小説が書き上がるまで絶対乱入禁止。
18:天使〜真冬〜(麗奈) hoge:2020/01/09(木) 17:12 ひめか「よっ。」
夢姫「ひめか。」
ひめか「あいつどうだった。」
夢姫「マジ楽しかったよ。」
結菜「あんた何で楽しい日に遅れんのよ。」
ひめか「ごめ〜ん。寝坊しちゃってさ。」
優菜「次は気を付けてね。楽しいんだから。」
夢花「彩菜おはよう。」
彩菜「さっき麗香さんに抱きついてたな〜。」
夢花「バレたか。まあイーじゃん。」
彩菜「最近饅頭って子いじめられてるね。」
夢花「お姉ちゃんと喧嘩してからずっとね。」
彩菜「何でいじめられたの❓」
夢花「その後お姉ちゃん交通事故に逢ったから。」
彩菜「じゃあしょうがないね。」
結菜「ひめか、今日はやるぞ。」
ひめか「今日は来たぞ。」
優菜「今日は遅れなかったか。」
夢姫「今日はあいつの靴を隠すか❓」
結菜「やるぞ。」
ひめか「おはよう、饅頭。」
真子「ひめかちゃん、おはよう。」
ひめか「こっちまでおいで。」
真子「私の靴〜。」
ひめか「こっちまで来たら返してやるよ。」
ひめか「優菜、パス。」
優菜「ほら靴だよ。」
夢姫「靴いらないの〜❓」
真子「待ってよ〜。」
優菜「夢姫、パス。」
夢姫「🆗。靴やろーか❓」
真子「本当❓」
夢姫「何てね。結菜、パス。」
結菜「よくやったな。夢姫。」
結菜「ゴミ箱持ってこい。」
ひめか「へい。」
結菜「優菜、靴捨てて。」
優菜「🆗。ほら残念でした〜。」
真子「やめて〜。絶対やめて〜。」
夢姫「残念。もう捨てられてます。」
真子「えーんえーん。」
莉愛「あんたがた饅頭どうだった❓」
結菜「今日は靴を捨てたぞ。」
莉愛「宜しい。よくやった。お前ら。」
夢愛「まりんちゃんは今日遊べる❓」
まりん「遊べるよ。ってか饅頭またいじめられてない❓」
夢愛「そう。いじめられてる。」
夢花「彩菜、今日遊べる❓」
彩菜「遊べるよ。明日塾一緒に行こう。」
夢花「いいよ。」
彩菜「夢花って妹いるよね。」
夢花「ああ。夢菜❓」
彩菜「ゆめなちゃん可愛すぎ。」
夢花「あいつうるさい。彩菜も彩華ちゃんいるじゃん。」
彩菜「あいつは人間以下。うるさい。」
夢花「彩華ちゃんいいじゃん天使みたいで。」
彩菜「あいつが❓」
夢花「私のママ、32歳。実は麗香さんのお姉さん。」
彩菜「いーな。」
花菜「あやちゃん、ゆめちゃんおはよう。」
彩菜、夢花「花菜ちゃんおはよう。」
花菜「麗香さん好き❓」
彩菜「大好き。27歳でしょ❓」
夢花「そうだよ。」
ひめか「泥水パス。」
莉愛「🆗」
ひめか「ほらよっ。」
真子「きゃあぁぁぁぁぁぁぁ。」
結菜「うるせーよ。泥饅頭。」
夢姫「ぎゃはは受ける。マジキタネー。」
北西先生「あんたたち早く教室行きなさい。」
優菜「ごめんサーい。」
莉愛「行くぞ。」
結菜「オース。」
ひめか「🆗」
夢姫「りょーかい。」
北西「真子、何で行かないの❓」
真子「泥に汚れちゃったの。」
真子「夢姫ちゃんを2年前いじめちゃったから怒ってるのかな❓」
北西「聞いてみたら❓」
真子「聞いてみる。」
真子「夢姫ちゃん。」
ひめか「気安く夢姫に話しかけるな❗私はまだいい方だ。」
優菜「莉愛には話しかけんなよ。間違ったら今より酷い事をするぞ。」
真子「陽葵。」
陽葵「私、莉愛ちゃんから誘い受けたから無理。」
真子「そんなぁ。」
陽葵「あだ名は饅頭❓ポテト❓」
真子「ポテト。」
陽葵「わかった。」
陽葵「今度から饅頭じゃなくてポテトって呼ぼうね。」
莉愛「ポテンシャルのほうがいい。」
ひめか「うん。」
陽葵「じゃあそうするか。」
陽葵「ポテンシャル。」
真子「ドラム缶は〜。」
陽葵「おい。ポテンシャル。」
真子「ドラム缶どうなった❓ゆりか。」
陽葵「ゆりかって誰だ❓」
陽葵「莉愛お嬢様。」
莉愛「あら、陽葵じゃない。どうしたのですか❓」
陽葵「ポテンシャルがおかしくなりました。」
優菜「本当におかしくなってました。」
結菜「2人の言う通りです。本当におかしかったです。」
夢姫「そうでございます。莉愛お嬢様。」
ひめか「そうです。莉愛お嬢様。」
莉愛「ポテンシャル。」
真子「莉愛ババア。」
優菜「莉愛ちゃんの本当の名前は莉愛羅です。」
ひめか「莉愛ちゃんにババアなんて最低。」
結菜「このキーホルダー未だあるの❓」
夢姫「捨てたら。」
莉愛「ポテンシャル。湯色をいじめるなら仲間にしますが。」
45:天使〜真冬〜(麗奈):2020/01/25(土) 06:51 真子「湯色は辞めて。あの子鬱なの。」
莉愛「それで良いのですね❓」
真子「ゆすみならいいよ。」
ひめか「ゆすみってこないだ転校したよね。」
夢姫「そうそう。」
閉鎖しました。
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