こんにちは
みんなで楽しくお話や小説を書いたりしましょう
えぇ〜!?
何それサイテー!!!!
ノノ達何も悪くないじゃん!
何で、ノノをイジメてた人がトップになるの?
っていうかっていうか!
証拠も無いのに疑うなんてその教師どうかしてるんじゃないの!?
それに、皆が言ってたみたいに、やってない行為の反省文何かかける分けないじゃん!
しかも、関係ないのに落とされたの!?
やっぱり、どうかしてるっ!
上手く言えないから何か誤解させちゃうかもしれないけど、
あや達は何も悪くないんだから、堂々としてなよ!
側に入れない私が言うのも何だけど‥‥‥‥あや達は悪くないっ!!!
うちらは、皆あや達の味方だからね(ノ∇・、)
31:アールグレイ:2015/07/03(金) 19:09 ID:Mrc なにその教師⁉
サイテーじゃん!
いっつも思うんだけど、教師って、何でも知ってますみたいな顔してるくせに、フツーに考えれば分かるようなこと、全然分かってない!
なにがあっても、夜桜の言う通り、あやたちの味方だよ!
誰かいない?
33:つばさ:2015/07/08(水) 22:30 ID:mYk どうも、初めましてです(*^^*)
入ってOK?
あの、匿名さん、どうしたんですか?
つばさ
入って入って!
匿名さん
匿名さんってノノ?
間違っていたらゴメンなさい!
ノイズ
『正解!』ピンポンピンポーントゥッ
トゥル〜
…って匿名〜〜〜〜〜?
ごめんねウチ名前書いても匿名になっ
たりするんだ。
つばさ
こっちでもよろしく!
はいっ、此処では初めましてっ!
私のこと、分かるかなっ?
〜 恋小説 〜の方にいる凛奈です!
私のことを知ってる方、もしくは初めましての方!
此処でも/これからよろしくね!
凛奈
よろしくね(o^-')b
凛奈
よ〜ろ~し〜くぅ(●▽●)ネッ♪
NONO
″皆へ″
リクエストを受付中です。
って、今から受け付けま〜す。
入っていいですか?よろしくお願いします!
41:ノイズ:2015/07/11(土) 20:06 ID:8j6 ピノさん
入って良いですよ!
呼びタメOKですか?
私は全然OKです(*^-^*)☆
これからよろしくね(o^-')b
ノイズさん
あたしもOKです♪ノイズって呼んでもいいですか!?
ピノ
良いよ〜~(^◇^)/
私もピノって呼ぶね!
これからよろしくね(o^-')b
フィンリアとは私です。
ピノゴメンね。間違えちゃった。
☆ノイズ☆
ノイズって、もしかして『フェアリーテール』の小説にいる?
違ったらごめんねm(_ _)m
つばさ
居るよ!
小説はあんまり、というか書いてないけど。
感想とかなら書いてるよ。
早くkzのアニメ始まらないかなぁ〜。
ノイズ
だよね!楽しみ♪
リクエストだけど
たすく+くろきのあーやの取り合いがいい
ノノ
OK(-^〇^-)″☆
今ネタ考えて来るね!
リクエストありがと(v^-゚)
うん!確かに!アニメやるんだってね〜♪楽しみ!
ノイズへ
大丈夫!あたしもよく間違えるから。
ピノ
ありがと(v^-゚)
早く10月になってほしいよね〜、ホントに(≧∇≦)″☆
ピノって何年生?
更新(-^〇^-)☆
[[迷う心は知っている]]
ーー彩Sideーー
私は今秀明の授業ち〜〜〜〜〜♪休み時間!
今日は久しぶりにkzの集合がかかったんだ!
皆元気にしてるかなぁ〜?
でも、今回不思議だったのは‥‥‥‥電話して来たのが黒木君だったってこと。
なんでだろ?
何時もは小塚君なのに‥‥‥‥‥‥‥
・
・
・
あっ、いたいた!みん、な?
???
あれ?
翼と黒木君しかいない。
どうして?
ガチャ。
「遅れてゴメン、ね?」
「大丈夫だよ。アーヤ。」
「クスッ。アーヤ不思議な顔してるね。」
私は椅子に座りながら言う。
「まだ皆は来てないの?」
「今日は僕達二人だけなんだ。」
「?どうして?」
「ちょっと、三人で話がしたいから‥‥‥」
‥‥‥‥‥‥‥話?
「話って?」
翼と黒木君は顔を見合せる。
「アーヤさ、好きな人っている?」
!?
急にどうしたの!?
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
「いない。」
「じゃあさ、気になってる人とかは?」
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
「わかんない。」
「う〜ん、それじゃあkzの中で一番頼りになるのは?」
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
「みん、な?」
「「‥‥‥‥‥‥‥‥‥」」
ーーーーーーーーーーーーーーーー
一回きって一日前の話を‥‥‥
少し長くなるかもです。
[[迷う心は知っている]]
ーー観客Sideーー
ー1日前ー
浜田の帰り道、ある少年が歩いていた。
そこをジョギングしている少年が通る。が、少年の前で止まる。
「やぁ、美門。」
「おお、黒木。
珍しいな、こんな所で会うなんて。アーヤ?」
どうやらこの二人は、知り合いのようだ。
「どうして?」
「いや、何とな〜く。
黒木はアーヤのことどうおもってる?」
「さぁね。」
「僕はアーヤのこと好きだよ。」
「…………………負けないよ。」
「それって、アーヤが好きだって言う解釈していいよね。」
「………………………そうだね。」
「アーヤは好きな人とかいるのかな?」
「聞いたことないね。」
「勝負、してみる?」
「さっきも言ったけど、負ける気は無いから手加減はしないよ。」
「こっちも、負けないから。」
少年は余裕の笑顔を浮かべる。
すると、もう一人の少年が携帯を出す。
『はい、もしもし。』
「アーヤ?
久しぶりだね。今日の休み時間何時もの場所に集合だよ。」
『そうなの?
教えてくれて、ありがと。』
「いえいえ、また後でね。姫。」
『///うん。また後で‥‥黒木君。』
電話が切れる。
少年二人はお互いに顔を見合わせる。
[[迷う心は知っている]]
ーー彩Sideーー
「アーヤ、僕と黒木だったらどっちが頼れる?」
えぇ!
うぅ〜。
「ふ、二人ともすごく頼りになるけど。」
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
「ねぇ、アーヤ。」
「なぁに?黒木君。」
「俺のこと、貴和ってよんでみて。」
「えっ!?どうして!?」
「呼んでほしくなったから。
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ダメ?」
「//////
‥‥‥‥‥‥‥‥貴、和//////」
すると黒木君はとても嬉しそうに微笑んだ。
その顔はとても眩しくて思わず目をつぶりそうになってしまった。
「これからも、そう呼んでくれると嬉しいな。」
「えっ、あっ、なっ、なれるようにする////」
「よかった。」
////////
「はいはい、ストップストップ!」
?
「僕、今完全に空気だった。」
‥‥‥‥‥‥‥‥‥あっ。
「ねぇ、アーヤ今日送ってくよ。」
‥‥‥‥‥?
‥‥‥‥‥!
「えぇ!
いっ、良いよ!だっ、大丈夫だよ!」
「お・く・ら・せ・て」
「/////じゃっ、じゃあ、お願いします///」
「だったら、アーヤ俺も送ってくよ。」
えぇ!
「いっ、良いの?」
「もちろん、姫を送るのは騎士のつとめですから。」
!!!
くっ、黒木君!?
ひっ、姫って////
しっ、しかも!騎士って////
「黒木甘いね。アーヤが姫だったら僕は王子、になるよ。」
おっ、王子////
はっ、恥ずかしい///
ーーーーーーーーーーーーーーー
一旦切りまーす
ノノ
取り合いになってなかったらゴメンね。
[[迷う心は知っている]]
ーー彩Sideーー
「ねぇ、アーヤやっぱり今日は二人っきりでかえらない?」
えっ?
「いや、アーヤここは俺と。」
えぇ!!
「おっ!お前ら何やってんの?」
「あっ、ホントだ!アーヤ!」
「…………(修羅場か?)……」
ん?
私は声がする方へ顔を向ける。
するとそこには、若武と上杉君、小塚君がいた。
三人はこっちに来る。
「で、お前ら何やってんだよ。」
「若武先生、来るタイミングをちゃんと考えなよ。」
「クスッ。
でも、それが若武先生らしいよ。」
二人とも‥‥‥‥‥
「おい、どういうことだ!?」
「若武、落ち着きなよ。」
「落ち着くことが出来ないんだよ、この単細胞は。」
あ〜あ、言っちゃった上杉君。
きっと、またはじまるよ。
「おい、今なんて言った?」
「何だよ、お前やっぱ病院言ったら良いんじゃねぇの?
すぐそこにある病院にな、単細胞。」
「んだと!
誰が単細胞だ!
それにすぐそこは動物病院だ!!」
「おっ、んじゃピッタリじゃん。送ってってやろうか?単細胞?」
「このやろー!」
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ほらね。
「ねぇ、アーヤ。
さっきの続きだけど、アーヤは誰が良い?」
えぇ、まだ続いてたの?
「何の話だ?」
「若武先生は一旦黙ってて、で、アーヤどっちが良い?」
////////
「………………………二人一緒が良い/////」
「そっか、わかった。
じゃあ、今度、ね?」
///////コクコク!
「じゃあ、教室、もどろっか?」
「そうだね。」
「皆は?」
「良いんじゃない?」
良いの………?
ーーーーーーーーーーーーーーー
一応、終わり、かなぁ?
番外へんん書きたいと思います。
[[迷う心は知っている]]
ー番外編ー
ーー彩Sideーー
フゥー、やっと授業が終わった。
よしっ!帰ろ!
私は靴箱から靴を取り外に向かう。
「アーヤ。」
ん?
「あっ、黒木君!」
「黒木、じゃなくて‥‥‥‥‥‥」
黒木君が求めるような視線を向ける。
「////たっ、貴「おい、アーヤ!」…………?」
私の声を遮ったのは、若武だった。
「ハァー、若武先生やっぱりタイミングをちゃんと考えなよ。」
「は?だから、何のだよ。」
ハハハ‥‥‥‥‥‥
「アーヤ、」
「あっ、翼、上杉君、小塚君!!」
何だかんだで皆揃ったね。
「ねぇ、翼、くっ………///貴和////」
「「な〜に?」」
////
「せっかくだから、皆と帰らない?
もっ、もちろん皆がよかったらだけど‥‥‥‥」
「僕は良いよアーヤ。」
「おい、アーヤ!!いつの間に黒木のこと名前呼びになってんだよ!」
「………………」
えっと〜、さっき?
「アーヤ、帰ろ。」
翼が右手を取った。
「こっちも。」
くっ………貴和が私の左手を取った。
そのまま私は歩いてしまう。
「おい、おいてくな!!!!」
若武の声を聞きながら‥‥‥‥‥‥‥‥‥
・
・
・
・
私は今家にいる。
そして、思った。
今日私、目立ってたよね!?
ーーーーーーーーーーー
終わりです。
もし、続きがみたいかたは言ってね!
皆さんお久しぶりです(゚▽゚)/
期末テストがあってなかなか来れなかった(;° ロ°)
新入りさんへ
夜桜です(^o^)/
呼びためOKだよ♪
よろしくねd(-_☆)
ノイズへ
小説上手い!!
黒木君と翼の取り合いって初めてのパターンだね♪
続きFight!!
ノイズへ
何年生だと思う〜?
夜桜さんへ
タメ口良いですよ〜♪ちなみに夜桜さんは何年生ですか?
新刊買いました!ポストカード…送らないぞおー!
☆夜桜☆
ありがと(v^-゚)
続きはリクエストがあれば、私の頭にネタがふってきたら即書くよ!
☆ピノ☆
難題だ。
小学?中学?
‥‥‥‥‥‥‥‥ここは中学にかけて!
中学二年生!?
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥私も中学二年生だからかけてみた。
間違ってると思うような、思わないような…………?
私も絶対に、送らないよ!
永久保存版に認定だよ(≧∇≦)″☆
ノイズへ
永久保存!!分かる!
難題…?そんなことないよ〜?うん、簡単だー♪
早く言えよ〜!と思ったでしょー?
うーん…。残念!…と言うのは嘘で…うん!当たり〜♪中2!!
早く来ないかな〜♪…夏休み!まず彼氏とデートして〜♪
部活だー!!結構ある…。ほぼ休み無いし!皆何日休みある?
せっかくの夏休みくらい自由にして〜!きつい!
宿題も2年だから多いし!
☆ピノ☆
やった!!当たった(≧∇≦)″☆
嬉しいな♪しかも同期だったんだ(*^-^*)!
じゃあ、いろいろ話せるね♪
私、美術部で夏休み部活ないんだ!
でも、ホントに宿題多いよ‥‥‥‥‥(。;_;。)
ピノ、彼氏いるの?
ピノ&ノイズへ
私は中学2年でーす♪
同期だね!!
いろいろ話そう!
私も宿題多いよ…
死にそう…
(*´ω`)人(´ω`*)オヒサー♪
夏休みの宿題って、めんどいよねー!
中学校に入って更に増えるという悲しさww
夜桜&アールグレイ
ホントにねー。
あぁ、めんどいなぁ。
しかも、英語と理科の宿題が嫌だー(。;_;。)″(。;_;。)……………
紫怨です!みんなわかりますかー?私も、ここに入ってもいいですか?
65:ノイズ:2015/07/18(土) 17:36 ID:UX. 紫怨
うん!分かるよー(≧∇≦)
入っていいよ!
よろしくね(o^-')b
ノイズ
ありがとう!
よろしくね!('∀')/
あやかでーす これの前のでは、ちょこちょこ書き込みしてましたが、覚えてますか?
68:あやか:2015/07/18(土) 22:10 ID:yiI私もここに入れて貰ってもいいですか?
69:ノイズ:2015/07/18(土) 23:00 ID:Iro あやかs
入っていいですよ(*'‐'*)♪
呼びタメOKですかね、
ありがとう(^^)
呼びタメ全然OKです!
よろしくね!
えっと小説のリクエストがあるんですけど、
私下手なんで、誰か書いてくれませんか??
あやか
どんな内容?
オリキャラが出てくる話しなんだけど、
実はアーヤには双子の弟がいて、アーヤは密かにその弟を探していました。
ある日秀明に行く途中、後ろ姿が弟に似た人がいたので、追いかけて声をかけました。
もう、その2人は何年も会っていないので、一瞬分からなかったけど、アーヤがずっと探していた弟だったのです。
みたいな感じかな。
イメージだから、変わっても全然大丈夫だよ
この説明で分かりずらかったら、言ってね!
ノイズ
どんな話しか、聞いてくれてありがとう(^^)
遅れてゴメンね💦
あやかへ
その小説、書いてみたいんだけど、いいかな?ノイズが書くかな?ノイズが書くなら、私はやめるけど……
紫怨
私は書いてもいいけど、ノイズが書くかどうかは分かんないから、ノイズに聞いた方がいいと思うな。
まぁ私は、2人とも別々に書いてもいいと思うな…
あやか
面白そうな話だね~(^◇^)/
紫怨
紫怨、書いていいよぉ〜(≧∇≦)″☆
楽しみにしてる(*’▽’)♪
ノイズ
ありがとー(*^_^*)
またリクエストがあったら、書いてくれる?
あやか
うん!
良いよ〜(≧∇≦)
私なんかで良かったらいつでも書くよ〜(*'‐'*)♪
ノイズへ
彼氏?あ、いるよ。別れるかも!
部活無いのぉ!うちらのとこ美術結構あるみたい!
ここあんまり来れてない!恋小説2いっちゃってるし、レモネードの家で書いてるら
ピノ
彼氏いるんだぁ〜。
えっ!別れちゃうの?
多分ね、内の学校の美術部は毎年ないと思うな?
よくわからん……………ハハハ(≧∇≦)″☆
ノイズ
ありがとうっ……!!!精一杯がんばる!
『双子は知っている』
***************************
私にはずっと探している双子の弟がいる____
もう何年も会っていない_____
名前は_______“奏”
私の前からいなくなってしまった、大切な、大切な存在。
早く、会いたい。
いつになったら見つかるんだろう。
***************************
めっちゃ短いけど、切る!
あやかへ
双子の弟がいなくなった理由って、決まってる?決まってたら教えて〜!
紫怨
書いてくれてありがとう(^^)
双子の弟がいなくなった理由かー
(弟の名前って ソウ 、カナデ どっち?)
これは今から少し前のお話です。
ある日、家族みんなでドライブをしていると、前方から大型トラックが、突っ込んできたのです。後ろの方に座っていたアーヤと奏は、助かりましたが、前の方にいた両親は、即死でした。身寄りのなくなったこの兄弟は、施設に入れられました。施設では、いつも2人で居たので、不安があってもどうにかやって来れたのです。しかしある時、この2人を「養子にしたい」と言う人が現れました。2人を引き取りたい人が同じ人だったら良かったのですが、運悪く別々の人でした。
一緒に居たいとお願いしましたが、子どもの力では、どうすることも出来ません。
2人は離れ離れになってしまい、そのまま出会う日まで音信不通だったのです。
こんな感じかな?
ちょっと重くなったかもしれないから、好きなように書き換えても大丈夫だよ(^^)
続き楽しみに待ってまーす(*^_^*)
紫怨
ゴメン💦
遅くなったけど、アーヤと奏の双子は、二卵性希望です‼
遅くなってゴメンね(>人<;)
紫怨
おもしろくなって来たねぇ〜!
書き方や表現、上手!!!
楽しみにしてるね☆
あやか
凄いね!
どんどん話がおもしろく&ドキドキワクワクして来るね!
>>83のネタもいい感じだし(*’▽’)♪
ノイズ
ありがとう(*^◯^*)
なんか2人のおかげで、続きのネタ考えるのが楽しくなってきた‼(≧∇≦)
皆さん、久し振りですヾ(*>∇<*)ノ
そうでもないか(笑)
駄作者つばさです!!
私も小説書いていいかな?
じゃあ書こう!!←誰も何も言ってないよ。))
まぁまぁ、気にせず(笑)
駄作ですが宜しくお願いします!!
* * *
『 希 望 の 星 ―探偵チームKZ事件ノート― 』
*1*
「 貴女を守って差し上げましょう。」
真っ赤に燃える凛々しい少年。
「 可愛らしいですね、お 姫 様 。」
深く黒い瞳の妖艶なる少年。
「 ずっと側にいるから‥‥。」
青く澄んだ心の聡明な少年。
「 出来るだけのことは尽くします。」
黄色い花に囲まれる和やかな少年。
「 貴女様だけを思っています。」
色白で花のように美しい少年。
『 貴方達は誰? 』
不思議そうに尋ねる彼女に、彼等は言った。
_____ 今宵、貴女様を向かいに行きます _____
これは、『 希 望 の 星 』で起こった、
少年少女達の物語。
* * *
切ります。
下手ですいません(*- -)(*_ _)ペコリ
あやかへ
名前は『かなで』です!
設定細かく、ありがとう!
あと、また質問します……
KZの皆と、関わってるってことでも大丈夫?KZに弟を探しているのを話すとか…
嫌なら言ってね!(質問ばっかりでごめんね!)
更新しまーす。
***************************
私たちが離れてしまったのは、7年前____
親が居なくなって、いつも通り施設の庭で二人で遊んでいた。
「ずっと一緒だよ。」
「うん!絶対だよ?」
_____そう、約束したはずだった。
なのに______
「彩ちゃーん、奏くん。ちょっと来てくれる?」
私たちの前に現れたのは、とても優しそうな体つきのいい男性と、普通な感じの男性だった。
「あなたたちを引き取りたいって言っているの。」
二人とも、自己紹介をした。
がっちりしている方が『加藤 統哉(かとう とうや)』
普通な方は『滝野 曉(たきの あき)』
「別々になるんだけど…引き取ってもらえるなら、いいわよね?」
私たちは、拒否した。
____はずだった。
でも、許してくれない。
泣きながら別れた、あの日は今でも脳裏に焼き付いている。
私は加藤さんのほうに引き取られた。
家は裕福で、旅行もよく行くし、欲しいものはほとんど貰うことができた。
_____それでも、幸せではなかった。
奏と一緒じゃないなんて、幸せじゃない____
***************************
終わり〜!
紫怨
面白かったー(≧∇≦)
本当紫怨って小説書くの上手だよねー
尊敬しますっ‼ 笑
名前は、「かなで」ね。 ありがとう(^^)
KZとは、関わってる事でもOKだよ〜
奏と再開して、一緒にいる所を目撃されて、彼氏だって勘違いしてみたり♡
アーヤだったら今の親が本当の親じゃない事と弟を探していることKZのみんなに言うのかな⁇ 私は、アーヤなら言わないような気がするけど… どーだろ?
紫怨
おっ、面白い(≧〜≦))ププッ
あ〜、続きたのしみ〜♪
あやか
良いね!それ!
彼氏だって勘違いされて若武が会議を開いてアーヤにきくってのが良いかも♪
つばさ
うん!書いていいんだよ!
書き方やっぱり上手いねぇ〜!
続き楽しみにしてるね!
ノイズ
でしょー(*^_^*)
その続きで、でもアーヤは、弟がいることが言いづらいため「世界で1番大切な1番大好きな人」とか答えて余計勘違いするみたいな♡
オヒサー
あやかさん
はじめまして
( `・∀・´)ノヨロシク
あやか
良いね、良いね!
どんどん話が面白くなっていくねo(*^▽^*)o
あやか&ノイズへ
オッケ!それ、入れるね!
すごく面白くなりそう!
***************************
でも、今は生きがいと言ってもいいほどの存在がある。
それは_____探偵チームKZ。
大好きな仲間たちと、謎を解いていくのが刺激的で、何より大切。
今日はその休み時間に招集がかかっている。
そして今、私は学校から帰る途中。
みんなに話して見ようか、でも、個人のことを持ち込むのは、よくないと思うし。
うん、やめておこう。
そんなことを考えていると、前からきれいな男の子が来る。
横をスッと通ったとき、何かと重なった。
________そうだ、奏だ。
「あのっ」
急いで後ろを振り返り、腕を掴む。
「あなた、奏?」
「そう、だ、けど。君、誰?」
「彩だよ。あなたと双子なんだよ、覚えてないの?」
奏はまだ首をかしげたままだった。
「ちょっと、あそこのカフェで話そう。」
すぐ近くにあったカフェを指差し、引っ張って中に入った。
席について深呼吸をして、頭の中を整理して、話した。
「私は、立花 彩。貴方の双子なの。いろいろあって、別れて暮らしてるけど…貴方の名前は、立花 奏。血液型は、AB型。」
奏は目を見開き、びっくりしていた。
________まるで、嘘を聞いたようで、信じていないようだった。
***************************
また、今日更新するかもしれない〜!
紫怨へ
すっごーい(〇o〇;)
離れ離れの双子って設定がいいね(v^-゚)
続きFight!!
紫怨
凄い凄い!
いい感じの再開だね!
奏覚えてないのかぁ〜。
まぁ、小さい頃のことだったんだもんね…………
続き楽しみにしてるね!
紫怨へ
おもしろい‼
書いてくれてありがとねー
続き楽しみにしていまーす(^^)
紫怨へ
おもしろい‼
書いてくれてありがとねー
続き楽しみにしていまーす(^^)
ののへ
はじめまして
タメOKです!
よろしくね(*^_^*)
ゴメン!
なんかちょっと壊れ気味で同んなじこと二回も書いてた!
ゴメンね💦
あやか
カキコミの件了解です(o^-')b
紫怨へ
これって7年前だから、アーヤと奏が4歳くらい?それとも後2歳くらい上?
これから、奏はアーヤの事覚えてない設定になるの?
もし、ネタが詰まったら教えてね。て言うか教えて下さい。 笑
私も考えたいんで…
質問ばっかりでゴメンね(>人<;)
次の更新楽しみに待ってます‼
ノイズへ
ありがとうって書けばいいのかな?
ゴメンわかんないや
あやか
アハハ!
別に良いよ〜!
ねぇ、ねぇ。
皆はさ、kzのシリーズで一番好きな巻は何?
私は
【シンデレラ編】かなぁ〜。
あっ、でも翼が出てきた巻だったら
【黄金の雨は知っている】だよ!
あやかへ
えーっと、中1だから、6歳くらいのときに別れたって感じかな?
奏は、何かあって記憶喪失ってことで、だんだん思い出すようにしようと思ってるけど…どうかなぁ???
なんかあったら、言って〜!!
皆へ
61コメぶりーです(゚▽゚)/
まず100コメおめでとう(*^▽^)/
何かすごく進んでる…
皆小説上手いねd(-_☆)
応援してるよー!!
頑張ってね(≧∇≦)ъ
紫怨へ
OK!
教えてくれてありがとねー
その流れでいいの思うよ(^^)
私的には、記憶喪失になった原因は、アーヤと別れてショックだった、または、引き取り先の人に虐待されてたとかもいいと思うな…
内容は紫怨が決めてね。
私の言う通りにしなくても大丈夫だよ
偉そうに言っちゃってごめんね。
続き待ってまーす(*^_^*)
ノイズへ
ありがとう(^^)
私の好きな巻は「黄金の雨はしっている」だよーなんか翼の壁どんとかびっくりした〜
若岳とかの病室での話しとかすごかった!
アーヤの宣言とか…
いろいろあるけど、お気に入りは、「黄金の雨はしっている」かな。
長々とごめんね。
あやか
そうだよね!
あの若武の激怒と翼の壁ドンはやばかったわ〜笑笑
早く新刊よみたいなぁ〜。
ノイズへ
ねー
私も早く新刊読みたーい
10月まで待てないっε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘
楽しみ過ぎてやばい…!(◎_◎;)
あやか&ノイズ&紫怨
お願いがあるんだけど、
いま誰もいないすれの
『探偵チームkz事件ノート♪』と、『探偵チームkz事件ノート』
誰もいないのもったいないからそのスレ何人かで入って復活させない?
こうゆうの、おせっかいかな?
ノノ
あ〜、あの
30スレと10スレで終わってる奴かな?
ノノへ
全然おせっかいじゃないと思うよー
入ろうと思うから、どうしたら出てくるか教えてー
ノノへ
見つけたから入ってみたよー
ノノへ
探偵チームKZ事件ノートって探偵チームKZ事件ノート(^.^) 葉っぱ天国 の事だよね?
お久し振りですぅ!
それって、この、葉っぱ天国にあるやつ?
ノノヘ
いいと思うよー!!
私賛成するO(≧∇≦)o
更新しまーす『双子は知っている』←題名ね!
ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー
「えっ、ふ、双子…?嘘でしょ?僕は一人っ子だよ。嘘をつくのは、やめて。」
「ううん、嘘なんかじゃない。ほら、この写真見て?私と、奏。奏も持ってるでしょう?」
____奏なら、持っているはず。
私たちは、いつでも持っていようって、約束した。
「も、持ってる……。じゃあ、本当に……?いや、でも……」
記憶喪失になったのだろうか。
原因は?なぜ?
____今、私が考えても分からないか。
「……これ、連絡先。もうちょっと、話した方が、いいと思う。」
「………まだ、信じられないけど。一応、もらっとくよ。」
あぁ、本当に覚えいないんだな____
そう考えると、とても、とても、悲しかった。
ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー
短いけど、終わるねー
やっぱり紫怨は、上手だね!
おもしろい(≧∇≦)
探偵チームKZ♪に最近更新してないみたいな事書いちゃったけど、気づかなかっただけだから、気にしないでねっ!
続きの更新すっごい楽しみです‼
次待ってるねー(*^_^*)
最近、更新しなくてごめんっ!今日、やっと更新します!
ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー
そのあと、じゃあ、と言って別れた。
誰かに見られてるなんて知らずに___
家に帰って、秀明の支度をしていた。
そしたら、電話が鳴って急いで取りに行った。
「はい。」
「あ、アーヤ?僕だよ。」
小塚君だった。きっと今日、集合がかかったのだろう。
「休み時間、カフェテリアに集合だって。」
やっぱり。事件かな?
「今回は、重大だってさ。」
いつも、そう言ってるけど全然重大じゃないんだよね。
まぁ、行かないと怒られるし。
「分かった。」
電話をきって、急いで秀明に出掛けた。
休み時間になると、急いで階段をかけ上がってカフェテリアに向かった。
もう、皆揃ってて、深刻な顔をしてた。
「ごめん、どうしたの?深刻な顔して。」
「……アーヤ。今日の学校帰りに一緒にいたやつ、誰?」
_____え?
何で知ってるの?
でも、双子だなんて言うわけにはいかないし……。
「え、えっと、あの___。」
みんながじっとこっちを見る。
「わ、私の、大事、な人…。」
皆が、黙り込む。
良かった…のかな。
あんなこと、言って。
_____でも、嘘じゃない。
バレたら、その時。
「………分かった。今日は解散。戻っていいよ。」
私はそこの空間に居づらくて、逃げるようにしてその場を離れた。
でも、残りの5人は何か話し合っているようだった。
ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー
明日は、更新できないかも……。
紫怨
紫怨って凄いうまいねー!
いいなー 私もそんな才能欲しーい☆
この後の続きってどうなるのー?
楽しみ過ぎて毎日これ見てる(*^^*)
次の話も楽しみに待ってます‼*\(^o^)/*
短いけど、更新!
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若武side
「じゃあ、今日はもう解散で。」
そう言った俺は、5人を集めた。
「……アーヤに言わせるほどの、大切な人って、誰だよ。」
「僕は、知らない。」
「俺も。」
「右に同じ。」
まぁ、みんなそうだろう。
アーヤに彼氏ができたってしらないだろう。
美門は、どうだろう。
「美門は?同じ学校だろ?」
「知らない。彼氏ができた様子はなかった。けど、分からない。」
やっぱりここは、
「「「「「調査だろ。」」」」」
みんな、そう思ってたらしい。
「んじゃあ、黒木はアーヤの周りの情報、美門はアーヤの尾行、残りは相手を見つけ出す。」
みんなが頷くのを確認して、解散させた。
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おーわりっ!
紫怨
ヤバイ!次めっちゃ楽しみ‼(≧∇≦)
どんどん話おもしろくなってくねー(*^◯^*)
この後の話早く見たい‼‼
アイディア浮かばなかったらぜひぜひ言ってねー
紫怨
ちょっと思った事があるんだけどいい?
アーヤと奏って別々の人に引き取られたでしょ?で、アーヤの名字が立花なのは分かるけど奏の名字が立花ってのはちょっとおかしくない?95で「あなたの名前は立花 奏」って書いてあったけど…奏の名字は立花ではないんじゃないかなー?って思ったんだけど…
ごめん今頃…って感じだね 全然スルーしていいからねっ?
紫苑へ
やばい!やばいよ!
めちゃくちゃ上手いよ!!
続きもめっちゃ気になるし…
あやかへ
あっ、そーだね!ごめん、ごめん……全然気付かんかったー。教えてくれてありがとうっ!………で、名字何がいいかな?
夜桜へ
ありがとぉー!まだまだ頑張りますっ!
紫怨
えー名字私に聞く?
どんなのがいいなかなー
よく見かける名字と、あまり見かけない名字だったらどっちがいい?
質問ばっかりでごめんねっ>_<💦