何でもいいよ〜、本当に何でもいい!
ジャンル問わない!
雑談しよ〜!
>>794
ええ?
わたしが逃げるの?
(かなり戸惑い)
.......ハッ、流石の戦闘能力だな.......。
強気な台詞を言うだけあるぜ.......。
だがな、お前がそれだけヤル気ならッ!!
俺の方もとことんやるぜっ!!
(誰の目にも映らない何かがミカサの腕を掴む。
そしてギリギリと音を立てながら、
拘束が力ずくで解かれてしまう。
同時に、ミカサの身体が痩せ、皺が浮かびだす。)
>>790 >>792
…いい加減にしてよ二人共…怒るよ…?(マジキチスマイル)
>>791
不思議…目的は一緒なのに苦手なんて…
プロシュート…以外と強い。
いくらふぶちゃんでも、!
ビクッ!
レイ…………?
うっ!腕が……。くっ!
(刃を飛ばす)
(背中に寒気を感じ、振り向くと、
怒ったレイチェルが殺気を漂わせていた。)
.......てめぇも、戦えるのか.......?
.......そうはとても見えねぇが.......いや、
このままじゃ不味い事になる気がするッ!
(急ぎミカサから2、3m距離を取り、
ミカサに対する能力と拘束を解いた。)
おう、勿論だ。伊達にあの世を見てねえぜ。
なんかあれば言えよ?(ぐっとポーズ)
>>ふぶき姫
んあ、そうかあ?がっはは(笑)
いいって別に←
(笑って忘れていき)
>>ミカサ
よろしくな!
>>及川
奥深い話だなー、おまえも地獄見てそうだぜ。
>>レイチェル
へえ、あいつ…かなり霊力だな(プロシュートの方を見て)。やりたいところ…だが、寝る!残念でしたー!←
女に乱暴してんじゃねえよ。早く寝ろよ。おやすみ〜
中々愉快な奴だな.......。
804:ミカサ:2019/06/30(日) 23:23 >>802
こちらこそ。
>>801
くう、腕がっ!これじゃ戦えない。
>>799 >>801
………(無表情で発砲する。)
……私の理想はこんなんじゃない…こんな仲悪くない…(膝から崩れ落ち目を覆う。)
>>802
うん…というか早く地獄に行って、パパとママに会いたい…
戦う必要は全く無いんだぜ.......?
ただ、俺にもプライドってやつはある。
俺をコケにしたら、そいつは死ぬだけだ。
っ!
(倒れる)
ええと、
シチュエーションが…
(かなり困惑して)
>>802
頼もしい限りね!
(相手が言い放った言葉に強さを感じ取り)
何かあったら頼んだわ♪
(また信頼を寄せて)
おやすみなさいね
レイは地獄に行かせない。
811:プロシュート◆Z6:2019/06/30(日) 23:30 (レイチェルが放った弾丸の1つは、
プロシュートの目の前で止まり、
その後音を立てて変形しながら落下した。)
待て.......流石にやり過ぎたと思う、謝ろう。
しかし撃つのはねぇぜ、それどっから出した?
くっ!
今、仕留める!
(脚を引きずる)
レイはいつでも、拳銃を持ってる。
814:プロシュート◆Z6:2019/06/30(日) 23:34 そこで止まれッ!!(懐から拳銃を取り出し、
ミカサにギリギリ当たらぬ位置の床を撃つ。)
もうこれ以上は無益だ.......、止まれ。
それとも、俺か、レイチェルか。
どっちかに消されてぇか?ン?
>>810
パパとママに会わなきゃ駄目なの…それに…罰だって受けないと…
>>811
……ポシェットに入ってたの…
ああ、理解したよ。完全にな。
俺は殺しを生業にしていても、
無駄で無益な殺しはしたくない。
お前には逆らわねぇよ。
エレンに助けてもらった命………。お前なんかに殺されて、たまるか。
(恨みの籠った目で睨む)
お前が本当にそう思うなら、今。
お前はこのままでいちゃならねぇ。
(ミカサに歩み寄り、片膝を付き視線を合わせる。)
成長しろ、精神的にな。それが必要だ。
今の言葉で、お前にも大事な仲間が居ると、
よォーく理解出来た。良いか、覚えとけ。
強者でありたけりゃあ、成長しろ.......。
(静かに、しかし言葉は強く語る。)
(ハッとして顔を上げる)
820:ミカサ 中の人:2019/06/30(日) 23:48 すみません💦
始めたら、止まらなくなりましたね。
以後、よろしくお願いします!
お前も闘う人間なら、1つ伝えてやる。
お前は冷静さがねぇ。考えが単調だ。
そういう奴は仲間になんかなった時、
すぐに取り乱して何をすべきか見失う。
そういう奴はな.......死ぬぜ、すぐにでもな。
お前はまず、行動を考え、選ぶ事を覚えろ。
覚悟を決めんのは、その後でいい.......。
覚悟がない奴もただ死ぬだけだからな。
生きたきゃ、大事なのはその2つだぜッ!!
【大丈夫です、こういう人を叱る場面は、
ある意味彼の魅せ場です(*´∀`*)】
✨
824:ミカサ:2019/06/30(日) 23:53(涙を流して頷く)
825:レム◆lM:2019/06/30(日) 23:53 み、ミカサ様!?大丈夫ですか!??
プロシュート様、まさか貴方が…。
(モーニングスターと言う棘のついた鉄球を持ち)
レムっ!
止まって!
みんな、
おやすみなさい
は、はいっ!!
(驚き、慌ててモーニングスターを手放す)
オヤスミ、いい夜を……。
830:ミカサ:2019/06/30(日) 23:56違うの…ちょっと殺し合いをして、和解した。
831:プロシュート◆Z6:2019/06/30(日) 23:56 ああ、別に何てこたねぇよ(ミカサに向き直る)。
.......だが、これだきゃ言えるぜ、お前は強い。
『精神』が未熟でも、『心』は強いってな。
あんな目出来る奴.......滅多にいねぇぜ。
ほら、立てよ。(そう言って立ち上がると、
ミカサに対してゆっくり手を差し伸べる。)
だから、大丈夫。
彼は…いい人(?)
ありがとう。プロシュート。
834:プロシュート◆Z6:2019/06/30(日) 23:59 気にする事はねぇ、分かりゃそれで良い。
俺の言葉を理解してくれりゃあな。
そうなんですか…早とちりしてしまいました。
プロシュート様、申し訳ございません。
(深々と頭を下げる)
(目元を腕で拭く)
はあ、レイにも悪い事をした……。
レム、様はいらないと思う…代わりに、兄貴ってつけたらいい…………。
838:プロシュート◆Z6:2019/07/01(月) 00:05 兄貴か、フッ.......弟分のマンモーニの事を
思い出しちまうな.......(静かに笑う)。
レイ、大丈夫だろうか………。
840:レム◆lM:2019/07/01(月) 00:10 プロシュート兄貴様ですか??
あ、怪我をした時はレムに言ってくださいね。治癒系の魔法も一応使えますので。
兄貴様はかなり違和感があるな.......。
兄貴か様、せめて片方にしてくれ.......(苦笑いする)。
【今日はそろそろお休みです。また明日。】
レム、じゃあ、膝をお願い…
843:ミカサ:2019/07/01(月) 00:14【おやすみなさい!兄貴www】
844:レム◆lM:2019/07/01(月) 00:15 お安い御用です。
(レムの手から暖かい光が出、ミカサの傷を治していく)
ありがとう、
846:ミカサ:2019/07/01(月) 00:19やっと、ちゃんと、話せた………。
847:レム◆lM:2019/07/01(月) 00:24 レムも話せて嬉しいです。
大切な方がいる人同士、仲良くしましょうね。
おやすみなさい
849:ミカサ:2019/07/01(月) 00:26よろしくね、
850:ミカサ:2019/07/01(月) 00:26レム、今ここにいるのは、私たちだけ?
851:レム◆lM:2019/07/01(月) 00:28今は…そうみたいですね。皆さま、寝てしまいましたし。
852:ミカサ 中の人:2019/07/01(月) 00:34 実はね、私病気なの(笑)
だから、いきなり来なくなる事があるかもしれない。
そしたら、死んだか、入院かだから…。
おやすみなさい
854:及川徹◆xI:2019/07/01(月) 16:24 >>740
青葉城西って言う高校のバレー部員達が俺の仲間だよッ☆
特に、岩ちゃんこと、岩泉一は俺の幼馴染み!
>>741
うんッ!是非やってみて〜ッ☆
>>854
だけどわたしは着物を着て、
靴じゃない履き物に、
草履(?)を履いてるから、
きっと動きづらいと思うわね
(スポーツする服装ではないと苦笑い)
随分、ここの事が分かってきたな.......。
(3度現れて、周囲を見渡す。)
>>856
そう…良かった…(昨日の出来事からかなり落ち着いた。)
よう。あれから収まったか.......?
(声に心配の色が強い。)
>>858
うん…本当にごめんなさい…
心配するな。こっちだって悪かったと思う。
861:レイチェル◆dg:2019/07/01(月) 21:53 >>860
ありがとう…
フッ.......(静かに笑った)。
ところで、今ここには俺とお前だけなのか?
>>862
そうっぽいね…
となると暇だな.......共通の話題も恐らくねぇ.......。
何か知らないか?暇つぶしになる事。
>>864
う〜ん…お互いの仲間についてはどうかな?
とりあえずわたしは見守ってるわね
867:プロシュート◆Z6:2019/07/01(月) 22:18 成程、互いの素性を知るのは良いかもな。
じゃあ、お前の仲間について、まず教えてくれ。
ん?いつの間に居たのか。
どうだ、お前も混ざるか?(屈んで視線を合わせる。)
>>866
あ、ふぶちゃん…!こんばんは。
>>867
えーとね…ザックが居るよ。殺人鬼のザック。死神みたいな格好の男の人…
>>868
まあね、一応、少し以前からいたわよ?
(優しく可愛らしい瞳で見つめて)
混ざらせてもらえるかしら?
>>869
ええ、こんばんは♪
ああ、その方が賑やかだ(ふぶき姫の頭を
軽く撫でながら、再び立ち上がる。)
死神、か。俺らの界隈じゃあ、それは
ただの表現でしか無かったが.......。
お前の住む場所には、本当に居るのか.......。
(少しむう、と考え込んだ。)
>>870
良かったら、ふぶちゃんも話そう?
>>871
ううん…彼は死神みたいな人間なの……連続猟奇的殺人鬼、アイザック・フォスター、ザックだよ。
みたいな、か.......。じゃあ、
意味的には俺らとあまり変わりないな。
(半ば納得納得したようで、頷いた。)
>>871
もうっ、
もう子供じゃないのよ?
(撫でられては子供扱いされていると感じながらも、
これまた可愛らしい、あどけないながらも色っぽい仕草を見せて)
>>872
もちろんよ、
お話しましょ
>>873
…そうなの?(きょとんと首を傾げながら。)
>>874
ふぶちゃんは、今まで怖いって思った人って居る?私はダニー先生かな…?目を取られそうになったの…
フッ、俺は別にそんなつもりは無ぇさ。
だが、お前がもしそう思ったなら.......。
(ふぶき姫を見えない何かが持ち上げ、
そこから受け渡される様に、ふぶき姫を
彼自身が抱き上げる。その様子は、
子守りと姫抱っこの中間の様だった。)
少し、からかってみたくなったぜ。(不敵に笑う。)
ああ、俺達は組織の中でも殺しが生業。
こと戦いやら暗殺やらに関して、
特に優れた奴らが集められた、
いわゆるエリートだ。まァ、だからと言っても
良い扱いを受けてる訳じゃあねぇがな.......。
>>877
…まるでザックみたい…
>>875
怖いって思った人って…人間よね?
もちろん怖い妖怪なんていないし、怖い人間もいないわよ?
(どう考えても、ふぶき姫が一番に怖いw)
>>876
わたしをからかわないでちょうだい…?
(相手の心境と同じセリフを言って)
ええ…?(浮き上がり)
わたしの身体に何をしたのよ…?
(身体にとかセクシーな言い方して)
と言っても、やるのは依頼があった時だけ。
そして標的を消すのにやむを得ない犠牲を
払わなければならない時だけだ。
無駄な殺しは、俺達チームの理念に反する。
俺達は、覚悟と信念の下に生きるのさ。
(ふぶき姫を抱き上げたまま、そんな事を言う。)
>>880
格好つけちゃって…
そんな事ではわたしは落ちないわよ?
(抱き上げられながら、
可愛らしくツンデレに振る舞って強がって)
精神的にも強くなきゃ、俺達は
組織で生きて行けないのさ.......。
やると思った時には既に終わっている。
それくらい出来なきゃ殺し屋たぁ
とても呼べねぇからな.......(そっと目を閉じる)。
>>879
そうなんだ…凄い…良いなぁ…早く死んじゃいたいよ…(早くザックに殺されたがってる。)
>>880
へー…ザックは楽しそうにしてる人を斬りたくて堪らなくなるらしいの…
そろそろ寝るね…
885:プロシュート◆Z6:2019/07/01(月) 23:14そうか、ゆっくり休めよ.......。
886:ふぶき姫◆Mc:2019/07/01(月) 23:19 >>882
そうね、
フィジカル(身体的)だけでなく、
メンタル(精神的)にもね…
(うなずき)
やっぱり怖い組織ね…
(ふぶき姫だってすぐに凍らそうとしている)
>>883
確かにみんなからは、
怖がられていたりね?
(少なからず自覚して)
そんななげやりな事…
言ってはだめよ…
(思い詰めた相手に寄り添って)
>>884
短い時間だったけどお相手ありがとね
おやすみなさい
フッ、お前が言えた事かよ.......。
(ふぶき姫をそっと離すと空中で再び
何かがふぶき姫を支え、地面へ下ろした。)
お前みたいな奴が一番恐れられるだろうよ.......。
>>887
さっきから、お前って気安く呼ばないでよ…
(ずっとお前呼ばわりされてきた事に照れて、ゆったり地ベタに着地して)
ウフフ…わたしが怖いの?
(怖がられるというキーワードに、
何ともかなりうれしそうなリアクションして、また可愛らしい微笑み)
>>888 おめでとう♪
フッ、悪いが、お前みたいなのは、
ウチにも居るんでな.......。
前にも話した、ギアッチョって奴さ.......。
(ポケットに両手を入れ、話を続ける。)
>>889
またお前って…
(照れて赤面して)
それで、何がお前みたいなのって…
(大したことないと思われて、思わずカチンときて)
うん…それで?
(黙々と聞いて)
アイツも氷を使えるんだが、如何せんよくキレる。
キレちまったアイツが能力を暴発させて、
1度ウチの拠点が潰れかけた事がある.......。
そのギアッチョみてぇに、お前もまた
怒らせるととんでもねぇ事をきっとやるだろう。
今までの行動を見てりゃあ、それが分かる。
だがまァ、ギアッチョのせいで
そんなのもすっかり慣れっこって事だ。
だが悪く思うな?俺は別に、お前の事を
コケにしてる訳じゃあねぇよ。(少し苦笑した。)
>>891
そう、わたしを怒らせたらどうなるか、
まだわかってないみたいね…?
(瞳が笑っていない怖い微笑み)
度胸あるわねあなた?
(少し笑われてムッとして、
相手の両手を優しく握りしめて)
そう苛立つな。俺はお前を笑わない。
俺はお前を信じているんだぜ.......?
だから、お前にも、俺の事を信じて欲しい。
(屈んで、ふぶき姫の目を真っ直ぐ見据える。)
わたしを信じてるの…?
あなたを信じてみる…?
(信じてみようと真剣な相手の眼差しに優しく見つめ返して)