皆様初めまして
初音(うい)と申します。
初めて小説を書きます!
荒らしやナリ以外ならカモン!!((
まずは…>>2
>>13
あー…やっぱり?うん…だよね。いや、でしょうね(笑)
誰が言ってるかわかりやすくした『つもり』何だよねぇ!うちは。
だって、小説『初めて』なのでね!(言い訳)んーやっぱり、向いてないなぁ…
可笑しいなら辞める。
構って ってこういう事じゃn((((((殴
ごめんやっぱり、辞めれないかなー。
めんどくさいってわけじゃねえよ!?;;汗
>>14-15
ううん。私も初めて書いたときそういう感じに書いてたけど、小説を読んでみたら、こう書けばいいかわかったんだ。まぁ。小説を書くのがなれると思うよ!
いっちゃん先生「え!?まあいっか、
じゃー、瑠璃ちゃん……じゃない、あの子のとなりの席に座ってください…(汗)」
あるぇーー…なぜ…なぜ…なぜ…
ーーーーーーーーーーーーーーーー放課ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
璃桜「よろしくね!ねぇ、名前とあだ名は?」
え?はぁ?あだ名?……もしかして、おぬし…あだ名で呼ぼうとしているのかぁ!?
瑠璃「鈴城瑠璃です…あだ名は、…るりりです…」
璃桜「へー、じゃあ、りおちゃ、って呼んでくれる??」
そこで、せーちゃんが来た。
瑠璃「いいけど…「るりり、何してるの?」
璃桜さん…りおちゃがせーちゃんを見て、
璃桜「ねぇ、名前は?なんて呼べばいい?」
おぉ、第一印象、フレンドリーだな…と思った。
星凜「鈴城星凜と申します。るりりからせーちゃん、と呼ばれています。
私は、なんて呼べばいいの?」
璃桜「りおちゃ、って呼んでいいよ!」
ふふっ、とせーちゃんが、笑った。
初音ちゃん、いいと思う!
題名にグッっとくるし。
続き楽しみにしてるよ〜♪
>>18
Σd(ゝ∀・)ァリガトォ♪まいの小説も良いよ!
「なんだろうね、親友みたい。」
せーちゃんがそう言って、笑った。
りおちゃは意味がわからず…
「そうかな〜」
と言いました。。。
ん?
…なんか忘れてる
「るりり、次移動教室だよ。急ご!」
「あぁ、ほんとだ!…りおちゃ、また後で!」
忘れてた…
「んー、じゃーねー」
次の瞬間、りおちゃが呟いた。
「ま、親友だったつもりなんだけど。」
お!初音その調子でファイト!
22:うぃ☆*゚ 初音 ◆w./rOpX2TvB12:2017/08/04(金) 07:52 >>21
おぉ!了└|力"├_〆(・ω・ )