てをのばせば、とどくかな
>>2-4
「 これぞ青春、ってやつ? 」
▽ . 文武両道才色兼備、完璧な生徒会長くんと、そんな彼に憧れる生徒ちゃんのおはなし!
▼.△.▼.△.▼
▶︎ . 非募集
▷ . ゆる-くのんびり
▼ . 生徒会長くん pf >>3
▽ . 生徒ちゃん pf >>4
「 口 動かさないで 手を動かすんだな、」
「おい、それ やるだけなのに何分かかってんだ? 」
名前( 氷河ア 千暉 )
読み(ひょうがさき )
年齢 / 性別 18歳 / 高3
性格 : いつもマスクをしており、素顔をあまり人にみせたがらない男の子。
名前の通り 冷ややかな態度を取る。
辛辣で毒舌で 思ったことをストレートにいう。
基本誰にでも塩対応
暴君で自己中。あまり人と関わりたくない 一匹狼くん。
誰も彼の素顔を知らない。
容姿 : まぶたは二重。
服は生徒会長でありながら、人目につくところでは、ちゃんと着こなしており、人目につかないところでは、着崩れしている。
部活 : 一応帰宅部だが、なんでも できるので、助っ人部に所属している
委員会 : 生徒会。
備考 : 一人称『俺』
二人称、 『お前』『あんた』『○○』『呼び捨て』『おい』
「 はっ、会長さんが近くにいる予感がします…!! 」
「 うぅ…課題終わらなぁ…、これじゃ居残り確定じゃないですか〜っ 」
葉加瀬 希( Hakase Nozomi ) / 18y / ♀
性格 : 天真爛漫、好奇心旺盛な生徒ちゃん。表情豊かでいろんなことに全力投球。不器用でちょっと転んじゃうこともあるけど、最後まで頑張れる子だよ。
単純で分かりやすいし、すぐ騙されるしその事に気づかないし…大丈夫かこいつ。
容姿 : 清潔感のある長袖白シャツにロイヤルブルーのネクタイ。シャツはスカートにイン、プリーツスカートは膝辺りまでの長さで、ネクタイ同様柄がなくシンプル。
薄花色の髪はふわりと柔らかい。耳の下で二つに結わっていて、胸元までの長さ。ぱっつんに切り揃えた前髪からはくるんっとアホ毛がひとつ。直したいけど直らなくて実は困ってる。金の瞳はぱっちり二重で、常に真っ直ぐ前だけを見てるかのような芯のしっかりした印象。けれどややタレ目で、優しげな雰囲気も併せ持つ。人懐こそう。
部活 : 料理部
委員会 : 放送
備考 : 一人称…わたし 二人称…きみ、○○さん
か、会長さん〜っ!!!、ってな感じで生徒会長さんを尊敬しまくる生徒そのいち。彼みたいになりたくて、いっつも後ろを追いかけてるんだ〜〜、
>> 葉加瀬。
あー、めんどくさ、終わりそうにねぇよ。つーか、一人でこの量はどう考えても無理があんだろう、
(生徒会室で 一人大量にある資料を 机に伏せながら眺めては 上記述べて。)
( / トリップ間違えたので、今度からこれにします。)
>> 会長さん!
失礼しまぁす!
( ばぁん、生徒会室の扉を勢い良く開けるなりその声を響かせて。胸に抱えるのは追加の資料か、どうやら此処に運ぶよう先生に頼まれたらしい。机に伏す彼の姿と周辺にある大量の資料に気まずさを覚えながら )
あ 、えぇと … 、追加の資料をお持ちしました
( / 大丈夫ですよ〜!(ˊᗜˋ*) )
>>葉加瀬。
元気な奴だな、どうやら 元気がありあまって仕方がないようだな、
(勢いよく ドアを開ける相手を見ては うつぶせから起き上がり頬杖をついては相手を見て 追加の資料と言われれば下記述べては 不機嫌そうに相手を見て)
ー…追加って、…チッ、ふざけんなよ。
(/ありがとうございます)
>> 会長さん!
ひぇッ、に、睨まないでくださいよ〜
( 不機嫌そうな彼に、堪らず資料で顔を隠して。少ししてからおずおずと資料を机に置き )
あっ、何かお手伝いできる事はありませんかっ?少しくらいお役に立ちたいですっ
>> 葉加瀬。。
ふっ、そうだなー、んじゃ、この資料一枚一枚に、この番号がついた印鑑とはんこを使って ページ数を書いてくれ、
(自ら手伝う。と言ってくれる相手に、資料をちらりと見ては上記述べて腕をくみ相手を見ては下記述べて)
丁寧にやれよ、ていねいにな。
>> 会長さん!
う゛っ… 、か、会長さんも一緒にやるんですよね?
( うわあ、結構面倒そう。なんて気持ちが顔に出つつ、資料を手にしてはちらちらりと目を向けて。まあ憧れの会長さんのお手伝いができるんだから、嫌ってわけではないのだけれど )
>>葉加瀬。。
あたりまえだろう?お前だけにやらせるかよ、日が暮れちまうだろう?
(相手の言葉に 上記述べては 相手を見下ろし笑い、さっそく取りかかっているようで、相手を見ては大量の資料を ドサッと置いては下記述べて)
そこに座れ、
>> 会長さん!
ぅあ … 、改めて見るとこの量やばいですね、
( 椅子に腰かけ、資料を手に取りながら呟いて。生徒会って忙しいんだなぁ。私だったら逃げ出しちゃう。せっせと手を動かしながらも、開いた口が閉じることはなく )
にしても、先生達も鬼ですよね。もうちょっと小分けにしてやらせるとか … 、あ、よく見たらこの資料、他の委員長に回さなきゃいけないやつですよ。
>>12 葉加瀬。。
小分け…より いっぺんにやった方が効率にいいからだろう?
(相手の言葉にため息まじりで上記述べては、『小分けだと、次次来たらいやにならないか?』と相手にいいつつ手は動かしており。)
>>13 ♡ 会長さん!
うぅん … 、言われてみれば確かに …
( 嫌になってしまうかもしれませんね、と手は動かしながらも相槌ひとつ。ぽん、ぽんとはんこを押すなかで、また口を開いて )
でも一気にやるとミスした時に … あぁっ?!
( 声を発する最中、間違えてはんこを押したようで小さく叫んでは青ざめて。お、怒られてしまうかもしれない!とわなわな震えつつ彼に視線を向けて )
>>葉加瀬。。
ー……、
(相手の言葉を聞いては なにかあったな。と思うも、無言の圧力で上記述べては 立ち上がり、『おい、俺言ったよな? 喋りながらやるとミスするって、これ、コピー取ってこい!お前がミスした分な?』と相手がミスした紙のコピーを取れ。と相手にいえば、原紙を相手に渡しつつ下記述べて)
5分で戻れよ。寄り道するな。
>>15(/の文章の中でわかりにくい箇所があった為再度送り直します。二重投稿申し訳ありません)
>>葉加瀬。。
ー………、
(相手の言葉を聞いてはなにかあったな。と思うも、無言の圧力で上記述べては立ち上がり、『おい、俺言ったよな?喋りながらやるとミスするって これ、コピー取ってこい!お前がミスした分な?』
と そんな事一言も言っていないが 相手に原紙を渡しつつ相手にいい下記述べて)
5分で戻れよ。寄り道するなよ?
>>16 ♡ 会長さん!
( / お気になさらず〜…!)
えぇっ、そんなこと一言も … すっ、すぐいってきます!
( 聞いてない、と唇を尖らせようとしたものの、すぐに立ち上がってはもっと怒られてしまう前にコピーしに行って。5分で戻れるかな、と慌てながらもコピーを済ませれば生徒会室へ走り )
>>17 葉加瀬 ❤️
(/ありがとうございます!)
ー……、zzz
(疲れているのか 相手が来るまでの間 仮眠をしようとしては マスクしたまま上記述べては うつぶせになり すやすやと寝ていて。)
>>18 ♡ 会長さん!
あ、…
( ガチャ、と扉を開けて入り。話しかけようとした彼がすやすやと眠っているものだから、そーっと近付いて。珍しい…。そういえば会長の素顔って見たことないかも、と気になってしまえば、マスクの紐にそっと触れて )
>>19 葉加瀬 ❣️
ー……何してんの?
(感触で気付けば ふと目を覚まし マスクを外そうとしている 相手の手に そっと触れれば 上記述べて 腕時計を見ては そんなに時間は立っていないが、理不尽ながら下記述べては相手をちらりと見て)
15分の遅刻だ、俺5分で戻れ と 言ったよな?
>>20 ♡ 会長さん!
っ、決して寄り道してたとかじゃないんですよ!
( びくぅっと全身震わせては、咄嗟に手を引っ込めて。そんなに時間経ってたっけと焦りながら「そもそも5分じゃ無理ですよう。コピーするのも時間かかりますし…」と言い訳 )
>>21 葉加瀬。。
くす、なんだ? お前の分際で、俺に文句でもあるのか?あるなら言えよ、聞いてやらんこともない。
(言い訳する相手に不満を持ったのか、うつぶせ体勢から起き上がれば、腕をくみ、相手を見下ろし マスクで見えないが 含み笑いをすれば、横柄な態度を取り上記述べては相手をじろりと見て)
>>22 ♡ 会長さん!
いっ、いえいえ文句だなんて!あるわけないじゃないですか〜!
( やだなぁ会長さん〜、なんて誤魔化すように笑っては上記。「ほらほら早く終わらせちゃいましょ」なんて、話題を変えようと資料を手にして )
>>23 葉加瀬。。
今度は失敗するなよ? 失敗する時間が、時間の無駄だからな。
(相手の言葉に 集中してやれよ、とでもいうかのように、ストレートに上記述べては 自分も資料を手にし、ぽんぽんとはんこを用紙に押して行き。 )
>>24 ♡ 会長さん!
うっ…、あい
( 遠回しに言われているのが分かれば、ひえ〜っなんて思いつつお返事。少しずつ、確実に資料にハンコを押していくなかで、ふと相手をみては「会長さんっていつもマスクしてますよね」と発言し )
>>25 ♡ 葉加瀬
ん…? まあな
(いつもマスクしてますよね。と言われれば 相手の方は見ないが 手を動かしたまま 上記述べては 時計に視線を移し 時刻は夕方の5時を指しており「後は明日だな 今日は切り上げるぞ」と相手に言えば 片づけを始めつつ)
>>26 ♡ 会長さん!
会長さんの素顔、みんな気にしてるんですよ
( テキパキと片付けを始め、視線は資料に落としたまま声を発して。誰も見た事がない会長の素顔…あーあ、さっき頑張れたら見れたかもしれなかったのに、と内心。ちらりと彼を見てはひとつ問いかけて。 )
どうしていつもマスクしてるんですか?
>>27 葉加瀬。。
どうしてって、そりゃ……、化粧してねぇから?
(どうしていつもマスク。 と言われれば ごまかすにも程があるが、上記述べては鞄を肩にかけて、 生徒会室を出て行けば、すたすたと歩き。)
>>28 ♡ 会長さん!
えッ、お化粧するんですか?!
( してないからマスクって…私してないのにマスクしてない…もしかして会長女子力高い…? はわわと焦った表情を浮かべてはぺたぺたと自分の頬を触って。相手の後を歩きながら「あ、今度一緒にメイクしましょうよ」なんてひとこと。 )
>>29 ♡ 葉加瀬
はぁ? 真に受けんな、冗談に決まってんだろうが、
(言ったことを信じる相手に まじかよ。と思いながら上記述べてそのまま下駄箱へ行けば靴を履き替えて、学校を出てはそのまま歩き続けて)
>>30 ♡ 会長さん!
う…、じゃあなんでずっとマスクしてるんですか?
( 素顔が気になる、と相手の後ろで騒いでは上記問いかけて。次は騙されないぞときりっとした表情を浮かべ。しばらく道が一緒なのか、後ろをとことこと歩いており。 )
>>31 ♤ 葉加瀬
それよりなんでついてくるんだ…?
(背後にいる相手に後ろを振り向き上記述べては「なんかつけられてるみたいで気味が悪いんだけど」とストレートに相手にいい」歩くペースを速めて歩き)