この小説は現実ではありえないお話です。
そんなお話が苦手な人には、読むことをお勧めしません。
誤字脱字などは大目に見ていただけるとありがたいです…。
荒らしはなし!コメントやアドバイスなど、いただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。
『藍澤莉譜』
昔から変な名前だって、ずっとからかわれたり、虐められたりした。
女の子みたいだなんて周りから笑われ続けた。
あれは、小学校4年生の時。
ずっと名前の事で恨んでた両親と、人気者の2歳年上の兄が交通事故で亡くなった。
頭の中が真っ白でどうしたらいいのかわからなかった。
あれから5年経った今。僕は、ある少女と出会った。
虐められて、ほとんどのものを受け入れられなかった僕を変えてくれたその少女は僕よりも遥かにつらい経験をしたようだった___。
そんな、夢物語みたいな出会いの話、貴方はどこまで信じてくれますか…?
夜空〜!悲しいけど小説更新頑張ってね!
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