このスレッドは探偵チームkz事件ノート小説書こ!雑談OKの続きのスレッドです。
ルール
荒らしは駄目!
(来ても無視しましょう。)
なりすましも駄目!
皆楽しくね!
よろしく〜
ありすはどんな小説書くのかな?ワクワク
あ、言い忘れてた。
スレタイには雑談OKって書いてあるけど雑談は極力控えることになってるからね。
アーヤサイド
若武「今日集まってもらったわけは
上杉の家で勉強合宿をする!と言うことについてだ!」
上杉「なんで俺んち何だよ!」
若武「それは上杉の家がちょうどいいからだ!」
上杉「なんだよそれ」
若武「賛成の奴手を挙げろ」
全員の手が上がった
上杉「うわっ!まじかよ」
と言った瞬間
Rrrrrrrrrrrrrrrrrrrr
上杉「はいあぁ,,,じゃあ」
黒木「誰だった?」
上杉「妹」アーヤ「妹イルノ?!」
小塚「ぼくも初耳!」
上杉「まあいくぞ」アーヤ「えっ!どこに?」
上杉「俺んちに決まってるだろ」
///////////////////////////////'/'省略
上杉「うわっ鍵あいてない」
ぴーンポーン
??「あっごめん鍵閉めてた」
「??出て」
??「はーい」
みんな「砂原?!」
なんか意味わかんなくなってきたwwww
次の話は凛出て来るから安心してやーwww
小説いきます!
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
「kzのマネージャーは知っている」
立花 彩です。実は今大変なことになりました!!
若武から電話がかかってきたんだけど……
ーーーーーーー15分前ーーーーーーーーー
若『もしもし?アーヤ。オレだけど』
この声は…若武だ!!でも若武から電話してくるなんて珍しいな。
彩『どうしたの?若武から電話かけてくるなんて…。何かあったの?』
若『実は……』
実は……?
若『サッカーチームkzのマネージャーになってほしくてさ』
彩『えぇーーーーーーー!?』
私は思わず叫んでしまった
若『なんだ…!そんなに嬉しいのか?だったら話がはやい。』
ちがーーう!!まぁ少し嬉しいけどね☆
彩『な……なんで私なの?』
若『あぁ、それはな…』
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
うわぁぁぁ!!駄作だーーーー\(^o^)/オワタ
恋愛要素少しずついれてくので待ってて下さい。
〒サファイア
期待してくれてありがと!でもこんな駄作しか書けない…アドバイスあったらどんどん言ってくれたら嬉しいな!!
小説です!キャラ崩壊するかも
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
アーヤ目線
若『俺達kzが出る大事な大会がもうすぐであるんだ。それで監督が
『この大会はとても大事な大会だ。絶対優勝したい。そこで君たちが戦力を上げられる様なものなどはないか?』と言ってきたんだ。
そこで俺は
『マネージャーです!』
っていったら皆戦力上がるって賛成してくれたんだ。
重要なのはその後だ。
監督『じゃあそのマネージャーを誰にするのかが問題だ。』
そこで俺と上杉と黒木と美門が
『『『『アーヤ!!』』』』
監督『君たちがそこまで言うなら相当kzの戦力の上がる子かね?』
若『それはもちろんです。アーヤはかわいいし、マネージャーの仕事完璧にこなせるようないい子です』
上『なんでもしてくれる思いやりいっぱいの子です』
黒『監督。僕達にとってアーヤは1番の戦力をあげる方法なんです』
美門『そうです。監督。どうかアーヤをマネージャーにしてください』
って訳だ。』
彩(え…。若武、普通に私のことかわいいとか言ったよね……。)
私の顔が赤くなっていくのが分かった
若武『アーヤ?おい、大丈夫か?まぁとにかく考えといてくれよ。あ、来週の練習でマネージャーのお試しできるからそれで決めた方がいいかもな。じゃあな。』
どうしよう。kzのマネージャーか…。
お母さんは普通にOKしてくれたんだけど……私にできるかな?まぁ若武が来週の練習でマネージャーのお試しできるから行ってみようかな。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
すいません、次から恋愛要素いれます!(俺/僕達出番ねーぞ/ないよ!!by上杉、黒木、美門、小塚)
あぁー。はいはいすいませんね(謝る気ねーだろ!!bykz)
あ、小塚くん出てくるか分からない状態ですね、はい(えぇー!僕も出してよ!!by小塚)
駄作だった……次期待してね!頑張って書きます
マネージャー1日体験の日
771:ありす&◆jE:2016/03/19(土) 06:41 ID:/Zwあ、すいません上の間違えました!&連スレごめん!
772:サファイア◆WE:2016/03/19(土) 08:19 ID:vuI お、恋愛入るのか!期待がどんどん膨らm((
駄作じゃないと思うけどな…
ありすめっちゃ小説うまい!
恋愛系好き!
〒サファイア
恋愛はいるよー♡ありがと!
サファイアも小説頑張って!!
〒蜜柑
本当!?ありがと!恋愛系だから待っててね!
小説更新ー(*´罒`*)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
『kZのマネージャーは知っている』
〜アーヤ目線〜
いよいよ今日がマネージャー体験の日だー。
若武達は私がマネージャーだったら戦力あがるって言ってくれたけど……。心配だな。
〜若武目線〜
あぁ、今日はアーヤがマネージャー体験にくる日だ。カッコいいとこ見せねーとな。
〜アーヤ目線〜
何持ってけばいいんだろう……。
とりあえず必要そうなものぜーんぶもっていこーっと。
よし、入れた!一応確認!
タオルよし!水筒よし!救急箱よし!ノートよし!全部よし!
いよいよマネージャー体験の始まりだ!!
このときまだアーヤは気づいていなかった。
若武達のある作戦に……
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ここでアンケートです!
アーヤと誰をくっつけたらいいと思う?
1.若武
2.翼
3.上杉
(すいません…3人だけですが)
小塚くん登場させずらいし、黒木くんは黒木くんの特技のキュンとする言葉が思いつかないので……もう少し勉強しないと……!!
翼!翼大好きだよ!
777:ありす&◆jE:2016/03/19(土) 14:07 ID:/Zw 〒蜜柑
私も翼好きー!だから私も翼に一票だよ!
あ、その他の人の意見も聞いて決めたいので協力お願いします
779:ありす&◆jE:2016/03/19(土) 20:43 ID:/Zw全然書き込みないので翼に決定します!
780:うらら◆x2:2016/03/19(土) 21:38 ID:DIU 続きの前のスレ主だよ!
こんばんは。
サファイア ありがとー
ただいま、親の目を盗みきてます。
こちらでのお人、いきなり来てしまいすみません。
それでは、さよなら。
荒らしだとおもった方は、サファイアに詳しくきいてね!
うららはじめまして!よろしく(*^_^*)
ためぉkだよ
〒うららさん
はじめまして!よろしくお願いします!
小説更新〜♡
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
「kzのマネージャーは知っている」
〜アーヤ目線〜
グラウンドに到着!!若武達はどこだろう?
と探していると……
翼「アーヤ、どうしたの?」
翼っ!!
彩「私、何すればいいかな。」
翼「じゃあとりあえず監督に挨拶にいこ!」
そういって翼は私の手をとり、引っ張っていった。……ってちょっと!!!
彩「翼っ!2人で行くの?皆で行くんじゃないの?」
翼「俺と2人っきりじゃダメ?」
彩「そんなことないけど……。2人って緊張する……」
翼「大丈夫だよ。じゃあ行こう!」
そういって再び私の手を引っ張っていった
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
翼「監督!!」
監督「やぁ、美門。横にいる子はマネージャー体験をする彩ちゃんかな?」
彩「あ、はじめまして!立花 彩です!今日1日よろしくお願いします!」
監督「ふむ。この子か!!若武達が言ってた通りだな!これは期待できるぞ!」
なんか思ってた監督と全然違う!!
彩「あ……ありがとうございます!一生懸命頑張ります!」
監督「……2人に1つ聞きたいんだけど」
え?なになに?気になるーーー!!
翼 彩「「何ですか?」」
監督「2人は付き合ってるのかね?」
え……えぇ???なんでそうなるの!?
翼「何でですか?」
監督「いや、君たちお似合いだし、2人っきりでくるから付き合ってるのかと思ったよ」
翼「ありがとうございます。つきあってはいませんがアーヤはとってもかわいいので俺のものにしたいとは思ってます」
たっ……翼!!(///_///)今のは冗談だよね??
あ!やばい!絶対顔赤くなってるよ……
監督「美門、頑張れよ!あ、もう練習の時間だ。」
Kzは監督の集合の合図で一斉にサッカーゴール前に集まって座っている。
あ!若武だ!それに上杉くんや黒木くんも!
監督「えー今日は来週にある〇〇サッカー大会に向けての猛練習だ。……おっとその前に今日マネージャーを体験する立花 彩ちゃんだ
前に来て自己紹介してくれ。」
うわぁ緊張するな……
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
一旦切りますね!少し恋愛はいった(?)
次回はドキドキだらけ!!だよ!
楽しみにしてて!
私の小説意味わからんね。話飛んでるっていうか……今回失敗したぁ!
785:サファイア◆WE:2016/03/19(土) 23:59 ID:vuI そんなことないと思うよ?
これからどう展開してくのか楽しみ!
パタン(ドアを閉める音)
砂原「なんかみんな居たんだけど」
凛「みんな?」
アーヤサイド
若武「あけろぉぉ砂原ぁぁ」
若武!そんな大声で言ったら近所迷惑だよ!
ガチャ
凛「うっせぇぇ近所迷惑なんだよ」
若武「なんだとぉおまえ等が閉めたんだろうが」
ゎゎゎゎやばい喧嘩腰だ今何時?10時30分!?
上杉「近所迷惑になるからとりあえず家の中はいれ」
みんな「お邪魔します」
…………リビング……………………………
沈黙がしばらく続いた
翼「いやぁぁまさか凛が上杉の妹だったとはね」
みんな「美門/翼知り合いだったの!?」
凛サイド
うわっやばなんで先輩あんなこというの
ややこしいじゃん
凛「誰?こんな人知らない」
翼「おい(`Д´)」
若武「どういう関係だよ」
凛「わかったよえっと美門先輩は
バスケ部の先輩です」
みんな「なんだそんなことか」
で砂原のこともはなして今はみんなリビングでくつろいでいるんだけど
なんか忘れてるような大事なこと……………
まぁいっかイチゴミルク飲もう!
はゎゎゎ特上イチゴのマイルドミルク
あぁおいしい身長早く伸ばさなきゃ
小塚「ねぇなんでイチゴミルクばっかり飲んでるの?」
凛「身長早く伸ばしたいから」
若武「おまえアーヤより小さいよな」
凛「うっせぇおまえもチビだろうが」
アーヤサイド
上杉君の女の子バージョンみてるみたい
若武「なぁ明日何する?」
上杉「なにするって勉強しに俺の家きたんだろうが」
翼「凛に問題!明日になにがあるでしょう?」
凛サイド
あした……………
凛「あぁぁぁぁ」
みんな「どうした!」
凛「あした、バスケ全国の予選だ!」
アーヤ「大事な試合でしょ!!何時に家出るの?」
翼「俺は8時くらいかな?」
凛「私も8時くらい」
翼「みんな応援くる?」
みんな「応援いく!!」
と言ってみんな部屋に戻って寝た
一旦きる!!
ごめんなんか意味わかんなくなってきたwwww
バスケの話がどうしても書きたくて
前話していた全国のことを書きます!
凛は男口調てことにします
789:ありす&◆jE:2016/03/20(日) 07:18 ID:/Zw サファイアありがと!頑張って読んでね
小説更新〜♡
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
〜アーヤ目線〜
私は皆の視線をあびながら前にきた
「た…立花 彩です。みんなの役にたてるように頑張るので今日1日よろしくお願いします!」
うーん、簡単な自己紹介だけどまぁいいか !
〜Kz目線〜
うわぁ、彩ちゃんかわいいな!さすが若武達のお気に入りの子だな!でも俺達のものにしてーな!
全員「彩ちゃん/立花/アーヤよろしく!」
〜アーヤ目線〜
みんなすごい元気だなー。私も見習わないと!
監督「それじゃあ練習始めるぞ!
今日は彩ちゃんが来たし、練習試合するか!二つのチームに分けるぞ!」
練習試合かー!楽しみ!
あ、若武達は2/2になった!
若武、翼と上杉くん、黒木くん!
監督「それでは試合開始!」
〜Kz目線〜
『彩ちゃん/立花/アーヤにカッコいいとこ見せねーと!/見せないと!』
〜アーヤ目線〜
うわぁ!みんなカッコいい……!!
でも1番目立つのは若武と翼!
2人でゴール前までパスしながらきてる!
あ!!若武が決めた!2人でハイタッチしてる☆二人ともカッコいい〜♡
〜Kz目線〜
うわぁ、彩ちゃん/立花/アーヤ若武と翼みながら目ハートになってるし……
次頑張らねーと!
〜若武&翼目線〜
よっしゃー!アーヤ俺達みてる!惚れたかな(笑)
〜アーヤ目線〜
試合再開!
やっぱり皆カッコいい……あっ!
1人転んで怪我してる…!救急箱!あった!
その子がこちら側にきた。
??「怪我したので手当てお願いしていい?」
彩「はい!…うわぁ、すごい傷…。大丈夫ですか?」
??「うん、あ!あとタメでいいから」
彩「はぃ…じゃなくて……うん!」
田村「あぁ、それと俺は田村だ、よろしくな!」
彩「田村くん、よろしく!ってこんなこと言ってる場合じゃない!!
…………とりあえずこうしておきますね!」
〜田村目線〜
うわぁ、彩ちゃんかわいい!ずっと横にいたいな!!しかも手当てうまっ!
〜アーヤ目線〜
田村くんが何か聞きたそうな目で私を見てくる
田村「彩ちゃん、なんでこんなに手当てウマイの?」
彩「あ、ありがとう……
お兄ちゃんが運動部で私、たまに手当てするからです!」
あ、試合どうなったんだろ……!
結果
若武達 5対3 上杉くん達
若武達の勝ち!若武が2点きめて、翼が3点決めた!2人ともカッコよすぎー♡
上杉くん達負けちゃったけど2点上杉くん、1点黒木くんが決めた!やっぱり皆カッコいいよー♡
「アーヤ!」
この声は……!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
一旦きりまーす!
うおぉぉぉぉ!
みんな、小説上手‼︎
すごい、私も書かないと。
下書きは失敗したからぁ、二つ目(書き途中)のにするかぁ。
みんなより下手だろうけど、全然書いてなかったからさ。
イチョウ、小説うまいよ!
前の見たときすごかったもん!
いやいや、イチョウ、小説書くの上手いと思うよ?
個人的にイチョウの小説好きだし。
私もイチョウの小説大好きだよ!
ありす
小説うまい!!!
続きが気になる!
凛のプロフ見てない人もいると思うからかくねー
凛プロフ
名前.上杉凛 血液型.A型 年齢 13歳
身長 アーヤより小さい 体重 平均より小さい
身長を伸ばすため毎日イチゴミルクを飲んでる
(牛乳は飲めない)
男子よりもよく食べる(体重を増やすため)
大手ゲーム会社の社長
部活 バスケ部
容姿 髪 ミディアム
隠れ天然
ツンデレ
男子拒否症
バスケに夢中になって仕事がたまって
砂原に怒られるww
書き忘れ
得意教科 全部 特に英語10カ国以上喋れる
仕事でパソコンを使う時だけ眼鏡
〒イチョウ
いやいや、イチョウ小説書くの上手いから!
イチョウの小説すごい面白くて、次が気になるもん!!
〒蜜柑
ありがと!蜜柑も小説上手だね!はやく更新できるように頑張るね(。-∀-)
凛サイド
あぁ目覚めた今何時?
凛「うわっまだ5時半じゃん」
お腹すいた。お兄ちゃん達起きてるかな?
リビング…
ガチャ
みんな「おはよう(*^_^*)」
凛「………ぉはよ」
翼「俺ユニフォームに着替え来る!」
あぁ私もだ
凛「私も着替え来る」
お着替えちゅーー
アーヤサイド
着替えて来た翼と凛ちゃんがすごくかっこいい!
若武「凛ってちっちゃくね」
ゎ若武なにいってるのぉぉ
凛[ブチッ]
えっえぇ今凛ちゃんから変なおとしたよ!
アーヤ「上杉君!ほっといていいの?」
上杉 「ヤバイ 」
黒木「アーヤ耳ふさいでて」
アーヤ「えっ耳?なんで?」
上杉「女じゃなくなるから」
私は耳をふさいだ。
一旦きる!!
ヤバイヤバイ凜のブチキレだ!www
若武サイド
凜「おいてめぇ‥今なんつった 」
えっヤバイ声のトーンが‥‥
凜「だから、なんつったって聞いてんだよ」
ちょーヤバイおい上杉助けてくれよー!!
翼「はーいスストップ!凜、若武もはんせいしてるから
許してあげて」
凜「わかったよ。でも、次ゆったら、命ねーからな」
若武「すみません許してください。」
アーヤサイド
耳ふさいでて聞こえなかったけど、ヤバかったのは雰囲気でわかった
小塚「ねぇ2りとも時間大丈夫なの?もう8時だよ!」
うわぁぁぁ!
やっぱみんな上手だぁーっ‼︎
私も書かないと、でも下書きは失敗したからなぁ。
新しいのがあったっけ。
でも題名決まってないしーっ!
「こいつ一人で何やってんだ?」by若武
ユリも、前来たのに、それから書いてない!!
ネタ切れで・・・ww
小説書いていきます!!
翼×アーヤでいきます♪
「恋心は知っている」
「おはよ、アーヤ」
「おはよう、翼」
声をかけると、振り向いてくれる
そんな当たり前のことが、嬉しい
そう思い始めたのは、いつからだろう。
俺は、いつからアーヤに恋してたんだろうか。
心友になったとき?
俺に頼ってくれたとき?
もしかしたら、名前でよばれるようになる前から、アーヤに恋してたのかもしれない
アーヤの笑顔を見るたびに、嬉しくなったりする
一番いい笑顔を見せるのは、カッズの会議を知らせるとき
その笑顔を見るたびに、カッズの皆のことが、ホントに好きなんだなって、実感する。
俺もカッズが、すごく大事な存在だ。
だから、カッズの関係を乱さないためにも、俺の気持ちは隠しておく
そう、決めたはずなのに・・・
自分の気持ちが、セーブできない
アーヤに会うたびに、独り占めしたいと、なんども思った。
アーヤが笑って、カッズの誰かと話してるときも、その笑顔を独り占めしたいって、思ってしまう
どんどん、アーヤを好きな気持ちが、大きくなるばかり
「はぁ」
思わずため息を、ついてしまった。
プルプル、プルプル
電話がなった。
小塚からだ。
「もしもし」
「美門、今日、カフェテリアで会議だって」
やった!!
アーヤもそう思ってるけど、俺もカッズがすごく大事なものだから
会議の知らせが、来るたびに嬉しい!
「わかった、アーヤに言っとく」
「うん、よろしく」
そういって、小塚は電話を切った。
教室には、アーヤはいない
きっと、図書室かな
俺は席を立って、教室をでた。
教室で待っててもいいんだけど、いち早く、知らせたかったし。
階段で2階におり、図書室に着いた。
*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*
続きます♪
下手で、ホントにごめん!!
小5 神奈川県
上杉押しです♪
私小説苦手なので 感想しか書けないです
です などは、入らないです
え〜と、いないようなので、さようなら
804:ユリ◆e.:2016/03/22(火) 22:28 ID:Fj. 暇なので最新!
『恋心は知っている』
図書室に、入った。
静かな空気が、漂う空間。
他の教室とは、全くちがう。
俺は、あんまり図書室に、来ない。
図書室にくるときは、探偵チームカッズの課題をやるときか、アーヤに会いに来るときぐらい。
多分、語学のとこにアーヤはいる。
国語のエキスパートだしね
俺は、語学の本がある棚に行った。
あっ、居た!
!・・・思わず見とれてしまった。
棚の前で、語学の本を読んでいる。
ただそれだけなのに・・・
ピシッと延びた姿勢。
凛とした目。
普段のアーヤとは違う感じ・・・
集中してるのが、よくわかる。
声かけずらいな・・・後でいっか。
そう思い、そっと棚から離れた。
「翼?」
あっ、気づかれた。
「うん、ごめんね、読書中に」
「ううん、何?」
アーヤが聞いてきた。
「あっ、実は・・・場所変えよっか」
図書室で話すのはヤバイ
「そうだね」
アーヤはそう言って、出口の方へ向かった。
・・・もう少し、あの姿、見てたかったな
廊下へ出た。
ここの廊下なら、人もあんまり来ないし、大丈夫だな
「今日、カフェテリアで、会議があるって」
俺は、アーヤに伝えた。
アーヤの顔が、パアッと明るくなった
やっぱり、一番いい笑顔するな
すっげー、可愛い
「楽しみだな〜」
声のトーンも、いつもより高い
ホントに嬉しいんだな
俺もだけど
キーンコーンカーンコーン
予鈴がなった。
「行こ、アーヤ」
「うん!」
*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*
続きます♪
卒業おめでとう!
………………ずっと、大好きでした。…………
私はあなたにこの言葉を贈ります。
美門先輩。
______________________-_________________-___
この話は、凛の話と関係ないよ!!
私の名前は、寺坂美月。心理テストが大好き!
突然ですが...
初恋をしました,相手は美門先輩
無理なのはわかってる。だけど,諦められない
..........先輩,私はどうすればいいですか?............
ついに、迎えた卒業式………
今日で先輩と会うのは最後の日なんだ。
告白......頑張ろう
翼「あれ,寺坂じゃんどうしたの?」
美月「あ,先輩。」
翼「なぁに?」
美月「先輩,ずっと大好きでした。いきなりでごめんなさい」
翼「...........ごめん好きな人がいるんだ」
あぁ終わった。私の初恋
美月「最後にいいですか?
私の指,どれか一つ引っ張ってください。」
わゎ!私なに言ってんの?!こんな心理テスト
嘘に決まってるじゃん
なんでこんなこと聞いたんだろ?
自分が恥ずかしい。
美月「先輩は告白しないんですか?」
翼「俺は、今から言いに行ってくるよ。」
美月「先輩,頑張ってください!」
翼「ありがとう,行ってくるね
あとさっきの質問
中指で!」
中指...........
あれ?この心理テスト本当じゃん
涙が溢れて止まらない
さよなら私の初恋
ずっと大好きでした
.......................先輩.......
心理テストの答え
親指…………尊敬しています
人差し指…………あなたのことが好きです。
中指…………あなたとは友達
薬指…………あなたのことが嫌いです。
小指…………なんとも思ってません
でした。
なんか、小説の終わり方が変.....
810:蜜柑◆vw:2016/03/24(木) 21:51 ID:4FU 番外編〜♪☆
翼「あっ!一つ聞いていい?
さっきの心理テストどういうやつ?」
美月「えっと,」
ここは上にあったやつ〜〜by蜜柑
翼「そうなんだ。教えてくれてありがとう
俺も、やってみるよ!」
そう言って先輩は私に背を向けて走りだした。
先輩の好きな人って………彩先輩でしょ!
…………頑張ってください…………
番外編2〜〜♪☆彩サイド
翼「アーヤ!」
彩「ん,なぁに?翼」
翼「いきなりでごめん,ずっと好きだったんだ。
同志として,ではなく恋人として俺のことを見て」
え,これって
告白!?
うそ,初めて告白された…………
私は翼が好きなの?
分からない…………じゃあ胸の音が激しいのはなぜ?
あぁ分かった私は翼のことが好きなんだ…………
翼「あともう一ついい?
アーヤ,俺の指どれか一つ引っ張って」
え,指?なんで?
彩「じゃあこれ?」
翼サイド
と言って引っ張ったのは
………人差し指…………
翼「ありがとうで,返事は?」
彩「えっとわ,私で良ければよろしくお願いします」
翼「やった!これからよろしく」
寝れないので、最新!ww
『恋心は知っている』
キーンコーンカーンコーン
5時間目が終わった。
「クスッ」
思わず、笑ってしまった。
だって、アーヤが授業中、ずっとニコニコしてたんだもん。
授業が国語だったから?
カッズの会議を知らせたから?
アーヤのことが、もっと知りたい
アーヤの心の中を、のぞいてみたい
そんなことばっかり、考えちゃう
俺は、首の後ろで腕を組んで、椅子によたれかかった。
「翼」
「わっ!」
慌てて机を掴んだ。
あ、あぶねー
後ろに、椅子ごと倒れるとこだった
「だ、大丈夫!?」
アーヤが言った。
「大丈夫だよ」
考えてた、本人が来たから、びっくりしたー
「一緒に塾、行く?」
俺は聞いた。
「うん!」
アーヤが嬉しそうにうなづいた。
やっぱり、会議、すごい楽しみなんだな
俺は、カバンを持って、アーヤと教室を出た。
*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*
今日はちょっと短いねw
寝れないので、最新!ww
『恋心は知っている』
キーンコーンカーンコーン
5時間目が終わった。
「クスッ」
思わず、笑ってしまった。
だって、アーヤが授業中、ずっとニコニコしてたんだもん。
授業が国語だったから?
カッズの会議を知らせたから?
アーヤのことが、もっと知りたい
アーヤの心の中を、のぞいてみたい
そんなことばっかり、考えちゃう
俺は、首の後ろで腕を組んで、椅子によたれかかった。
「翼」
「わっ!」
慌てて机を掴んだ。
あ、あぶねー
後ろに、椅子ごと倒れるとこだった
ごめん!813は無視して!
812のやつ見てね♪
私も入っていいでしょうか?
816:蜜柑◆vw:2016/03/25(金) 12:05 ID:4FU オタクメガネ!
ためokだよ!
ここは小説書くときしかこないけどよろしく(*^_^*)
オタクメガネさん、よろしくお願いします。
スレタイには雑談OKと書いてありますが雑談は極力控えることになっています。
なので、みんな小説を書くときにしかここに来ません。
では、改めてよろしくお願いします。
ありがとうございます。私もタメOKです。
少し長いので、オタクとでも読んで下さい。
あと、人とあまり喋れないので敬語が基本なのでこのままでもいいでしょうか?嫌でしたら言って下さい。頑張って直します。
さっそく小説書こうと思います。
下手ですが読んで見て下さい。
ヤッホー!オタク♪
こっちでも、よろしくね♪
最新!
『恋心は知っている』
俺たちは、学校をでて、塾へ向かった。
俺は歩きながら、チラッと、横にいるアーヤを見た。
最近俺、背がのびたかな?
アーヤが小さく感じる
髪、サラサラだな。
光に反射してきれい・・・って何考えてんの!
何が、セーブだ
どんどん・・・大きくなるだけじゃん
好きな心って、止められないな・・・
そんなことを考えながら、歩いていった。
塾についた。
俺たちはカフェテリアにいった。
授業は、会議後だから
「よっ!アーヤ、美門」
若武が、片手を少しあげながら、言った。
「どうぞ、姫」
黒木が椅子を引いて、言った。
「ありがとう、黒木君」
黒木、ちゃかり自分の横に、アーヤ座らせたし
俺は、上杉と小塚の間の席に、座った。
「よし、諸君!揃ったな」
相変わらずの言い方
「今回は、カッズ全員で、お泊まりだ!」
はい?
「なんでまた、いきなり」
黒木が言った。
「我が探偵チームカッズにも、休みが必要だと思ってな。
だから、リーダーの俺が考えた結果、お泊まりが最適だと判断した。」
若武が、自信満々で言った。
「自分がお泊まりしたいだけだろ」
上杉、それ言っちゃうと・・・
「なんだと!」
「ホントのこと、言っただけだろ、俺は却下だ!」
始まっちゃったよ
二人のけんか
「あいつらは、ほっとこうぜ」
「だね、黒木」
俺は言った。
「アーヤは、お泊まりどう思う?」
黒木が、アーヤの方を見て言った。
「楽しそうだしいいと思うよ」
アーヤが言った。
「俺も思うよ、いきなりだったから、びっくりしたけど」
「僕も!楽しそうだもんね!」
アーヤ、小塚、黒木がお泊まりに賛成した。
アーヤが、賛成なら
「俺も、賛成」
皆の意見を聞いてた若武が、上杉に言った。
「5対1で決定だな!」
「はいはい」
上杉は仕方なく、うなづいた。
「よし!カッズのお泊まり決定だ!」
*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*
続きます!
よろしくお願いします。
小説書きます。
(下手ですが読んでくれると嬉しいです。)
私達探偵チームKZ6人は今遊園地に来てる。
(若武、上杉君、小塚君、黒木君、翼、私。)
なぜかと言うとそれは1週間前、、、。
久々に探偵チームの集合がかかったのに若武が最初に言った事は、
「みんなで来週遊園地に行くぞ!」
「えー!」ア
「おい、ちょっと待て。どういうことだ!
ちゃんと説明しろ。」上
「この前親父が帰ってきたから、どっか連れてって。って頼んだら、忙しいから友達と遊園地でも行って来いって言われてチケット6枚もらったから気分転換に行こうと思って。」若
「僕行きたい。暇だったし。」小
「俺も特に予定もないし、行くよ。」黒
「俺も行く。楽しそうだしね。」翼
「私も行けるよ。」ア
「みんな行くなら俺も行く。」上
「よし!決まりだ。9時に駅に集合な。集合に遅れるなよ。解散!」
あーあ楽しみだな、、、。
そして今に至る。
ちょっと待ったー!遊園地で遊ぶ前に、今から1時間前の話を聞いて。
〜1時間前〜
「よし、みんなそろったな。では遊園地に出発!電車に乗るぞ。」若
「楽しみだね。」小
「うん!」ア
今日はみんなと楽しい思い出をたくさん作れるといいなぁ。
「アーヤ、ちょっと来て。」
「翼どうかしたの?」
「今日3連休で電車混んでるから、アーヤはなるべく俺から離れないようにして。」
「どうして?」
「アーヤはカワイイからチカンされるかもしれないでしょ。」
「私可愛くないよ。」
「はぁーアーヤ、俺達は心配なんだよ。
みんなアーヤの事が好k『おい!行くぞ。』から。」
「ごめん。翼今なんて言った?若武の声で聞こえなかった。」
「なんでもないよ。とにかく俺のそばから離れないでね。」
そう言うと私の手をとった。
「わっ!ちょ!翼、何してるの?!」
「アーヤが変なことされないように。」
「おい!おまえら何してる、翼許さん!」若
「アーヤのボディーガード。」翼
「おい、もうすぐで電車出発するぞ。」上
「ヤバ!急ぐぞ。」若
私達は急いで電車に乗った。
「はぁー、なんとか間に合ったな。おい!おまえら離れろ!」若
私の顔は真っ赤になっていた。理由は、翼と恋人つなぎをして、電車が混んでいるせいもあって電車の壁で守ってもらってるんだ。つまり、今翼に壁ドンされて手をつないでいるの、、、。そしてさっきからみんなの目が怖い。若武は怒っている。
「翼、守ってくれてありがとう。」
「いいよ。俺も嬉しいしね。」
「嬉しい?」
「若武の怒ってる顔が見れるからね。」
「そっか。翼イタズラ好きだからね。」
「アーヤはほんとに鈍いなー。」
「え?」
「なんでもないよ。」
なんなんだろう?まぁいいや。
その頃男子達は、、、。
(美門ズルいアーヤを1人じめしやがって。)若
(僕もアーヤにあんなことしてみたいなぁ)小
(俺達の姫に手を出すなんて許さないよ?)黒
(美門あいつ後で潰す!)上
(みんなの目線が怖い怖い。俺電車降りたらみんなに殺されそうだな、、、。)翼
次は○○、次は○○。ご乗車ありがとうございました。
「翼ありがとね。」
「いいよ。俺も楽しかったから。」
「おい、置いてくぞ!早くしろ。」
どうでしたか?下手ですみません。
何かアドバイスあったらお願いします。
オタク(って呼ばせてもらいます)、小説、上手いと思いますよ!
壁ドンに恋人繋ぎっての、凄くいいと思います!
おたく〜!
うまーーー!!キュンキュンする〜♪
翼押しには嬉しいですなぁ〜!
「こいつ,変態じゃね。」by上杉
オタク、さすがですなー!
翼ファンのユリには、たまりません!ww
こっちの小説の最新も頑張って!
皆さんありがとうございます。すごく嬉しいです。
826:オタクメガネ:2016/03/25(金) 15:40 ID:.x.次、アーヤと遊園地でアピールするメンバーは誰がいいと思いますか?意見お願いします。
827:蜜柑◆vw:2016/03/25(金) 16:05 ID:4FU 凛の話〜♪☆
____________________
小塚「もう8時だよ」
翼「やばいよやばいよ(笑)」
凛「出○のギャグ挟むな!」
翼凛「行ってきまーす!」
家を出て、浜田!
今日は全国予選か.........
あぁだめ,昔のこと思い出してきた。
大丈夫,もう終わったこと
今の私だったら出来る。
昔とは違う。
そう言い聞かせるんだけど、どうしても思う出してしまう
頭が痛い。なんで思い出しちゃうの?どうして?
自分の頬を触った
凛「...あ.....れ..?」
なんで?涙が出てるの?
どうして、止まらない
翼「凛!!」
「大丈夫,それは昔のことだよ。昔の凛とは違うからね。」
そう言って先輩はなだめてくれた。
落ちついて、涙が止まったんだ。
凛「先輩ありがとうございます
もう大丈夫です。練習お願いします」
翼「ok!じゃあはじめよっか」
一旦更新
オタク,若武がいい!
829:サファイア◆WE:2016/03/25(金) 16:20 ID:vuI オタク、私は誰でもいいですよ!
オタクの推しキャラで!
分かりました。遊園地では若武と私の好きな上杉君にしたいと思います。皆さんありがとうございました。他のメンバーも次出したいと思います。
831:オタクメガネ:2016/03/25(金) 17:11 ID:.x.
小説書きます。
若「おい、置いてくぞ!早くしろ。」
私は急いで若武達を追い掛けた。
でも、人が多くてみんなドンドン進んでいくから追いつけない。みんなの背中が見えなくなっていた時、、、
誰かに腕を掴まれた。その人は、
ア「上杉君!」
上「何やってんだよ。」
ア「みんながはやくて。」
上「あいつらと合流するぞ。」
ア「上杉君⁉」
私はビックリした。あの女嫌いな上杉君が私の手を握っているから。
上「なんだよ。またおまえがはぐれたら大変だから、、、。」
上杉君の顔は完熟トマト状態になっていた。
とっても可愛かった。
ア(上杉君は恥ずかしがり屋なんだよね。)
上(俺、めっちゃ恥ずかしいけど嬉しい。若武達になんか言われそうだな。)
上杉君のおかげで無事若武達と合流することができた。
ア(ありがとう。上杉君!)
ニコッ!
上杉君はまた、完熟トマト状態になった。
ん?
今回は少し少なめです。次は若武です。
リクエストがあれば他のメンバーも出したいので、意見や感想お願いします。
アドバイスもあったらお願いします。
きゃぁぁぁぁぁ!!!!
やばい!かっこいい
うまーーーい
「キチガイだなお前by上杉」
上杉ひどいwww
ありがとうございます。嬉しいです。
小説書きます。
(若武アピール小説です。)
遊園地にやっと着いた。
若「さっそく乗り物乗りに行こうぜ。」
黒「何に乗る?」
若「もちろんまずは、ジェットコースターだ!」
えっ!私無理。怖い。
若「アーヤどうした?顔色が悪いぞ。」
ア「いや、なんでもないから大丈夫だよ。」
黒「アーヤジェットコースター苦手なの?」
ア「いいや、大丈夫だよ。楽しまなきゃ!」
私はみんなが私のせいでジェットコースターをやめるのがいやだったから必死にごまかした。
若「じゃあ、行くぞ。」
私はその6分後ベンチで顔を真っ青にしていた。
若「アーヤどうしてあんなウソまで着いたんだよ。」
黒「まぁまぁ、アーヤは俺達に気をつかってくれたんだよね。」
私はもう気分が悪くて何も考えられなかった。
ア「私ちょっとトイレ行ってくる。」
小「アーヤ。」
みんなに迷惑かけちゃった。楽しむどころか心配かけて、しっかりしなきゃ。
トイレから出て、みんなのところに戻ろうとした時、
ア「きゃ!」
突然腕を掴まれた。
不良1「ねぇ、君1人?俺らと遊ぼうよ!」
ア「あの、、、待っている人達がいるので離して下さい。」
不良2「いいからついて来い!」
ア(みんな助けて、、、。)
「おい!その子を離せ!」
その声は、
ア「若武!」
不良3「なんだおまえ!」
若「こいつの彼氏だ!」
不良2「なんだと!」
若「アーヤに手を出した奴は俺が許さん!」
若武!
不良1「やれ!」
一気に3人が若武に襲いかかった。さすがに若武も、、、。
私はビックリした。なんと若武は不良を蹴り飛ばして不良はみんな倒れていたから。
若武カッコイイ、、、。
若「大丈夫だった?」
ア「うん、ありがとう。カッコ良かったよ。」
若「アッアーヤ行くぞ。みんな心配してるぞ。」
若武は真っ赤になっていた。
本当にありがとう。カッコ良かったよ。
どうでしたか?こんなことされてみたいですよね。アドバイスや感想頂けたら嬉しいです。
かっこぃぃぃぃぃさすが若武!!!!
「そうだろ!by若武」
かっこつけだけどね。
ごめんごめん!上の私
837:ユリ◆e.:2016/03/25(金) 20:17 ID:3zQ 上杉くん、かわいい♪
若武かっけー!!
オタクメガネさん、よろしくです( ̄^ ̄)ゞ
早速ですが呼びタメで((
オタクって、恋系得意なの?
「あのさ、許可もらってないのに呼びタメって、どうなの?」by若武
もんの凄く上手!
キュンキュンしちゃった。
すごいっ、すごいっ!
「あーっ、うるせぇ。」by若武
若武は黙ってろっ!
イチョウさんよろしくお願いします。
呼びタメOKです。
得意と言うか、今までみなさんの小説をたくさん読んでいたので考えが浮かびやすいんです。
感想ありがとうございます。嬉しいです。
すごい、それだけでなるなんて・・・!
君h((殴
「カッコつけやめろ。」by若武
え、若武もカッコつけてるような。
ま、いいや、これからよろしくねっ!
小説書きます。
読んで頂けたら嬉しいです。
私と若武は急いでみんなのところに戻った。
ア「ごめん、みんなお待たせ。」
黒「何かあったの?」
若「俺がアーヤの様子見に行ってたらアーヤが不良にナンパされてたから蹴り入れて来た。」
上「ヒュー、やるな。」
黒「俺にも言ってよ。」
小「アーヤ大丈夫?」
翼「アーヤカワイイからね。」
みんな心配してくれたんだ。ズレてるのもあるけど、、、。
黒「アーヤ、アーヤはカワイイから気を付けてね。」
黒木君さりげなくすごいこと言ってる。恥ずかしい。/////
ア「あっ、うん。ごめん。」
若「じゃあ次行くか。」
上「お化け屋敷はどうだ?」
上杉君が若武の方を見ながらニヤッとした。
若「いや、やめておこう。」
私もお化け屋敷苦手だけど、、、
翼「若武もしかして怖いのか?」ニヤッ
えっ!若武お化け屋敷苦手なの!
若「な訳ねぇだろ!いいよ行ってやるよ。」
みんな何かニヤニヤしてない?
翼「よし、行くぞ。」
黒「あの、すみません。中学生6人いいですか?」
係「はい。ではどうぞ。」
お化け屋敷の中は真っ暗で流れているBGMの音がとても怖かった。
ア「キャー!」
上から黒髪の白いワンピースを着た人が出て来た。余りにも怖くて誰かに抱きついてしまった。
その人は、、、
どうでしたか?
感想頂けたら嬉しいです。
アーヤが抱きついた人は誰がいいと思いますか?
ご意見待っています。
イチョウさんありがとうございます。とても嬉しいです。こちらこそよろしくお願いします。
843:オタクメガネ:2016/03/25(金) 22:32 ID:.x.感想いつも面白いですね。
844:蜜柑◆vw:2016/03/26(土) 11:51 ID:qy2 ヤベーアーヤかわゆい♡
黒木!!!!がいい!
無視していいよ!
〜若武莉音〜プロフ!
若武莉音 B型
立花優守,小塚花奈,上杉和斗(かずと)
と仲がいい
スポーツ万能 頭は.....良い
アーヤと知り合い
趣味は、スポーツ、ダンス
ダンスは全国1位!
結構有名人 目立ちたがり屋
身長,低い。体重,軽い。
よく食べるけど太らない
こんな感じで良い?
蜜柑さんありがとうございます。
黒木君にさせていただきます。
やった〜!ありがとうオタク!
848:蜜柑◆vw:2016/03/26(土) 15:44 ID:qy2 付け足し
あだ名
花奈→りおにゃん,莉央ちゃん、
優守→りお,
和斗→若武,、バカ武
花奈
莉央→はな
優守→はな,はなちゃん
和斗→小塚
優守
莉央→優守,優守ちゃん
花奈→優守君
和斗→優守,
和斗
莉央→上杉
花奈→和斗君
優守→和斗
って呼んでいる
小説書きます。
読んで頂けたら嬉しいです。
余りにも怖くて誰かに抱きついてしまった。その人は、、、。
黒「アーヤ大丈夫?」
ア「黒木君ごめん、怖くて。」
黒「じゃあ俺の手、握ってな。」
ア「ごめん。ありがとう/////」
私は今黒木君と、手をつないでいる。きっと、私は顔が真っ赤になっている。暗くてよっかった。
私は怖かったけど、黒木君の手にしがみついてなんとかたえることができたけど、、、
若「ぎゃー!」
若武がずっと叫んでいた。
おば屋敷を出たあと、上杉君にからかわれていた。
私はというと、お化け屋敷を出たあとに翼と小塚君に手をつないでいたことがばれてブツブツ言われている。
翼「なんで俺じゃなくて黒木を頼ったの?」
ア「ごめん。そばに黒木君がいたから。」
小「それなら先に言ってくれればいいのに。」
翼「心の友でしょ。」
ア「今度からちゃんと言います。」
小「うん。いいよ。」
翼「よろしい。」
そう言って翼は私の頭をなでた。
恥ずかしい。/////
翼「これ以上心配かけさせないでね。」
翼、心配してくれたんだ、小塚君も。ありがとう。
若「おーい、次行くぞ。」
ア「うん。」
そのあと、私達はいろんな乗り物に乗った。そして夕暮れ。
若「おーい、最後観覧車乗って帰るぞ。」
翼「いいね。」
小「僕も乗りたい。」
ア「私も。」
黒「いいよ。」
上「右に同じく。」
若「中学生6人です。」
係「4人乗りなので4人と2人に分かれて下さい。」
若「はい。」
みんなと乗れないの。少し残念だけど、楽しみだな。
〜男子〜
若「おい、アーヤを4人と2人どっちにする。」
黒「俺は2人。勝っても2人いたら嬉しくないだろ。」
翼「俺も。一か八かやってみる。」
上「同じく。」
小「僕どっちでもいいよ。」
若「じゃあアーヤは2人の方な。」
ア「あ、うん。分かった。」
翼「じゃあ、恨みっこ無しで。」
若「最初はグーじゃんけんぽい!」
アーヤと一緒に乗るのは、、、
どうでしたか?
またですが、アーヤと一緒に乗るのは誰がいいと思いますか?
ご意見、ご感想頂けたら嬉しいです。
やばいよやばいよ(笑)
キュンキュンする。
翼がいい〜!
蜜柑さん意見ありがとうございます。
翼にしたいと思います。
翼、最高です!
ユリもあんな焼きもちされてみたーいww
皆さん感想ありがとうございます。嬉しいです。
854:オタクメガネ:2016/03/26(土) 22:19 ID:.x.
小説書きます。
読んで頂けたら嬉しいです。
「最後はグーじゃんけんぽい!」
アーヤと一緒に乗るのは、、、
翼「やった。俺だ。」
若「クソー」
上「翼、立花に手出すなよ。」
小「負けちゃった。」
黒「他のところで巻き返すから。」
翼「じゃあ行こう。アーヤ」
ア「うん」
ア「きれいだね。翼。」
翼「うん。」
翼「アーヤ、好きな人いるの?」
ア「うん。探偵チームのみんな大好きだよ。」
翼「そっか。良かった。」
ア「うん。みんなと一緒にいる時間が一番楽しい。」
翼「そうだね。俺もみんなが仲間として、ライバルとして大好きだよ。でも、だからこそ譲れないものがあるけどね。」
ア「それは何?」
翼「今は内緒。アーヤは本当に鈍いね。」
ア「えー。何それ。」
翼と話をしていたらいつの間にかついちゃった。
翼「アーヤ。」
ア「ん?」
翼「いつか言うよ。そのときまで待ってて。」
ア「うん。」
若「なんの話だ!言え。」
ア「若武、それはね、秘密!」
若「なんだよそれ!」
みんなと過ごした1日とっても楽しかったな。
どうでしたか?
感想頂けたら嬉しいです。
うますぎて言葉が出ない....ww
856:オタクメガネ:2016/03/26(土) 22:41 ID:.x.蜜柑さんありがとうございます。嬉しいです。
857:サファイア◆WE:2016/03/26(土) 23:16 ID:vuI オタク、凄い!
あ、タメでいいですか?←今更
うん、それにしても凄い、溢れ出る文才が…!
サファイアさんタメOKです。
感想ありがとうございます。嬉しいです。
「不良少女は知っている」花奈サイド
不良A「君可愛いねぇ,俺達と遊んでくれない?」
花奈「いっ.....嫌です。話してください....」
不良B「ちょっとくらいいいでしょ〜」
気持ち悪い。りおにゃん助けて............
??「ヘェ〜遊んでくれるんだ。お兄さん達♡」
不良C「君も可愛いねぇ一緒に遊ぶ?」
??「その前にさ,私の遊び付き合ってくれない?」
え.....りおにゃん?
不良A「何するの?」
莉央「こうするの」
バンッ....ドスッ..
何この音?嫌な音がする
見てみると,莉央ちゃんが不良達と殴り合いをしてた
花奈「莉央ちゃん後ろ!」
莉央サイド
花奈が声を荒げて叫んでる。後ろ?
振り向いたら不良に何かで切られた。
いってぇ.....ん、血?
うわっこれカッターじゃんしかもほっぺにされたし
莉央「おい,何してくれんだよ」
花奈サイド
殴り合いは増す一方で、だんだん人が集まってきた
目立ってる....
そう思っていたら莉央ちゃんが不良を2人も倒していたんだ。
莉央「花奈逃げて!警察くる」
警察..
花奈「莉央ちゃんはどうなるの?」
莉央「私は大丈夫だから」
花奈「分かった。」
そう言って私はその場から逃げて家に帰った。
莉央サイド
うっわ。警察きたよ。ったく誰が通報したんだよ。
警官A「そこの4人警察所に来なさい」
はぁぁまたかよ。もう何回目だ。
とりあえず帰してもらって、家に帰ったら
島崎さんに手当てしてもらったんだ
怒られたけどね、
今日は疲れたなぁ今何時?
げ,もう夜中の1時かよ。
おやすみ
これで私の1日が終わった。
明日,ある人物を助けるなんて知らずにね......
900〜♪
861:蜜柑◆vw:2016/03/27(日) 00:00 ID:qy2ごめん変なのうっちゃた!!!!
862:サファイア◆WE:2016/03/27(日) 00:05 ID:vuI蜜柑、オリキャラのプロフは書いた方がいいと思うよ…
863:サファイア◆WE:2016/03/27(日) 00:10 ID:vuIあ、でも小説は面白いよ!
864:蜜柑◆vw:2016/03/27(日) 08:40 ID:qy2 花奈 プロフ,小塚花奈
見た目
髪型,耳下ツイン 小塚と同じ髪色
若干たれ目,そばかす
性格
おっとり,ふわふわ、優しい。莉央の癒し
甘いもの大好き!
いつも笑顔でおとなしいけど,切れたらちょー怖い(威圧的なやつ,暴言,暴力はしない)
切れた時は声がワントーン下がる
運動は大の苦手だが嫌いではない
勉強は平均以上、特に社理と家庭科が得意学年トップ
花が好き、花関係は得意!
植物や動物が大好きで、それを傷つけたら超切れる。