このスレッドは探偵チームkz事件ノート小説書こ!雑談OKの続きのスレッドです。
ルール
荒らしは駄目!
(来ても無視しましょう。)
なりすましも駄目!
皆楽しくね!
お、面白い‼
みゆ、いいと思う!
はぁぁぁあの一年のこすごかったなー
そう思って廊下を歩いていると ドーーン
だれかとぶつかった
アーヤ「いったぁ」???「すみません先輩大丈夫ですか?」
誰かと思い顔を上げたら
アーヤ(えぇぇさっきの子?!) よしっここはフレンドリーに行こう!!!!
???「あの〜名前は………」
アーヤ「立花あやだよ!」???「立花先輩!わたしは上杉凛です」
アーヤ「凛ちゃんか~よろしく!」
凛「先輩!よろしくお願いします」にこっ
アーヤ(かわいいーーーーー/////)
凛「それからわたしと友達になってください!」
アーヤ「えっ!いいのー!」
凛「よろしくお願い申し上げます!」にこっ
アーヤ「好きになりそう!!!!」
凛「えっ?!」アーヤ「あっごめん!」
凛「じゃあ失礼します」
凛サイド
どうしよう友達になってとか言っちゃったこんなこと言ったの初めてだ!
でも、先輩は他の人とは全然違う。
好きになりそう〜!女なのに
わたしの好きな人は黒木だけだな〜!
きゃぁぁぁぁ言っちゃった。
さっ授業に戻ろ。
少年B「上杉俺とつきあってくd」凛「初対面の奴とか無理だから」
はぁぁぁ疲れる 立花先輩いい人だったな
上杉の家
凛「お兄ちゃんどうしたの?」
上杉「今日から3日間ダチくるから」
凛「はっ!?誰が」
上杉「秀明の奴」
凛「ヘ〜」
凛「今からリビングで仕事するから,友達来てもいいけど邪魔しないでね」
上杉サイド
凛は相変わらず、無表情だ凛が笑顔を見せるのは黒木と俺がいるときしか見せない
でも今日は嬉しそうだな聞いてみるか!
上杉「今日嬉しそうだな何かあったか?」
急に凛の表情が変わった
凛「今日友達ができた!」
上杉「えっ友達?!」凛が友達!!!
ありえないこいつは俺と似て友達なんて作らないタイプなのに
どんな奴だろう?
凛「お兄ちゃん秀明でしょ時間だよ」
上杉「あぁ行ってくる」凛「いってらっしゃい」
凛サイド
わたしも行かなきゃ
秀明……
付け足し
上杉サイド
凛は大手ゲーム会社の社長だ
毎日仕事で忙しいその上秀明にも行っている
勉強は全教科できる
好きな奴は……俺の予想では黒木だ
黒木かぁ
凛・・・すげぇ・・・。
カッコいい・・・☆
憧れるなぁ、実際にいるかなぁ。
あ、そうだ。
彩ってね、サイとも読むし、イロドリとも読むはずだよ。
そうやって打てば、彩が出ると思う。
「変なアドバイスだな。」by若武
だからなんだ。
アーヤサイド
今から上杉君の家に行きます。ピーンポーン
ママ「みんなきたわよー」
アーヤ「今行く〜!」「お待たせ!」
みんな「行こうか!」
凛サイド
家………プルルルルルルル
凛「はいなんだ砂原か何の用?いいよ」
なんの話だろ?
凛「月岡,砂原くるから用意しといて!」
月岡「はいはい」
アーヤサイド
今上杉君の家の前ですが大変なことになりました
若武「おい!なんでお前が上杉の家の前にいる」
砂原「俺は違う用件で,きたんだよ」
ガチャ
凛「砂原来たか!入って」
小塚「どういう関係?」黒木「俺も知らない」
上杉「とりあえず入って」
ガチャ
上杉「2階に荷物置いたらこいよ」
若武「みんな集まったな!」と若武は言ってリビングのドアに耳をむけた
一旦投稿
月岡は凛の秘書
729:みゆ:2016/03/05(土) 00:10 ID:cEI 凛サイド
「なんで来た?用件は?」
砂原「その口の利き方ダメだよねー俺の方がえらいのにそんなこと言っていいのかなー」
凛「うぅぅぅぅ」
砂原「で、俺の会社とコラボして見ないか」
「トップ争いをしている我々の会社をコラボしたらとんでもないほど売り上げが伸びる」
「そしてトップは2人ともの会社になる!」「どうだやってみないか?」
凛「嫌だ」「今話聞いてたら私の会社にトップを奪われるからコラボしようって私には聞こえるんだけど」
砂原「俺は売り上げが伸びるって言った!トップを奪われるからとは誰も言っていない!」
凛「私にはそう聞こえたからことわったんだけど,」
砂原「はぁぁぁ」
砂原「若武,そこにいるのはわかってるから出て来い!他のみんなも!」
アーヤサイド
アーヤ「ばれちゃったよ」
上杉「仕方ない。行くか」
ガチャ
砂原「みんなにも、協力して欲しいんだけど、さっきの話聞いてた?」
翼「みんな聞いてたよ」
凛サイド
うわーなんか男子いっぱい入ってきたんだけどあっ黒木いる!
あれ1人だけ女子がいるって…………………
凛「立花先輩!!!!!」
アーヤ「えっ!凛ちゃん」
上杉「えっ!2人知り合い?」
あの...入ってもいいですか?
私は、一番黒木が好きです。(男子)
まぁ女子はもちろんアーヤだよ❗
特技という言い方は、おかしいと思いますが、
名前を漢字に変えるのが得意です。
例えば....アイカツの新条?ひなきちゃんは、
日奈樹にしたりなど...
(くっだらねー by 若武)
あぁ?💢あんたも名前変える?💢
すごくいいよ❤みゆ✨
はるはるさん、すごい、特技ですね✨
入っていいよ!呼びためオッケー‼
734:サファイア◆WE:2016/03/05(土) 10:17 ID:vuIはるはるさん、よろしくお願いします。
735:みゆ:2016/03/05(土) 11:34 ID:cEI はるはるよろしくーー!!!!☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
ためok♪★
小説書くーー❤♡
737:ひより 2016/01/27:2016/03/05(土) 11:48 ID:t.E ( `・ω・´)ノ ヨロシクーみゆ!
小説‼
はるはるよろしく(^o^)
739:サファイア◆WE:2016/03/06(日) 13:51 ID:vuI 小説 (無題)
私、立花彩。今は翼と近くのスーパーに来ているの。
今日はママ達が出掛けていて私が料理するって言ったら翼が『手伝うよ』って。
一人でも出来るけど、つまらないから手伝ってもらうことにしたの。
それで食材集めをしてるんだ。
メニューはハンバーグ。
とびっきり美味しいのを作る!…予定。
翼「食材、こんなもんじゃない?」
彩「あ、うん!じゃ、お会計済ませてくる!」
彩の家
彩「よし、早速作ろう!」
翼「いいよ。何からやる?」
彩「えーっと、まず、玉ねぎを切る。」
翼「わかった、やっとく。」
彩「いいの?ありがとう。」
その間、私は他の食材を分量を量って混ぜる。
1〜2分後
翼「玉ねぎ、終わったよ。次は?」
速っ!!翼、料理も出来るんだ!?
私全然進んでないのに… 。
彩「ありがとう。えっと、次はその玉ねぎをフライパンで炒めるの。」
翼「OK。」
私も頑張らないと!
続く。
続き書くね!
ふう、こね終わった!
うーん、大体こんな感じかな?
翼「玉ねぎ、炒めたよ。」
…えっ!?こんな早く?
あめいろの玉ねぎって結構炒めないとできないのに…
彩「…」
思いの他、そこにあったのは綺麗なあめいろの玉ねぎだった。
翼「ん?アーヤどうしたの?」
彩「え?ううん、何でもない。それより翼、どうしてこんな早くあめいろになるの?」
翼「ん?うーん…ひ み つ」
彩「もう!」
私は顔を膨らませた。
翼「怒らない怒らない。次は?」
なんか話題そらされた気がするけど…
彩「えっと、形作り!」
翼「OK。早くやっちゃおう。」
ピロロロロロロ
彩「あ、電話!ごめん、ちょっと待ってて!」
彩「はい、立花です。…あ、小塚君?
…………えーっと、今、忙しいから今日は会議に行けない。ごめんね!…………うん。…うん、じゃあまたね。」
翼「何だったの?」
彩「今からkzの集合。…行きたかったけど、流石にこの状態を放っておけないから。」
翼「…そっか、じゃあ続きやろ?形作りだよね?」
彩「あ、うん!」
彩「よし出来た!あとは焼くだけ!」
翼「うん、あとちょっと、頑張ろ?」
彩「うん!」
続く。
「…あのさ、これって料理番組か何か?それと最後の方明らかに手抜きしたよね?(威圧)」by翼
はい、すいません。
でもこれからどうにかもってくから!
翼「言ったね?(威圧)」
…あ、告白は無くなるかも〜
ってあーっ、ちょ!いい雰囲気にはするからそんな怖い目しないでー!
(何やってんだこいつ…)by若武
こんばんは♪ユリです
ユリも小説書いていいかな?
カッズのとこと、二期創作のとこと、小説のとこでも、小説書いてるからあんまりこれないかも知れないけど(笑)
オッケーだったら誰とくっつけてほしいか教えて!
ユリ、いいよ!こっちでもよろしくね!
うーん、誰でもいいよ!ユリの推しキャラで!
こちらこそよろしくです♪
翼だと書きすぎてネタないしなー
どうしようかなー
はじめまして!刹那です!kz大好きバカです!私も入っていいですか?
745:刹那:2016/03/10(木) 20:08 ID:Opkすみません上の私です!
746:イチョウ◆.Q:2016/03/10(木) 21:05 ID:7RA うん、入っていいよっ!
あー、ごめん、それ、なんて読むの?
常識なくてm(_ _)m
別のスレで話してるからなかなか来てないけど、よろしくねっ!
(それ、専スレだけど・・・)
ユリも掛け持ちしてて、小説ここ以外に4つ書いてるのであんまりこれない
748:サファイア◆WE:2016/03/10(木) 23:30 ID:vuI あー、私も小説書く時にしかこっち来ないな。
ま、一応よろしくお願いします。
私も掛け持ちしてて小説書くときにしかこない
(私もここのみんなとの専スレ)
よろしく!!!!ためおkだよー!
あと蜜柑って元みゆだよー!
751:ひより◆aI 2016/01/27:2016/03/11(金) 16:53 ID:02gもちろん‼はいいっていいよ!これないかもだけど、宜しくね‼
752:サファイア◆WE:2016/03/12(土) 21:20 ID:vuI 続き
ジュー
ハンバーグを焼いている。
美味しそうな匂いが漂う。
今回は大成功かも!
…いやいや、最後まで油断しちゃ駄目!
……よし!
ハンバーグをひっくり反す。
慎重に、慎重に…
えいっ!
…やったっ!成功!
翼「お、上手くひっくり反せたね。」
彩「あ、翼!うん、あとは焼けるまで待つだけだよ!」
ピンポーン
あ、呼び鈴。誰だろ。
彩「ちょっと出てくるね!」
私は急いで玄関に向かう。
彩「はーい、って…みんな!?」
そこにいたのは私と翼を除くkzのみんなだった。
若「あれ、なんだよ、いるじゃん。」
彩「え?え?なんでみんないるの?」
私は訳がわからなかった。
若「は?なんでって、記録係がいないと会議が進めづらいじゃん。それに、美門にも連絡つかなかったし、って美門!?」
いつの間にか私の後ろには翼がいた。
若「二人で…何してたんだ!?」
翼「うーん…、ひ み つ。」
若「はあ!?おい、白状しろ!!」
若武が翼の襟を掴む。
彩「わわっ!やめて!料理してただけだから!!」
そう言った瞬間、若武の手が止まった。
その隙に翼は若武と距離をとった。
それでも若武は不思議そうな顔で私を見る。
若「…本当にそれだけか?」
彩「うん。」
そしたら、若武が安堵の表情をうかべた。
彩「それでさ、ちょっと聞きたいんだけど、どうして家に来たの?会議には行けないって言ったのに…」
若「あー、それはまあ、なんとなーく、いるかなって。」
上「俺は反対したんだぞ。…まさか本当にいるとは思わなかったけど。」
あはは…はは…
…あれ?何か忘れてるような…
彩「あああーーーーーっ!!!!」
若「え?何だ?何だ?」
彩「ハンバーグ!!忘れてたーっ!!」
若「ハンバーグ?」
私は急いでキッチンに向かう。
…が、もうそこには黒焦げのハンバーグとは言いがたい物体があった。」
彩「あああ…」
取り合えず火を止める。
もう、間に合わないけどね…
翼「あ、もう出遅れじゃん。」
彩「うう…どうしよう翼〜」
翼「火を止めておかなかった俺にも責任はあるからね、また付き合うよ。まだ材料残ってたよね?作り直そう?二人で。」
若「おい!二人でってなんだよ!」
玄関から若武の大声が聞こえる。
…近所迷惑。
若「なんか知らんが俺も混ぜろ!」
そう言って上がり込んできた。
もう!勝手に…!
若「みんなでやる方が楽しいぞ!何やるかは知らないけど!」
あ、知らないのね。
でも、みんなでやる方が楽しいってのも一理あるかも。
彩「もう!しょうがないなぁ!いいよ。みんなで作ろう?」
若「おし!やるぞ!で、何するんだ?」
黒&小&上「お邪魔します。」
こうして再びハンバーグ作りが始まった。今度はみんなでね。
終わり
「あのさあ、これ、どういうこと?」by翼
え?何のこt
「これアーヤ×僕だよね?そのわりには恋愛要素が少なすぎるんじゃないかな?」by翼
あ、あははははは
ど、どこで入れればいいかわからないまま終わっちゃった…
「(^言^)」by翼
あ…
小説付け足し上杉サイド
凛は男子の前での態度と女子の前の態度が全然違う
女子って言っても信頼してる人の前でしか本当の自分を
見せない俺とよく似てる
凛サイド
____________///_______________
上杉凛です今は体育館
翼「シュート練習行くよ〜ピーー(笛の音)」
わたしがこうなったのは深い訳があって………
1年前
ダンッ…………ハァハァ………
凛「くっそなんで入らないの」
そうこの時私はスランプだったのです。
全国大会にも行ったのに………
監督やコーチもみんな
「誰にだってスランプはあるからきにするな」
しか言わない。もう私がいない方がいいのかな
凛「もう嫌だよ…………」
この広い体育館の中には、私一人しかいない
辞めたい。嫌だ。助けてよ。
私を助けてくれる人は誰もいないの?
凛「あぁ………もういいや……」
私は体育館の真ん中にしゃがみ込んで泣いた
ねぇ誰か助けてよお願い
私を一人にしないで 手を差し伸べて
………スッ………
??「大丈夫,君は一人じゃないよ」
と言って手を出したのは…………
凛「美門先輩」
翼「スランプでしょ」
「俺もねあったんだ、でも先輩が助けてくれたんだ
その先輩が「おまえも後輩が出来たとき助けってあげて」
って言われたんだ」
その言葉を聞いたときたえていた涙がいっきに
こぼれ出した
翼「泣きたいときは思いっきりないていいんだよ」
「明日からおれがコーチになるよ」
えっコーチ?
凛「いいです遠慮します」
というか嫌です
翼「じゃあ明日からおれがコーチね!」
ん?今の話聞いてました?
まあいっかぁ
凛「よろしくお願いします!」
ってことが1年前にあったんだ
今は、コーチであり
ライバル
なんだかわからない関係かな
凛「必ずこえてみせる」
翼「それはどうかな?」
いまは、バスケが大好きだよ!
_______
なんか凛のキャラが
ごめんね
更新シターーー
757:ありす&◆jE:2016/03/18(金) 20:40 ID:/Zw あの…はいっても大丈夫ですか?ありすです!
私は若武と翼推しです!
ありす、よろしく(^O^)
えぇまぁ、私も一応ここにいる者ですよ、オホン。
小説は・・・そう!
下書きを見て恥ずかしくなったのでやめました、はい。
イチョウs
よろしくお願いします!呼びタメOKですか?
よろしくありす
ここは小説書くときしか来ないけど
わたしはためおkだよ
762:イチョウ◆.Q:2016/03/18(金) 22:27 ID:kmQ タメオッケー!
よろしくっ✌︎
あ、匿名さんは、蜜柑だよ。
ありす、よろしく…て、呼びためOK?
764:ありす&◆jE:2016/03/18(金) 22:55 ID:/Zw 〒蜜柑
よろしく!蜜柑の小説楽しみにしてる〜!
〒イチョウ
ありがと!呼びタメでいくね(*^^)v
〒サファイア
うん!呼びタメOKだよ(*ˊᵕˋ*)
自己紹介してないよね……?
一応します!!
名前 ありす♡(もちろん本名じゃないよ)
誕生日 10月4日
Kz推しキャラランキング(砂原なし!)
1位 若武&翼
2位 アーヤ
3位 上杉くん
4位 小塚くん
5位 黒木くん(黒木くん推しの人ごめんね)
って感じです!改めてよろしくお願いします!
よろしく〜
ありすはどんな小説書くのかな?ワクワク
あ、言い忘れてた。
スレタイには雑談OKって書いてあるけど雑談は極力控えることになってるからね。
アーヤサイド
若武「今日集まってもらったわけは
上杉の家で勉強合宿をする!と言うことについてだ!」
上杉「なんで俺んち何だよ!」
若武「それは上杉の家がちょうどいいからだ!」
上杉「なんだよそれ」
若武「賛成の奴手を挙げろ」
全員の手が上がった
上杉「うわっ!まじかよ」
と言った瞬間
Rrrrrrrrrrrrrrrrrrrr
上杉「はいあぁ,,,じゃあ」
黒木「誰だった?」
上杉「妹」アーヤ「妹イルノ?!」
小塚「ぼくも初耳!」
上杉「まあいくぞ」アーヤ「えっ!どこに?」
上杉「俺んちに決まってるだろ」
///////////////////////////////'/'省略
上杉「うわっ鍵あいてない」
ぴーンポーン
??「あっごめん鍵閉めてた」
「??出て」
??「はーい」
みんな「砂原?!」
なんか意味わかんなくなってきたwwww
次の話は凛出て来るから安心してやーwww
小説いきます!
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
「kzのマネージャーは知っている」
立花 彩です。実は今大変なことになりました!!
若武から電話がかかってきたんだけど……
ーーーーーーー15分前ーーーーーーーーー
若『もしもし?アーヤ。オレだけど』
この声は…若武だ!!でも若武から電話してくるなんて珍しいな。
彩『どうしたの?若武から電話かけてくるなんて…。何かあったの?』
若『実は……』
実は……?
若『サッカーチームkzのマネージャーになってほしくてさ』
彩『えぇーーーーーーー!?』
私は思わず叫んでしまった
若『なんだ…!そんなに嬉しいのか?だったら話がはやい。』
ちがーーう!!まぁ少し嬉しいけどね☆
彩『な……なんで私なの?』
若『あぁ、それはな…』
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
うわぁぁぁ!!駄作だーーーー\(^o^)/オワタ
恋愛要素少しずついれてくので待ってて下さい。
〒サファイア
期待してくれてありがと!でもこんな駄作しか書けない…アドバイスあったらどんどん言ってくれたら嬉しいな!!
小説です!キャラ崩壊するかも
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
アーヤ目線
若『俺達kzが出る大事な大会がもうすぐであるんだ。それで監督が
『この大会はとても大事な大会だ。絶対優勝したい。そこで君たちが戦力を上げられる様なものなどはないか?』と言ってきたんだ。
そこで俺は
『マネージャーです!』
っていったら皆戦力上がるって賛成してくれたんだ。
重要なのはその後だ。
監督『じゃあそのマネージャーを誰にするのかが問題だ。』
そこで俺と上杉と黒木と美門が
『『『『アーヤ!!』』』』
監督『君たちがそこまで言うなら相当kzの戦力の上がる子かね?』
若『それはもちろんです。アーヤはかわいいし、マネージャーの仕事完璧にこなせるようないい子です』
上『なんでもしてくれる思いやりいっぱいの子です』
黒『監督。僕達にとってアーヤは1番の戦力をあげる方法なんです』
美門『そうです。監督。どうかアーヤをマネージャーにしてください』
って訳だ。』
彩(え…。若武、普通に私のことかわいいとか言ったよね……。)
私の顔が赤くなっていくのが分かった
若武『アーヤ?おい、大丈夫か?まぁとにかく考えといてくれよ。あ、来週の練習でマネージャーのお試しできるからそれで決めた方がいいかもな。じゃあな。』
どうしよう。kzのマネージャーか…。
お母さんは普通にOKしてくれたんだけど……私にできるかな?まぁ若武が来週の練習でマネージャーのお試しできるから行ってみようかな。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
すいません、次から恋愛要素いれます!(俺/僕達出番ねーぞ/ないよ!!by上杉、黒木、美門、小塚)
あぁー。はいはいすいませんね(謝る気ねーだろ!!bykz)
あ、小塚くん出てくるか分からない状態ですね、はい(えぇー!僕も出してよ!!by小塚)
駄作だった……次期待してね!頑張って書きます
マネージャー1日体験の日
771:ありす&◆jE:2016/03/19(土) 06:41 ID:/Zwあ、すいません上の間違えました!&連スレごめん!
772:サファイア◆WE:2016/03/19(土) 08:19 ID:vuI お、恋愛入るのか!期待がどんどん膨らm((
駄作じゃないと思うけどな…
ありすめっちゃ小説うまい!
恋愛系好き!
〒サファイア
恋愛はいるよー♡ありがと!
サファイアも小説頑張って!!
〒蜜柑
本当!?ありがと!恋愛系だから待っててね!
小説更新ー(*´罒`*)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
『kZのマネージャーは知っている』
〜アーヤ目線〜
いよいよ今日がマネージャー体験の日だー。
若武達は私がマネージャーだったら戦力あがるって言ってくれたけど……。心配だな。
〜若武目線〜
あぁ、今日はアーヤがマネージャー体験にくる日だ。カッコいいとこ見せねーとな。
〜アーヤ目線〜
何持ってけばいいんだろう……。
とりあえず必要そうなものぜーんぶもっていこーっと。
よし、入れた!一応確認!
タオルよし!水筒よし!救急箱よし!ノートよし!全部よし!
いよいよマネージャー体験の始まりだ!!
このときまだアーヤは気づいていなかった。
若武達のある作戦に……
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ここでアンケートです!
アーヤと誰をくっつけたらいいと思う?
1.若武
2.翼
3.上杉
(すいません…3人だけですが)
小塚くん登場させずらいし、黒木くんは黒木くんの特技のキュンとする言葉が思いつかないので……もう少し勉強しないと……!!
翼!翼大好きだよ!
777:ありす&◆jE:2016/03/19(土) 14:07 ID:/Zw 〒蜜柑
私も翼好きー!だから私も翼に一票だよ!
あ、その他の人の意見も聞いて決めたいので協力お願いします
779:ありす&◆jE:2016/03/19(土) 20:43 ID:/Zw全然書き込みないので翼に決定します!
780:うらら◆x2:2016/03/19(土) 21:38 ID:DIU 続きの前のスレ主だよ!
こんばんは。
サファイア ありがとー
ただいま、親の目を盗みきてます。
こちらでのお人、いきなり来てしまいすみません。
それでは、さよなら。
荒らしだとおもった方は、サファイアに詳しくきいてね!
うららはじめまして!よろしく(*^_^*)
ためぉkだよ
〒うららさん
はじめまして!よろしくお願いします!
小説更新〜♡
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
「kzのマネージャーは知っている」
〜アーヤ目線〜
グラウンドに到着!!若武達はどこだろう?
と探していると……
翼「アーヤ、どうしたの?」
翼っ!!
彩「私、何すればいいかな。」
翼「じゃあとりあえず監督に挨拶にいこ!」
そういって翼は私の手をとり、引っ張っていった。……ってちょっと!!!
彩「翼っ!2人で行くの?皆で行くんじゃないの?」
翼「俺と2人っきりじゃダメ?」
彩「そんなことないけど……。2人って緊張する……」
翼「大丈夫だよ。じゃあ行こう!」
そういって再び私の手を引っ張っていった
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
翼「監督!!」
監督「やぁ、美門。横にいる子はマネージャー体験をする彩ちゃんかな?」
彩「あ、はじめまして!立花 彩です!今日1日よろしくお願いします!」
監督「ふむ。この子か!!若武達が言ってた通りだな!これは期待できるぞ!」
なんか思ってた監督と全然違う!!
彩「あ……ありがとうございます!一生懸命頑張ります!」
監督「……2人に1つ聞きたいんだけど」
え?なになに?気になるーーー!!
翼 彩「「何ですか?」」
監督「2人は付き合ってるのかね?」
え……えぇ???なんでそうなるの!?
翼「何でですか?」
監督「いや、君たちお似合いだし、2人っきりでくるから付き合ってるのかと思ったよ」
翼「ありがとうございます。つきあってはいませんがアーヤはとってもかわいいので俺のものにしたいとは思ってます」
たっ……翼!!(///_///)今のは冗談だよね??
あ!やばい!絶対顔赤くなってるよ……
監督「美門、頑張れよ!あ、もう練習の時間だ。」
Kzは監督の集合の合図で一斉にサッカーゴール前に集まって座っている。
あ!若武だ!それに上杉くんや黒木くんも!
監督「えー今日は来週にある〇〇サッカー大会に向けての猛練習だ。……おっとその前に今日マネージャーを体験する立花 彩ちゃんだ
前に来て自己紹介してくれ。」
うわぁ緊張するな……
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
一旦切りますね!少し恋愛はいった(?)
次回はドキドキだらけ!!だよ!
楽しみにしてて!
私の小説意味わからんね。話飛んでるっていうか……今回失敗したぁ!
785:サファイア◆WE:2016/03/19(土) 23:59 ID:vuI そんなことないと思うよ?
これからどう展開してくのか楽しみ!
パタン(ドアを閉める音)
砂原「なんかみんな居たんだけど」
凛「みんな?」
アーヤサイド
若武「あけろぉぉ砂原ぁぁ」
若武!そんな大声で言ったら近所迷惑だよ!
ガチャ
凛「うっせぇぇ近所迷惑なんだよ」
若武「なんだとぉおまえ等が閉めたんだろうが」
ゎゎゎゎやばい喧嘩腰だ今何時?10時30分!?
上杉「近所迷惑になるからとりあえず家の中はいれ」
みんな「お邪魔します」
…………リビング……………………………
沈黙がしばらく続いた
翼「いやぁぁまさか凛が上杉の妹だったとはね」
みんな「美門/翼知り合いだったの!?」
凛サイド
うわっやばなんで先輩あんなこというの
ややこしいじゃん
凛「誰?こんな人知らない」
翼「おい(`Д´)」
若武「どういう関係だよ」
凛「わかったよえっと美門先輩は
バスケ部の先輩です」
みんな「なんだそんなことか」
で砂原のこともはなして今はみんなリビングでくつろいでいるんだけど
なんか忘れてるような大事なこと……………
まぁいっかイチゴミルク飲もう!
はゎゎゎ特上イチゴのマイルドミルク
あぁおいしい身長早く伸ばさなきゃ
小塚「ねぇなんでイチゴミルクばっかり飲んでるの?」
凛「身長早く伸ばしたいから」
若武「おまえアーヤより小さいよな」
凛「うっせぇおまえもチビだろうが」
アーヤサイド
上杉君の女の子バージョンみてるみたい
若武「なぁ明日何する?」
上杉「なにするって勉強しに俺の家きたんだろうが」
翼「凛に問題!明日になにがあるでしょう?」
凛サイド
あした……………
凛「あぁぁぁぁ」
みんな「どうした!」
凛「あした、バスケ全国の予選だ!」
アーヤ「大事な試合でしょ!!何時に家出るの?」
翼「俺は8時くらいかな?」
凛「私も8時くらい」
翼「みんな応援くる?」
みんな「応援いく!!」
と言ってみんな部屋に戻って寝た
一旦きる!!
ごめんなんか意味わかんなくなってきたwwww
バスケの話がどうしても書きたくて
前話していた全国のことを書きます!
凛は男口調てことにします
789:ありす&◆jE:2016/03/20(日) 07:18 ID:/Zw サファイアありがと!頑張って読んでね
小説更新〜♡
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
〜アーヤ目線〜
私は皆の視線をあびながら前にきた
「た…立花 彩です。みんなの役にたてるように頑張るので今日1日よろしくお願いします!」
うーん、簡単な自己紹介だけどまぁいいか !
〜Kz目線〜
うわぁ、彩ちゃんかわいいな!さすが若武達のお気に入りの子だな!でも俺達のものにしてーな!
全員「彩ちゃん/立花/アーヤよろしく!」
〜アーヤ目線〜
みんなすごい元気だなー。私も見習わないと!
監督「それじゃあ練習始めるぞ!
今日は彩ちゃんが来たし、練習試合するか!二つのチームに分けるぞ!」
練習試合かー!楽しみ!
あ、若武達は2/2になった!
若武、翼と上杉くん、黒木くん!
監督「それでは試合開始!」
〜Kz目線〜
『彩ちゃん/立花/アーヤにカッコいいとこ見せねーと!/見せないと!』
〜アーヤ目線〜
うわぁ!みんなカッコいい……!!
でも1番目立つのは若武と翼!
2人でゴール前までパスしながらきてる!
あ!!若武が決めた!2人でハイタッチしてる☆二人ともカッコいい〜♡
〜Kz目線〜
うわぁ、彩ちゃん/立花/アーヤ若武と翼みながら目ハートになってるし……
次頑張らねーと!
〜若武&翼目線〜
よっしゃー!アーヤ俺達みてる!惚れたかな(笑)
〜アーヤ目線〜
試合再開!
やっぱり皆カッコいい……あっ!
1人転んで怪我してる…!救急箱!あった!
その子がこちら側にきた。
??「怪我したので手当てお願いしていい?」
彩「はい!…うわぁ、すごい傷…。大丈夫ですか?」
??「うん、あ!あとタメでいいから」
彩「はぃ…じゃなくて……うん!」
田村「あぁ、それと俺は田村だ、よろしくな!」
彩「田村くん、よろしく!ってこんなこと言ってる場合じゃない!!
…………とりあえずこうしておきますね!」
〜田村目線〜
うわぁ、彩ちゃんかわいい!ずっと横にいたいな!!しかも手当てうまっ!
〜アーヤ目線〜
田村くんが何か聞きたそうな目で私を見てくる
田村「彩ちゃん、なんでこんなに手当てウマイの?」
彩「あ、ありがとう……
お兄ちゃんが運動部で私、たまに手当てするからです!」
あ、試合どうなったんだろ……!
結果
若武達 5対3 上杉くん達
若武達の勝ち!若武が2点きめて、翼が3点決めた!2人ともカッコよすぎー♡
上杉くん達負けちゃったけど2点上杉くん、1点黒木くんが決めた!やっぱり皆カッコいいよー♡
「アーヤ!」
この声は……!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
一旦きりまーす!
うおぉぉぉぉ!
みんな、小説上手‼︎
すごい、私も書かないと。
下書きは失敗したからぁ、二つ目(書き途中)のにするかぁ。
みんなより下手だろうけど、全然書いてなかったからさ。
イチョウ、小説うまいよ!
前の見たときすごかったもん!
いやいや、イチョウ、小説書くの上手いと思うよ?
個人的にイチョウの小説好きだし。
私もイチョウの小説大好きだよ!
ありす
小説うまい!!!
続きが気になる!
凛のプロフ見てない人もいると思うからかくねー
凛プロフ
名前.上杉凛 血液型.A型 年齢 13歳
身長 アーヤより小さい 体重 平均より小さい
身長を伸ばすため毎日イチゴミルクを飲んでる
(牛乳は飲めない)
男子よりもよく食べる(体重を増やすため)
大手ゲーム会社の社長
部活 バスケ部
容姿 髪 ミディアム
隠れ天然
ツンデレ
男子拒否症
バスケに夢中になって仕事がたまって
砂原に怒られるww
書き忘れ
得意教科 全部 特に英語10カ国以上喋れる
仕事でパソコンを使う時だけ眼鏡
〒イチョウ
いやいや、イチョウ小説書くの上手いから!
イチョウの小説すごい面白くて、次が気になるもん!!
〒蜜柑
ありがと!蜜柑も小説上手だね!はやく更新できるように頑張るね(。-∀-)
凛サイド
あぁ目覚めた今何時?
凛「うわっまだ5時半じゃん」
お腹すいた。お兄ちゃん達起きてるかな?
リビング…
ガチャ
みんな「おはよう(*^_^*)」
凛「………ぉはよ」
翼「俺ユニフォームに着替え来る!」
あぁ私もだ
凛「私も着替え来る」
お着替えちゅーー
アーヤサイド
着替えて来た翼と凛ちゃんがすごくかっこいい!
若武「凛ってちっちゃくね」
ゎ若武なにいってるのぉぉ
凛[ブチッ]
えっえぇ今凛ちゃんから変なおとしたよ!
アーヤ「上杉君!ほっといていいの?」
上杉 「ヤバイ 」
黒木「アーヤ耳ふさいでて」
アーヤ「えっ耳?なんで?」
上杉「女じゃなくなるから」
私は耳をふさいだ。
一旦きる!!
ヤバイヤバイ凜のブチキレだ!www
若武サイド
凜「おいてめぇ‥今なんつった 」
えっヤバイ声のトーンが‥‥
凜「だから、なんつったって聞いてんだよ」
ちょーヤバイおい上杉助けてくれよー!!
翼「はーいスストップ!凜、若武もはんせいしてるから
許してあげて」
凜「わかったよ。でも、次ゆったら、命ねーからな」
若武「すみません許してください。」
アーヤサイド
耳ふさいでて聞こえなかったけど、ヤバかったのは雰囲気でわかった
小塚「ねぇ2りとも時間大丈夫なの?もう8時だよ!」
うわぁぁぁ!
やっぱみんな上手だぁーっ‼︎
私も書かないと、でも下書きは失敗したからなぁ。
新しいのがあったっけ。
でも題名決まってないしーっ!
「こいつ一人で何やってんだ?」by若武
ユリも、前来たのに、それから書いてない!!
ネタ切れで・・・ww
小説書いていきます!!
翼×アーヤでいきます♪
「恋心は知っている」
「おはよ、アーヤ」
「おはよう、翼」
声をかけると、振り向いてくれる
そんな当たり前のことが、嬉しい
そう思い始めたのは、いつからだろう。
俺は、いつからアーヤに恋してたんだろうか。
心友になったとき?
俺に頼ってくれたとき?
もしかしたら、名前でよばれるようになる前から、アーヤに恋してたのかもしれない
アーヤの笑顔を見るたびに、嬉しくなったりする
一番いい笑顔を見せるのは、カッズの会議を知らせるとき
その笑顔を見るたびに、カッズの皆のことが、ホントに好きなんだなって、実感する。
俺もカッズが、すごく大事な存在だ。
だから、カッズの関係を乱さないためにも、俺の気持ちは隠しておく
そう、決めたはずなのに・・・
自分の気持ちが、セーブできない
アーヤに会うたびに、独り占めしたいと、なんども思った。
アーヤが笑って、カッズの誰かと話してるときも、その笑顔を独り占めしたいって、思ってしまう
どんどん、アーヤを好きな気持ちが、大きくなるばかり
「はぁ」
思わずため息を、ついてしまった。
プルプル、プルプル
電話がなった。
小塚からだ。
「もしもし」
「美門、今日、カフェテリアで会議だって」
やった!!
アーヤもそう思ってるけど、俺もカッズがすごく大事なものだから
会議の知らせが、来るたびに嬉しい!
「わかった、アーヤに言っとく」
「うん、よろしく」
そういって、小塚は電話を切った。
教室には、アーヤはいない
きっと、図書室かな
俺は席を立って、教室をでた。
教室で待っててもいいんだけど、いち早く、知らせたかったし。
階段で2階におり、図書室に着いた。
*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*
続きます♪
下手で、ホントにごめん!!
小5 神奈川県
上杉押しです♪
私小説苦手なので 感想しか書けないです
です などは、入らないです
え〜と、いないようなので、さようなら
804:ユリ◆e.:2016/03/22(火) 22:28 ID:Fj. 暇なので最新!
『恋心は知っている』
図書室に、入った。
静かな空気が、漂う空間。
他の教室とは、全くちがう。
俺は、あんまり図書室に、来ない。
図書室にくるときは、探偵チームカッズの課題をやるときか、アーヤに会いに来るときぐらい。
多分、語学のとこにアーヤはいる。
国語のエキスパートだしね
俺は、語学の本がある棚に行った。
あっ、居た!
!・・・思わず見とれてしまった。
棚の前で、語学の本を読んでいる。
ただそれだけなのに・・・
ピシッと延びた姿勢。
凛とした目。
普段のアーヤとは違う感じ・・・
集中してるのが、よくわかる。
声かけずらいな・・・後でいっか。
そう思い、そっと棚から離れた。
「翼?」
あっ、気づかれた。
「うん、ごめんね、読書中に」
「ううん、何?」
アーヤが聞いてきた。
「あっ、実は・・・場所変えよっか」
図書室で話すのはヤバイ
「そうだね」
アーヤはそう言って、出口の方へ向かった。
・・・もう少し、あの姿、見てたかったな
廊下へ出た。
ここの廊下なら、人もあんまり来ないし、大丈夫だな
「今日、カフェテリアで、会議があるって」
俺は、アーヤに伝えた。
アーヤの顔が、パアッと明るくなった
やっぱり、一番いい笑顔するな
すっげー、可愛い
「楽しみだな〜」
声のトーンも、いつもより高い
ホントに嬉しいんだな
俺もだけど
キーンコーンカーンコーン
予鈴がなった。
「行こ、アーヤ」
「うん!」
*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*
続きます♪
卒業おめでとう!
………………ずっと、大好きでした。…………
私はあなたにこの言葉を贈ります。
美門先輩。
______________________-_________________-___
この話は、凛の話と関係ないよ!!
私の名前は、寺坂美月。心理テストが大好き!
突然ですが...
初恋をしました,相手は美門先輩
無理なのはわかってる。だけど,諦められない
..........先輩,私はどうすればいいですか?............
ついに、迎えた卒業式………
今日で先輩と会うのは最後の日なんだ。
告白......頑張ろう
翼「あれ,寺坂じゃんどうしたの?」
美月「あ,先輩。」
翼「なぁに?」
美月「先輩,ずっと大好きでした。いきなりでごめんなさい」
翼「...........ごめん好きな人がいるんだ」
あぁ終わった。私の初恋
美月「最後にいいですか?
私の指,どれか一つ引っ張ってください。」
わゎ!私なに言ってんの?!こんな心理テスト
嘘に決まってるじゃん
なんでこんなこと聞いたんだろ?
自分が恥ずかしい。
美月「先輩は告白しないんですか?」
翼「俺は、今から言いに行ってくるよ。」
美月「先輩,頑張ってください!」
翼「ありがとう,行ってくるね
あとさっきの質問
中指で!」
中指...........
あれ?この心理テスト本当じゃん
涙が溢れて止まらない
さよなら私の初恋
ずっと大好きでした
.......................先輩.......
心理テストの答え
親指…………尊敬しています
人差し指…………あなたのことが好きです。
中指…………あなたとは友達
薬指…………あなたのことが嫌いです。
小指…………なんとも思ってません
でした。
なんか、小説の終わり方が変.....
810:蜜柑◆vw:2016/03/24(木) 21:51 ID:4FU 番外編〜♪☆
翼「あっ!一つ聞いていい?
さっきの心理テストどういうやつ?」
美月「えっと,」
ここは上にあったやつ〜〜by蜜柑
翼「そうなんだ。教えてくれてありがとう
俺も、やってみるよ!」
そう言って先輩は私に背を向けて走りだした。
先輩の好きな人って………彩先輩でしょ!
…………頑張ってください…………
番外編2〜〜♪☆彩サイド
翼「アーヤ!」
彩「ん,なぁに?翼」
翼「いきなりでごめん,ずっと好きだったんだ。
同志として,ではなく恋人として俺のことを見て」
え,これって
告白!?
うそ,初めて告白された…………
私は翼が好きなの?
分からない…………じゃあ胸の音が激しいのはなぜ?
あぁ分かった私は翼のことが好きなんだ…………
翼「あともう一ついい?
アーヤ,俺の指どれか一つ引っ張って」
え,指?なんで?
彩「じゃあこれ?」
翼サイド
と言って引っ張ったのは
………人差し指…………
翼「ありがとうで,返事は?」
彩「えっとわ,私で良ければよろしくお願いします」
翼「やった!これからよろしく」
寝れないので、最新!ww
『恋心は知っている』
キーンコーンカーンコーン
5時間目が終わった。
「クスッ」
思わず、笑ってしまった。
だって、アーヤが授業中、ずっとニコニコしてたんだもん。
授業が国語だったから?
カッズの会議を知らせたから?
アーヤのことが、もっと知りたい
アーヤの心の中を、のぞいてみたい
そんなことばっかり、考えちゃう
俺は、首の後ろで腕を組んで、椅子によたれかかった。
「翼」
「わっ!」
慌てて机を掴んだ。
あ、あぶねー
後ろに、椅子ごと倒れるとこだった
「だ、大丈夫!?」
アーヤが言った。
「大丈夫だよ」
考えてた、本人が来たから、びっくりしたー
「一緒に塾、行く?」
俺は聞いた。
「うん!」
アーヤが嬉しそうにうなづいた。
やっぱり、会議、すごい楽しみなんだな
俺は、カバンを持って、アーヤと教室を出た。
*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*
今日はちょっと短いねw
寝れないので、最新!ww
『恋心は知っている』
キーンコーンカーンコーン
5時間目が終わった。
「クスッ」
思わず、笑ってしまった。
だって、アーヤが授業中、ずっとニコニコしてたんだもん。
授業が国語だったから?
カッズの会議を知らせたから?
アーヤのことが、もっと知りたい
アーヤの心の中を、のぞいてみたい
そんなことばっかり、考えちゃう
俺は、首の後ろで腕を組んで、椅子によたれかかった。
「翼」
「わっ!」
慌てて机を掴んだ。
あ、あぶねー
後ろに、椅子ごと倒れるとこだった
ごめん!813は無視して!
812のやつ見てね♪
私も入っていいでしょうか?
816:蜜柑◆vw:2016/03/25(金) 12:05 ID:4FU オタクメガネ!
ためokだよ!
ここは小説書くときしかこないけどよろしく(*^_^*)
オタクメガネさん、よろしくお願いします。
スレタイには雑談OKと書いてありますが雑談は極力控えることになっています。
なので、みんな小説を書くときにしかここに来ません。
では、改めてよろしくお願いします。
ありがとうございます。私もタメOKです。
少し長いので、オタクとでも読んで下さい。
あと、人とあまり喋れないので敬語が基本なのでこのままでもいいでしょうか?嫌でしたら言って下さい。頑張って直します。
さっそく小説書こうと思います。
下手ですが読んで見て下さい。
ヤッホー!オタク♪
こっちでも、よろしくね♪
最新!
『恋心は知っている』
俺たちは、学校をでて、塾へ向かった。
俺は歩きながら、チラッと、横にいるアーヤを見た。
最近俺、背がのびたかな?
アーヤが小さく感じる
髪、サラサラだな。
光に反射してきれい・・・って何考えてんの!
何が、セーブだ
どんどん・・・大きくなるだけじゃん
好きな心って、止められないな・・・
そんなことを考えながら、歩いていった。
塾についた。
俺たちはカフェテリアにいった。
授業は、会議後だから
「よっ!アーヤ、美門」
若武が、片手を少しあげながら、言った。
「どうぞ、姫」
黒木が椅子を引いて、言った。
「ありがとう、黒木君」
黒木、ちゃかり自分の横に、アーヤ座らせたし
俺は、上杉と小塚の間の席に、座った。
「よし、諸君!揃ったな」
相変わらずの言い方
「今回は、カッズ全員で、お泊まりだ!」
はい?
「なんでまた、いきなり」
黒木が言った。
「我が探偵チームカッズにも、休みが必要だと思ってな。
だから、リーダーの俺が考えた結果、お泊まりが最適だと判断した。」
若武が、自信満々で言った。
「自分がお泊まりしたいだけだろ」
上杉、それ言っちゃうと・・・
「なんだと!」
「ホントのこと、言っただけだろ、俺は却下だ!」
始まっちゃったよ
二人のけんか
「あいつらは、ほっとこうぜ」
「だね、黒木」
俺は言った。
「アーヤは、お泊まりどう思う?」
黒木が、アーヤの方を見て言った。
「楽しそうだしいいと思うよ」
アーヤが言った。
「俺も思うよ、いきなりだったから、びっくりしたけど」
「僕も!楽しそうだもんね!」
アーヤ、小塚、黒木がお泊まりに賛成した。
アーヤが、賛成なら
「俺も、賛成」
皆の意見を聞いてた若武が、上杉に言った。
「5対1で決定だな!」
「はいはい」
上杉は仕方なく、うなづいた。
「よし!カッズのお泊まり決定だ!」
*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*
続きます!
よろしくお願いします。
小説書きます。
(下手ですが読んでくれると嬉しいです。)
私達探偵チームKZ6人は今遊園地に来てる。
(若武、上杉君、小塚君、黒木君、翼、私。)
なぜかと言うとそれは1週間前、、、。
久々に探偵チームの集合がかかったのに若武が最初に言った事は、
「みんなで来週遊園地に行くぞ!」
「えー!」ア
「おい、ちょっと待て。どういうことだ!
ちゃんと説明しろ。」上
「この前親父が帰ってきたから、どっか連れてって。って頼んだら、忙しいから友達と遊園地でも行って来いって言われてチケット6枚もらったから気分転換に行こうと思って。」若
「僕行きたい。暇だったし。」小
「俺も特に予定もないし、行くよ。」黒
「俺も行く。楽しそうだしね。」翼
「私も行けるよ。」ア
「みんな行くなら俺も行く。」上
「よし!決まりだ。9時に駅に集合な。集合に遅れるなよ。解散!」
あーあ楽しみだな、、、。
そして今に至る。
ちょっと待ったー!遊園地で遊ぶ前に、今から1時間前の話を聞いて。
〜1時間前〜
「よし、みんなそろったな。では遊園地に出発!電車に乗るぞ。」若
「楽しみだね。」小
「うん!」ア
今日はみんなと楽しい思い出をたくさん作れるといいなぁ。
「アーヤ、ちょっと来て。」
「翼どうかしたの?」
「今日3連休で電車混んでるから、アーヤはなるべく俺から離れないようにして。」
「どうして?」
「アーヤはカワイイからチカンされるかもしれないでしょ。」
「私可愛くないよ。」
「はぁーアーヤ、俺達は心配なんだよ。
みんなアーヤの事が好k『おい!行くぞ。』から。」
「ごめん。翼今なんて言った?若武の声で聞こえなかった。」
「なんでもないよ。とにかく俺のそばから離れないでね。」
そう言うと私の手をとった。
「わっ!ちょ!翼、何してるの?!」
「アーヤが変なことされないように。」
「おい!おまえら何してる、翼許さん!」若
「アーヤのボディーガード。」翼
「おい、もうすぐで電車出発するぞ。」上
「ヤバ!急ぐぞ。」若
私達は急いで電車に乗った。
「はぁー、なんとか間に合ったな。おい!おまえら離れろ!」若
私の顔は真っ赤になっていた。理由は、翼と恋人つなぎをして、電車が混んでいるせいもあって電車の壁で守ってもらってるんだ。つまり、今翼に壁ドンされて手をつないでいるの、、、。そしてさっきからみんなの目が怖い。若武は怒っている。
「翼、守ってくれてありがとう。」
「いいよ。俺も嬉しいしね。」
「嬉しい?」
「若武の怒ってる顔が見れるからね。」
「そっか。翼イタズラ好きだからね。」
「アーヤはほんとに鈍いなー。」
「え?」
「なんでもないよ。」
なんなんだろう?まぁいいや。
その頃男子達は、、、。
(美門ズルいアーヤを1人じめしやがって。)若
(僕もアーヤにあんなことしてみたいなぁ)小
(俺達の姫に手を出すなんて許さないよ?)黒
(美門あいつ後で潰す!)上
(みんなの目線が怖い怖い。俺電車降りたらみんなに殺されそうだな、、、。)翼
次は○○、次は○○。ご乗車ありがとうございました。
「翼ありがとね。」
「いいよ。俺も楽しかったから。」
「おい、置いてくぞ!早くしろ。」
どうでしたか?下手ですみません。
何かアドバイスあったらお願いします。