タイトル通りみなさんの好きなアニメやゲーム、漫画のキャラになりきてみんなで楽しんじゃおう!的なスレです
< ルール >
・荒らしとなりすまし禁止
・1人何役でも良いですが管理できるまで
・キャラは先着順
・ロルやトリップ、安価必須( ロルの長さはお好きなように )
・本体会話には【】か(/)を使用
・戦闘と恋愛はご自由に ( ただしどちらもお相手様の許可を取ってから )
・自分中心はNG。お相手様のことを考える
主はfateから玉藻の前と邪神ちゃんドロップキックから遊佐をさせていただきます。後、主はリアルにより浮上できない時もあるので参加許可はいりません。
それではルールを守って楽しくやっていきましょう!
【ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風からホルマジオ、魔導物語とぷよぷよからアルル・ナジャを使わせていただきます。】
ホルマジオ「邪魔させてもらうぜェ〜〜!(ヘラヘラした顔で手を振り、)」
アルル「よろしくお願いします!(ひょっこり顔出して、)」
>>2
【了解です!参加ありがとうございます!!】
玉藻の前「ええ、いらっしゃいませ。どうぞごゆっくりしていってくださいね。ささ、お近づきの印にこれでもどうぞ」(微笑を浮かべてお茶を2人の前に出し)
>>3
アルル「わぁー、ありがとう!(嬉しそうに茶を受け取り、)」
ホルマジオ「ほぉ〜、気が効くじゃあねえか。(にっ、と笑いお茶を受け取る、)」
>>4
玉藻の前「当然に決まってます、なんて言ったって私は良妻ですもの」(目を閉じて胸を張り上機嫌そうに)
「…では改めまして、私は玉藻の前と申します。何卒よろしくお願いしますね」(礼儀正しく)
>>5
ホルマジオ「へーぇ、お前結婚してんだな、どうりで…っと、しょうがねーなぁ、名乗ってくれたんなら俺も名乗んねーとな…俺の名はホルマジオ。こっちこそよろしく頼むぜ。(おちゃらけた様子で、)」
アルル「僕の名前はアルルだよ!よろしくね!(元気いっぱい自己紹介して、)」
【ヒロアカから轟焦凍、常闇踏陰、鬼滅の刃から伊黒小芭内で参加します。参加許可いらないんでしたよね?なら絡みを出します!?】
常闇:ここは。(辺りを見回して)
轟:一体ここはどこだ?(常闇とは違うエリアにいて、キョロキョロ見回しながら歩き回って)
>ALL
>>8
【絡みます!】
>常闇
アルル「ん?こんにちは!君どうしたの?何か困りごと?(常闇に元気よく話しかけて、)」
>轟
ホルマジオ「おーい、オメェどうした?キョロキョロしてよ〜ぉ、(背後から轟に話しかけ、)」
>>9
常闇:ん?そなたは?(アルルの方を向いて返事をして)
轟:ん、誰?(背後を向いて無表情でホルマジオを見つめて)
【トリップ付け忘れました。】
12:ホルマジオ/アルル・ナジャ◆6w:2020/05/01(金) 12:00 >>10
>常闇
アルル「はじめまして!ボクの名前はアルルだよ!(にっこり笑い自己紹介、)」
>轟
ホルマジオ「俺の名前はホルマジオ。まあ怪しいもんじゃあねーぜ?(手をひらひらさせ、)」
>>12
常闇:アルルか・・・我が名は常闇踏陰。以後、お見知りおきを。(礼儀正しく自己紹介して)
轟:俺は轟焦凍・・・よろしく。(無表情で自己紹介して)
>>13
アルル「よろしくねー!…えーと、常闇さん、でいいのかな?(首を傾げ、)」
ホルマジオ「おう、よろしく頼むぜー、んで轟、お前何やってたんだ?(首傾げ、)」
>>14
常闇:構わない、俺もアルルと呼ばせて貰おう。(コクン、と頷き)
>アルル
轟:え?俺は唐突にこの場所に来てしまったんだ。(状況を説明して)
>ホルマジオ
(/僕のヒーローアカデミアの八百万百と邪神ちゃんドロップキックのミノスで参加希望です。)
>>15
アルル「うん、いいよー!…っと、これからどうしようか?(首傾げ、)」
ホルマジオ「突然…?ほ〜ぉ、不思議なこともあるもんだな?(首傾げ、)」
>>16
【許可なしで入って大丈夫みたいですよ!】
>>17
常闇:そうだな。(腕を組み考えて)
>アルル
轟:ああ、俺にも正直よくわからねぇ。(コクン、と頷き)
>ホルマジオ
>>18
アルル「んー…常闇はここでなにしてたの?(首傾げ、)」
ホルマジオ「しょうがねえなぁ〜、まあのんびりやろうや。(にしっ、と笑い、)」
>>19
常闇:俺もよくわからない、唐突にここへ転移されたんだ。(状況を説明して)
轟:そうだな。(笑みを浮かべて)
【ハンネ書き換えるの忘れました。】
22:八百万百/ミノス◆Mc:2020/05/02(土) 07:43
>>17
(/わかりました、では絡みを出します。)
八百万百「あら、ここは・・・(突然転移させられて困惑し)」
>all
(/バグってトリップ変わっちゃってます。)
24:ホルマジオ/アルル・ナジャ◆6w:2020/05/02(土) 10:41 >>20
アルル「そうなんだ…まあ、ボクも前にそういうことあったんだ!すぐなれるよ!(ニコニコ笑って、)」
ホルマジオ「おぉ、お前いい顔すんだな?(ちょっと驚いたように、)」
>>22
アルル「こんにちは!なにか困りごとかな?(明るく八百万百に話しかけて、)」
>>24
常闇:そうだな。労りの言葉を感謝する。(笑みを浮かべて)
>アルル
轟:そうか?ありがとな(照れてるのか無表情ながら頭をかいて)
>ホルマジオ
轟:八百万、お前も来てたのか!?(同じクラスメイトの八百万がここにいることに驚いて)
>>25
アルル「いえいえー!どういたしまして!(嬉しそうに笑い、)」
ホルマジオ「硬いやつかと思えば案外可愛いとこあんだな…(率直にそう言って、)」
>>26
常闇:それでは何をしようか。(うーん、と唸りながら考えて)
>アルル
轟:そうか?(首を傾げて)
>ホルマジオ
…こんばんは。突然なんだけど、夜廻から…なんでもない。少女で参加希望なの。
(懐中電灯で辺りを照らし、本名を言おうとしたが、首を振って微笑むと。)
同じくこんばんは。東方projectから、宇佐見蓮子で参加希望なんだけど…いい?
(軽く周りに会釈をし、「…個性的な人ばっかりね。」と小さく呟いて)
>>27
アルル「ぼくのところではぷよ勝負ってのをやるけど、ここじゃできないかな…(うーん、と悩み、)」
ホルマジオ「おう、たしかジャッポネーゼ(日本人)の間じゃあギャップ萌えっていうんだっけか?(へへっ、と笑い、)」
>>28
アルル「もちろんぼくたちは大歓迎だよー!よろしくね!(ブンブン手を振り、)」
【 >>28 ありがとうございます。】
>>Allさま
…はあっはあ…。ふう、ここまでくれば大丈夫かな。
(よまわりさん?から逃げ、草むらに急いで身を隠しながら、チラリと周りを見て)
ねえちょっと待ってよ…!私はお化けじゃないよー…。
(道に迷ってしまったのか、真夜中の街で彷徨っていた所、眼帯を付けた少女を見つけ、どうしてこんな時間に女の子が?なんて考えながら道を訊こうと近付くと、バッタの如く逃げられたが、あからさまに草むらからリボンが見えていたので、ふふっと吹き出しながら草むらを掻き分けて、)
>>30
アルル「…?おーい、そこの人!何してるのー?
(すっかり用事が長引いてしまって夜中の街を歩いていると、草むらの中を探している人を見て話しかけ、)」
>>31
…うそ、信じられない。
(蓮子の言葉を信じようとせず、目をギュッと閉じ、今度は深く草むらに身を潜める。)
参ったなあ…。…?ああ、このシャイガールをどうにかして外に出そうとしてるの。…よかったら手伝ってくれるかな?
(困ったように頭を掻いていると、話しかけてきたアルルに協力してもらえないか言ってみる。)
>>32
アルル「あ、うんわかった!任せてー!(こくん、と元気よく頷いて、)」
>>33
…?
(じーっと蓮子達の方を向いて。)
よーし、まずは自己紹介ね。私は宇佐見蓮子。秘封倶楽部に入ってるわ。
(自分達の事を知ってもらえれば、警戒心も無くなり、出てきてくれると思い、アルルに握手を求める。)
>>34
アルル「秘封倶楽部…?よくわかんないけど、ぼくはアルル!よろしくね!(にっこり笑って握手をして、)」
ホルマジオ「……(あいつら何やってんだ?)(リトル・フィートという自分や相手を小さくする能力で自分の体を縮めて、こっそりと草むらの影から様子を見ていた、)」
>>34
…ほんとうに人間なの…?
(少し草むらから出てきて)
勿論よ、ようやく信じてくれた? ええ、よろしくねアルル。
(笑顔を少女とアルルを見ると、何かの視線を感じ、少しワクワクしながら辺りを見回して。)
…ねえ、なんか視線を感じない?カスケード現象って奴なのかな?
>>36
アルル「ぼくも人間だよ!…ん?視線?(視線を感じる、と言われて辺りを見回し、)」
ホルマジオ「んだよバレちまったか…しょうがねぇな〜…(やれやれ、と言った様子で草むらから出てくれば元の大きさに戻り、)」
>>37
…!
(蓮子の後ろにすぐに隠れて)
わーお。私、もしかしたら不思議のアリス症候群にでもなっちゃったのかしら?
(ホルマジオをみて、唖然とした表情になると同時に、後ろの少女を撫でて)
>>38
アルル「あれ?ホルマジオ、なにしてんの?(目をぱちくりさせながら尋ね、)」
ホルマジオ「おー、アルル、いやー、お前がこんな夜中になんかやってたからちと気になってよ?(へへ、と笑いながら会話を続け、)「
すごい…。今夜はほんとうに不思議な事がおこってる。
(蓮子が撫でてくれた事で落ち着いたのか、急に喋りだす。)
へえ、二人とも知り合いなの?どう?三人共、我が秘封倶楽部に興味は無い?
(三人を見て、日本人形を取り出し、裏声で、「秘封倶楽部においでよ!」と言って。)
>>40
アルル「うん!つい最近会った人だよ!まあ顔はちょっと怖いしいい人とでも悪い人でも言えないけど、害はないよ!(へらっ、と笑い)」
ホルマジオ「んだよその紹介は…あー、せっかくのさそいだが俺には昔から入ってる団体があるんでな(手をひらひらさせながら断って、)」
よいしょっと…。
(蓮子の頭によじ登り、目をペチペチ叩いて)
うーむ、それは残念…って辞めて辞めて!…もう、メリー以外に目を触られる日が来るとは…。
(残念そうに日本人形を鞄に戻すと、少女に目を触れられ、びっくりして少女の手を振り払う。)
>>42
アルル「あはは……(苦笑いしながら2人のやり取りを見て、)」
ホルマジオ「改めて自己紹介な?オレの名はホルマジオ。まあよろしく頼むぜ?(に、と笑い)」
>>43
宇佐見蓮子、友人と一緒に京都の大学生やってるわ。
(帽子を外し、お辞儀をすると)
わたし、…っていうの。
(何故か名前の部分だけ聞き取れないような声の大きさで、)
>>44
ホルマジオ「京都かぁ〜、確かジャッポーネ(日本)の町だっけか?(首を傾げ、)」
アルル「ん…?(名前が聞き取れず首を傾げ、)」
>>45
そうだよ!アルマジロは何処出身なの?
(ふふん、と得意げに胸を張ると、わざと名前を間違え、尋ねてみて)
なんでもないよ、わたしの名前なんてどうでもいいし…。
(慌てて首をブンブン振って苦笑い)
っm
>>46
【すみません、誤字が入りました…。】
>>46
ホルマジオ「おー、オレはイタリア…って誰がアルマジロだ!(答えつつツッコミを入れて、)」
アルル「えー?そうかなー?(首を傾げ、)」
>>48
あはははは!ちょ、めっちゃノリ良いじゃん!イタリアの人って皆こうなの?
(「ひーお腹痛い!」とお腹を抱えて大爆笑する)
そうだよ、わたしの事より、アルルの事、教えてほしいな。
(気まずそうに頭を掻き、話題を変えようとして)
>>49
ホルマジオ「いやまあそういうわけじゃあね〜けどよぉ…うちのリーダーなんて真面目でいつも無表情だしな?(頭を描きながらうーん、と唸り、)」
アルル「ぼくのこと…?そうだなぁ…なにが聞きたい?(首を傾げて問いかけ、)」