ーあぁっ、エスパーニャンコ⁉
>>2-6
>>347 瑠衣
…、…そりゃ、どうも
( 彼女に見つめられ照れつつ、視線右の方に一度ぐらりと動かした後左下に持っていき何かいいかけると不意に口をつぐみお礼だけ辿々しく述べ )
>>348一松君
あっ…猫ちゃん放置しっちゃてたね
(えへへと笑った後下を見て猫ちゃんを見つけ「ごめんねー」と優しく微笑みながら撫で)
>>349 瑠衣
…あ、
( 俺が猫を放置するなんて、と一瞬傷ついたような表情を見せて慌てたが、微笑み猫を撫でる彼女を見ているうちに俺はもしかして此奴の方が大事になっていたのかもな、そんなことを思うと少し笑って )
…ふふ、
>>350一松君
どうしたの?
(急に笑いだして少しびっくりしながらニコニコ笑いながら問い)
>>351 瑠衣
…いや、何でもない、かな
( ニコニコ笑う彼女に、こんなこと言っても野暮だろうな…と思いくすくす笑いながら手ひらひらさせて否定して )
>>352一松君
そう?なら良いや
(首をコテッと傾け、にっこりと笑って視線を猫に戻し猫を撫でるのを再開して)