出産をテーマにした小説です。
主人公は○○人を妊娠した小学6年生中木みうちゃん!
みうちゃんは3年の時に生理が始まっていて彼氏もいたんだ!
そしてある日突然その出来事は起こった。
私の家に彼氏のりょうまくんが来た
3年の時から付き合っている
彼が突然こんなことを言い出した
ねぇ僕たちの子供をつくろうよ!そして自分達だけで産もうよ!
私は何がなんだかわからずうん!
と返事をしてしまった
じゃあ友達もよんでいい?と聞くと
良いよ!と言ったので友達も呼んだ
そして子供の作り方を調べてやってみた痛かった辛かったでも好奇心もあった
呼んだ友達も子供の作り方を見て一緒にやった
そして一ヶ月後事件はおこった…
私が呼んだ友達全員のお腹が膨らんでいた
私はもしや!と思い妊娠検索薬を買った
みんなで使った
そしたら皆妊娠していることがわかった
産むか産まないかを聞くと皆産むといった
私が産むといったからだ
だが大人に知られるとヤバいので彼氏と私たち6人の秘密にすることにした
3週間後……
皆で毎日集まって会議をしているのだが私のお腹と親友のなみりのお腹だけ妙に膨らんでいる
1回だけ産婦人科にいくことにした
驚きの結果が出た
友達4人は3つ子
なみりは5つ子
そして私はなんと10人お腹にいるとわかった
おろしますか?といわれたが皆
産みます!といった
私のお母さんが1年間帰ってこないと分かってお父さんは基本家にいないので皆で私の家で生活することにした
皆妊娠2か月になった
皆結構おなかが出てきている
買い出しは3つ子妊娠グループだ
最近彼氏がよく家に来る子供の様子が見たいんだって
産婦人科にまた行った出産について教えてもらった
その行きかえりは辛かったみんなにささえてもらって帰った
出産のときなどのお金はなみりちゃんに出してもらう
おうちがお金持ちだから
(ちょっと時間が進むよ!)
妊娠3か月になった
3か月にもなると体が重たい↓
皆1日中ゴロンとしているようになった
学校にはきちんと行っている
妊娠のことは担任の先生にもこっそりと教えた
来月からは学校を休むことにした
妊娠6か月には生まれるから4か月になると準備をし始めた
でも自分だけでは動けないので彼氏と一緒に行った
私のおなかの子は7人が女の子3にんがおとこのこだとわかった
次の日産婦人科に行ったそうして初めてエコーを自分でも見た
そしたら医師の顔が変わったこう告げられた
あなたのおなかの子は13にんでした
なみりさんのおなかのこどもは8人でしたといわれた
私たちは何が何だかわからなかった13にん!?8にん!?
むりだろうと思ったがもうおろせないので仕方なかった
そして妊娠5か月目に入った
入院したいところだが気づかれてはいけないので
医師に教えてもらい、私の彼氏と友達の彼氏で産むことにした
そしてとうとう予定日がやってきた
予定日が来た
朝早起きしてしまった何か痛みを感じたかな?と思ったからだ
そしたら横にいたなみりが痛そうに体をよじっていた
大丈夫?ときいたら朝3時ぐらいからずっとなの!と言った
出産について教えてもらったことを思い出した
とりあえずお風呂にお湯をためた水中出産をするからだ
次にしきゅうこうをのぞいてみた
そしたらもう8センチひらいていた
なのでお風呂に入れた
そして他の人たちを見に行くと寝ていたから起こした
そして手伝いをみんなでした
まずは陣痛が最大になるまで破水したかを聞いた。まだしていないらしい
10センチ子宮こうが開いた!
自分でいきみはじめた
そしたら頭ではないがなんか白いのが少し出てきたお風呂に入れるのはやめることにした
お風呂が深くて子供が取り上げきれなかったからだ
その白いのはまた戻っていった
あげているときもいきんでいてまた白いのが出てきた
思い出した!白いのは破水の水だと
あげるまでいきまないで!といっていきまないようにさせた
私の家の庭には大きい川があるからそこなら取り出せるからそこまで動かした
そのときだったさっきまで止まっていた陣痛の痛みがきた
だが我慢しながら手伝いをした
手伝いといってもお腹が大きくてあまり動けないけど頑張った
川の中に寝かせていきんでいいよ!と言ったら破水の水の玉みたいなのが出てきた
もっと強く!と言ったらパン!と破水した。
破水したからもう生まれるよ!と言ったら私に痛みがきた今までで一番きつい痛みだった私も手伝いながら陣痛の感覚をはかっていた
そしたらチョロチョロと暖かい水が出てきた破水したのだでもまだ子宮こうは6センチだったから手伝っていた
でも痛みが強い陣痛が来てなみりのとなりに寝転んだ
子宮こうは全開だった。
2人でいっしょにいきんだ
うーん うーーん
私にとても強い陣痛が襲ってきた
産まれそうなときにするこきゅうほうをした
すってはいてすってはいてすこしすっていきむというやり方だ
そしたら少し頭が出てきた
そしたら3つ子グループの1人も陣痛がきたでも弱かったのでまた手伝ってもらっていた
なみりをふとみると頭が出てきていた
私もがんばってつよくいきんだ
そしたら頭がポン!とでてきてもういっかいいきむかいきまないかのところでスルッと産まれてきた朝6時半ごろだった
すぐにもう1人産まれる!と思ったがいきんでもうまれない痛みも来ないのでまた手伝いに回った
3つ子グループの1人は陣痛のすすみかたがはやく15ふんで子宮こう全開だった
パン!とおとがした破水したのだ
私の子供は布団に置いてきた
すぐ置けるようにいどうしようということになった
移動している時にもなみりちゃんは頭が出ている状態だったが着いたときにシュッと半分戻ってしまった
布団に2人はたっていきんでいた
そしたら3つ子の方の子が頭がぽんっとでてきて体が出てきた
へそのおを切っているときに痛みを感じすこしいきむと頭が出てきそうな感じになったから手伝いをやめて産むことに集中した
その時私の彼氏が友達をつれてやってきた。
私はとっさに手伝って!と声を出した
そしたら痛みに襲われた
んぁーーーー!と言ったら頭の先が少し出てきた
そしてなみりはというと……体が出てきそうになっていた私は
一緒にいきもう!といっていっしょにいきんだ
せーのんーーーー
せーーーの うーーーーんーーーーーーー
ぽんっ!私の子供の頭が出てきた
せーーーーの!
うーーーーーーん!!!!!!!!!!
ぽんっ!!産まれた!!なみりは1人目私は2人目を産んだ
そして3つ子ちゃんの出産中のこは……
もう3人目を出産中だったうーーーーーん!!!で産まれた
3人目を産んだがまた痛みが来たらしいいきんでみるとまた産まれた
本当は4人子供がいたのだ
そしたら痛みがきた次からがきつかった;
それはあとで話すとしよう
3つ子妊娠ちゃんたちを先にはなそう
あと3人の3つ子妊娠ちゃんはみんな親友で一緒に陣痛が始まって一緒に産んだ
2人目まではね♪
3つ子ちゃんたちはあと1人お腹にいるが産まれそうにないので私たちの手伝いをしてくれた
4人生んだこのお腹は膨らんでいて彼氏にもうひとりいるかチェックして!と言うと彼はいる!いるよ!といった
えーー!?と驚いていると痛みが来たその時は面白いようにポンポン子供が産まれた1回いきむと1人というように5人連続で産まれた。
なみりは難産だ
だからなみりを3人で手伝ってもらい私を1人と彼氏に手伝ってもらうことにした
次の子は面白かった彼氏がはやくでておいでーと言ったら痛みが来て産まれてきてこれにはみんな爆笑w
なみりは爆笑のおかげかやっともう1人が産まれた
私はそのあと3人をポンポンっと産んだもう産むのがきつくなくなってきた
あと3人と思っていたらあと3人のうち2にんが出てきた
私はもう少し産まれそうにないので手伝いをした
なみりは3人目の頭が出てきていたつよくいきんで!と言うと頭が出てきたそれをするするっと引っ張った
そのあとなみりのこは3人はスルッと産まれたがつぎのこが問題だった
頑張っていきんで!というと足が出てきた。逆子だ
逆子だから辛いけど頑張って産んで!
といったそしたらうぉーーーーーーん!!!!
とすごくいきんだらしく頭まで一気に出てきた
あと少しだよ!と言うとポンッと生まれた
みんなのお腹の中にはあと1人子供がいるがしばらく痛みが来なくて遊んだりしていた
そのあとがもう大変だった
その数時間後だった
みんなにいっせいに痛みが来たのだ
彼氏は帰っていて自分達でどうにかするしかなかった
頭が出てきた子からやっていこうといったが5人もほぼ同時に出てきた
なみりいがいだ
2人1組になった
私はなみりとペアで私のこの頭が引っ込んだ。
他の子たちは順調なようだ
私たちは お腹を押してしたにこさせようとした
そしたら本当に降りてきたがほんの少しだった他の子たちはもう産んでいる子もいた
私は力を振り絞っただがもう体力が落ちていて力が入らない
そこで彼氏が来たすぐによんでパワーをあたえてもらうように手を握ってもらった
私はたって生むことにした
彼氏の手をつかんで力を入れてふんーーーーーーーといきんだ
なみりは泣きながら力を振り絞り見事産んだ!
私はなみりに頑張って!と言われてよし!頑張ろう!と思えた
いきんでいるとやっと頭が少し出てきた!
彼氏や友達に頑張って!
といってもらいぬぉーーー!
といきみポンッと出てきた!
私たちはすぐさま会議をした
この子たちをどうやって育てるか だ
結果は親にはなして一緒に暮らすか専用の家を建てるかだった
私たちは家を建ててそこで暮らした
私たちはまだ子供を産んだりするのかな?と思ったりしながら子育てをしている
私たちが高校生の時に入学式かとか言いながら小学校を卒業した
まだまだ事件は起こる
私たちは中学3年になり彼氏もできたその時は男性も妊娠出来るようになった
ねぇまた出産しない?というとみんなうん!やろう!と言ってくれた
どうせなら10人ぐらい妊娠しよーよ!
じゃあたくさんの人と子供の作り方に書いてあったやつをやろう!
と言い私たちの彼氏みんなを協力させた
でも中学生になる前に2人引っ越したので4人だった
そして1か月後……私たちのお腹どうだろう?と思いながらもなってないなと思い3ヶ月がたった
みんなお腹が出ていた
産婦人科へいくとみんな8つ子を妊娠していると分かった
そして今子供たちは4さいでままたちに子供ができたことを教えた
私の子供たちはやったー!ままのお腹さわっていい?などたくさんのこが喜んでくれた
妊娠6か月になった
子供たちは、ままのお腹すごーいや赤ちゃんのお名前は〜などいろんなこがいた
私達の彼氏が家に来たやけにお腹が大きかった
彼氏達も妊娠したらしい
5にんも私達なんだかヤバそうです
予定日の朝早起きをしたそしたら横で寝ていた彼氏が助けを求めてきた
痛いの?ときいたらうんといった
いつから?昨日の夜からと言ったので助産師をよんで産むことにした
彼氏はぬぅーーーとか死んじゃうーとかいっているがしきゅうこうが完全に開かないあと1センチだ
いきんじゃだめよ!と言われているがいきみそうないきおいだ
私たちは男子を助産師にまかせて病院へ行った
8つごは助産師じゃてにおえないからだ
病院へいくときにみんな陣痛が来た昨日の夜に少し来たがあまりいたくなかった
本格的な痛みがきはじめて耐えていたそしたら病院についた。
受け付けにいって今日は手伝い1人で1部屋にみんな集まって出産することになった
ウザい死ね意味分からない小説書くな
13:かふぇもか♪:2013/08/15(木) 00:27 ID:AoU 意味わからない小説をなぜ見るんですか!?
意味わからないなら見んなよ!
私たちはみんなで立って出産することにした。円陣を組むように、足を開いてだ
一番に破水したのは全員だった
みんな一斉に玉が出てきて割れた。
陣痛が一番きつくなってきてお腹が下がってきたのが1時間後だった
2人ペアを作った。私はなみりとだ
最初に頭が出てきたのは私だった。私は立ってぼうにつかまっていきんだ。
なみりは背中をさすってくれたが途中で陣痛が来たらしい。交代で背中をさすったが無理ということで手伝ってもらった。
いきんでーー!といわれておらおらおらー!はよでてこいやぼけ!というとお腹が一気にしたに下がる感覚があった。
それを見ていたらいつの間にかぽんっと産まれていた
なみりはまだ産まれなさそうなのでそっちを中心に手伝ってもらった。
私はそのあとに4人が1〜2分で出てきた。
そして20分ぐらい間が空いて、また痛みがきた2人ポンポンっと産まれた
次のこが出てきた がその子は逆子で出てくるのに時間がかかった3時間も
もう1ペアはあと3人お腹にいる状態でへとへとだった
私はもうみんな出てきていたから手伝った。
背中をさすったりお腹を押したりした
そしたら3人と2人産まれたが愛利がきついといい出して手を当てると熱があった。 が頭の先が見えている
私は赤ちゃんも頑張ってるんだよ!と言うとポンっと産んだ!
なみりはあのあと5人ぽんっとうまれ3人ぽんっとうまれたそうだ
一方彼氏たちはというと……?
まだ1人も産まれていなかった破水すらしていないという
お互い、その言い方はないんじゃないですか?
言い方はキツいですが、言いたいことは両方共五分五分です。
>>12の言いたいことは小説の内容が成り立っていないということです。
かふぇもか♪さんの言いたいことはそんなこと言うなら最初から見なければいい、と…
ですが確かに良く分からないです。
反論すれば小学生が10人以上子供を産めるか、一度子供を授かって他の友達の所へ助けにいけるかということ。
現実的に考えたら絶対不可能です。
そう思っていらっしゃる方も少なくはなく、こちらも不快なので一度、出産について調べた上で執筆して欲しいです。
長々と失礼しました。