こんにちは!スーパーボンバーマンRに登場するボンバー兄弟の長男、白ボンです!
ここでは、どんなジャンルのゲームキャラでもなりきれる場所だけど、いくつか守ってほしいことがあるんだ!
1.グロ系、エロ系のゲームは控えてもらいたいな…どうしても出したい場合は、そういった表現をしないようにしてほしい。
2.戦闘、恋愛はお互いの合意の元行ってください!
3.荒らし、成りすましはやめてね。
4.来れなく場合は連絡ください!
5.過度なキャラ崩壊、世界観崩壊は御遠慮ください!
では、よろしくね!
>>427 【ありがとうございます…!】
…どうした…?
(不思議な顔をしながら。)
あら、どなた…
431:サグメ◆dg:2019/07/27(土) 17:14 >>430
貴方とは初対面だったかしら?初めまして稀神サグメよ。
(ナルシアに気付き、挨拶)
>>431
ええ、はじめまして、ね
わたしは、ナルシアよ…
森の魔女なの
>>428
白ボン「…あれ、君は…?」
きょとんとしながら振り向く。
>>429
白ボン「聞いてよサグメ!黒ボンったらまたトレーニングサボってばっかでさ!(知り合いを見るなりそう愚痴り)」
黒ボン「サボってない…クールでパーフェクトな俺に必要ないだけさ…(かっこつけ)」
>>433
フローネルの森の魔女、ナルシアよ
ポポロクロイス物語Uってゲームキャラよ
わたしが初めて来たメルって子と同じゲームなの
彼女はポポローグってゲームだけどね
>>432
魔女か…私は月人っていう種族だ。
(自分も種族を言う。)
>>433
あー…う〜ん…そうだな…(考える。)あ、そうだわ…(手をポンとする。)黒ボン、ちゃんと白ボンみたいにトレーニングしないと、女子だらけのイーグルラビィ隊に強制入隊させるわよ。(ふふふ)
ありがとうございます。バッテンです。
437:sans:2019/07/27(土) 18:53.....おいらはsans。スケルトンだ。よろしく。(にやにやしながら手を差し出す)
438:ナルシア◆dI:2019/07/27(土) 18:54 >>435
月人ね…
神秘的な種族ね
(めずらしそう)
>>434
白ボン「そうなんだ…僕は白ボン!こっちは黒ボン!よろしくね!(にこ、と笑い)」
>>435
黒ボン「よしトレーニングするか兄貴!!!!(かなりの早口)」
白ボン「ナイス、サグメ。(親指立てる)」
>>437
白ボン「はじめまして、僕は白ボンだよ!(にこ、と笑い手を握り)」
>>439
白ボン、
黒ボン、
よろしくね
(両方ともにニコリ)
>>ALL
今日もいい天気ね♪
(トレードマークの大きなリボンを揺らしつつ、お散歩のつもりではねており)
>>440
白ボン「ああ!よろしく!(にこり、)」
黒ボン「…よろしくな(ちらちら、)」
>>441
白ボン「…ん?(ぴょんぴょん飛んでる彼女を不思議そうに見て)」
>>441
ええ、
強い日差しね…
(まぶしそうに)
>>442
いい兄弟ね、
あなたたちは
(2人に微笑み)
【遅ればせながらも参加希望です。
希望キャラは第五人格(identityV)から白黒無常です。】
わたしは PS ゲームだけど、
確か PSP でもリメイクされた、
【ポポロクロイス物語】ってゲームキャラよ
フローネルの森の魔女なのよ
どうか、よろしくね
【白無常】よろしくお願いします、私達はPCやPEのゲームの【第五人格】って言うゲームのキャラです。
私には1人片割れがいて、この傘の中にいるので、挨拶しますね
(どろりと白無常が溶け、下からどろりと黒無常が出る)
【黒無常】……む、ここは……あぁ、すまない、普段は傘の中にいて音しか聞こえないんだ、その感じからして、お前がフローネルの森の魔女、だな?よろしく頼む
あまり聞かない種類のゲームね?
そうよ、ポポロクロイス物語TでもUでも、
主役のポポロクロイス王子がわたしを訪ねて来るのは同じパターンよ(もっと話して)
>>437
…貴方、悪戯ならしっかり細工しては如何かしら?とりあえず、よろしくお願いするわね。
(サンズの手にあるブーブークッションを見つける。)
>>438
神秘的なのか?私から見たら、魔女も神秘的な種族だ。(にこ)
>>439
ありがとう。でも人手不足はなんとかしないと…(うーん)
>>441
ええ、今日も良い天気ね。
(何処からともなく現れる。)
>>446
…人間では無いのだな。(ふむ)
>>448
そうかしら?
確かに魔女も、
人間たちからはいろいろとね〜
(いろいろ言われていると)
ヴ.....お前さん、勘がいいな.....?
451:ナルシア◆dI:2019/08/12(月) 22:37 みんなずっと来ないまま放置だから、
上がって来たなら、わたしからも上げさせてもらうわね〜
>>448
【黒無常】
……あぁ、ちょっと昔に色々あってな、その時は人間だったんだがな……
(目を細めて遠くを見るように)
いつまでもずっと、
誰も来なかったならわたしが上げてあげるわよ!
誰もいないわ…
455:白黒無情◆rk:2019/10/28(月) 17:38 〈白無常〉
すみません、最近忙しくて中々……。
それでは改めまして、お久しぶりですね。
(苦笑いして頭を軽く掻いた後、コホンと咳をしてふわりと笑いかけて)
あら、
まだ戻って来てくれたのね
ごめんごめん!久々に上げさせてもらうよ!(慌てた様子で、)
458:メル◆Fo:2019/11/13(水) 17:03 あら、
おかえりなさい…
>>458
久しぶり、メル…返事遅くなるかもだけど、またよろしくね!(笑顔でそう言って)
>>459
ええ、大変みたいなら時間ができた時だけでいいわよ
(優しく微笑み)
>>460
白ボン「ありがとう!…というか黒ボン、いつまで僕の後ろに隠れてるんだよ…(ジト目で黒ボンを見て)」
黒ボン「…(白ボンの後ろに隠れてる、)」
>>461
うふふ、
相変わらず可愛いわね
(黒ボンをクスクスと笑い)
>>462
黒ボン「お、おれはクールであって…可愛くないぜ…(慌てた様子で、)」
>>463
クールなの?
(疑ってみて)
>>464
黒ボン「誰がなんと言おうとクールだ…!(むっとして、)」
>>465
クールなのね〜?
(なにやらバカにしてるみたい)
>>466
黒ボン「…(なんかしゅんとする、)
>>467
そんなに落ち込まないでね?
(天然な能天気)
>>468
黒ボン「だって……(なんか悔しそう、)」
>>469
どうかしたの…?
>>470
白ボン「気にしないでメル、黒ボンたら拗ねてるだけだから…(クスクスわらい、)」
>>471
拗ねたの…?
(メルもクスクス笑って)
>>472
黒ボン「…(不貞腐れてる、)」
>>473
ふてくされたの…?
(思わず意地悪にクスクスと可愛らしく笑って)
>>474
黒ボン「不貞腐れてねえよっ…(なんかちょっと涙目、)」
>>475
もう…
泣かないの…!
男の子でしょ?
(お姉ちゃんぶり)
>>476
黒ボン「…(こくん、と頷き、)」
>>477
可愛いわね〜
(頭撫で撫で)
>>478
黒ボン「!?(顔真っ赤にさせ動揺し、)」
>>479
あら?
熱いわね…?
お熱かしら…?
(メルの毛むくじゃらなぬいぐるみみたいなフワフワな身体と頭を優しく黒ボンの頭に密着させて)
>>480
黒ボン「あばっ!?(更に動揺して、)」
>>481
具合悪いの…?
(どうしたらいいか戸惑い)
>>482
黒ボン「め、メル、ちょっと離れて…!(オロオロしながら、)」
>>483
邪魔だったかしら…
ごめんね…?
(謝るのみ)
>>484
黒ボン「…邪魔なんかじゃ…ただ、女が苦手、で…(目を合わせず、)」
>>485
そう…?
女の子が苦手なの…?
(それでもかまわないで近寄り、優しく手握って)
>>486
黒ボン「さ、触られると、どうも…(緊張が高まり、)」
>>487
おもしろいわねあなた
(少し楽しんでいる)
>>488
黒ボン「た、楽しむなよ…(少し慌てて、)」
>>489
別にいいじゃない…
(可愛らしくニコリ)
>>489
黒ボン「…こ、こんなの、クールな俺らしくないぜ…(しゅんとして、)」
>>491
【トリップ間違えました…】
>>491-492
あなたがクール…?
(またクスッと笑い)
>>493
黒ボン「ば、バカにするな!(またむきになり、)」
>>494
バカにしてないわよ…?
(それでもまた笑い)
>>495
黒ボン「してるだろ…!(むすっとして)」
>>496
してないってば…
(クスクス笑って)
>>497
黒ボン「むー…(顔逸らし、)」
>>498
なによ〜?
(可愛らしく突っ込み)
>>499
白ボン「…メル、ちょっとお願いがあるんだけど…(そっと近づき声をかけ)」
>>500
ええ、何なの?
(聞いてあげようと)
>>501
白ボン「申し訳ないけど…黒ボンの女子苦手を克服させてくれないかな…(申し訳なさそうに、)」
>>502
女子苦手克服って…
どうしたらいいのよ…?
(困ってしまい)
>>503
白ボン「とりあえず、今まで通り黒ボンと接して…そしたら多分いいはず…(ちら、と黒ボンみつつ、)
>>504
普段通りに接してたらいいのね?(イメージして)
>>505
白ボン「…お願いできるかな?(首を傾げる、)」
>>506
もちろんわたしは、かまわないわよ
(即答して白ボンの頼みを受け入れて)
>>507
白ボン「よかった…ありがとう、メル…(にこりと笑い、)」
>>508
いえ、
そんなお礼なんて…
(照れながらニコリと)
>>509
黒ボン「……なんの話しをしているんだ?(顔だし、)」
>>510
なんでもないわよ〜?
(クスクスと笑って)
>>511
黒ボン「なんでもないならいいが…(どっか行こうとする、)」
>>512
あ…待って…!
(反射的にすかさず黒ボンの腕を
フワフワモコモコなメルの可愛い柔らかい手でつかんでしまい、
またしてもいらぬ誤解を招く事となりw)
>>513
黒ボン「…!?(ぼん、と顔が赤くなり)」
>>514
あなたと仲良くなりたいの…
(黒ボンを離さないでいて)
>>515
黒ボン「メ、メル…(オロオロ戸惑い、)」
>>516
ええと…
(話せなくなり)
>>517
黒ボン「…(そっとバラの花さしだし、)」
>>518
まぁ…!きれいね〜
(女の子らしく、
うれしそうに微笑み)
>>519
黒ボン「…避けて悪かった。確かに俺は女は苦手だが…あんたとは仲良くしたい…(まだ視線合わせられないが、)」
>>520
恥ずかしがり屋さんなのね〜
(なんとも可愛いセリフを)
女の子が苦手なの…?
わたしとお友達になってくれるの!
(うれしそうに可愛いフワフワなモコモコな両手で握りしめて)
>>521
黒ボン「お、おう…(戸惑いつつも握り返し)」
>>522
可愛いわね〜
(そういう黒ボンの態度に胸キュンして)
>>523
黒ボン「…だ、だから俺のどこが可愛いんだ…(顔真っ赤、)」
>>524
そういうところがよ?
(照れ屋なところがと)
>>525
黒ボン「うう…(俯いて)」
>>526
いい子ね
(頭撫で)
>>527
黒ボン「……っ…!(ビクッ、とするが、大人しく、)」