キツツキの夢を叶えてみて? 私ね、恋愛がしたい。受け入れてくれる人が欲しい。 ……? あら、駄目なの……? 貴方なら私を満足させてくれると思ったのに。嘘つき……! とは言わないけど、まあ、検討くらいしてよね。面白いと、心から貴方の胸の中に飛び込みたいの。
[ るーる ]>>0001 [ pf ]>>0002
[挨拶] 初めまして、こんにちは、こんばんは。今回はなりきり掲示板にいちいちスレを建ててみました。至らぬ点ばかりでイライラするかと思いますが、お相手して頂けましたら幸いです。何卒宜しくお願い致しますっ!!
【 文章に関して、了解致しました〜🙆🏻👌✨ お気になさらないでくださいね、…!此方の文章も やりにくいなぁ とか負担になるようでしたら遠慮せずビシバシ言っちゃってくださいな…!
開始文は此方からの方が良いでしょうか?世界観で、大分舞台を絞ってしまったので部室からの絡みになってしまうかもなのですが…! おみちゃんが大丈夫そうなら、此方から初回文投下致しますよ、…! 】
>>12 おみちゃん
>>13/よのちゃん
ありがとうございますー!あ、じゃあ参加取り消すとか言われたらどうしようかと(笑)把握です、それに関しては僕にも言って貰って全然大丈夫です!メンタルだけには自信があるのです。ハイ。
全然大丈夫ですよーっ。むしろソロの分回すより絡んだ方が楽しいですしね!了解ですぅ、開始文はよろしくお願いします!
散歩行ってる時に、さきちゃんが変な奴に絡まれちゃって、うちの子が助ける見たいなのいいなぁ。みたいな変な妄想を膨らませてしまったんですが(・・;)少女漫画展開も王道ですよねっ!!!((
>>14 おみちゃん / 鈴先輩
【 あっあっ素敵…!!!✨ キュンキュンしてしまいますね〜!! なるべくそんな展開に持っていけるように、背後全力で頑張りますね!ということで、初回文投下致します〜! なんか違う!ってなりましたらバンバン言ってくださいね! 】
( もったりと灰色の雲が空を埋めてもなお、軽快な足取りで進む女性がひとり。抱き締めるようにして持っているのは近場のコンビニの袋。その中には、最近知った新作のお菓子。きっと今日も部室にいるだろうし、早く持っていって先輩にお裾分けしなきゃ! ふふふん、鼻歌まで歌ってしまうくらいにはひとりで機嫌良く歩いていたわけだけれど、誰かに声を掛けられたことでピタリと止まって。気が付けば、両側には見知らぬ男性二人組。いつの間にか肩を組まれてしまっている。あの、えっとなんて戸惑っている内に、お茶しようよとぐいぐい引っ張られてしまい。コンビニから大学まで、一番の近道を利用したわけだけれど、ここは人通りも少なく。 )
え、っと…ごめんなさい、私用事があって。
( 引き摺られないように必死に踏ん張るけれど、そんな抵抗も虚しく終わって。一人なんでしょ?俺らといた方が楽しいって、なんて話も聞いてくれない。あまりにも強引な態度と、痛いくらいに掴まれてしまった手首。怖くなって涙目になりながら、震える声で必死に逃げようと。最後の最後は、本当に消え入りそうな声で。 )
あ、あの。お願いです、離してくださいっ。 私っ…、早く会いに行きたいのに……ぅ、せんぱい 、
>>15/よのちゃん−釘沼さん
(/初回からありがとうごさいますっ!よのちゃんがやりたいシチュエーションとかあったら遠慮なくどうぞねっ)
(一人きりの部室で、静かにネットサーフィンをすると、ふと飛び込んで来た広告。美味しそうだな、食べたいなぁと思いつつ、暫くぽけーっとしていたのだが、自らの欲求には勝てずに、広告で見た物を求めコンビニへ足を運んで。)
あの、俺のパシリに手え出さないで貰えますか
(可哀想な二人組の男に絡まれていた後輩を見て、そう声をかけると、男共は唖然として。その隙に後輩から手を振り払い、その空いた手を引き、大学への道へ進み、)
あ、新作のあの奴買ったなら喰わせて
(と本来の目的を達成するべく言って。金も払わないで済んだし、来てよかったなと改めて感じて。)
>>16 おみちゃん / 鈴先輩
【 了解しました〜!🙆🏻👌✨ 】
ぇ、あ…。 ふふっ、勿論です!一緒に食べようと思ってたんですよ〜!
( 聞き慣れた心地良い声に、一気に不安は消えて。手を引かれるがまま、たったと先輩の後ろを着いていく。お礼を言わなきゃと口を開いた途端、お菓子の話をされてはぷふふと笑って。少し後ろを歩く形だったのを、駆け寄って隣を歩く形に。手を引いて貰えたことが嬉しくてにこにこと笑いながら、軽く袋を持ち上げ一緒に食べるつもりだったことを伝え。それから漸く、お礼を述べる。ほんの少し恥ずかしかったのか、誤魔化すように身振り手振りを交えて口早に捲し立てて。 )
先輩、さっきはありがとうございました。もう、とってもかっこよかったですよ〜! " パシリ "っていうのが少し気になりましたけどね!あそこは普通" 彼女 "とかじゃないですか〜?
>>17 / よのちゃん-釘沼さん
【改めて見たら結構強引な文章に成ってたことを反省しております……申し訳ない】
……嘘は嫌いなもんでね
(表情を変えずに繕ったつもりだったが、内心は若干焦っていた。――生憎、そんなロマンティックな想像力は持ち合わせていないのだ。
こてこてと小動物の様に隣に歩み寄って来た彼女の方には一切振り向かずとも、何時もの雰囲気に成っていたものなので此方まで「良かったな」などと思う。この後はいつもと同じノープラン。という事は何をやっても違反にはならない筈……。)
にしても、よくお前みたいなのに男が寄ったよな
(少しばかり口角をあげ、馬鹿にするようなトーンで言い放って。)