恋愛小説です!
感想等、お待ちしてます(^_^ゞ
荒らし、成り済まし禁止!
>>23
あ、それなら良かったです。
安心しました💦
《感想♪》
⠀ 今日初めて読んだけど、描写が上手くて、全体的に読みやすく、すらすら読めた。うん、すごく良いと思う!語彙力無くてスミマセン……。
⠀ 一応アドバイスとしては(意味ないかも)…まだ序盤なので入れなくて良いんだけど、タイミングに合わせて三人称でも男子目線側を入れてみるとか?(もう計画してたらゴメン!)
⠀ 更新を続けられてるだけでもすごいよ!これからも、めげずに頑張って😊応援しています。
>>25
ありがとう。
そんな誉めてくれてめちゃめちゃ嬉しい!
なーる。予想通り、頃合いを見計らって
男子目線入れるつもり!でもアドバイスあざす!
うん、ありがとう‼
これからも頑張るよo(`^´*)
面白い!
リオとにてるけど、描写が上手いからすらすら読める!
あと、内容にもきちんと登場人物の性格がわかるところがあって登場人物紹介見なくてもだいたいの性格はつかめる
↑
上手く説明出来なかった…意味わかんなかったらごめん‼
頑張って〜!( ・`д・´)
あ、後改行はしておいた方が読者は読みやすいと思う
「よぉ、何の話してんだ?」
平治はニコニコ笑い、陽気に聞いてくる。
魔理紗は意識してしまいそうになるのを堪え
思いきりツンと澄まして答えた。
「別に、アンタには関係なくてよ」と。
平治はそんな魔理紗の言葉にカチンときてしまい
「あ?!んだとテメー‼オレに喧嘩売ってんのか?!」
と怒鳴る。魔理紗は耳を塞ぎ
「うるっさいわね。少しは静かに出来なくて?!」
と怒鳴りかえす。そこから二人の恒例行事
゛夫婦喧嘩 ゛が始まった。そんな二人に呆れた
真実は「あーあ、また夫婦喧嘩が始まったよ」と
言ったのだった。
くぉんな風。
わし(53)もss書きの端くれだけど期待してるゾ
頑張ってね
>>28
アドバイスありがとうございます!
下手なので実践できるか分からないですが頑張ります!
応援、励みになります!
>>27
ごめんね、見落としてたよ〜(-_-;)
ありがとう、マジで励みになるよ。
こんなのを褒めてくれて本当にありがとう‼
「パティシエ、ねぇ。確かに、料理部の部長やってるだけあって、めちゃめちゃ料理上手いしね!最初魔理紗からサッカー部にってケーキ渡された時は、毒でも入ってんのかなって思ったけど」
「それ、どういう意味よ?」
悪戯っぽく笑いながら言った真実に魔理紗は
睨み付ける。―だが、魔理紗にも思い当たるフシは
あった。紫がかった黒髪。つり目。
魔理紗の見た目から、料理が得意だと想像する人は
少ないだろう。
「―でもパティシエ。良いじゃない?私、応援してるわね」
愛子は表情を変えることなくそう言った。
本当に凄い変わりようだ。さっきまで魔理紗と
乙女な表情で女子トークしてた癖に、それが
今じゃ、無表情。きっと真実に自分の想いを
気付かれたくないのだと思うが、いささか
やり過ぎな気もする。魔理紗は呆れつつ愛子に
返事した。
「ありがとう。そう言ってくれると本当に嬉しいわ」
そこまで言って魔理紗は隣に座る
平治を横目で見る。人が夢について話しているのに
何も言うことが無くて?魔理紗はそう言おうと口を
開きかけたが、そこでようやく平治が口を開いた。
「―俺も応援してやるよ」
魔理紗は自分の頬が紅潮しそうになるのを
必死に抑え、思いきりツンとして
「あーら、まさか貴方に応援してもらえるとは思って無かったわ。明日は赤い雪でも降るのかしらね」
と言った。
それから、程なくして授業が終わった。
その後の授業も問題なく終わり、゛事件 ゛が
起きたのは放課後の事だった――。
**
―放課後。魔理紗は家に帰る為、帰り道を歩く。
その道中。大学生くらいの男三人が魔理紗に
声をかけてくる。魔理紗は眉を吊り上げ、少しだけ
驚いた。私服の時はその大人っぽい体つき・顔立ちから
大学生に間違えられ、今のように大学生らしき男に
声をかけられるのだが、今日の服装は、学校帰りなので
当たり前だが制服である。流石の魔理紗でも制服姿の
時に声をかけられるのは初めてで、驚いたのである。
「ねぇ、君、一人?」
―ナンパの決まり文句である。魔理紗は
顔色一つ変えず、冷たく答える。
「見てわからなくて?一人よ」
ナンパ男三人組は、そんな魔理紗の言葉に
怯む事なく、更にしつこく声をかけてくる。
「だよねー。ねぇ、君、高校生だよね?俺達、大学生なんだよね。俺らが良いトコ連れてってあげようか?」
魔理紗は溜め息をつく。しつこいわね。
心の中でそんな事を考えながら
「結構よ。ていうか、大学生ならナンパしてないで、勉強したらどうなのよ?」
と言い放つ。
そんな魔理紗の言葉にカッとなったのか
ナンパ男三人組は
「ほら、良いから来いよ‼」
と怒鳴るように言い、魔理紗の腕を掴む。
「キャッ!?は、放しなさいよ‼」
魔理紗はいきなり腕を掴まれて驚き、
叫ぶような声を出す。振りほどこうとするが
力が強く、振りほどく事が出来ない。
誰か助けて――。
思わずガラにもない事を言いそうになった
途端、人影が現れた。
作者さん。この小説すごい人気ですよ。
よかったね〜。
>>35
あ、ありがとうございます!
でも、どうしてそう思ったんですか?
最近低浮上気味です…スミマセン😅
38:樹音@新一 ◆6Y:2019/08/17(土) 19:20 「―魔理紗!大丈夫か?!」
なんと、平治が助けに来てくれたのだ。
魔理紗は嬉しさと安堵が混ざり
つい泣きそうになってしまう。
まさか、助けに来てくれるなんて…
「なんだオメェ!」
ナンパ男が平治に向かって叫ぶ。
平治は魔理紗をお姫様抱っこし
こう言った。
「オレはコイツ…魔理紗の幼馴染だ!」
こんばんはー!ここまで読ませていただきました。
感想 読みやすい作品だな、という印象でした。
いいな、と思ったのは、
『魔理紗は目覚まし時計が鳴るのを布団の中で
聞いたことが無いくらい、早起きだった。 』
という表現がいいと思いました。
アドバイス 表現もしっかりしているのでいいとは思いましたが一つ。
例えば、平治が魔理紗に近づいたのは、お姫様抱っこをするまえだとすると…
平治は魔理紗をお姫様抱っこしこう言った。
↓よりも
平治は魔理紗に近づいてくると、お姫様抱っこをしこう言った。
とすると、平治がいつ近づいてきたのか。が分かると思います。
初めから近くにいた場合でも、使えると思います。
それでは、面白い作品ありがとうございました!これからも頑張ってくださいね!
お目汚し失礼します。
矢張りあの様な事を起こしておいて、謝罪しないのは人としてどうかと思いやって来た次第です。
本日はあの様な事を起こしてしまい誠に申し訳ありませんでした。
「期待している」等の発言を言っておきながら、樹音様の気持ちを踏み躙る発言を平然と放ってあの様な事態になったのは、全て私の所為による物です。本当に、お詫び申し上げます。
今後はあの様な事を引き起こさない様に、ROM専を2ヶ月程させて頂きます。
心からお詫びします。
私も、すまないことをしたと思っている。ごめんなさい
42:樹音@新一 ◆6Y:2019/08/18(日) 08:53 >>39
ありがとうございます!
成る程…アドバイスと感想、タメになりました!
これからも頑張っていこうと思います。
>>40
大丈夫です、そんな謝らないでください(^o^;)
人間は誰しも間違いがあるものですから…
私もそこまで気にしていませんし
あのスレで冷静じゃなかった部分もありましたので…
>>41
大丈夫です、謝らないでください(^o^;)
私こそ、冷静じゃなくすみませんでした。
まずこの小説の良いところからです。
恋愛小説と銘打っているので、ドロドロとしたしつこい展開が少しは混じってしまうのかなーと思ってましたが....シナリオ管理が上手いので、コミカルに軽い気分で読み進める事が出来るッスね!見てて楽しいって云うのは小説の重要な所なので、そういう読者への配慮がキチンと出来ているのが好感持てるッス!
次は改善点ですが、一文一文が短いので情景描写や心理描写をもう少し詳しくしたら良いのになぁ....と思ってしまいました。さらに、登場人物が「美人」「頭脳明晰」などの長所ばかりで、所謂「完璧キャラ」ばかりに見えてしまうのも気になるッス....欠点があるけれど、それを他の長所でカバーする。みたいなキャラの方が魅力的だと思いませんか?万能キャラを否定する訳じゃないスけど、短所のないキャラはヘイトが集まりがちッス。(どんなハプニングもコイツ一人で何とかなるんじゃね?と思われちゃうから)仮に万能キャラを入れるとしても、サブキャラに入れてちょこっと登場させるくらいの立ち位置にした方が良いと思うッス!あとは「美人」「イケメン」と書かれていますが、どの様に容姿が良いのか書かれていないと容姿が想像しにくいッス。例えば↓
「睫毛が長く瞳もぱっちりとしていて、愛嬌のある可愛い系美人だが、胸が大きく、スタイルのいいナイスバディでもある。」
みたいに詳しく書かれていると、キャラクターの姿が想像しやすくなるッスね!性格も一言で「ツンデレ!」と書くよりは、↓
「しっかり者かつ優しい性格ではあるが、仲間を大事に思っているが故に素直になれないという捻くれたところもある。」
と書く方がそのキャラ特有の魅力が見えてくる上に、どういうキャラなのか分かり易くなって一石二鳥ッス!
その他にも「料理が得意」だけじゃなくて「基本的にどんなジャンルの料理でも、感覚とセンスだけでそこそこの物が作れる程に料理が得意」とか、設定は細かすぎるとしつこくなりますけど、ある程度細かいくらいが丁度いいと思いまっせー!
最後にはですね....登場人物の目的や目標がハッキリしていない様に見えるのも気になりますね。目的や目標を設定しておかないと、途中で間違いなく自分の書いている小説がどんな方向に向かっているのか分からなくなります。キャラの表面上の設定(容姿、年齢、肩書きなど)だけではなく、「一見目立たない設定」(人間関係、大事なもの、目的、性格など)も大事に考えるべきかと思いまスーツケース!
アドバイスの様なモノはこんくらいッスね!それじゃドロンッ!させていただきまふ!
>>43
読んでいただきありがとうございます!
詳しく書かれていて分かりやすいです(^^)
凄く参考になりました!
これから小説書くときに使えそう…
アドバイス、感想ともに詳しくて
自分の小説が客観的に見れました。
魔理紗は平治の言葉…
「オレはコイツ…魔理紗の幼馴染だ!」
という言葉が耳、というか心に焼き付いて
離れなかった。平治が世界で一番格好良く見えた
瞬間だった。お姫様だっこをされており、いつも以上に
近くにかんじる。
一方、ナンパ男らは「チッ」と軽く舌打ちし
面倒くさそうに去っていく。まるで台風だ。
風のように現れ、風のように去っていく。
平治は魔理紗を優しく降ろし、こう言った。
「怪我は無いか?一応オメーも女なんだし、気を付けろよな」
―一応って何よ。魔理紗は眉をひそめた。
全く、さっきまでの想いが水の如く消え去った。
――だけど。
「今日は、助けてくれてありがとう。貴方が来てくれなかったらどうなっていたか分からないわ。ていうか、今日に限らず、いざというときに助けてくれる貴方の事が私は――」
言いかけて、思わず口をつぐむ。その言葉の先は
口にしてはならない。口にしたら、私達の関係が
壊れてしまうから。
「私は、なんだよ?」
魔理紗の言葉の続きを促すかのように
平治は問うた。
「あ、だ、だから―私も、貴方の事大切な幼馴染だって思ってるって言ってるのよ!」
なんとか誤魔化す事が出来た魔理紗だが
勢いだけで告白してしまいそうになった。
危ない、危ない。―まだよ。まだその時期じゃない。
魔理紗は心の中で呟いた。
それから、お互い無事に家に戻る。
魔理紗はテキパキと夕飯の支度をしつつ、
放課後の出来事が頭から離れなかった。
ぶんぶんと頭を降り、ポコポコと叩いても
フラッシュバックする放課後の出来事に
魔理紗は顔を真っ赤にしていた。
「私ばっかり、ズルいわ。アイツは何にも私の事なんて考えていないのに。いつもいつも私ばかり…」
*平治サイド*
―何故だろう。放課後の出来事があってから
心のモヤモヤが晴れない。放課後の出来事を
思い出すだけで妙にモヤモヤするのだ。
あんなくだらないナンパ男に絡まれて
自分が助けてやればいつも見せないような
笑顔を見せる。今日の魔理紗、いや、
放課後の出来事での魔理紗はいつもの
強気でツンとした雰囲気が無かった。
だが、それが何故かは分からず、そして
ナンパ男に絡まれる魔理紗の不用心さに
モヤモヤしているのだ。
「―ったく、あのアマ…オレの気持ちも知らねぇで…」
ブツブツ呟きながら筋トレする平治の様子を
平治の実の弟・真実が見ていた。
「なぁにブツブツ呟いてんの?魔理紗大好きだーみたいな?」
にやにやにや。いつもいつも兄をからかう真実。
可愛げのない弟である。
「んな事呟く訳ねぇだろ?明日の剣道部のメニューについて考えてただけだよ!くだらねぇ事言うんじゃねぇ‼」
平治はからかう弟を怒鳴り散らした。
真実は尚も楽しげに笑う。
「ふーん。そっかぁ。へーっ」
わざとらしく言い、平治を上から下まで
睨め回し。満足気に出ていった。
「―もしかして、少しは意識してきてる、とか?」
と真実が呟いたのを誰も知らない。
感想遅くなってごめんね💦
恋愛小説って読むことないから、重い感じなのかなぁって思ってたけど、
キャラが明るくて、読みやすかったと思う!
これは個人的にだけど、主人公がツンデレなのがめっちゃイイ!(ツンデレ好き)
これからも頑張って(*´꒳`*)
>>50
大丈夫だよ!
成る程ー。ありがとね。
感想が分かりやすい笑笑
うん、これからも頑張る!
応援来たよ〜
僕ほとんど恋愛小説読んだこと無いからちょっと構えたけど、キャラとかすごい好きだった。僕も最初、「名前が魔理沙に似てる...!」って思ったけど、似せたわけではないんだね。
感想としては、キャラの性格の配分がすごくいいと思う。バランスが良くて楽しいし、物語としても進みやすいと思う。
話の進み方も自然で良いよ!
何様だよって思うかもしれないけどごめん(笑)
応援してる。頑張って!
また見に来るね〜
>>52
ありがとー!
めちゃめちゃ嬉しい!
大丈夫、何様だよとかは思わないよ笑
そっかー成る程!頑張ったかいがあったよ!
うん、頑張る!
ありがとー
(*´꒳`*)ヨキ
55:樹音@新一 ◆6Y:2019/09/01(日) 18:37おーありがとー
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