あややです。
暗殺教室〜茅野の恋〜のpart2みたいなもの?かな!まだ終わって無いけど!(笑)
まぁ、書いていきます!
あっ!いい忘れてたけど、元黒わんこです!
名前変えました!よろしくお願いします!
渚「…茅野…?」
渚に名前を呼ばれて、私は初めて渚に抱きついていた事に気が付いた。
ヤ…ヤバッ……思わず……!!
でも私は放れなかった。
いっそう強く抱きしめた。
茅野「…渚……。」
渚「…何?」
渚の話し方はいつも通りだった。
それが嬉しくて、尚更緊張する。
すると、私は思わず……
茅野「……好き……。」
渚「……え…!?」
……え…?
今……私っ……
渚に…………!?
無意識で言っちゃった…!?
でも、告白はするつもりだったから…
そこで私は、ふと思った。
もしかして渚、友達として好きだと思ってるんじゃ………
茅野「す、好きって言うのは、友達としてって意味じゃないよ!
私…本気だからっ……」
渚の顔は見えない。
それが安心なような、不安なような、
不思議な気分になった。
渚は何て答えるだろうか……
すると次の瞬間渚が私の腕を外した
。
そして振り返ると……
渚は私にディープキスをした。
け…結構長い……っ
渚「…ありがとう。嬉しいよ、茅野。
僕も…好きだったから。」
茅野「……!?」
その返事が嬉しくて、涙がこぼれた。
それを渚は、優しく拭いてくれた。
渚「…あの時、キスしたのは、ハッタリなんかじゃない。
ただ…僕がしたかったから…」
茅野「…渚っ……!」
私はまた渚に抱きついた。
こぼれる涙を隠しながら………
じ、自分で書いておいてハズい……
184:真梨恵 ce12:2016/04/08(金) 19:59 ID:Xsoありがとうございます!もう萌え死にそうです!!やばい....心臓が持たないかも....♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
185:メイリン nm:2016/04/08(金) 20:24 ID:4vg めっちゃ面白いですね!
渚カエめっちゃカワ(・∀・)イイ!!
あややさん
ためいいですか?
小説めっちゃ面白いです!
渚が…茅野に負けないぐらい…大胆…♡
188:オタクメガネ:2016/04/08(金) 23:16 ID:.x.あやや小説上手い
189:オタクメガネ:2016/04/08(金) 23:16 ID:.x.ですね。
190:オタクメガネ:2016/04/08(金) 23:17 ID:.x.間違えて途中で送ってしまいました。すみません
191:鈴原 杏莉◆jS.:2016/04/09(土) 17:24 ID:iFg あやや
渚と茅野…どっちもすごい大胆だね//////
ほんとにー!
193:あやや◆dA:2016/04/09(土) 23:40 ID:eyU キ ャ ラ 崩 壊
すまん(笑)
更新っ!
=========================
翌日の朝。
私達はいつもの毎日に戻った。
ただ1つを除いて………。
矢田「え!?告白した!?」
茅野「う…うん…/////」
倉橋「渚君はなんて…!?」
茅野「な…渚もっ…好きって言ってくれて………/////」
矢田「えー!?本当!?」
倉橋「おめでとー!!カエデちゃん!」
茅野「あ、ありがとう…!」
矢田「勉強合宿(仮)からの努力は無駄じゃなかったんだよ!」
倉橋「2人がくっついたとなると…」
まだ私達しかいない中、誰かが教室に入ってきた。
私も、この2人も……驚いた。
佳耶花「……付き合ったんだ…?」
そう、針野佳耶花だったからだ。
そしておまけに春樹君もいる。
春樹「……やっぱりムカつく、潮田君」
佳耶花「あたしは茅野さんが。
……でも、わかりきってた事だしね。
じゃなきゃあたし、あんなに本気で殺意出なかった。
すっごい悔しい。悔しいが、それが
潮田様の気持ちなら、あたしがとやかく言う権利はないだろ?
最終的にあたしは下がったんだ。
上手くいってもらわなきゃ、困るよ。
兄貴は知らねぇけどな。」
佳耶花ちゃんが、イタズラっぽく春樹君に笑いかける。
春樹「俺は諦めたつもりはないね。
でも佳耶花が言うように、それが茅野さんの気持ちなら、俺は何も言えない。
…ま、おめでとう、とでも言っておくよ。」
渚達おめでたー!二人にも認めてもらって?良かった
ねー!
ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙やばいやばいよーーーーー!!!!
┏○)) アザ━━━━━━━━ス!
面白かった!!
ありがとう!!!
感謝感謝(*´˘`*)ヽ(*´∀`)ノ
いやいや、春樹は諦めなくてカルマもちょっかいかけて四角関係作ったらいい気が…!
197:あやや◆dA:2016/04/11(月) 23:46 ID:eyU >>196
じゃ、採用!
=========================
春樹「…でも、俺は諦めないからな?」
茅野達「「「「!?」」」」
春樹「認めるけど、諦めない。
別れるの待つわ。」
はぁ……と、その場にいた全員がため息をついた。
業「聞いてたよ〜茅野ちゃん?」
中村「え?とうとう付き合ったんだって〜?」
止めるね(笑)
↑眠くなったからww
199:お香◆kk:2016/04/12(火) 00:35 ID:nNUあやや最高!ありがとう!!!!
200:黒猫&◆WA:2016/04/12(火) 15:07 ID:Mrw うっわー!やっぱりとっても面白いねー!
神だよーー!(。>ㅅ<。)
200おめー!
これからもよろしくね皆!
200(・ω・ノノ"お☆め(・ω・ノノ"で☆と(・ω・ノノ"☆
よろしくね!
ヤホー!久しぶりーーーーーーー!
204:玲 ce12:2016/04/16(土) 13:19 ID:emgやっぱりここは最後にもう一回Dキスで行った方がおもろい気が。。。
205:黒猫&◆WA:2016/04/17(日) 13:50 ID:OXoだよねーー!Dキスは神!!w
206:玲 ce12:2016/04/17(日) 14:02 ID:emg 黒ちゃん
ねーってか渚カエ・渚あかはもうDキスが基本だからねー
だよねーー!!
208:ちはる:2016/04/17(日) 20:36 ID:Ayk皆さんのお話おもしろいですね。
209:お香◆kk:2016/04/17(日) 22:06 ID:nNUでも、ハグとか手を繋ぐとか可愛い渚カエも好きかなー
210:あやや◆dA:2016/04/17(日) 23:26 ID:eyU 業「で?あんたは渚の事、諦めるの?」
カルマ君は佳耶花ちゃんを見、皆もそれに続いて佳耶花ちゃんを見た。
佳耶花「……カルマさん、すみません
この先は女子だけで話したいんです。」
茅野「その話し方…」
佳耶花「この話し方、馴れちゃいました。」
業「いいよ?別に。渚にも話聞きたいしね〜」
そういってカルマ君は渚を連れて教室の外へ。
他の女子達も集まり、佳耶花ちゃんの話を聞くことにした。
片岡「…で?話って何?」
佳耶花「…実は私……潮田様の事、諦めたわけではないのです。」
矢田「じゃ、まだ好きって事?」
佳耶花「いえ、そうではなくて……
他に好きな人が出来まして……」
一同「「「「「「!?」」」」」」」
キタ━━ヽ(´ω`)ノ゙━━!!
佳耶花がかわいいキャラになってくれることを祈る(-人-)
もうダメーーーーー恋バナまじで好き!!
佳耶花がこれからいい子ちゃんになる!!
もう…何なの…佳耶花さん…///
214:あやや◆dA:2016/04/17(日) 23:44 ID:eyU 茅野「好きな人!?」
佳耶花「はい。でも私、まだ恋愛経験が薄いので、皆さんにご相談に乗ってもらいたくて…ですね…」
倉橋「相手は?」
佳耶花「隣のクラス、B組の人なんですが……」
佳耶花ちゃん、別人だ……
目が本気だもん…!
茅野「名前は?」
佳耶花「あ…名字しかわからないのですが……來谷という人です。」
茅野「らいや?」
佳耶花「はい、珍しい名字ですから、間違いないです。」
次はカルマが好きとか?
いかん!寝なきゃいけないのに!
違った(タイミング(笑))
217:玲 ce12:2016/04/17(日) 23:45 ID:emgいいよ!もう面白いいいいいい!!
218:あやや◆dA:2016/04/17(日) 23:49 ID:eyU 業「その人の名前、俺知ってるんだけどな〜」
一同「「「「「「!?」」」」」」
カルマ君…!?いつからいたの…!?
業「名前は來谷 秀太。B組一の秀才だね。」
佳耶花「秀太さん…ですか…」
業「そういう事なら、俺らいてもよかったんじゃない?」
佳耶花「す、すみません!何か恥ずかしくてですね……」
カルマ....貴様は天才にしか思えんうんまじで!!
知ってる人がいることでもっと面白くなりそう!!
カルマァァァァ!
お前は天使…いや、堕天使か…
堕天使だよォォ!!!
ファーーーーー!おはよーーー!wwww
222:オタクメガネ:2016/04/18(月) 19:02 ID:.x.小説上手いです
223:黒猫&◆WA:2016/04/18(月) 23:22 ID:Mrwほんとにー!
224:あやや◆dA:2016/04/18(月) 23:24 ID:eyU 業「針野ちゃんってもしかしてAB型?」
佳耶花「!?そうです!何故……」
業「AB型って、裏表激しいんだよ。
俺はさておき、茅野ちゃんとか、糸成とかね。」
ふむ。
カルマ君って、詳しい。
佳耶花「私…人見知りという事もあり、人前では猫被りになってしまって…
あ、皆さんは違いますよ。」
軽く訂正が入りつつ、話は続く。
渚はついていけてないみたい……
佳耶花「お嬢様言葉になってしまって…
○○でしょう。とか○○なさいます?
とか言ってしまうんです…」
あーだからかー
何しても性格可愛い(●´∀`●)なーおい
ちなみにAB型はでてきたように二重人格で、B型は自己中、腹黒くて
O型は雑で大雑把。
A型はわからんww
私B型ッスー
228:玲 ce12:2016/04/18(月) 23:53 ID:emg私はO型だわー
229:みゆき:2016/04/18(月) 23:56 ID:g/M A型は神経質だよ
私はO型♪
私AB型ー♬♬
231:鈴原 杏莉◆jS.:2016/04/19(火) 16:01 ID:iFg私はA型だよ〜
232:黒猫&◆WA:2016/04/19(火) 17:37 ID:Mrwコンバー!( ´ ▽ ` )ノ
233:あやや◆dA:2016/04/21(木) 00:24 ID:eyU 業「あんたの兄貴には話したの?」
佳耶花「いいえ!話してないです!
あの兄貴、シスコンで私に何かあると
すぐ聞いてくるんです……
潮田様の事だって、聞いてきました…
兄貴が茅野さんを好きだったのが、幸いでした…もしそうでなかったら間違いなく潮田様ごと消されてましたよ」
ひぇぇ!?嘘ぉ!?
怖い……
渚ごと消すって怖ーー!
235:あやや◆dA:2016/04/21(木) 22:35 ID:eyU …ん?
ちょっと待って…?
茅野「ねぇ、春樹君が私の事好きじゃなかったとして、何で私まで消されるの?」
佳耶花「茅野さんが、潮田様の事を好きだからです。
兄貴は、邪魔者は排除しなければ気がすまない人ですから……」
茅野「な…なるほど……」
倉橋「話変わるけど、佳耶花ちゃんは
どうして來谷君の事を好きになったの?」
佳耶花「わ、私…すぐ人を好きになるんです。
潮田様に惚れた原因だって、些細な事でしたし…
実は彼、通学中によく見掛けるのです
たまたま兄貴より早く登校した時に、
偶然見掛けて、一目惚れしてしまって………」
あーーーーーーー兄貴なんて言う性格なんだよ〜
渚とカエデ(あかり)を消されたら僕がどんな事になってしまう!!
私ももーーーー!渚カエデ頑張ってーーー!
238:あやや◆dA:2016/04/22(金) 18:01 ID:eyU 倉橋「その人とは親しいの?」
佳耶花「朝、会った時に軽く話すだけ
ですから…親しいかと言われると……
兄貴の目もありますから、メアドとかが聞けなくて……
兄貴の事は好きなのですが、ちょっとイタイというか…過激すぎるんです。」
矢田「なんでそんなんになっちゃったの?」
佳耶花「言ってませんでしたっけ?
私の父は、社長でして、兄貴は跡取りなんです。
兄貴、という事もあり、甘やかされて育っているものですから、欲しいものは既に自分の所有物として扱うので、
今回の事も茅野さんは自分の物だと認識してしまっていたようで……
縁談の話とか、もう既に来ているのですが……
前は茅野さんがどーのこーの言ってて、全ての縁談を断ってました。
今は私がいるから、断っているそうなのですが……
兄貴は見合いをしても、多分断られるでしょうね……」
茅野「佳耶花ちゃんは?」
佳耶花「私は小さい頃から、要らない物として虐待等を受けていたのです。
そんな私を、兄貴は毎回助けてくれていたのです。
お母様達は、兄貴を可愛がっていますから、兄貴がいないところで虐待を受けていました。
骨が折れても、頭から血が出ても、私は放置されて来たのです。
学校だって、兄貴が通ってた椚ヶ丘中を志望した時も、『お前なんか春樹の足元にも及ばない』といわれ、反対されました。」
茅野「じゃあ、どうして椚ヶ丘中に来れたの?」
佳耶花「兄貴のおかげです。
私はこの頃すっかりヤンキーになってしまい、夜遊びをしたりしてたのです
ですが、私はあくまでも令嬢。
親からの虐待を考えると、夜遊びも出来なくなってしまって……
おそるおそる家に変えると、兄貴とお父様の会話が耳に入ってきたんです。」
«回想»
春樹「父さん、なんで佳耶花椚ヶ丘中を受けさせてあげないんだ?」
父「金の無駄だからだ。椚ヶ丘中は、私立の学校だから、授業料や受験料が無駄になる。
世界で一番無駄な買い物だ。」
春樹「…なにがそんなに気に入らないの?」
父「金の為にならないからだ。
世の中は金を持っている人が生き残れる。
佳耶花は荷物でしかない。」
春樹「じゃあ、俺も出て行きます。
佳耶花と一緒に。
金なら、80万近く持ってる。二人で暮らすには少ないかもしれないが、アパートの家賃くらいだったらなんとかやって行ける。
佳耶花が不要なら、俺も不要だ。」
父「ま…待て…おまえは跡取りだぞ?
出ていかれたりしたら……」
春樹「跡取りなんて、ただの肩書きじゃないか。
そこら辺の優秀な人捕まえて、跡継がせたらいいだろ。」
父「…おまえの欲しいものはなんでもあげただろ?父さんの元を放れたりなんかしたら、買えなくなるぞ?」
春樹「はっ、物で釣るのか?
大人げないな。俺は佳耶花以外に必要だと思った人はいない。
ただ一人の妹だぞ?妹だけは、金では買えない。」
....春樹....お前の事めちゃくちゃ疑っていた....まじですまん
あとあやや!!
続き楽しみにしてるよ!!
春樹…いい奴だね…誤解しててごめん!
241:あやや◆dA:2016/04/22(金) 18:32 ID:eyU 春樹「それに父さんも母さんも知らないだろうが、佳耶花は小学校のテストで、全教科満点以外取った事ないんだ
運動だって、そこらの中学生より出来る。
俺はたいして勉強も出来ないし、運動だって平凡だ。
金でしか人を判断出来ないような親は入らない。
大体、変な画家の絵とか海外のブランドの家具とかいいから、もっとためになるような使い方したら?
それこそ金の無駄だ。
俺のお小遣い、20万ちょっとあるが、何に使ってたか知ってるか?」
父「…………」
春樹「知らないだろ?佳耶花の為に、
父さん達が出してくれなかった金を出してたんだ。
修学旅行代とかな。
俺にあげてたものは、全部佳耶花にまわってたんだぜ?
ていうか、大企業の社長が虐待してるってばれたら、世間は放っておかない
マスコミに関してはおいしいニュースだ。」
父「やめろっ…それだけは……」
春樹「もう遅い。」
既に外には警察、マスコミ等がたむろしていた。
春樹「佳耶花の顔の痣や、傷が虐待していたという証拠だ。
俺も証言したからな。」
その時、ガチャっと、父の部屋の扉が開いた。
兄貴が出てきたのだ。
春樹「佳耶花……聞いてたのか?」
佳耶花「………うん。ねぇ、兄貴はどうしてここまでしてくれるの?
私と一緒にいても、なんの得にもならないのに……」
春樹「俺は見返りが欲しい訳じゃない
世界中がおまえを嫌っても、俺だけはおまえと一緒にいる。
俺は兄貴だからな?
妹を守る義務がある。」
佳耶花「……兄貴………っ」
*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*
佳耶花「私はそのまま泣き崩れてしまいました。
で、決めたんです。
私は、兄貴について行くって……」
なんていい兄妹物語
(T^T)感動した〜( ´•̥̥̥ω•̥̥̥` )
ほんとに!!
244:お香◆kk:2016/04/22(金) 20:17 ID:Lxw泣ける…!!!
245:黒猫&◆WA:2016/04/22(金) 20:25 ID:Mrw いいよねぇー!兄妹愛♡
私お姉ちゃんいるけど全然仲良くない!
うちも
まぁ仲悪い訳じゃないんだけど、姉二人&弟&妹を一人で支えてるから、ついきつい言い方になるんだよね。
しっかりして欲しい... ←切実なる思い
みゆき
そうなんだー。私は妹が1人いる!
仲は…いい時はすごくいいし、悪い時はすごく悪い。
私は今弟が……
249:黒猫&◆WA:2016/04/24(日) 14:38 ID:Mrwお姉ちゃんマジ凶暴!!
250:鈴原 杏莉◆jS.:2016/04/24(日) 15:43 ID:iFg 黒
お姉ちゃん凶暴なの?じゃあ喧嘩の時取っ組み合い?
あやや
そうだよね…お大事にね
皆〜なんか削除依頼&サポート板のスレに、二次創作板で暗殺教室のスレが
多いとかあったんだけど、私達の事…
だよね?
まぁ、見てきて……
ハ━━━ヾ(。´囗`)ノ━━━イ
253:みゆき:2016/04/24(日) 21:56 ID:g/M 個人の自由じゃないの!?
リク
また茅野を好きになる男の子が現れて、茅野を強引に連れ去って、それを彼氏である渚が助けに来る渚カエがみたいだおd(・ω<)
おけ!!
佳耶花「茅野さん!!私、本当に茅野さんに悪い事したと思ってますから!
なにかあったら、兄貴と一緒に守ります!!」
茅野「えへへっ…」
私は苦笑いを見せる。
業「いい兄妹愛聞けたけど、そんないい兄貴が、あんなに狂ったの?」
佳耶花「それは……私にも……」
矢田「!?カエデちゃん!!ふせて!?」
茅野「へっ!?」
不意に矢田さんが叫んだ。
私は反射的にしゃがんでしまった。
その場の状況がわかったのは、矢田さんと、カルマ君と…………
佳耶花ちゃんだった。
あーやや!覚えてる?瑠璃だよ〜!
すごいね、この小説…!私も何か暗殺教室で書こうかな…
茅野ちゃん争奪戦とかいいよねー
鈴ちゃん!
もう喧嘩なんて毎日のようにするよ!!!
いつも負ける!!
続き
茅野「待って!?何が起こってるの!?」
矢田「明らかに怪しい人がそこにいりのよ…!!」
業「確かに、ただ者じゃあなさそうだね……」
茅野「何で私が隠れるの?」
矢田「あっ…それは…」
佳耶花「私が咄嗟に耳打ちして、頼みました。
あの人………
昔、父の会社にいた人です…」
あ、訂正!
「そこにいるのよ…!」だった!
なぬ!!?父の会社にいた人がカエデを!?
261:玲 ce12:2016/04/25(月) 19:09 ID:emg 何カエデ(あかり)を攻撃しているの!!!
(#・∀・)おこだよ!
でもますます展開が面白そうになってきた!!
続き気になって仕方ない!!
ほんとに面白い!!!
263:あやや◆dA:2016/04/25(月) 23:57 ID:eyU 茅野「な、なんで佳耶花ちゃんのお父さんの職場の人が!?」
佳耶花「あれ、話しませんでしたっけ?
私今、捜索願い出されているのですよ
父親に。」
渚「捜索願い!?」
佳耶花「あの後結局、兄貴は私を連れて家を出て行きました。
ですから、跡取りがいなくなったのです。
跡取りがいなくなったのは私のせいだと思っているので、私がいなくなれば
兄貴も戻って来ると思いなのでしょうね……
でも中々捕まえられないみたいなので
私と関わりを持つ人間を人質に取り、
私を脅して兄貴をつれ戻そうとしているみたいなんです。
幸い、私は今まで友達がいなかったため、誰も傷つけずに済みましたけど…
あの人は、父の会社の中でも、父の信頼を得ていた人です。」
ほー!そうなんだ!奥が深い!
265:黒猫&◆WA:2016/04/27(水) 18:43 ID:Mrw(๑•̀o•́๑)۶ ☆
266:玲 ce12:2016/04/27(水) 18:46 ID:emgまじかよ!!!Σ(OωO )!!!
267:黒猫&◆WA:2016/04/27(水) 20:59 ID:Mrwwwww
268:黒猫&◆WA:2016/04/29(金) 19:12 ID:Mrwおっ久ー♬♬
269:黒猫&◆WA:2016/05/04(水) 19:18 ID:Mrw誰もいないの、、、
270:あやや◆dA:2016/05/04(水) 19:59 ID:eyUごめん、最近来てなかったわ…
271:♪あゆ 渚命☆:2016/05/04(水) 20:58 ID:N8g入ってもいいですか?はやく続き読みたいです!
272:あやや◆dA:2016/05/04(水) 21:23 ID:eyUいいですよー!
273:黒猫&◆WA:2016/05/05(木) 20:54 ID:Mrw あゆ
よろーー!
ヽ(・∀・。)*-*-*-*ぉひさぁ*-*-*-*(。・∀・)ノ
275:黒猫&◆WA:2016/05/17(火) 17:39 ID:Mrw( ๑>ω•́ )۶
276:鈴原 杏莉◆jS.:2016/05/17(火) 22:26 ID:iFg お久っ
私も最近来てなかったねここ
鈴ちゃんお久!
278:涼 良いですね:2016/08/03(水) 02:53私は小説などはたまに書いておりますが書きにくくなので次に書く時は書きやすくしてくれたら、書けます。でも、多いのは感想が書くことがおおいでよろしくお願います。あややさんは話を作るのがうまいですね。
279:さくぽん:2016/08/04(木) 18:01すごい面白いです!話を作るのが本当にお上手ですね!続きが見たくなります!
280:弌川 愛華:2016/10/17(月) 16:40 ID:78U >>250あたりの会話入れて!
私には2つ上の中2の兄がいます。私が小学低学年の時は大嫌いでケンカばかりしてた、兄弟いる人は嫌いで仕方ないけど、いない人はきっと、寂しいと思う。兄弟って大嫌いな所や、大好きな所もあるから、とても大事な存在だと思うよ。
あ、小説とっても面白いです!4月から更新無しで悲しい(тдт)