疲れの滲んだ顔のまま、がばりと跳ね起きる)
>>220
ふぶちゃんを手当てしてくれてありがとう…(感謝して)
>>221
まだ無茶をしてはいけないわ…
もっとゆっくり休んでなきゃ…
(急ごうと飛び起きたふぶき姫を寝かせようと)
>>219
ゆきちゃん . . .
地獄大山椒が. . . 多分もう外に出てしまっているわ!
ずっとわたしの妖気でおさえてたけど、一対一のバトルで負けてしまって . . .
取り付いてくる上に強力な炎属性の攻撃をしてくるから、氷属性の私は相性が悪いの。
あいつは強いわ。でも、周りに被害が広がる前に倒さなくちゃ!!
>>223
ええ、ふぶちゃんが食い止めてくれた事はわかっているから…
炎に氷は相性がよくないわね…(ため息)
どうしたら食い止められるのかしら…
(とりあえずゆきおんなも加勢して攻撃してみて)
>>224
しばらく押さえておくだけなら私とゆきちゃんだけで大丈夫。でも、こちらの方が明らかに不利ねー。
回復役、あと氷属性以外の直接攻撃が出来る妖怪の力が必要よ。
さっき私を治してくれた子、名前はなんていうのかしら。
あの強力な回復力 . . . きっと極楽の術だわ。
元・元祖軍副将のオロチにも協力を頼みたいところね。
>>225
確かにそうね、
ふぶちゃんと一緒ならまだ大丈夫ね
氷属性以外は、
少し厳しいわね
回復ならスピーディーがやってくれたわよ
(ふぶき姫を安心させるように)
協力してくれるのかしら…
(不安感を感じて)