このスレッドは探偵チームkz事件ノート小説書こ!雑談OKの続きのスレッドです。
ルール
荒らしは駄目!
(来ても無視しましょう。)
なりすましも駄目!
皆楽しくね!
オタクメガネ!
ためokだよ!
ここは小説書くときしかこないけどよろしく(*^_^*)
オタクメガネさん、よろしくお願いします。
スレタイには雑談OKと書いてありますが雑談は極力控えることになっています。
なので、みんな小説を書くときにしかここに来ません。
では、改めてよろしくお願いします。
ありがとうございます。私もタメOKです。
少し長いので、オタクとでも読んで下さい。
あと、人とあまり喋れないので敬語が基本なのでこのままでもいいでしょうか?嫌でしたら言って下さい。頑張って直します。
さっそく小説書こうと思います。
下手ですが読んで見て下さい。
ヤッホー!オタク♪
こっちでも、よろしくね♪
最新!
『恋心は知っている』
俺たちは、学校をでて、塾へ向かった。
俺は歩きながら、チラッと、横にいるアーヤを見た。
最近俺、背がのびたかな?
アーヤが小さく感じる
髪、サラサラだな。
光に反射してきれい・・・って何考えてんの!
何が、セーブだ
どんどん・・・大きくなるだけじゃん
好きな心って、止められないな・・・
そんなことを考えながら、歩いていった。
塾についた。
俺たちはカフェテリアにいった。
授業は、会議後だから
「よっ!アーヤ、美門」
若武が、片手を少しあげながら、言った。
「どうぞ、姫」
黒木が椅子を引いて、言った。
「ありがとう、黒木君」
黒木、ちゃかり自分の横に、アーヤ座らせたし
俺は、上杉と小塚の間の席に、座った。
「よし、諸君!揃ったな」
相変わらずの言い方
「今回は、カッズ全員で、お泊まりだ!」
はい?
「なんでまた、いきなり」
黒木が言った。
「我が探偵チームカッズにも、休みが必要だと思ってな。
だから、リーダーの俺が考えた結果、お泊まりが最適だと判断した。」
若武が、自信満々で言った。
「自分がお泊まりしたいだけだろ」
上杉、それ言っちゃうと・・・
「なんだと!」
「ホントのこと、言っただけだろ、俺は却下だ!」
始まっちゃったよ
二人のけんか
「あいつらは、ほっとこうぜ」
「だね、黒木」
俺は言った。
「アーヤは、お泊まりどう思う?」
黒木が、アーヤの方を見て言った。
「楽しそうだしいいと思うよ」
アーヤが言った。
「俺も思うよ、いきなりだったから、びっくりしたけど」
「僕も!楽しそうだもんね!」
アーヤ、小塚、黒木がお泊まりに賛成した。
アーヤが、賛成なら
「俺も、賛成」
皆の意見を聞いてた若武が、上杉に言った。
「5対1で決定だな!」
「はいはい」
上杉は仕方なく、うなづいた。
「よし!カッズのお泊まり決定だ!」
*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*
続きます!
よろしくお願いします。
小説書きます。
(下手ですが読んでくれると嬉しいです。)
私達探偵チームKZ6人は今遊園地に来てる。
(若武、上杉君、小塚君、黒木君、翼、私。)
なぜかと言うとそれは1週間前、、、。
久々に探偵チームの集合がかかったのに若武が最初に言った事は、
「みんなで来週遊園地に行くぞ!」
「えー!」ア
「おい、ちょっと待て。どういうことだ!
ちゃんと説明しろ。」上
「この前親父が帰ってきたから、どっか連れてって。って頼んだら、忙しいから友達と遊園地でも行って来いって言われてチケット6枚もらったから気分転換に行こうと思って。」若
「僕行きたい。暇だったし。」小
「俺も特に予定もないし、行くよ。」黒
「俺も行く。楽しそうだしね。」翼
「私も行けるよ。」ア
「みんな行くなら俺も行く。」上
「よし!決まりだ。9時に駅に集合な。集合に遅れるなよ。解散!」
あーあ楽しみだな、、、。
そして今に至る。
ちょっと待ったー!遊園地で遊ぶ前に、今から1時間前の話を聞いて。
〜1時間前〜
「よし、みんなそろったな。では遊園地に出発!電車に乗るぞ。」若
「楽しみだね。」小
「うん!」ア
今日はみんなと楽しい思い出をたくさん作れるといいなぁ。
「アーヤ、ちょっと来て。」
「翼どうかしたの?」
「今日3連休で電車混んでるから、アーヤはなるべく俺から離れないようにして。」
「どうして?」
「アーヤはカワイイからチカンされるかもしれないでしょ。」
「私可愛くないよ。」
「はぁーアーヤ、俺達は心配なんだよ。
みんなアーヤの事が好k『おい!行くぞ。』から。」
「ごめん。翼今なんて言った?若武の声で聞こえなかった。」
「なんでもないよ。とにかく俺のそばから離れないでね。」
そう言うと私の手をとった。
「わっ!ちょ!翼、何してるの?!」
「アーヤが変なことされないように。」
「おい!おまえら何してる、翼許さん!」若
「アーヤのボディーガード。」翼
「おい、もうすぐで電車出発するぞ。」上
「ヤバ!急ぐぞ。」若
私達は急いで電車に乗った。
「はぁー、なんとか間に合ったな。おい!おまえら離れろ!」若
私の顔は真っ赤になっていた。理由は、翼と恋人つなぎをして、電車が混んでいるせいもあって電車の壁で守ってもらってるんだ。つまり、今翼に壁ドンされて手をつないでいるの、、、。そしてさっきからみんなの目が怖い。若武は怒っている。
「翼、守ってくれてありがとう。」
「いいよ。俺も嬉しいしね。」
「嬉しい?」
「若武の怒ってる顔が見れるからね。」
「そっか。翼イタズラ好きだからね。」
「アーヤはほんとに鈍いなー。」
「え?」
「なんでもないよ。」
なんなんだろう?まぁいいや。
その頃男子達は、、、。
(美門ズルいアーヤを1人じめしやがって。)若
(僕もアーヤにあんなことしてみたいなぁ)小
(俺達の姫に手を出すなんて許さないよ?)黒
(美門あいつ後で潰す!)上
(みんなの目線が怖い怖い。俺電車降りたらみんなに殺されそうだな、、、。)翼
次は○○、次は○○。ご乗車ありがとうございました。
「翼ありがとね。」
「いいよ。俺も楽しかったから。」
「おい、置いてくぞ!早くしろ。」
どうでしたか?下手ですみません。
何かアドバイスあったらお願いします。
オタク(って呼ばせてもらいます)、小説、上手いと思いますよ!
壁ドンに恋人繋ぎっての、凄くいいと思います!
おたく〜!
うまーーー!!キュンキュンする〜♪
翼押しには嬉しいですなぁ〜!
「こいつ,変態じゃね。」by上杉
オタク、さすがですなー!
翼ファンのユリには、たまりません!ww
こっちの小説の最新も頑張って!
皆さんありがとうございます。すごく嬉しいです。
826:オタクメガネ:2016/03/25(金) 15:40 ID:.x.次、アーヤと遊園地でアピールするメンバーは誰がいいと思いますか?意見お願いします。
827:蜜柑◆vw:2016/03/25(金) 16:05 ID:4FU 凛の話〜♪☆
____________________
小塚「もう8時だよ」
翼「やばいよやばいよ(笑)」
凛「出○のギャグ挟むな!」
翼凛「行ってきまーす!」
家を出て、浜田!
今日は全国予選か.........
あぁだめ,昔のこと思い出してきた。
大丈夫,もう終わったこと
今の私だったら出来る。
昔とは違う。
そう言い聞かせるんだけど、どうしても思う出してしまう
頭が痛い。なんで思い出しちゃうの?どうして?
自分の頬を触った
凛「...あ.....れ..?」
なんで?涙が出てるの?
どうして、止まらない
翼「凛!!」
「大丈夫,それは昔のことだよ。昔の凛とは違うからね。」
そう言って先輩はなだめてくれた。
落ちついて、涙が止まったんだ。
凛「先輩ありがとうございます
もう大丈夫です。練習お願いします」
翼「ok!じゃあはじめよっか」
一旦更新
オタク,若武がいい!
829:サファイア◆WE:2016/03/25(金) 16:20 ID:vuI オタク、私は誰でもいいですよ!
オタクの推しキャラで!
分かりました。遊園地では若武と私の好きな上杉君にしたいと思います。皆さんありがとうございました。他のメンバーも次出したいと思います。
831:オタクメガネ:2016/03/25(金) 17:11 ID:.x.
小説書きます。
若「おい、置いてくぞ!早くしろ。」
私は急いで若武達を追い掛けた。
でも、人が多くてみんなドンドン進んでいくから追いつけない。みんなの背中が見えなくなっていた時、、、
誰かに腕を掴まれた。その人は、
ア「上杉君!」
上「何やってんだよ。」
ア「みんながはやくて。」
上「あいつらと合流するぞ。」
ア「上杉君⁉」
私はビックリした。あの女嫌いな上杉君が私の手を握っているから。
上「なんだよ。またおまえがはぐれたら大変だから、、、。」
上杉君の顔は完熟トマト状態になっていた。
とっても可愛かった。
ア(上杉君は恥ずかしがり屋なんだよね。)
上(俺、めっちゃ恥ずかしいけど嬉しい。若武達になんか言われそうだな。)
上杉君のおかげで無事若武達と合流することができた。
ア(ありがとう。上杉君!)
ニコッ!
上杉君はまた、完熟トマト状態になった。
ん?
今回は少し少なめです。次は若武です。
リクエストがあれば他のメンバーも出したいので、意見や感想お願いします。
アドバイスもあったらお願いします。
きゃぁぁぁぁぁ!!!!
やばい!かっこいい
うまーーーい
「キチガイだなお前by上杉」
上杉ひどいwww
ありがとうございます。嬉しいです。
小説書きます。
(若武アピール小説です。)
遊園地にやっと着いた。
若「さっそく乗り物乗りに行こうぜ。」
黒「何に乗る?」
若「もちろんまずは、ジェットコースターだ!」
えっ!私無理。怖い。
若「アーヤどうした?顔色が悪いぞ。」
ア「いや、なんでもないから大丈夫だよ。」
黒「アーヤジェットコースター苦手なの?」
ア「いいや、大丈夫だよ。楽しまなきゃ!」
私はみんなが私のせいでジェットコースターをやめるのがいやだったから必死にごまかした。
若「じゃあ、行くぞ。」
私はその6分後ベンチで顔を真っ青にしていた。
若「アーヤどうしてあんなウソまで着いたんだよ。」
黒「まぁまぁ、アーヤは俺達に気をつかってくれたんだよね。」
私はもう気分が悪くて何も考えられなかった。
ア「私ちょっとトイレ行ってくる。」
小「アーヤ。」
みんなに迷惑かけちゃった。楽しむどころか心配かけて、しっかりしなきゃ。
トイレから出て、みんなのところに戻ろうとした時、
ア「きゃ!」
突然腕を掴まれた。
不良1「ねぇ、君1人?俺らと遊ぼうよ!」
ア「あの、、、待っている人達がいるので離して下さい。」
不良2「いいからついて来い!」
ア(みんな助けて、、、。)
「おい!その子を離せ!」
その声は、
ア「若武!」
不良3「なんだおまえ!」
若「こいつの彼氏だ!」
不良2「なんだと!」
若「アーヤに手を出した奴は俺が許さん!」
若武!
不良1「やれ!」
一気に3人が若武に襲いかかった。さすがに若武も、、、。
私はビックリした。なんと若武は不良を蹴り飛ばして不良はみんな倒れていたから。
若武カッコイイ、、、。
若「大丈夫だった?」
ア「うん、ありがとう。カッコ良かったよ。」
若「アッアーヤ行くぞ。みんな心配してるぞ。」
若武は真っ赤になっていた。
本当にありがとう。カッコ良かったよ。
どうでしたか?こんなことされてみたいですよね。アドバイスや感想頂けたら嬉しいです。
かっこぃぃぃぃぃさすが若武!!!!
「そうだろ!by若武」
かっこつけだけどね。
ごめんごめん!上の私
837:ユリ◆e.:2016/03/25(金) 20:17 ID:3zQ 上杉くん、かわいい♪
若武かっけー!!
オタクメガネさん、よろしくです( ̄^ ̄)ゞ
早速ですが呼びタメで((
オタクって、恋系得意なの?
「あのさ、許可もらってないのに呼びタメって、どうなの?」by若武
もんの凄く上手!
キュンキュンしちゃった。
すごいっ、すごいっ!
「あーっ、うるせぇ。」by若武
若武は黙ってろっ!
イチョウさんよろしくお願いします。
呼びタメOKです。
得意と言うか、今までみなさんの小説をたくさん読んでいたので考えが浮かびやすいんです。
感想ありがとうございます。嬉しいです。
すごい、それだけでなるなんて・・・!
君h((殴
「カッコつけやめろ。」by若武
え、若武もカッコつけてるような。
ま、いいや、これからよろしくねっ!
小説書きます。
読んで頂けたら嬉しいです。
私と若武は急いでみんなのところに戻った。
ア「ごめん、みんなお待たせ。」
黒「何かあったの?」
若「俺がアーヤの様子見に行ってたらアーヤが不良にナンパされてたから蹴り入れて来た。」
上「ヒュー、やるな。」
黒「俺にも言ってよ。」
小「アーヤ大丈夫?」
翼「アーヤカワイイからね。」
みんな心配してくれたんだ。ズレてるのもあるけど、、、。
黒「アーヤ、アーヤはカワイイから気を付けてね。」
黒木君さりげなくすごいこと言ってる。恥ずかしい。/////
ア「あっ、うん。ごめん。」
若「じゃあ次行くか。」
上「お化け屋敷はどうだ?」
上杉君が若武の方を見ながらニヤッとした。
若「いや、やめておこう。」
私もお化け屋敷苦手だけど、、、
翼「若武もしかして怖いのか?」ニヤッ
えっ!若武お化け屋敷苦手なの!
若「な訳ねぇだろ!いいよ行ってやるよ。」
みんな何かニヤニヤしてない?
翼「よし、行くぞ。」
黒「あの、すみません。中学生6人いいですか?」
係「はい。ではどうぞ。」
お化け屋敷の中は真っ暗で流れているBGMの音がとても怖かった。
ア「キャー!」
上から黒髪の白いワンピースを着た人が出て来た。余りにも怖くて誰かに抱きついてしまった。
その人は、、、
どうでしたか?
感想頂けたら嬉しいです。
アーヤが抱きついた人は誰がいいと思いますか?
ご意見待っています。
イチョウさんありがとうございます。とても嬉しいです。こちらこそよろしくお願いします。
843:オタクメガネ:2016/03/25(金) 22:32 ID:.x.感想いつも面白いですね。
844:蜜柑◆vw:2016/03/26(土) 11:51 ID:qy2 ヤベーアーヤかわゆい♡
黒木!!!!がいい!
無視していいよ!
〜若武莉音〜プロフ!
若武莉音 B型
立花優守,小塚花奈,上杉和斗(かずと)
と仲がいい
スポーツ万能 頭は.....良い
アーヤと知り合い
趣味は、スポーツ、ダンス
ダンスは全国1位!
結構有名人 目立ちたがり屋
身長,低い。体重,軽い。
よく食べるけど太らない
こんな感じで良い?
蜜柑さんありがとうございます。
黒木君にさせていただきます。
やった〜!ありがとうオタク!
848:蜜柑◆vw:2016/03/26(土) 15:44 ID:qy2 付け足し
あだ名
花奈→りおにゃん,莉央ちゃん、
優守→りお,
和斗→若武,、バカ武
花奈
莉央→はな
優守→はな,はなちゃん
和斗→小塚
優守
莉央→優守,優守ちゃん
花奈→優守君
和斗→優守,
和斗
莉央→上杉
花奈→和斗君
優守→和斗
って呼んでいる
小説書きます。
読んで頂けたら嬉しいです。
余りにも怖くて誰かに抱きついてしまった。その人は、、、。
黒「アーヤ大丈夫?」
ア「黒木君ごめん、怖くて。」
黒「じゃあ俺の手、握ってな。」
ア「ごめん。ありがとう/////」
私は今黒木君と、手をつないでいる。きっと、私は顔が真っ赤になっている。暗くてよっかった。
私は怖かったけど、黒木君の手にしがみついてなんとかたえることができたけど、、、
若「ぎゃー!」
若武がずっと叫んでいた。
おば屋敷を出たあと、上杉君にからかわれていた。
私はというと、お化け屋敷を出たあとに翼と小塚君に手をつないでいたことがばれてブツブツ言われている。
翼「なんで俺じゃなくて黒木を頼ったの?」
ア「ごめん。そばに黒木君がいたから。」
小「それなら先に言ってくれればいいのに。」
翼「心の友でしょ。」
ア「今度からちゃんと言います。」
小「うん。いいよ。」
翼「よろしい。」
そう言って翼は私の頭をなでた。
恥ずかしい。/////
翼「これ以上心配かけさせないでね。」
翼、心配してくれたんだ、小塚君も。ありがとう。
若「おーい、次行くぞ。」
ア「うん。」
そのあと、私達はいろんな乗り物に乗った。そして夕暮れ。
若「おーい、最後観覧車乗って帰るぞ。」
翼「いいね。」
小「僕も乗りたい。」
ア「私も。」
黒「いいよ。」
上「右に同じく。」
若「中学生6人です。」
係「4人乗りなので4人と2人に分かれて下さい。」
若「はい。」
みんなと乗れないの。少し残念だけど、楽しみだな。
〜男子〜
若「おい、アーヤを4人と2人どっちにする。」
黒「俺は2人。勝っても2人いたら嬉しくないだろ。」
翼「俺も。一か八かやってみる。」
上「同じく。」
小「僕どっちでもいいよ。」
若「じゃあアーヤは2人の方な。」
ア「あ、うん。分かった。」
翼「じゃあ、恨みっこ無しで。」
若「最初はグーじゃんけんぽい!」
アーヤと一緒に乗るのは、、、
どうでしたか?
またですが、アーヤと一緒に乗るのは誰がいいと思いますか?
ご意見、ご感想頂けたら嬉しいです。
やばいよやばいよ(笑)
キュンキュンする。
翼がいい〜!
蜜柑さん意見ありがとうございます。
翼にしたいと思います。
翼、最高です!
ユリもあんな焼きもちされてみたーいww
皆さん感想ありがとうございます。嬉しいです。
854:オタクメガネ:2016/03/26(土) 22:19 ID:.x.
小説書きます。
読んで頂けたら嬉しいです。
「最後はグーじゃんけんぽい!」
アーヤと一緒に乗るのは、、、
翼「やった。俺だ。」
若「クソー」
上「翼、立花に手出すなよ。」
小「負けちゃった。」
黒「他のところで巻き返すから。」
翼「じゃあ行こう。アーヤ」
ア「うん」
ア「きれいだね。翼。」
翼「うん。」
翼「アーヤ、好きな人いるの?」
ア「うん。探偵チームのみんな大好きだよ。」
翼「そっか。良かった。」
ア「うん。みんなと一緒にいる時間が一番楽しい。」
翼「そうだね。俺もみんなが仲間として、ライバルとして大好きだよ。でも、だからこそ譲れないものがあるけどね。」
ア「それは何?」
翼「今は内緒。アーヤは本当に鈍いね。」
ア「えー。何それ。」
翼と話をしていたらいつの間にかついちゃった。
翼「アーヤ。」
ア「ん?」
翼「いつか言うよ。そのときまで待ってて。」
ア「うん。」
若「なんの話だ!言え。」
ア「若武、それはね、秘密!」
若「なんだよそれ!」
みんなと過ごした1日とっても楽しかったな。
どうでしたか?
感想頂けたら嬉しいです。
うますぎて言葉が出ない....ww
856:オタクメガネ:2016/03/26(土) 22:41 ID:.x.蜜柑さんありがとうございます。嬉しいです。
857:サファイア◆WE:2016/03/26(土) 23:16 ID:vuI オタク、凄い!
あ、タメでいいですか?←今更
うん、それにしても凄い、溢れ出る文才が…!
サファイアさんタメOKです。
感想ありがとうございます。嬉しいです。
「不良少女は知っている」花奈サイド
不良A「君可愛いねぇ,俺達と遊んでくれない?」
花奈「いっ.....嫌です。話してください....」
不良B「ちょっとくらいいいでしょ〜」
気持ち悪い。りおにゃん助けて............
??「ヘェ〜遊んでくれるんだ。お兄さん達♡」
不良C「君も可愛いねぇ一緒に遊ぶ?」
??「その前にさ,私の遊び付き合ってくれない?」
え.....りおにゃん?
不良A「何するの?」
莉央「こうするの」
バンッ....ドスッ..
何この音?嫌な音がする
見てみると,莉央ちゃんが不良達と殴り合いをしてた
花奈「莉央ちゃん後ろ!」
莉央サイド
花奈が声を荒げて叫んでる。後ろ?
振り向いたら不良に何かで切られた。
いってぇ.....ん、血?
うわっこれカッターじゃんしかもほっぺにされたし
莉央「おい,何してくれんだよ」
花奈サイド
殴り合いは増す一方で、だんだん人が集まってきた
目立ってる....
そう思っていたら莉央ちゃんが不良を2人も倒していたんだ。
莉央「花奈逃げて!警察くる」
警察..
花奈「莉央ちゃんはどうなるの?」
莉央「私は大丈夫だから」
花奈「分かった。」
そう言って私はその場から逃げて家に帰った。
莉央サイド
うっわ。警察きたよ。ったく誰が通報したんだよ。
警官A「そこの4人警察所に来なさい」
はぁぁまたかよ。もう何回目だ。
とりあえず帰してもらって、家に帰ったら
島崎さんに手当てしてもらったんだ
怒られたけどね、
今日は疲れたなぁ今何時?
げ,もう夜中の1時かよ。
おやすみ
これで私の1日が終わった。
明日,ある人物を助けるなんて知らずにね......
900〜♪
861:蜜柑◆vw:2016/03/27(日) 00:00 ID:qy2ごめん変なのうっちゃた!!!!
862:サファイア◆WE:2016/03/27(日) 00:05 ID:vuI蜜柑、オリキャラのプロフは書いた方がいいと思うよ…
863:サファイア◆WE:2016/03/27(日) 00:10 ID:vuIあ、でも小説は面白いよ!
864:蜜柑◆vw:2016/03/27(日) 08:40 ID:qy2 花奈 プロフ,小塚花奈
見た目
髪型,耳下ツイン 小塚と同じ髪色
若干たれ目,そばかす
性格
おっとり,ふわふわ、優しい。莉央の癒し
甘いもの大好き!
いつも笑顔でおとなしいけど,切れたらちょー怖い(威圧的なやつ,暴言,暴力はしない)
切れた時は声がワントーン下がる
運動は大の苦手だが嫌いではない
勉強は平均以上、特に社理と家庭科が得意学年トップ
花が好き、花関係は得意!
植物や動物が大好きで、それを傷つけたら超切れる。
優守プロフ,立花優守
見た目
髪色はアーヤと同じ
髪型は若武みたいな?
性格
優しい,可愛い系男子とにかくモテる
元気!運動は得意!
勉強は国語以外全然出来ない
(保体は体育のところだけ満点だけど,保険のところで足を引っ張っている)
こんな感じ!
和斗プロフ,上杉和斗
見た目
髪は上杉と同じ色
長さは若武くらいでくせっ毛
性格
ツンデレ
勉強は特に数学が得意、だが上杉にいつも近差で負けていて悔しい思いをしている
(学年違うのにね…)
勉強は人一倍頑張っている
目が悪いが眼鏡は断固拒否している
(コンタクトか裸眼かは知らん)
運動は普通
女子に対して冷たいけど花奈と莉央とは普通に接している
莉央プロフ
見た目
髪色は若武と同じ
髪型は、ロングで髪の先だけふわふわ
(運動する時は、ポニテ)
性格
明るいムードメーカー
人望がある
ガンガン行くタイプ
困ってる人は放っておけない
運動大得意!
喧嘩は超強い(不良並みに)
勉強はそこそこ、英語体育が得意家庭科苦手
詐欺師,ダンス得意!ウェーブ
問題児(不良,暴行)
「不良少女は知っている」莉央サイド
はぁもうちょっとしたら秀明だ.....
昨日の傷が結構すごい,花奈に見せたらやばいよね
サボろっかな?
若武「行ってきまーす。」
あ、お兄ちゃんはもう行くんだ
よし!サボろう!近くの公園行ってこよ!
秀明.....カフェテリア花奈サイド
花奈「莉央ちゃんまだ来てない」
優守「またサボってるの?」
和斗「何かやらかしたんじゃね。」
私のせいだよね。大怪我したのかな、ごめんね莉央ちゃん
花奈「莉央ちゃんこないの私のせいなの......」
優守「何かしたの!?」
花奈「不良がね、動物に虐待してたのそしたら、私
止めに入っていたの、そしたら不良がナンパ?して来て
莉央ちゃんが助けてくれたんだ」
和斗「あいつ不良と殴り合いしたのか?」
花奈「うん,カッターでほっぺ切られてた」
優守「傷残るよ!」
花奈「本当にどうしよう」
和斗「小塚のせいじゃなくね、あいつが助けた に入ったから」
___________________________________________
公園
莉央「暇だなぁ〜」
??「こんなところで何してるの?
確か若武の妹だったよね」
誰だよ。振り向いてみるとそこには
オタク相変わらず上手いねー
翼の性格がすごい出てる!
毎回オタクの小説楽しみすぎるww
蜜柑、面白い!
ユリ、恋愛系しか書けないから、こんなに上手なのかけるって、羨ましい♪
「不良少女は知っている」莉央サイド
莉央「えっと、お兄ちゃんの友達の......誰だっけ?」
黒木「あはは,莉央ちゃん面白いね、黒木だよ」
莉央「あっ!黒木かぁ〜!久しぶり!」
黒木「久しぶり,でさ秀明はいかないの?」
莉央「え,サボり的な?」
黒木「俺もだよ,昨日派手にやってたから行きにくいよね」
莉央「なんで知ってるの!?」
黒木「知り合いからいろんな情報入ってくるんだよ」
「今から秀明行く?」
莉央「いいよ」
秀明.......カフェテリア彩サイド
今日は若武から集合かかってるの なんの事件かな?
そう思ってると今日はみんなより、早く来れたんだ!
あれ?あそこにいるの優守じゃん
女の子と男の子もいる
彩「優守何してるの?」
優守「あ,ねーちゃん」
あれ?この女の子泣いてる!?
彩「どうしたの?大丈夫?」
花奈「莉央ちゃんがこないの」
彩「莉央ちゃんが!?」
花奈「知ってるんですか?」
彩「知り合いだよ」
若武「アーヤ!」
彩「あ,みんなきた」
小塚「花奈なんでいるの?」
花奈「あ,おにいちゃん」
彩「え,小塚君妹!?」
小塚「そうだよ」
上杉「和斗もいるじゃん」
和斗「お、兄貴」
彩「なんかすごい」
翼「黒木は?」
小塚「まだ来てないんだよ」
若武「またサボってるのか?」
黒木「遅れてごめんね、説得してたから」
黒木君が女の子引っ張ってきてる。しかも莉央ちゃん!
花奈「莉央ちゃん!」
莉央「やっほー!」
意味がわからないしょうせつだぁぁぁぁぁ
流石!駄作者蜜柑!
「うわーこいつ完全キチガイだby若武」
花奈「ごめんね私のせいで...」
莉央「いいよ!しかも花奈のせいじゃないし、
私が首突っ込んでいったから」
花奈「ありがと」
若武「何があったんだ?」
これまでのできことを説明.........!.....*
彩「それって私が通報したやつ」
小塚「え,あーやが!」
莉央「ありがと彩ちゃん!あのままいってたら
殺されてたよ〜ww」
話飛ぶよ
次の日.............
ごめん上の私!
874:蜜柑◆vw:2016/03/27(日) 14:49 ID:qy2 彩サイド
私は毎朝のようにランニングをしていた
うーん今日も気持ちいー!
そう思ってると後ろからガッ.......
睡眠薬がついたハンカチで口を塞がれた
ダメ意識がどんどん薄れてくる
私は車に運ばれた。
助けて.........………みんな
秀明カフェテリア
優守「ねーちゃんが誘拐された………」
若武「嘘だろっ!なんでアーヤなんだよくっそ」
その場にいたみんなは、驚きのあまり声が出なかったんだ。
花奈は泣きじゃくって小塚なんてもう泣きそうになってる
上杉はいつものポーカーフェイスを忘れてる
優守「それで家にこれが」
と言って優守が見せてくれたのは、何かの暗号
翼「そもそもなんで誘拐されたの?」
優守「こっち」
優守が見せてくれたのは暗号一緒に入っていた手紙
莉央「こいつらこの前花奈のことナンパした奴らだ」
和斗「暗号、解けるやついるか?」
優守,莉央「俺/私解ける」
黒木「手紙の内容は?」
_______________________________________
この花(アザミ)の花言葉は?
この花(アメリカイヌホオズキ)の花言葉は?
_______________________________________
若武「この問題は小塚と花奈に任せる」
花奈,小塚「うん!」
若武「黒木はそいつのことを調べろ」
黒木「了解」
一旦更新
みんな小説上手ー!
次も頑張ってね!
小説いきます!!
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
「kZのマネージャーは知っている」
彩「翼っ!試合終わったばっかなのに来てくれたんだ!」
翼「俺、アーヤに会いたくて真っ先に来ちゃった(笑)」
もう!翼ったら!またからかってるよー!
彩「翼、またからかった?」
翼「俺、からかった訳じゃないんだけど」
彩「じゃあさっきのなに?」
翼「本音に決まってるじゃん」
そういいながら翼は鼻の先を指先で触ってきた
やばい///こんな美貌の顔が目の前に…///
私絶対顔赤いよ……!!
田村「あ、あのさいちゃついてるとこ悪いけど俺の存在どーなってんだよ」
いちゃついてないから!!
翼「あ…あぁ!!田村いつからここにいたんだよ!!」
田村「ずっと前からだよ!ってか俺彩ちゃんに手当てしてもらってたし!」
ん…?翼の顔が青くなっていくような…?
翼「田村?ちょっとこっちこよーか」
うっ…翼の後ろに黒いオーラが見えるのは私だけ?っていうか私田村くんになにかした!?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
みんな久しぶりー!
ありすだよー!覚えてる?…よね!
〒オタクメガネ
オタクメガネよろしく!!
なんて呼べばいい?&呼びタメOK?
私はOKだよ!!
小説上手いね!続き楽しみにしてる!
ありす〜〜〜〜♪♪久しぶり!
878:蜜柑◆vw:2016/03/27(日) 15:52 ID:qy2続きが気になる〜!
879:ユリ◆e.:2016/03/27(日) 16:19 ID:3zQ ありす、おひさ!
翼にドキドキするユリww
〒蜜柑
蜜柑〜♪久しぶり!!相変わらず蜜柑の小説は面白いね〜♡これからも頑張って!!
〒ユリ
ユリ〜!お久!翼カッコイイわ〜w
Kzに好かれてるアーヤになりたい…w
ありす、久しぶりっ!
たまにしか来れなくて、すみませんm(_ _)m
いや、もう、小説書こうと思ったら上手くできなくて。
それで長い時間をかけちゃってるんでね、なかなか来れなかったんです。
エイプリルフールに出す予定だから、待っててほしい!
うわわわわわわわわわわわわーーーーーーーーーーーーーっっっっっっっ!
ヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいっっっっ‼︎
キュン死する、キュン死するっ!
きゃーーーーーーーっ‼︎
「黙れっ!」by若武
ありがと〜!💓
883:オタクメガネ:2016/03/27(日) 22:00 ID:.x. ありすさんよろしくお願いします。
私、呼びタメOKです。
感想ありがとうございます。嬉しいです。
小説頑張ります。
「不良少女は知っている」
若武「続きはまた明日だ。一刻も早くアーヤを見つけよう」
みんな「おう!」
帰り道......〜上杉サイド〜
くっそ。なんで立花なんだよ
そう思っていると後ろからガッ......
睡眠薬のついたハンカチで口を塞がれた。
ダメだ抵抗できない
どんどん意識が薄れてくる。
俺はそのばで倒れた。
車に運ばれていくのが分かる
カフェテリア.....〜莉央サイド〜
和斗「兄貴が昨日からいないんだ,誘拐された………」
みんな声が出なかったんだ。
上杉と彩ちゃんが続けて誘拐されたんだもん。
和斗「それでこの手紙が」
また手紙.....
________________________________
この暗号を解け
一旦更新!
蜜柑さん小説上手です。上杉君も誘拐されるなんて。続き楽しみにしています。頑張ってください。
886:蜜柑◆vw:2016/03/27(日) 22:42 ID:fzA オタクありがと〜!
頑張る頑張る!!!!
すごい!蜜柑!
ユリ、絶対書けない・・・
憧れるわー
やっぱ、すごいねぇ。
上手っ!
誘拐とかの話が好きなドSな私・・・。
「ド〜S〜ド〜S〜」by若武
お久しぶりです!!の方もいれば、はじめまして!の方もいます。お久しぶりですの方は私のことを忘れていると思います。 サファイアさんとイチョウさんは一応前にあったのですが。。。 忘れていますよね。。。。 なので、最初からやり直しにして、やっていきたいと思います。 えっと、女子学院中学校に通っている中学一年生です!! 4月から2年生になります。 好きなkzキャラは砂原とアーヤです。 これから物語は翼×アーヤとオリキャラ×砂原を書きたいと思います! これから&またまたよろしくおねがいします!!!
890:蜜柑◆vw:2016/03/28(月) 18:14 ID:.zY うらら〜!ためOKかな?
よろしくねー!😊
あれ?この前も聞いたような?
この前も一回きたよね!
私の勘違いかな?
まぁいいや!小説楽しみ❣
ごめんなんかうららって打っちゃった。
ラキよろしく!
本当にごめん
なんでうららって言ったんだろ?
そんな人知らないのに......自分が怖い。
蜜柑様、早速の返事ありがとうございます!前にも私来ましたかねぇ・・・?でも、返事ありがとうございます!
895:サファイア◆WE:2016/03/28(月) 18:46 ID:vuI ラキ、忘れてないよ!
これからもよろしくね!
あれ、ラキってためOKだったっけ?
「そっちは忘れたのな」by若武
うん、前は敬語で話してた気がする…
ラキさんよろしくお願いします。オタクとでもお呼びください。
897:ユリ◆e.:2016/03/28(月) 20:12 ID:3zQ ラキ、宜しくね!
『恋心は知っている』
を書いてるユリです♪
呼びタメ、オッケーだよ(>ώ<)
ラキッ!
お久しぶりッ、覚えてるに決まってるじゃんっ‼︎
あれ、でも・・・さんが様になってるように見えたのは気のせいかぁ?
ま、いいや。
でも、前にも来てたよ、うん、絶対。
うん、絶対ッ!
「うっせーな。」by若武
あ、言いにくい(?)のですが・・・、オタク、ユリ、蜜柑、あの、ラキは、敬語派。
そこがまた可愛いのですよぉ〜っ。
「あっそ。」by若武
おい、若t・・・バカ武、やめろ。
あぁぁ、さっきの話に戻してぇーっと。
ラキは、二番目に出来たネ友だもん、忘れるわけないじゃんっ!
猫はどうしてるかな・・・じゃなくて、小説も楽しみにしてるっ‼︎
オリキャラ、どんな子だろうなぁ・・・?
イチョウさん、サファイアさん、覚えててくれたんですねっ!感激です!!ゆり様&オタク様はさん付けでよろしいでしょうか? あと、猫さんはどうなっているのでしょうか・・・?知っていたら教えてください!!
900:ありす&◆jE:2016/03/29(火) 10:56 ID:/Zw 〒蜜柑
小説うますぎっ!!続き期待してる!
頑張ってね☆
〒イチョウ
イチョウ久しぶり〜!!イチョウよ小説楽しみにしてるね!
〒ラキs
初めまして!ありすです!
よろしくお願いします!
↑
ラキs、初めましてだよね……?違ったらごめんなさい!
ラキさん私呼びタメでいいです。(私、呼びタメは苦手ですが。)
様、付けなくていいです。面白いですね。
「不良少女は知っている」
_____________________________________
この暗号を解け。
ウリビナテキ←
やわ2
く3
う4
こすほめら1
_____________________________________
若武「なんだこれ!?」
黒木「全くわからないね」
小塚「莉央ちゃんと優守君任せたよ!」
花奈「大丈夫?頑張ってね!」
和斗「できるだけ協力するから」
莉央優守「うん!」
若武「今日のところは解散だ!優守,莉央頑張って暗号を解け
そしてアーヤと上杉を助けるぞ!」
みんな「「「お〜〜!!」」」
優守「莉央,ちょっと残って」
莉央「うん!」
莉央「来たよー」
優守「じゃあ考えよっか」
....................考え中..........
莉央「わかったぁーー!!」
優守「どれを?」
莉央「真ん中のやつ」
優守「俺は一番最後のやつ」
一旦更新!
900おめ〜!
905:ありす&◆jE:2016/03/30(水) 09:35 ID:/Zw900おめでと!
906:ラキ:2016/03/30(水) 11:35 ID:3gI900おめでとうございます! 確か、ありす様とははじめてだったと思います。 ありす様もさん付けでよろしいでしょうか? あと、オタクさん。えーと、私は呼びタメが苦手なのでこのままでお願いします。 とりあえず、小説のキャラ設定を書きます。 さいか・・・三ツ谷C。言葉のスペシャリスト。世の中の全ての言葉を知っている。砂原と付き合っている。明るい性格。 注・・・翼とアーヤは付き合っています。砂原は秀明に通っています。 さいかはオリキャラです。 翼、アーヤ、砂原、さいかは三ツ谷Cです。 上杉、小塚は三ツ谷B、若武、黒木は三ツ谷Aです。 若武と小塚はアーヤが好きで、上杉と黒木はさいかが好きです。 翼、アーヤ、砂原、さいかは私が考えた秀谷という中学に通っています。 なんか設定ごちゃごちゃですみません・・・
907:イチョウ◆.Q:2016/03/30(水) 21:45 ID:kJY さいや?
えーっと、名字?
それとも名前?
その辺も書いてくれると((
秀谷!
へぇぇぇ、いいじゃんっ‼︎
ルンルンルーンッ
「キモ。」by若武
あ"ぁん?
「あ、不良になった。」by若武
そそそそ、それと!←話変えるな
彩を三ツ谷クラスに入れたの、いいと思うっ!!
どっちが上かは忘れたが・・・。
でもまぁ、いいと思う!
「だからさ、変なのやめろよ。」by若武
ありすっ、ありがと!
明日には前半載せるね〜っ!!
〒ラキ
さん付けしなくていいよ!
ラキよろしく!
〒イチョウ
おぉ、楽しみ!期待してる
やっほーっ、イチョウでっす!
エイプリルフール短編の前半、載せるねっ!!
いつも以上に下手になったけど・・・orz
んーっ、いい朝!
実はね、昨日、小塚君から電話がきたの。
今日は、小塚君ちに泊まるんだ!
朝からワクワク、早くみんなに会いたいっ‼︎
「行ってきまーっす」
学校が楽しくなるくらい、楽しみっ!
––––––––––––––
ー翼目線ー
今日は、なんと、3月31日。
待ちに待ったエイプリルフールの日の前日。
もちろん、みんなをいじる。
若武と上杉をいじるってこと。
アーヤもいじるし、まぁ、基本的にはみんなをいじるけど、今年は違う。
なんと、黒木も協力してくれんだ。
小塚も、たまにはって、協力してくれた。
今年は、どういう風にいじろっかなぁ?
––––––––––––––––
ー彩目線ー
あぁ、もうすぐ、小塚君ちに行く時間だ!
ワクワク、ワクワク‼︎
でも、ちょっと、申し訳ないけど。
*
「いらっしゃい、もうみんな来てるよ、上がって。」
小塚君に言われて、私は、中に入った。
うわぁ、広い!
これが小塚君の部屋かぁ。
んーっ、すごい!
「アーヤが来たよ。」
小塚君が言うと、みんな、こっちを向いた。
「よっ、アーヤ。」
「こんばんは、姫。」
「ここ、座って。」
「ずるいぞ、美門。だったら、リーダーの俺の隣に座った方がいい。」
「おい、若武。」
「いいじゃん、俺がリーダーなんだから。」
「バカ武。」
「なにおっ、バカ杉!」
えーっと、来たばっかりなのに喧嘩とは、ねぇ。
さすがとしか、言えない。
まぁ、空いている席が翼の隣しかなかったから、そこに座った。
「ふふっ、俺の勝ち。」
翼がそう言うと、若武がムッとした顔で言った。
「ずりーぞ、どけよ、そこは俺の席だぜ。」
はぁ?
「先に座ってたのは、俺だから。」
うんうん。
「いいや、リーダー命令だから、俺の席になる。」
えぇー・・・。
「なら、小塚の席じゃん。小塚んちなんだからさ。」
そうそうっ!
翼に言われて、若武は、私を見た。
「アーヤは、俺の隣がいいよな、なっ!なっ‼︎」
うぅ、なんでそうなるのぉ・・・。
私は、若武と翼を交互に見て、言った。
「私はどこでもいい。それに、こんなことで喧嘩しないで、くだらないもん。」
これ、本音。
チラッと2人を見ると、若武はフリーズ、ポカーンとしてその場に立っている。
翼は、少しニヤッとしていた。
しばらくして、若武が叫ぶ。
「なんだよ、美門の何がいいんだ⁉︎ 俺の方がカッコいいじゃねーかっ!」
あー、はいはい、いつものパターンね。
「ま、ほっといた方がいいでしょ。アーヤ、気にしなくていいからね。」
「よくないっ!美門ぉ、アーヤはお前にわたさんっ‼︎」
あー、はいはい、お好きにどうぞ。
「ね、アーヤ。」
小塚君が、お皿を持ってこちらにやって来た。
「あの二人はほっといて、夕ご飯食べよ。今日は秀明無いし(という設定)、お腹すいたでしょ?」
うーんっ、よく考えれば、夕ご飯食べてなかったなぁ。
「じゃあ、食べるね。結局、どこに座ればいい?」
やっぱ、小塚君に決めてもらったほうがいいと思ってそう聞いてみた。
「んー、そうだなぁ。じゃあ、どこからでも見れる、真ん中はどう? そこなら、隣の席が無くて、モメる必要も無いし。」
さっすが小塚君、優しい!
これを若武にやらせたら、大変なことになっただろうな・・・。
投稿量が多すぎるらしいから、二回に分けて前半出すね!
続きでーっす!
ペーストボタンって・・・便利ぃ。
それで早く投稿できるしさぁ。
ではでは、続きをどうぞっ!
「ご馳走様でした!」
あぁ、美味しかったなぁ。
うちでは、こんな美味しいご飯、出ないもの。(設定)
「でっ、」
若武が、目をキラめかせながら言う。
変なこと言わないでよね・・・。
「風呂はどうする? 順番に入らないとじゃね?」
あ、確かに。
「それか、二人一組になって入るかぁ?」
んー、それもいいよねぇ。
「それ、」
黒木君が、手を上げて言う。
「やめたほうがいいと思う。だってさ、1人、アーヤと一緒に入らないといけないんだぜ? 俺らはまあ、いいとして、姫が嫌がるだろ。ね? 姫。」
私は、即座に頷いた。
「うん、嫌。それは絶対避けたい。」
若武が、不満そうに言う。
「いいじゃん、時間短縮できるぜ?」
バカ武っ!
「俺も反対。」
「右に同じ。」
「賛成してるのは、若武だけ。諦めるべきでしょ。」
若武は、すっかりふてくされて言った。
「あっそ、分かったよ。勝手にしろ。」
よし、勝利っ!
「でも、俺はアーヤと入るからな。」
こんのぉ・・・、バカ武っ‼︎
*
「いーじゃねーか、アーヤと入ってもっ! アーヤ、ちょっと待て‼︎」
外から聞こえる声は、無視、無視!
本当、ガキなんだから。
「アーヤッ、おい、俺と入りたいよなーっ、そうだよなっ!」
絶対嫌、断る!
「アーヤァーッ!なぁ、アーヤァーッ‼︎」
うるさい、これじゃ、ゆっくり浸かることもできないし・・・。
「なぁ〜っ、アーヤァーッ!」
うるさいっ!
「アーヤ、アーヤ!なぁ〜っ、俺と入りたいよなーっ‼︎」
そんなわけない、嫌だっ‼︎
私がお風呂から出ると、若武がいた。
裸・・・ではないからその辺は大丈夫。
「ア、ー、ヤ!次に入るのは、俺」
「若武は入っただろ。」
黒木君に引きずられて、若武は不満を言いながら去っていく。
「待てよぉ、こっちでは入ってないぜ。あそこは、小塚のおばさんの」
「いつから風呂好きになったの?」
「今っ!」
あぁ、ガキ武。
ちなみに、このことも、喧嘩になるからってことで、私が最後に入ることになったんだ。
男子って・・・不思議。
*
「なぁなぁ、俺、アーヤと一緒に寝たいぃ。リーダー命令だぜ、いいじゃーん。」
ほんっと、いつまでたってもガキ。
「なっ、ア、ー、ヤ。」
ウィンクをしてそう言った若武を、私は、知らんぷりする。
「若武、立花に嫌われたな。」
「うるさいっ、まだ嫌われてないっ!」
「あれは、絶対嫌われてるでしょ。」
「み〜か〜どぉ〜っ!」
えーっと、つまり、ここでも喧嘩になるということで、私だけ別室。
若武のせいなんだけど、本人は、てんで気にしていない。
「なななっ、アーヤ、俺と寝たいよなぁーっ?」
「それ、無いでしょ。」
「だよなぁ、美門に同感。」
苦笑しながらも、私は、部屋に入った。
おぉっ、思ってたより広いっ!
んーっ、さすがとしか言いようが無い。
それで、その夜は寝たんだ。
誤字脱字、あったらごめんね!
続きは明日、お楽しみにっ!!
ありすさん、説明不足ですみません。さいかは名前です。名字は夢坂です。さいかの漢字は咲香です。 皆が呼ぶときはひらがなです。 小説更新しますね! さいか目線 はじめまして! 夢坂さいかと申します。 はじめてで緊張して敬語だけど気にするな!! えーっとオミとノリとカズとヒコとタスと翔と天使のアーヤちゃんと私で解いた謎のはなしです! 読んでね!てか、読まなきゃ怒る!! こんな感じですなかなかキャラをつかめないですが、これからも頑張ります!!
912:ラキ:2016/03/31(木) 13:48 ID:3gI上の私です!
913:ありす&◆jE:2016/03/31(木) 17:52 ID:/Zw 〒イチョウ
おぉ!さすがイチョウ!小説すっごい面白いね!
〒ラキ
みんなのニックネームつけれるなんて……!
すごいね!私の頭脳ではできませんね^^;
小説頑張ってね!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
みんなへ
私の小説更新遅れてるね……ごめんね
今週中には更新するね!
イチョウ、すげー!!!
面白いよ😃
翼もたくさんでてて、嬉しい(*^^*)
なんで、ここの人は皆上手なのよー
ユリの下手さが、ちょう目立つw
〒ユリ
イチョウ小説上手やよねー!
私も翼推しやから嬉しい♡
(俺はー?by若武)
あ、忘れてたw
私、若武と翼推しやから!
(俺推しのくせに忘れるなよ!!by若武)
さーせん
ユリ大丈夫!
私の小説、話飛んでて意味わからんがやよw