あややです。
暗殺教室〜茅野の恋〜のpart2みたいなもの?かな!まだ終わって無いけど!(笑)
まぁ、書いていきます!
だね(笑)
51:あやや◆dA:2016/02/27(土) 17:04 ID:eyU 今暗殺教室のバレンタイン偏のネタバレみたら………
茅野、渚に渡したんだね!
二人とも可愛い〜!!!!
磯貝と片岡、くっつかなくてよかった…
カラスマとビッチ先生同棲するんだwwwwwww
陽菜乃ちゃん……(笑)
あーもう終わっちゃうのか……
まぁ、堪能させていただきますか!
春樹「いや!俺は認めないぞ………
あんな男女なんかを茅野さんが好きになるなんて…!!!」
佳耶花「でも…潮田様に守られてるあの女を見たら、赤くなってた…」
春樹「それは赤羽君もいたからじゃ…」
佳耶花「…まぁ…あたしらにはわかんねぇ、わかるのはあの女自身だ。
兄貴、今日は偵察しないのかい?」
春樹「するさ。茅野さんの全てを知るまでは。」
カルマside
業「……聞こえた?皆。」
矢田「うん…でも盗聴機なんていつの間に……」
業「銃を撃った時だよ。あれ、盗聴機を仕込んでおいて撃ったんだ。
イトナに小さくして作ってもらって正解だったよ。バレてない。」
春樹とやらの制服のポケットに盗聴機を仕込んでおいて正解だったな……
茅野「また…今日も…?」
渚「茅野………」
業「まーまー落ち着いて。
あいつは茅野の全てを知りたがってるとか言ってたけど、一番知りたいのは好きな人だろう。それに、茅野が片思いしてると思っていた場合……」
矢田「…!そうかだからしつこくつきまとってる可能性も……」
陽菜乃「……じゃあ、今日の帰り……
誰かがカエデちゃんの恋人を演じて帰れば……」
…倉橋も鋭いな…
多分それが一番効果的だろう。
業「……渚がやれば?恋人役」
渚「僕が!?」
業「渚はあの男の妹にも狙われてる。
あの佳耶花って子も、春樹と同じ目的だろうから。」
茅野「……………///」
渚「茅野は…それでもいい?」
茅野「…!全然いい…///」
中村『カルマ…どさくさに紛れて…』
(小声)
業『ま、いいじゃん?』
中村『まーね。』
一旦切るよー
カルマwww
54:あやや◆dA:2016/02/28(日) 22:45 ID:eyU 業「まだ何をするかは分からない。
もう少し盗聴しよう。」
==========================
春樹「佳耶花は…なんで潮田君に助けられたんだ?」
佳耶花「……初めて入った時………
ほら、あたし体弱いじゃん?だから、道で倒れちゃってさ。
その時に手を貸してくれたのが、潮田様だった。」
春樹「女だとは思わなかったのか?」
佳耶花「最初はな。だが、男物の制服着てたし。」
春樹「…………俺は茅野さんと、佳耶花は潮田君と。
こうなれば皆が幸せになれる…。」
佳耶花「…もしもだ、あの女と潮田様が付き合ってたとしたら……」
==========================
皆が聞きいっていた。
その時だった。
業「……!!」
矢田「…?カルマ君…どうしたの…?」
業「まずい……」
皆が業の言葉に疑問を抱えていた。
すると……………
佳耶花『…聞こえているのでしょう?
皆さん…』
矢田side
佳耶花『…聞こえているのでしょう?
皆さん…』
佳耶花ちゃん…!?なんで……
業「皆静かに、これも想定内だ。」
想定内……??
………………あっ…!!
そうだ…佳耶花ちゃんは殺し屋の卵…!
気付かないはずがない…!!
佳耶花『今見つけましたから、いつからあったのかはわかりませんわ……
ですが、私達の会話の一部は聞かれてしまったようね……』
業side
今見つけたのか…………
もう出遅れだって事、気付いてないんだろうな……
一様切っておこう。
ブツッ……
矢田「カルマ君!?何して……」
業「何って…バレたからには、盗聴できないでしょ?」
矢田「でも………」
業「平気だよ。どう来るかはわかったから、あとはこっちに引くだけだ。」
あの男の妹…殺し屋の卵だとか言ってたけど………
あのナイフの振り方、あれは素人だ。
素人かい!!
57:あやや◆dA:2016/02/29(月) 20:56 ID:eyU 茅野side
矢田「素人!?」
業「だいたい殺し屋があんな無防備に降りかかってくる?」
渚「言われてみれば……
確かに波長も乱れてた…」
業「あの時、脅させるつもりが、うまくいかなかったから帰ったんだと思うよ。
盗聴機も、たまたま落としただけだろう。」
中村「……あの作戦は?」
皆が忘れていた『恋人作戦』……か…
業「狂いはないから、やるよ?
何かあった時の為に俺らも近くで待機してるから。」
すると中村さんが……
中村「じゃ、手とか繋いでみちゃう〜?」
茅野「へ!?」
変な声出しちゃった……
茅野「あ…あ…あとでいいよ!!!」
中村「もう帰るけどね(笑)」
嘘…!?もう…!?
==========================
春樹side
春樹「…今日も待機だ……」
佳耶花「なんであたしまで……」
春樹「気になるだろ?」
佳耶花「…まぁな……」
いつの間にか学校終わりww
展開急でごめん〜!!
どんな反応するんだろ
59:あやや◆dA:2016/03/03(木) 18:06 ID:eyU 業「じゃあ、帰ろうか?」
茅野「…………」
陽菜乃『カエデちゃん!落ち着いて!』(小声)
茅野『そう言われても……』
矢田『ファイト!』
渚「どうしたの?三人共。」
矢田・陽菜乃((恥ずかしさの欠片もない…))
春樹side
春樹「遅いな…茅野さん……」
佳耶花「いつもは早いのか?」
春樹「あぁ……あ!来たぞ……」
足音がする…………
…ん……?二人いる……?
すると隣にいた佳耶花が……
佳耶花「嘘……だろ……!?」
春樹「佳耶花なにみて……」
次の瞬間、息が止まった。
茅野さんと潮田くんが手を繋いで一緒に帰っていたからだ。
佳耶花「あ…兄貴…やっぱりあの女の好きな人って潮田様だったんだよ!
あれ………兄貴…?」
春樹「茅野さん……どういう事…?」
渚「春樹君…やっぱり待ってたんだね。」
春樹「…何?付き合ってたの…?」
渚「……そうだよ。」
佳耶花「潮田様…本当なのですか…?」
春樹「佳耶花っ……」
佳耶花は目に涙を浮かべていた。
これは演技じゃない。素で。
佳耶花「本当みたいですわね……」
佳耶花「消えてもらうわ茅野カエデ」
やめてーー!!
61:杏◆LI:2016/03/05(土) 01:14 ID:tEwなんでカエデをすぐに殺そうとするのー!!
62:あやや◆dA:2016/03/05(土) 10:38 ID:eyU 茅野side
茅野「いやっ!!来ないで!!」
佳耶花「あなたさへいなければ……」
そう言って佳耶花ちゃんはナイフを持って、降りかかってきた。
動きが……遅い…!!
私は後にジャンプして、かわした。
佳耶花「……今度は外さないわよ…」
渚「茅野!!逃げて!!」
すると渚の後から……
春樹「邪魔をするな……」
渚の背後から、首にナイフを当てていた。
パァンッ!!!
渚が猫だましをして、春樹君を麻痺させた。
業「なめられたもんだね〜俺ら」
渚「カルマ…!」
佳耶花「嘘でしょ…?お兄ちゃんが…
潮田様…お強いのですね……
ますます欲しいですわ…!!」
業「らちが明かない…一旦逃げよう。」
カルマ君の言葉に合わせて、皆は逃げた。
矢田「……今日は一旦家に帰ろう?」
渚「……そうだね……ん?」
渚の袖に何かついてる…?
渚の裾についてるのは.....茅野!?
65:あやや◆dA:2016/03/05(土) 16:43 ID:eyU 茅野「何これ……SDカード?」
業「……うちに帰ったら開いてみるよ。今日は皆帰ろう。」
渚「うん…じゃあね。皆。」
陽菜乃「じゃあね。」
矢田「バイバイ。」
茅野「……じゃあね…!」
==========================
業「…これ、昨日のSDカード中身…」
カルマ君が差し出した紙には………
SDカードかい!!www
紙にはなんだったんだろう??
茅野「何………これ……」
茅野は、またうずくまってしまった。
それもそのはずだ。
だってカルマが渡した紙には……
渚と茅野の写真が、びっしりと写っていたからだ。
しかし、ただ一つだけ、違うのがあった。
業「……………」
それは…………
カルマの画像があった。
やばいよ!カルマ君も狙われてるの?
69:杏◆RLI:2016/03/07(月) 18:06 ID:tEwなんでカルマが....
70:あやや◆dA:2016/03/10(木) 14:56 ID:eyU 矢田「嘘っ!なんでカルマ君の画像が………」
業「……やっぱり……」
茅野「どういう事…?」
業「あの男、茅野ちゃんの好きな人が俺だと思ってたでしょ?
多分、脅しの為に撮ったんだろうね。」
すると……
渚「皆待って……これ……」
渚が何かを指指した。
そこには………
茅野「私の………触手姿…?」
そこには、E組しか知らないはずの茅野の触手姿があった。
えぇ!!
72:あやや◆dA:2016/03/11(金) 23:44 ID:eyU 渚「茅野の触手姿…!?これ…」
矢田「私達しか知らない事なのに!?
何で……」
業「…これを撮ったのは、あいつじゃない。そもそも茅野ちゃんが触手を持ってた事を知ってたなら、無防備にナイフを当てに行こうとはしないだろうね。」
矢田「でもこのカード、あいらのじゃ…」
業「実はこの触手の写真だけ、あいつらには開けないようになってたんだ。
あいつらが持ってたけど、多分この写真だけ別の人のだね。
茅野ちゃんが触手を持ってた事を俺達以外に知った人物って…
ほら、一人しかいないでしょ?」
皆「「「…!!!」」」
渚「それってもしかして………」
渚「…シロ?」
!?
74:真梨恵 ce1:2016/03/12(土) 14:57 ID:emg はじめまして真梨恵と言います
渚カエがーーすごく好きで見に来ました!
全部読みましたがすごすぎます!
はじめまして真梨恵と言います
渚カエがーーすごく好きで見に来ました!
全部読みましたがすごすぎます!
よっこらしょ。
∧_∧ ミ _ ドスッ
( )┌─┴┴─┐
/ つ. 終 了 |
:/o /´ .└─┬┬─┘
(_(_) ;;、`;。;`| |
このスレは無事に終了しました
ありがとうございました
もう書き込まないでください
真梨恵)ありがとー!!
これからも頑張るよ!
ってか原作と全く違うね(笑)
矢田「??どういう事??」
業「……もう言っていいかな?あいつらの目的。俺、だいたいわかったからさ。ま、推測だけど。」
矢田「うん……話して?」
業「あいつらとシロは、多分グルだ。
だが、お互いの目的が違う。
針野兄妹の目的は、渚と茅野ちゃんの二人、だが、シロの目的は、殺せんせーだね。
二人は、殺せんせーの事を知らない。
だから、二人に手を出しても、シロの存在はバレないとでも思ったんだろう。
このカードは、元々あの兄妹のもので、触手の写真はシロのものだろう。
いざというときに、この写真を殺せんせーにみせて脅しに使おうとしたんだろうけど、俺らに見られた。
これを逆手に取って、反撃しよう。
一応、クラスの皆にも話すよ?
殺せんせーが狙われている以上、クラス全体の問題になりかねないからね」
渚「……茅野…皆に話しても平気?」
茅野「うん…大丈夫…!」
業「……と、言うわけだ、皆。」
カルマは、皆に春樹と佳耶花の事をクラス全員に話した。
しばらくは黙っていたが、次第に口が開いてきた。
片岡「……その春樹って人達…いつからいたの?」
茅野「…わ、わからない…」
前原「いつからでもいい、渚達を狙ってんなら、クラスメートとして、黙ってはいられねぇ!!」
茅野「ありがとう…皆…!」
(*´▽`人)アリガトウ♡
ここからどう行くのか楽しみじゃ!
ところでオリ小説にも書いたけど、アニメのHPには行った?
磯貝「カルマ、おまえ、何か作戦があるんだろ?」
業「あぁ、じゃないと話さないし?」
不破「私、なんとなくわかるかも……
でも、あっちが仕掛けて来ないと、始まらないよね?」
業「そうだね〜。さすが不破だ、わかってる。」
岡島「その佳耶花って子、どんな子なんだ!?」
一人だけ違う意見の岡島に、女子の強烈な蹴りや殴りがはいった。
業「でもまだ推測がたしかじゃない。
まだ作戦は皆には話せない。」
杉野「…なんかわかんねぇけど、クラスメートが困ってるんだ。
助ける以外ないだろ!!」
片岡「ええ!!」
クラス一同「「「おうっ!」」」
こうしてクラス皆の反撃は始まった。
>>80
行ってくる!
茅野side
中村「ねぇ、茅野ちゃん?」
茅野「何?」
中村「今はそれどころじゃないだろうけど……バレンタイン、あげるんでしょ?渚に。」
茅野「!?」
そういえば今日は2月10日
もう少しでバレンタインだ…!!
中村「…あの女も、あげそうだよね…」
業「確かにあげると思うよ。
だから、それを逆手にとるんだ。」
逆手に…!?
ていうか、渚は受けとるのかな…?
業「渚は、受け取らないでおいて、舞い上がると、あの男が何をするかわからないからね。」
渚「うん、そのつもりだよ。」
私は、心のどこかでホッとした。
…私って最低…
あんな事したとはいえ、好きな気持ちは一緒だもんね…
業「茅野ちゃーん?今ホッとしたでしょ?」
茅野「へ!?」
なんてこと言うの!?
な…渚、今聞いてたよね…?
渚「心配いらないよ。僕なら平気。」
よ、よかった…!
心配してるって思ってくれてる…!
まぁ…心配もしてるけど…
渚まじで鈍感!!
85:みーか:2016/03/19(土) 00:54 ID:9ZUつまんねー
86:あやや◆dA:2016/03/19(土) 15:20 ID:eyU 春樹side
佳耶花「ふふっ…♪出来た……潮田様……受け取ってくれるよな?兄貴…」
春樹「あぁ、佳耶花からのチョコを捨てるクズはいないよ。」
不安がってる佳耶花も可愛い……♪
佳耶花「あの女は………」
春樹「間違いなく、俺にはくれるさ。
あんなに尽くしたんだ。あたりまえだろ?」
佳耶花「……本当か…?」
=========================
茅野side
矢田「あの男、カエデちゃんからのチョコ、待ってたりして……」
茅野「や、やだ!あげないよ!」
業「向こうはくれるって思ってるみたいだよ?」
茅野「え!?」
なんでわかるの…!?
するとカルマ君は、何かを察したように、レコーダーを渡してきた。
業「覚えてない?盗聴機の事。」
盗聴機…!?あの時の……!?
矢田「でも、気付かれたんじゃ……」
業「でもあいつら、壊して無かったんだ。拾った後、制服のポケットに入れてたみたい。」
私はレコーダーを手に取った。
ふつうほ壊すだろWWW
88:凪海:2016/03/19(土) 19:44 ID:PEg あやや、面白いよぉ!!
私、女子は茅野推しだからこれからも頑張って!!
私も茅野ちゃんを盗聴したi(殺
渚!カルマ!みんな!茅野ちゃんを守ってあげてー!
皆ありがとー!!
頑張る!!
3DSが壊れていて、放置してたら何故か治ってたので、小説更新します!
=========================
茅野side
私は渡されたレコーダーのスイッチを押した。
ノイズと共に話声が聞こえてきた。
佳耶花『なぁ!兄貴!どっちが可愛いと思う!?』
春樹『正直、何を着ても佳耶花は可愛いよ。でも、どっちも本キャラ丸出しだよ、お嬢様キャラを貫くなら……
そうだ、こんなワンピースはどうかな?』
佳耶花『はぁ!?ワンピース!?』
春樹『茅野さんも似合いそうなワンピースだよね…これ。』
私は話を聞きながら吐き気がして、ふらついてしまった。
渚が支えてくれたけど……
渚「茅野……平気?辛かったら少し休む?」
茅野「あ…大丈夫…。渚だって、同じめにあってるんだから。」
私の腕に渚の手があるのが気になるけど……
私はまたレコーダーに耳を傾けた。
春樹『あと、髪型も変えるか?』
佳耶花『髪型はこのままでもお嬢様っぽいだろ?』
春樹『まぁ、そうだが……結んでみたらどうだ?いつも下ろしてるから…』
ジジッ
茅野「?あれ…消えた……」
業「あ、やっぱり消えたか。
レコーダーはまだ試作品の物だったからね。
まぁ、糸成に治してもらえば済む話だ。」
=========================
春樹side
佳耶花「今日はバレンタインですわ…
ねぇ!兄…じゃなくて、お兄ちゃん。
私、可愛いかしら?あと、お嬢様キャラ大丈夫かしら?」
春樹「あぁ、バッチリ。可愛いよ。」
佳耶花はおめかしをしていた。
いつもは着ないワンピースを着て。
春樹「今日は家の中からお嬢様キャラにしてるんだな。」
佳耶花「えぇ!素が出ない様に気を付けなければ……!!」
皆に質問〜
私また暗殺教室の小説スレたてようと思うんだけど、なんかリクない?
恋愛でも何でもいいからリク下さい!
※カルマ、磯貝の恋愛だけは私嫌だから、それはなしで!
おおー!あやや、そうなんだね!
ファーイトー!
渚カエ渚……がいいかな?私は!
この二人はだーいすき!
悩みどころ…
カルマ君が駄目っていう時点でかなりきつい…
あっ!千葉君と速水さん 千×速がいいかも!
私、カルマ君の次にこの2人が好きだから
入らせてもらっていいですか?
96:リー♪◆jS.:2016/03/30(水) 11:09 ID:iFg 上の匿名私です。
好きなcpは前原陽斗と岡野ひなたの前×ひなと、潮田渚と茅野カエデの渚×カエです。
よろしくお願いします。
おーけー!
渚カエと前ひなと千速でいいかな?
やった〜!千速みれる〜!
カウントダウン
2!
カウントダウン1!
100:橘 舞花☆赤髪の殺し屋:2016/03/30(水) 15:40 ID:p/I 100ゲット!
お〜めでと〜う!!!!!
舞花、オメデト!! ヽ(`・ω・´)ノ イェイ!!
ォメデ━ヽ(*゚ω゚*)八(*゚ω゚*)八(*゚ω゚*)八(*゚ω゚*)八(*゚ω゚*)ノ━隊!!!
凪海ありがとう!
おめで隊ね!
『返事が速い!』と内心思ってた私♪
\(*´∀`*)/ワ〜イ!
100おめー!
まさか100まで行くとは…(笑)
春樹と佳耶花の画像みたい人いる?
千速って、恋愛でいいのかな?
渚カエも一緒にいれる?
やっぱ渚カエはこれが終わってから書く!
千速書くよ!
わ〜い!千速!千速!千速!
画像見たい!
あややs
呼びタメでいいですか?
春樹と佳耶花の画像❣見たいです。
舞花s
100おめでとうございます。
呼びタメでいいですか❓
タメおっけーだよっ!
画像あげるねっ!
https://ha10.net/up/data/img/8104.jpg
佳耶花の身長ww
わざとだよ!
呼びタメOKだよ!
そっちの方がやりやすいしね!
ということでよろしく!
あやや)画像みたよ!凄くかっこいい&かわいいね!
茅野side
今日はバレンタイン!!
普通なら華やかなイベントのはずなのに、私達E組には緊張感が走っている。
業「……じゃ、行こうか。
場所はこっちから指定してある。」
杉野「あぁ……」
磯貝「平気か?茅野、渚。」
茅野「な、何とか……」
渚「僕も」
皆は超体育着に着替えていた。
私と渚は、制服の下に。
もしかしたら、シロがいるかもしれないから……
=========================
春樹side
シロ「やぁ、針野君達。計画は順調かな?」
春樹「はい。」
シロ「そうか、では私は失礼するよ……」
もうすぐ来るはずだ。学校が終る時間だ……
佳耶花「あ!!来ましたわ!」
……!!潮田君と茅野さんだ!
他に足音は……ない!!
=========================
茅野side
佳耶花「潮田様ぁ〜!」
げ!!来た!!
佳耶花「あのぉ……今日、バレンタインでしたわよね…?ですからぁ………
私、佳耶花から、チョコをプレゼント致しますわ!」
やっぱり渡してきた!!
渚「…ごめん、受け取れない。」
佳耶花「…!?どうしてですの…!?」
…あ!!
そういえば、断る理由考えてなかった…!!
渚は何て言うのかな…?
渚「……彼女以外からは受けとる気、ないから。」
渚はそう言って、私の肩に手をおいた。
そうだった……私達、付き合ってる設定だったっけ……
=========================
【その頃カルマ達は……】
業「渚、ちょっと大胆だね〜」
矢田「カエデちゃん、顔真っ赤になってるよ……」
=========================
茅野side
茅野「わ…わ…私も!渚以外にあげるつもりないから!!」
心臓バクバクしてるけど、演技じゃない本当の気持ち!!
春樹「………は…?」
春樹君の声が、ガラリと変わった。
春樹「何?ふざけてんの?冗談なの?
俺あんなに尽くしたのに?ずっと好きって言ってきたのに?期待させておいたあげく、あげないだって?
更には佳耶花からのチョコを受け取らず……」
話が途切れそうもない春樹君の話。
渚『…っ……茅野、ごめん。』
茅野『…へ…?』
すると渚が小声で話しかけてきた。
すると次の瞬間………
=========================
【カルマ達】
矢田「!?渚君!?」
杉野「渚!?」
磯貝「渚…!?」
業「……やるね、渚…」
=========================
春樹「…!?」
佳耶花「う、嘘………」
渚のした行動に、春樹君、佳耶花ちゃん……
そして、私が一番驚いた。
だって…………
渚が顔を近付けてきて……
私の口に、渚の唇がふれたからだ。
(/ω\)キャァァァ
渚、大胆な奴!!
大胆な奴だね渚は!\(☆∀☆)/
114:あやや◆dA:2016/04/01(金) 18:22 ID:eyU忘れてたけど、これDだからね〜
115:あやや◆dA:2016/04/01(金) 18:39 ID:eyU 春樹「お…おまえ!!人が話てる時に!!」
渚「…やっと話すの止めてくれたね。」
春樹「はぁ!?」
…!そうか…!
渚、春樹君が話を聞くように、キスを…?
渚「さっきの茅野に対する身勝手な話、聞き捨てならない。茅野に尽くした?茅野はずっと怖がってたのに!!
…自分勝手にも程があるよ…。」
茅野「渚……」
すると次の瞬間…
佳耶花「ハァ…ハァ…ハァ…」
春樹「佳耶花…?どうし……」
佳耶花「うわぁぁぁっー!!!」
渚「茅野!」
佳耶花ちゃんが私に向かってナイフを下ろしてきた。
私はそれをかわした。
すると…
佳耶花「潮田様…?安心してくださいね…私が今、目を覚まさせてあげますから………」
また、私を殺そうとしていた。
佳耶花「殺す、といっても、ナイフでじゃない……」
佳耶花ちゃんはナイフを捨てて、私の方に向かって飛んできた。
シュルッ
佳耶花「これで殺して差し上げます……茅野カエデ!!」
茅野「!?」
佳耶花ちゃんが指した『これ』とは…
業「…!?まずい……皆行くぞ!!」
磯貝「あぁ、いくらなんでもあれは
危険だ!!」
皆も出てきた。
無理もない。
だって…………
触手が生えていたのだから…
触手!?
118:林檎:2016/04/01(金) 21:43 ID:nNUやべーよ…第二の茅野じゃん…
119:リー♪◆jS.:2016/04/01(金) 22:19 ID:iFg みんなへ
名前、鈴原 杏莉に変えるから、よろしく
あやや
春樹と佳耶花の画像見たよ〜。
絵、上手だね〜。
>>119
はーい
入ってもいいですか?
123:凪海:2016/04/01(金) 22:38 ID:KU6 >>122
私は歓迎するよ!!
みんなはどう??
ありがとうございます
125:あやや◆dA:2016/04/01(金) 23:33 ID:eyU はい!スレ主のあややです!
是非!大歓迎ですよ!あとタメで!
こんな私の小説を見てくれてる皆にホント感謝〜!!
めっちゃ面白いよ!!
これからも頑張ってね(*^^)v
続き!
シロ「久しぶりだね。諸君。」
茅野「シロ……ッ」
シロ「あぁ、ちなみに。佳耶花の触手はちゃんとメンテナンスをしてある。」
佳耶花「…あなたが消えれば、全て解決するの。
私の初恋も、何もかも全部。
だから……消えてっ!!」
佳耶花ちゃんの触手が、私をめがけてふりかかってきた。
私は制服を脱ぎ捨てて、下に着ていた超体育着の腰につけていた対先生ナイフを引き抜き、ガードした。
茅野「皆危ない!!速く逃げて!」
杉野「馬鹿!!おまえをおいて逃げれるかよ!」
佳耶花ちゃんは私の心臓を狙ってくる。
とは言っても、私は元・触手持ち。
大体の攻撃ならかわせる…!
シロ「さすが元・触手持ち。
だが、これはどうかな?」
すると佳耶花ちゃんの触手が4つに別れた。
>>126
ありがとうー!!(¶∀¶)
あややさんありがとうございます。では、タメにしてみようと思います。(次から)タメ嫌な人いたら教えて下さい。
130:凪海:2016/04/02(土) 00:59 ID:XOsオタクメガネさん、私はタメokですよ(∩´∀`)∩
131:オタクメガネ:2016/04/02(土) 01:07 ID:.x.では、タメいきます。(≧∇≦)
132:オタクメガネ:2016/04/02(土) 01:11 ID:.x. あやや、小説の続きとっても気になる〜。茅野はどうなってしまうのでしょうか。楽しみ
(タメってこんな感じでいいですかね?)
>>132
自分でいいと思ったなら、それでいいんじゃない?
(・`ω-´)σσ‥…―– インジャナーィ!!
更新!
触手が……4つに…!?
更に速くなってくる触手の動きに、私はついていけなくなっていた。
茅野「うっ……」
私が怯んだ瞬間、佳耶花ちゃんの触手が私の手に当たった。
その反動で、ナイフを落としてしまった。
佳耶花「やっと武器が無くなったわ…
これでトドメよっ!!」
次の瞬間、私は死神に蹴られた様に、佳耶花ちゃんの触手が当たった。
…でも…!
私が今着てるのは、超体育着。
だから痛くない…!!
業「こっち見てなくていいの〜?シロ」
え…!?カルマ君…!?
な、何で………
春樹君が縛られてるの…!?
=========================
【およそ五分前……】
業「今茅野ちゃんがあの女と戦ってる。
で、俺らは兄の方を捕らえる。」
磯貝「な、何でだ?」
業「あいつ、今までの行動見てたら、
シスコンだね。で、妹の方もブラコン。
シスコンなら、妹が危ない目にあってて、何もしないわけがない。
今俺達がいるのは気付かれてない。
となると……」
杉野「狙われるのは…渚…!!」
あやや
続き気になる。がんばって。
オタ
ここにも来てたんだ。
みんなへ
新しい暗殺教室のスレ立てたよ。
【暗殺教室〜暗殺教室のカップルを成立〜】
っいうスレ。よかったら遊びに来てね。
それって……磯メグとカル愛ある?
あるんだったら、私見る勇気ないんだけど……
春樹「は…放せ!俺はっ…これを…!!」
茅野「皆!どうして……」
佳耶花「あ…兄貴…?」
佳耶花ちゃんは、私を攻撃するのをやめ、春樹君の方を見た。
業「これって、これの事?」
カルマ君が手に持っていたのは……
渚「それって、麻酔銃…!?」
業「これで渚を眠らせようとしたんでしょ?」
カルマ君は、春樹君に問い掛けてるのではなかった。
シロ「……やっぱり庶民は使えない。
あの怪物をおびきだそうと思ったんだが……無理だったか。
じゃあね、諸君。
あぁ、二人はあげるよ。」
杉野「おい!!また見捨てるのかよ!?」
シロは杉野の言葉を無視し、その場を去って行った。
あやや
なんで磯メグとカル愛見れないの?
あらすじは、私がE組に転入して暗殺教室のカップルをくっ付けるっていうのなんだけど…
磯メグとカル愛あるけど、みんなでくっつけるだけだから、今のところデートエピソード書く気はないよ。
私のわがままだけど…
磯貝とカルマだけは、誰ともくっついてほしくないんだ……
メグが嫌いとか、奥田さんが嫌いとかじゃないんだけど……
佳耶花side
ー触手が私に聞いてきた
どうなりたいのかをー
ー私は答えたー
「一番に……なりたい。」
小さい頃から、誰にも愛されず、妹だからって、いつもあとまわし。
兄だって、最近茅野さん、茅野さんって……
潮田様だって……
あの女がいなければ、私は一番になれる。
私の初めての恋…『二番』で終わらせたくない…!
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茅野side
佳耶花「シロさんがいなくなったって
状況は変わらないわっ!!」
佳耶花ちゃんの触手が私にふってきた。
すると………
パァンッ!!!
渚の猫だましが佳耶花ちゃんを麻痺させた。
茅野「シロさんがいなくなったなら、はやく触手を抜かないと…!!」
訂正
茅野がシロの事を『さん』付けで呼んでいたので、訂正します!
春樹「……俺が抜くよ。」
業「…逃げる気?」
春樹「違ぇよ!
…俺、シロさんの事、少し疑ってたんだ。
いきなり目の前に現れて、協力しろなんて言ったり……
佳耶花が触手を植え付けられると知った時、触手について調べたんだ。
いざとなった時に、触手の抜き方も調べた。
…このままじゃ、佳耶花が危ないんだろ?頼む…!」
業「…麻酔銃、壊しても?」
春樹「あぁ、構わない。」
するとカルマ君は春樹君を放した。
杉野「お、おいカルマ、いいのか?」
業「もし逃げたとしても、捕まえられるしね。」
春樹「…佳耶花……」
佳耶花「あ…兄貴…?」
春樹「待ってろ…今……」
春樹君は、ポケットからピンを取りだし、素早く触手を取った。
佳耶花「…ありがとう…兄貴………
はっ、あたし、キャラが……」
茅野「皆知ってたよ。キャラ作ってる事。」
佳耶花「え!?な、何で!?」
茅野「盗聴機…」
佳耶花「あ!あの時の…!?」
あやや
そうなんだ…。
じゃあ、磯メグあと2話ぐらいで終わるから、終わったら見に来てよ。
カル愛はもうちょっと先だし…。
あやや
小説すごいおもしろいね
別のスレではリー♪って名前使ってて変え忘れてた。
わかった!終わったら行くよ!
面白いって、ありがとう〜!
カルカエ!カルカエは無理ですか!?
148:凪海:2016/04/04(月) 00:15 ID:iRk >>147
それ、めっちゃ面白そう!!
>>477
ご、ごめん…
カルマは、恋愛以外だったら書ける〜