探偵チームkz事件ノート小説書こ!雑談OK(2)

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1:サファイア:2016/02/21(日) 20:47 ID:vuI

このスレッドは探偵チームkz事件ノート小説書こ!雑談OKの続きのスレッドです。

ルール
荒らしは駄目!
(来ても無視しましょう。)
なりすましも駄目!
皆楽しくね!

852:ユリ◆e.:2016/03/26(土) 20:31 ID:3zQ

翼、最高です!
ユリもあんな焼きもちされてみたーいww

853:オタクメガネ:2016/03/26(土) 21:44 ID:.x.

皆さん感想ありがとうございます。嬉しいです。

854:オタクメガネ:2016/03/26(土) 22:19 ID:.x.


小説書きます。
読んで頂けたら嬉しいです。

「最後はグーじゃんけんぽい!」
アーヤと一緒に乗るのは、、、
翼「やった。俺だ。」
若「クソー」
上「翼、立花に手出すなよ。」
小「負けちゃった。」
黒「他のところで巻き返すから。」
翼「じゃあ行こう。アーヤ」
ア「うん」

ア「きれいだね。翼。」
翼「うん。」
翼「アーヤ、好きな人いるの?」
ア「うん。探偵チームのみんな大好きだよ。」
翼「そっか。良かった。」
ア「うん。みんなと一緒にいる時間が一番楽しい。」
翼「そうだね。俺もみんなが仲間として、ライバルとして大好きだよ。でも、だからこそ譲れないものがあるけどね。」
ア「それは何?」
翼「今は内緒。アーヤは本当に鈍いね。」
ア「えー。何それ。」
翼と話をしていたらいつの間にかついちゃった。
翼「アーヤ。」
ア「ん?」
翼「いつか言うよ。そのときまで待ってて。」
ア「うん。」
若「なんの話だ!言え。」
ア「若武、それはね、秘密!」
若「なんだよそれ!」
みんなと過ごした1日とっても楽しかったな。


どうでしたか?
感想頂けたら嬉しいです。

855:蜜柑◆vw:2016/03/26(土) 22:26 ID:qy2

うますぎて言葉が出ない....ww

856:オタクメガネ:2016/03/26(土) 22:41 ID:.x.

蜜柑さんありがとうございます。嬉しいです。

857:サファイア◆WE:2016/03/26(土) 23:16 ID:vuI

オタク、凄い!
あ、タメでいいですか?←今更
うん、それにしても凄い、溢れ出る文才が…!

858:オタクメガネ:2016/03/26(土) 23:46 ID:.x.

サファイアさんタメOKです。
感想ありがとうございます。嬉しいです。

859:蜜柑◆vw:2016/03/26(土) 23:46 ID:qy2

「不良少女は知っている」花奈サイド

不良A「君可愛いねぇ,俺達と遊んでくれない?」
花奈「いっ.....嫌です。話してください....」
不良B「ちょっとくらいいいでしょ〜」
気持ち悪い。りおにゃん助けて............
??「ヘェ〜遊んでくれるんだ。お兄さん達♡」
不良C「君も可愛いねぇ一緒に遊ぶ?」
??「その前にさ,私の遊び付き合ってくれない?」
え.....りおにゃん?
不良A「何するの?」
莉央「こうするの」
バンッ....ドスッ..
何この音?嫌な音がする
見てみると,莉央ちゃんが不良達と殴り合いをしてた

花奈「莉央ちゃん後ろ!」
莉央サイド
花奈が声を荒げて叫んでる。後ろ?
振り向いたら不良に何かで切られた。
いってぇ.....ん、血?
うわっこれカッターじゃんしかもほっぺにされたし
莉央「おい,何してくれんだよ」
花奈サイド
殴り合いは増す一方で、だんだん人が集まってきた
目立ってる....
そう思っていたら莉央ちゃんが不良を2人も倒していたんだ。
莉央「花奈逃げて!警察くる」
警察..
花奈「莉央ちゃんはどうなるの?」
莉央「私は大丈夫だから」
花奈「分かった。」
そう言って私はその場から逃げて家に帰った。
莉央サイド
うっわ。警察きたよ。ったく誰が通報したんだよ。
警官A「そこの4人警察所に来なさい」
はぁぁまたかよ。もう何回目だ。
とりあえず帰してもらって、家に帰ったら
島崎さんに手当てしてもらったんだ
怒られたけどね、
今日は疲れたなぁ今何時?
げ,もう夜中の1時かよ。
おやすみ
これで私の1日が終わった。
明日,ある人物を助けるなんて知らずにね......

860:蜜柑◆vw:2016/03/26(土) 23:59 ID:qy2

900〜♪

861:蜜柑◆vw:2016/03/27(日) 00:00 ID:qy2

ごめん変なのうっちゃた!!!!

862:サファイア◆WE:2016/03/27(日) 00:05 ID:vuI

蜜柑、オリキャラのプロフは書いた方がいいと思うよ…

863:サファイア◆WE:2016/03/27(日) 00:10 ID:vuI

あ、でも小説は面白いよ!

864:蜜柑◆vw:2016/03/27(日) 08:40 ID:qy2

花奈 プロフ,小塚花奈
見た目
髪型,耳下ツイン 小塚と同じ髪色
若干たれ目,そばかす
性格
おっとり,ふわふわ、優しい。莉央の癒し
甘いもの大好き!
いつも笑顔でおとなしいけど,切れたらちょー怖い(威圧的なやつ,暴言,暴力はしない)
切れた時は声がワントーン下がる
運動は大の苦手だが嫌いではない
勉強は平均以上、特に社理と家庭科が得意学年トップ
花が好き、花関係は得意!
植物や動物が大好きで、それを傷つけたら超切れる。

865:蜜柑◆vw:2016/03/27(日) 08:43 ID:qy2

優守プロフ,立花優守
見た目
髪色はアーヤと同じ
髪型は若武みたいな?
性格
優しい,可愛い系男子とにかくモテる
元気!運動は得意!
勉強は国語以外全然出来ない
(保体は体育のところだけ満点だけど,保険のところで足を引っ張っている)
こんな感じ!

866:蜜柑◆vw:2016/03/27(日) 08:46 ID:qy2

和斗プロフ,上杉和斗

見た目
髪は上杉と同じ色
長さは若武くらいでくせっ毛

性格
ツンデレ
勉強は特に数学が得意、だが上杉にいつも近差で負けていて悔しい思いをしている
(学年違うのにね…)
勉強は人一倍頑張っている
目が悪いが眼鏡は断固拒否している
(コンタクトか裸眼かは知らん)
運動は普通
女子に対して冷たいけど花奈と莉央とは普通に接している

867:蜜柑◆vw:2016/03/27(日) 09:27 ID:qy2

莉央プロフ
見た目
髪色は若武と同じ
髪型は、ロングで髪の先だけふわふわ
(運動する時は、ポニテ)
性格
明るいムードメーカー
人望がある
ガンガン行くタイプ
困ってる人は放っておけない
運動大得意!
喧嘩は超強い(不良並みに)
勉強はそこそこ、英語体育が得意家庭科苦手
詐欺師,ダンス得意!ウェーブ
問題児(不良,暴行)

868:蜜柑◆vw:2016/03/27(日) 11:40 ID:qy2

「不良少女は知っている」莉央サイド
はぁもうちょっとしたら秀明だ.....
昨日の傷が結構すごい,花奈に見せたらやばいよね
サボろっかな?
若武「行ってきまーす。」
あ、お兄ちゃんはもう行くんだ
よし!サボろう!近くの公園行ってこよ!



秀明.....カフェテリア花奈サイド
花奈「莉央ちゃんまだ来てない」
優守「またサボってるの?」
和斗「何かやらかしたんじゃね。」
私のせいだよね。大怪我したのかな、ごめんね莉央ちゃん
花奈「莉央ちゃんこないの私のせいなの......」
優守「何かしたの!?」
花奈「不良がね、動物に虐待してたのそしたら、私
止めに入っていたの、そしたら不良がナンパ?して来て
莉央ちゃんが助けてくれたんだ」
和斗「あいつ不良と殴り合いしたのか?」
花奈「うん,カッターでほっぺ切られてた」
優守「傷残るよ!」
花奈「本当にどうしよう」
和斗「小塚のせいじゃなくね、あいつが助けた に入ったから」
___________________________________________
公園
莉央「暇だなぁ〜」
??「こんなところで何してるの?
確か若武の妹だったよね」
誰だよ。振り向いてみるとそこには

869:ユリ◆e.:2016/03/27(日) 12:03 ID:3zQ

オタク相変わらず上手いねー
翼の性格がすごい出てる!
毎回オタクの小説楽しみすぎるww

蜜柑、面白い!
ユリ、恋愛系しか書けないから、こんなに上手なのかけるって、羨ましい♪

870:蜜柑◆vw:2016/03/27(日) 12:12 ID:qy2

「不良少女は知っている」莉央サイド
莉央「えっと、お兄ちゃんの友達の......誰だっけ?」
黒木「あはは,莉央ちゃん面白いね、黒木だよ」
莉央「あっ!黒木かぁ〜!久しぶり!」
黒木「久しぶり,でさ秀明はいかないの?」
莉央「え,サボり的な?」
黒木「俺もだよ,昨日派手にやってたから行きにくいよね」
莉央「なんで知ってるの!?」
黒木「知り合いからいろんな情報入ってくるんだよ」
「今から秀明行く?」
莉央「いいよ」


秀明.......カフェテリア彩サイド
今日は若武から集合かかってるの なんの事件かな?
そう思ってると今日はみんなより、早く来れたんだ!
あれ?あそこにいるの優守じゃん
女の子と男の子もいる
彩「優守何してるの?」
優守「あ,ねーちゃん」
あれ?この女の子泣いてる!?
彩「どうしたの?大丈夫?」
花奈「莉央ちゃんがこないの」
彩「莉央ちゃんが!?」
花奈「知ってるんですか?」
彩「知り合いだよ」
若武「アーヤ!」
彩「あ,みんなきた」
小塚「花奈なんでいるの?」
花奈「あ,おにいちゃん」
彩「え,小塚君妹!?」
小塚「そうだよ」
上杉「和斗もいるじゃん」
和斗「お、兄貴」
彩「なんかすごい」

翼「黒木は?」
小塚「まだ来てないんだよ」
若武「またサボってるのか?」
黒木「遅れてごめんね、説得してたから」
黒木君が女の子引っ張ってきてる。しかも莉央ちゃん!
花奈「莉央ちゃん!」
莉央「やっほー!」

871:蜜柑◆vw:2016/03/27(日) 12:44 ID:qy2

意味がわからないしょうせつだぁぁぁぁぁ
流石!駄作者蜜柑!
「うわーこいつ完全キチガイだby若武」

872:匿名にしてください:2016/03/27(日) 13:35 ID:qy2

花奈「ごめんね私のせいで...」
莉央「いいよ!しかも花奈のせいじゃないし、
私が首突っ込んでいったから」
花奈「ありがと」
若武「何があったんだ?」
これまでのできことを説明.........!.....*
彩「それって私が通報したやつ」
小塚「え,あーやが!」
莉央「ありがと彩ちゃん!あのままいってたら
殺されてたよ〜ww」
話飛ぶよ
次の日.............

873:蜜柑◆vw:2016/03/27(日) 13:36 ID:qy2

ごめん上の私!

874:蜜柑◆vw:2016/03/27(日) 14:49 ID:qy2

彩サイド
私は毎朝のようにランニングをしていた
うーん今日も気持ちいー!
そう思ってると後ろからガッ.......
睡眠薬がついたハンカチで口を塞がれた
ダメ意識がどんどん薄れてくる
私は車に運ばれた。
助けて.........………みんな


秀明カフェテリア
優守「ねーちゃんが誘拐された………」
若武「嘘だろっ!なんでアーヤなんだよくっそ」
その場にいたみんなは、驚きのあまり声が出なかったんだ。
花奈は泣きじゃくって小塚なんてもう泣きそうになってる
上杉はいつものポーカーフェイスを忘れてる
優守「それで家にこれが」
と言って優守が見せてくれたのは、何かの暗号
翼「そもそもなんで誘拐されたの?」
優守「こっち」
優守が見せてくれたのは暗号一緒に入っていた手紙
莉央「こいつらこの前花奈のことナンパした奴らだ」
和斗「暗号、解けるやついるか?」
優守,莉央「俺/私解ける」
黒木「手紙の内容は?」
_______________________________________
この花(アザミ)の花言葉は?
この花(アメリカイヌホオズキ)の花言葉は?
_______________________________________
若武「この問題は小塚と花奈に任せる」
花奈,小塚「うん!」
若武「黒木はそいつのことを調べろ」
黒木「了解」


一旦更新

875:ありす&◆jE:2016/03/27(日) 15:39 ID:/Zw

みんな小説上手ー!
次も頑張ってね!
小説いきます!!
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
「kZのマネージャーは知っている」

彩「翼っ!試合終わったばっかなのに来てくれたんだ!」
翼「俺、アーヤに会いたくて真っ先に来ちゃった(笑)」
もう!翼ったら!またからかってるよー!
彩「翼、またからかった?」
翼「俺、からかった訳じゃないんだけど」
彩「じゃあさっきのなに?」
翼「本音に決まってるじゃん」
そういいながら翼は鼻の先を指先で触ってきた
やばい///こんな美貌の顔が目の前に…///
私絶対顔赤いよ……!!
田村「あ、あのさいちゃついてるとこ悪いけど俺の存在どーなってんだよ」
いちゃついてないから!!
翼「あ…あぁ!!田村いつからここにいたんだよ!!」
田村「ずっと前からだよ!ってか俺彩ちゃんに手当てしてもらってたし!」
ん…?翼の顔が青くなっていくような…?
翼「田村?ちょっとこっちこよーか」
うっ…翼の後ろに黒いオーラが見えるのは私だけ?っていうか私田村くんになにかした!?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

876:ありす&◆jE:2016/03/27(日) 15:48 ID:/Zw

みんな久しぶりー!
ありすだよー!覚えてる?…よね!

〒オタクメガネ
オタクメガネよろしく!!
なんて呼べばいい?&呼びタメOK?
私はOKだよ!!
小説上手いね!続き楽しみにしてる!

877:蜜柑◆vw:2016/03/27(日) 15:51 ID:qy2

ありす〜〜〜〜♪♪久しぶり!

878:蜜柑◆vw:2016/03/27(日) 15:52 ID:qy2

続きが気になる〜!

879:ユリ◆e.:2016/03/27(日) 16:19 ID:3zQ

ありす、おひさ!
翼にドキドキするユリww

880:ありす&◆jE:2016/03/27(日) 21:10 ID:/Zw

〒蜜柑
蜜柑〜♪久しぶり!!相変わらず蜜柑の小説は面白いね〜♡これからも頑張って!!

〒ユリ
ユリ〜!お久!翼カッコイイわ〜w
Kzに好かれてるアーヤになりたい…w

881:イチョウ◆.Q:2016/03/27(日) 21:52 ID:x5.

ありす、久しぶりっ!
たまにしか来れなくて、すみませんm(_ _)m
いや、もう、小説書こうと思ったら上手くできなくて。
それで長い時間をかけちゃってるんでね、なかなか来れなかったんです。
エイプリルフールに出す予定だから、待っててほしい!

うわわわわわわわわわわわわーーーーーーーーーーーーーっっっっっっっ!
ヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいっっっっ‼︎
キュン死する、キュン死するっ!
きゃーーーーーーーっ‼︎
「黙れっ!」by若武

882:蜜柑◆vw:2016/03/27(日) 21:56 ID:qy2

ありがと〜!💓

883:オタクメガネ:2016/03/27(日) 22:00 ID:.x.

ありすさんよろしくお願いします。
私、呼びタメOKです。

感想ありがとうございます。嬉しいです。
小説頑張ります。

884:蜜柑◆vw:2016/03/27(日) 22:21 ID:qy2

「不良少女は知っている」
若武「続きはまた明日だ。一刻も早くアーヤを見つけよう」
みんな「おう!」

帰り道......〜上杉サイド〜
くっそ。なんで立花なんだよ
そう思っていると後ろからガッ......
睡眠薬のついたハンカチで口を塞がれた。
ダメだ抵抗できない
どんどん意識が薄れてくる。
俺はそのばで倒れた。
車に運ばれていくのが分かる

カフェテリア.....〜莉央サイド〜
和斗「兄貴が昨日からいないんだ,誘拐された………」
みんな声が出なかったんだ。
上杉と彩ちゃんが続けて誘拐されたんだもん。
和斗「それでこの手紙が」
また手紙.....
________________________________
この暗号を解け



一旦更新!

885:オタクメガネ:2016/03/27(日) 22:31 ID:.x.

蜜柑さん小説上手です。上杉君も誘拐されるなんて。続き楽しみにしています。頑張ってください。

886:蜜柑◆vw:2016/03/27(日) 22:42 ID:fzA

オタクありがと〜!
頑張る頑張る!!!!

887:ユリ◆e.:2016/03/27(日) 22:44 ID:3zQ

すごい!蜜柑!
ユリ、絶対書けない・・・
憧れるわー

888:イチョウ◆.Q:2016/03/28(月) 16:35 ID:7ro

やっぱ、すごいねぇ。
上手っ!
誘拐とかの話が好きなドSな私・・・。
「ド〜S〜ド〜S〜」by若武

889:ラキ:2016/03/28(月) 18:12 ID:3gI

お久しぶりです!!の方もいれば、はじめまして!の方もいます。お久しぶりですの方は私のことを忘れていると思います。 サファイアさんとイチョウさんは一応前にあったのですが。。。 忘れていますよね。。。。 なので、最初からやり直しにして、やっていきたいと思います。 えっと、女子学院中学校に通っている中学一年生です!! 4月から2年生になります。 好きなkzキャラは砂原とアーヤです。 これから物語は翼×アーヤとオリキャラ×砂原を書きたいと思います! これから&またまたよろしくおねがいします!!!

890:蜜柑◆vw:2016/03/28(月) 18:14 ID:.zY

うらら〜!ためOKかな?
よろしくねー!😊
あれ?この前も聞いたような?

891:蜜柑◆vw:2016/03/28(月) 18:15 ID:.zY

この前も一回きたよね!
私の勘違いかな?
まぁいいや!小説楽しみ❣

892:蜜柑◆vw:2016/03/28(月) 18:17 ID:.zY

ごめんなんかうららって打っちゃった。
ラキよろしく!
本当にごめん

893:蜜柑◆vw:2016/03/28(月) 18:19 ID:.zY

なんでうららって言ったんだろ?
そんな人知らないのに......自分が怖い。

894:ラキ:2016/03/28(月) 18:28 ID:3gI

蜜柑様、早速の返事ありがとうございます!前にも私来ましたかねぇ・・・?でも、返事ありがとうございます!

895:サファイア◆WE:2016/03/28(月) 18:46 ID:vuI

ラキ、忘れてないよ!
これからもよろしくね!

あれ、ラキってためOKだったっけ?
「そっちは忘れたのな」by若武
うん、前は敬語で話してた気がする…

896:オタクメガネ:2016/03/28(月) 20:08 ID:.x.

ラキさんよろしくお願いします。オタクとでもお呼びください。

897:ユリ◆e.:2016/03/28(月) 20:12 ID:3zQ

ラキ、宜しくね!
『恋心は知っている』
を書いてるユリです♪
呼びタメ、オッケーだよ(>ώ<)

898:イチョウ◆.Q:2016/03/28(月) 21:16 ID:7ro

ラキッ!
お久しぶりッ、覚えてるに決まってるじゃんっ‼︎
あれ、でも・・・さんが様になってるように見えたのは気のせいかぁ?
ま、いいや。
でも、前にも来てたよ、うん、絶対。
うん、絶対ッ!
「うっせーな。」by若武
あ、言いにくい(?)のですが・・・、オタク、ユリ、蜜柑、あの、ラキは、敬語派。
そこがまた可愛いのですよぉ〜っ。
「あっそ。」by若武
おい、若t・・・バカ武、やめろ。
あぁぁ、さっきの話に戻してぇーっと。
ラキは、二番目に出来たネ友だもん、忘れるわけないじゃんっ!
猫はどうしてるかな・・・じゃなくて、小説も楽しみにしてるっ‼︎
オリキャラ、どんな子だろうなぁ・・・?

899:ラキ:2016/03/29(火) 10:36 ID:3gI

イチョウさん、サファイアさん、覚えててくれたんですねっ!感激です!!ゆり様&オタク様はさん付けでよろしいでしょうか?          あと、猫さんはどうなっているのでしょうか・・・?知っていたら教えてください!!

900:ありす&◆jE:2016/03/29(火) 10:56 ID:/Zw

〒蜜柑
小説うますぎっ!!続き期待してる!
頑張ってね☆

〒イチョウ
イチョウ久しぶり〜!!イチョウよ小説楽しみにしてるね!

〒ラキs
初めまして!ありすです!
よろしくお願いします!

901:ありす&◆jE:2016/03/29(火) 10:57 ID:/Zw


ラキs、初めましてだよね……?違ったらごめんなさい!

902:オタクメガネ:2016/03/29(火) 11:19 ID:.x.

ラキさん私呼びタメでいいです。(私、呼びタメは苦手ですが。)
様、付けなくていいです。面白いですね。

903:蜜柑◆vw:2016/03/29(火) 12:49 ID:.zY

「不良少女は知っている」
_____________________________________
この暗号を解け。


ウリビナテキ←

やわ2
く3
う4


こすほめら1

_____________________________________
若武「なんだこれ!?」
黒木「全くわからないね」
小塚「莉央ちゃんと優守君任せたよ!」
花奈「大丈夫?頑張ってね!」
和斗「できるだけ協力するから」
莉央優守「うん!」
若武「今日のところは解散だ!優守,莉央頑張って暗号を解け
そしてアーヤと上杉を助けるぞ!」
みんな「「「お〜〜!!」」」
優守「莉央,ちょっと残って」
莉央「うん!」


莉央「来たよー」
優守「じゃあ考えよっか」



....................考え中..........
莉央「わかったぁーー!!」
優守「どれを?」
莉央「真ん中のやつ」
優守「俺は一番最後のやつ」


一旦更新!

904:蜜柑◆vw:2016/03/29(火) 21:06 ID:.zY

900おめ〜!

905:ありす&◆jE:2016/03/30(水) 09:35 ID:/Zw

900おめでと!

906:ラキ:2016/03/30(水) 11:35 ID:3gI

900おめでとうございます!    確か、ありす様とははじめてだったと思います。            ありす様もさん付けでよろしいでしょうか?              あと、オタクさん。えーと、私は呼びタメが苦手なのでこのままでお願いします。              とりあえず、小説のキャラ設定を書きます。              さいか・・・三ツ谷C。言葉のスペシャリスト。世の中の全ての言葉を知っている。砂原と付き合っている。明るい性格。           注・・・翼とアーヤは付き合っています。砂原は秀明に通っています。  さいかはオリキャラです。     翼、アーヤ、砂原、さいかは三ツ谷Cです。              上杉、小塚は三ツ谷B、若武、黒木は三ツ谷Aです。          若武と小塚はアーヤが好きで、上杉と黒木はさいかが好きです。     翼、アーヤ、砂原、さいかは私が考えた秀谷という中学に通っています。 なんか設定ごちゃごちゃですみません・・・

907:イチョウ◆.Q:2016/03/30(水) 21:45 ID:kJY

さいや?
えーっと、名字?
それとも名前?
その辺も書いてくれると((
秀谷!
へぇぇぇ、いいじゃんっ‼︎
ルンルンルーンッ
「キモ。」by若武
あ"ぁん?
「あ、不良になった。」by若武
そそそそ、それと!←話変えるな
彩を三ツ谷クラスに入れたの、いいと思うっ!!
どっちが上かは忘れたが・・・。
でもまぁ、いいと思う!
「だからさ、変なのやめろよ。」by若武

ありすっ、ありがと!
明日には前半載せるね〜っ!!

908:ありす&◆jE:2016/03/31(木) 07:45 ID:/Zw

〒ラキ
さん付けしなくていいよ!
ラキよろしく!

〒イチョウ
おぉ、楽しみ!期待してる

909:イチョウ◆.Q:2016/03/31(木) 10:05 ID:CM2

やっほーっ、イチョウでっす!
エイプリルフール短編の前半、載せるねっ!!
いつも以上に下手になったけど・・・orz

んーっ、いい朝!
実はね、昨日、小塚君から電話がきたの。
今日は、小塚君ちに泊まるんだ!
朝からワクワク、早くみんなに会いたいっ‼︎
「行ってきまーっす」
学校が楽しくなるくらい、楽しみっ!

––––––––––––––

ー翼目線ー
今日は、なんと、3月31日。
待ちに待ったエイプリルフールの日の前日。
もちろん、みんなをいじる。
若武と上杉をいじるってこと。
アーヤもいじるし、まぁ、基本的にはみんなをいじるけど、今年は違う。
なんと、黒木も協力してくれんだ。
小塚も、たまにはって、協力してくれた。
今年は、どういう風にいじろっかなぁ?

––––––––––––––––

ー彩目線ー
あぁ、もうすぐ、小塚君ちに行く時間だ!
ワクワク、ワクワク‼︎
でも、ちょっと、申し訳ないけど。



「いらっしゃい、もうみんな来てるよ、上がって。」
小塚君に言われて、私は、中に入った。
うわぁ、広い!
これが小塚君の部屋かぁ。
んーっ、すごい!
「アーヤが来たよ。」
小塚君が言うと、みんな、こっちを向いた。
「よっ、アーヤ。」
「こんばんは、姫。」
「ここ、座って。」
「ずるいぞ、美門。だったら、リーダーの俺の隣に座った方がいい。」
「おい、若武。」
「いいじゃん、俺がリーダーなんだから。」
「バカ武。」
「なにおっ、バカ杉!」
えーっと、来たばっかりなのに喧嘩とは、ねぇ。
さすがとしか、言えない。
まぁ、空いている席が翼の隣しかなかったから、そこに座った。
「ふふっ、俺の勝ち。」
翼がそう言うと、若武がムッとした顔で言った。
「ずりーぞ、どけよ、そこは俺の席だぜ。」
はぁ?
「先に座ってたのは、俺だから。」
うんうん。
「いいや、リーダー命令だから、俺の席になる。」
えぇー・・・。
「なら、小塚の席じゃん。小塚んちなんだからさ。」
そうそうっ!
翼に言われて、若武は、私を見た。
「アーヤは、俺の隣がいいよな、なっ!なっ‼︎」
うぅ、なんでそうなるのぉ・・・。
私は、若武と翼を交互に見て、言った。
「私はどこでもいい。それに、こんなことで喧嘩しないで、くだらないもん。」
これ、本音。
チラッと2人を見ると、若武はフリーズ、ポカーンとしてその場に立っている。
翼は、少しニヤッとしていた。
しばらくして、若武が叫ぶ。
「なんだよ、美門の何がいいんだ⁉︎ 俺の方がカッコいいじゃねーかっ!」
あー、はいはい、いつものパターンね。
「ま、ほっといた方がいいでしょ。アーヤ、気にしなくていいからね。」
「よくないっ!美門ぉ、アーヤはお前にわたさんっ‼︎」
あー、はいはい、お好きにどうぞ。
「ね、アーヤ。」
小塚君が、お皿を持ってこちらにやって来た。
「あの二人はほっといて、夕ご飯食べよ。今日は秀明無いし(という設定)、お腹すいたでしょ?」
うーんっ、よく考えれば、夕ご飯食べてなかったなぁ。
「じゃあ、食べるね。結局、どこに座ればいい?」
やっぱ、小塚君に決めてもらったほうがいいと思ってそう聞いてみた。
「んー、そうだなぁ。じゃあ、どこからでも見れる、真ん中はどう? そこなら、隣の席が無くて、モメる必要も無いし。」
さっすが小塚君、優しい!
これを若武にやらせたら、大変なことになっただろうな・・・。

投稿量が多すぎるらしいから、二回に分けて前半出すね!

910:イチョウ◆.Q:2016/03/31(木) 10:09 ID:CM2

続きでーっす!
ペーストボタンって・・・便利ぃ。
それで早く投稿できるしさぁ。
ではでは、続きをどうぞっ!

「ご馳走様でした!」
あぁ、美味しかったなぁ。
うちでは、こんな美味しいご飯、出ないもの。(設定)
「でっ、」
若武が、目をキラめかせながら言う。
変なこと言わないでよね・・・。
「風呂はどうする? 順番に入らないとじゃね?」
あ、確かに。
「それか、二人一組になって入るかぁ?」
んー、それもいいよねぇ。
「それ、」
黒木君が、手を上げて言う。
「やめたほうがいいと思う。だってさ、1人、アーヤと一緒に入らないといけないんだぜ? 俺らはまあ、いいとして、姫が嫌がるだろ。ね? 姫。」
私は、即座に頷いた。
「うん、嫌。それは絶対避けたい。」
若武が、不満そうに言う。
「いいじゃん、時間短縮できるぜ?」
バカ武っ!
「俺も反対。」
「右に同じ。」
「賛成してるのは、若武だけ。諦めるべきでしょ。」
若武は、すっかりふてくされて言った。
「あっそ、分かったよ。勝手にしろ。」
よし、勝利っ!
「でも、俺はアーヤと入るからな。」
こんのぉ・・・、バカ武っ‼︎




「いーじゃねーか、アーヤと入ってもっ! アーヤ、ちょっと待て‼︎」
外から聞こえる声は、無視、無視!
本当、ガキなんだから。
「アーヤッ、おい、俺と入りたいよなーっ、そうだよなっ!」
絶対嫌、断る!
「アーヤァーッ!なぁ、アーヤァーッ‼︎」
うるさい、これじゃ、ゆっくり浸かることもできないし・・・。
「なぁ〜っ、アーヤァーッ!」
うるさいっ!
「アーヤ、アーヤ!なぁ〜っ、俺と入りたいよなーっ‼︎」
そんなわけない、嫌だっ‼︎

私がお風呂から出ると、若武がいた。
裸・・・ではないからその辺は大丈夫。
「ア、ー、ヤ!次に入るのは、俺」
「若武は入っただろ。」
黒木君に引きずられて、若武は不満を言いながら去っていく。
「待てよぉ、こっちでは入ってないぜ。あそこは、小塚のおばさんの」
「いつから風呂好きになったの?」
「今っ!」
あぁ、ガキ武。
ちなみに、このことも、喧嘩になるからってことで、私が最後に入ることになったんだ。
男子って・・・不思議。



「なぁなぁ、俺、アーヤと一緒に寝たいぃ。リーダー命令だぜ、いいじゃーん。」
ほんっと、いつまでたってもガキ。
「なっ、ア、ー、ヤ。」
ウィンクをしてそう言った若武を、私は、知らんぷりする。
「若武、立花に嫌われたな。」
「うるさいっ、まだ嫌われてないっ!」
「あれは、絶対嫌われてるでしょ。」
「み〜か〜どぉ〜っ!」
えーっと、つまり、ここでも喧嘩になるということで、私だけ別室。
若武のせいなんだけど、本人は、てんで気にしていない。
「なななっ、アーヤ、俺と寝たいよなぁーっ?」
「それ、無いでしょ。」
「だよなぁ、美門に同感。」
苦笑しながらも、私は、部屋に入った。
おぉっ、思ってたより広いっ!
んーっ、さすがとしか言いようが無い。
それで、その夜は寝たんだ。

誤字脱字、あったらごめんね!
続きは明日、お楽しみにっ!!

911:匿名さん:2016/03/31(木) 13:48 ID:3gI

ありすさん、説明不足ですみません。さいかは名前です。名字は夢坂です。さいかの漢字は咲香です。     皆が呼ぶときはひらがなです。   小説更新しますね!        さいか目線            はじめまして!          夢坂さいかと申します。      はじめてで緊張して敬語だけど気にするな!!             えーっとオミとノリとカズとヒコとタスと翔と天使のアーヤちゃんと私で解いた謎のはなしです!       読んでね!てか、読まなきゃ怒る!!                 こんな感じですなかなかキャラをつかめないですが、これからも頑張ります!!

912:ラキ:2016/03/31(木) 13:48 ID:3gI

上の私です!

913:ありす&◆jE:2016/03/31(木) 17:52 ID:/Zw

〒イチョウ
おぉ!さすがイチョウ!小説すっごい面白いね!
〒ラキ
みんなのニックネームつけれるなんて……!
すごいね!私の頭脳ではできませんね^^;
小説頑張ってね!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
みんなへ
私の小説更新遅れてるね……ごめんね
今週中には更新するね!

914:ユリ◆e.:2016/03/31(木) 18:11 ID:sM.

イチョウ、すげー!!!
面白いよ😃
翼もたくさんでてて、嬉しい(*^^*)
なんで、ここの人は皆上手なのよー
ユリの下手さが、ちょう目立つw

915:ありす&◆jE:2016/03/31(木) 18:51 ID:/Zw

〒ユリ
イチョウ小説上手やよねー!
私も翼推しやから嬉しい♡
(俺はー?by若武)
あ、忘れてたw
私、若武と翼推しやから!
(俺推しのくせに忘れるなよ!!by若武)
さーせん
ユリ大丈夫!
私の小説、話飛んでて意味わからんがやよw

916:黄緑:2016/03/31(木) 19:25 ID:IR6

黄緑といいます
入ってもいいですか(。´・ω・)?

プロフィール
名前:黄緑(偽名)
年齢:12歳(次は中一です)
好きな本:KZ、いみちぇん、怪盗レッド...
特技:ピアノ

あと、ためOKですか?
長々とすみません...(。-人-。)

917:蜜柑◆vw:2016/03/31(木) 19:36 ID:QhQ

よろしく!黄緑*\(^o^)/*
ためokok!
私は6年だよ!
小説描くときしか来ないかもしれないけどよろ〜
あと雑談は控えめにお願いします(*^_^*)

918:ユリ◆e.:2016/03/31(木) 19:42 ID:3zQ

>>915
えー、ありすの小説、翼たくさんでてて、大好きだよ(≧∇≦)
>>916
呼びためオッケーだよ(*^^*)
ユリです!
恋心は知っている、書いてます
よろしくね🎵

919:黄緑:2016/03/31(木) 19:44 ID:IR6

よろしく(*^-^*)

920:サファイア◆WE:2016/03/31(木) 20:04 ID:vuI

黄緑さん、よろしくお願いします。
私はためOKですよ。
黄緑さんはためOKですか?

921:黄緑:2016/03/31(木) 20:09 ID:IR6

サファイアさん、私はためOKです(´▽`)
よろしくです(*´ω`*)

922:サファイア◆WE:2016/03/31(木) 20:19 ID:vuI

よろしくねっ!

>>920にも書いたけど、私もためOKだよ!

923:イチョウ◆.Q:2016/03/31(木) 21:23 ID:fY.

黄緑さん、よろしくお願いしますっ!
タメはokでーす‼︎
いみちぇん!私も大好き・・・!
怪盗レッドも大好きだ・・・!
「だから?」by若武
いや、特に何もないけど←え

ありす、ユリ、ありがと!
後半は雑だよ・・・。
「あ"ぁん?」by若武
ヒィィィッ。
「でもまぁ、お前の推しキャラ、そんなに出てないよな。」by若武
彩が出てるからいいっ!←そうなるか
皆の小説も、上手じゃんっ!
ね、ね、ねーっ‼︎
「うっせー、黙れ!」by若武
あぁぁぁ、はい。
もちろん、続きも楽しみにしてるからねっ!

924:黄緑:2016/03/31(木) 21:49 ID:IR6

イチョウよろしく(*´∀`)

あ、私のプロフィールもうちょっと詳しく書いとくね(*'▽')
名前:黄緑(偽名)
年齢:12歳(次は中一!)
特技:ピアノ
趣味:工作、読書
長所:手先が器用、まあまあモテる
短所:飽きっぽい、超マイペース、作業がほぼ雑
好きな本:KZ、いみちぇん、怪盗レッド
推しキャラ:やっぱりアーヤ!
      男子は上杉君と翼!

よろしくね(^▽^)/
あと、明日小説書いてみるね(⌒∇⌒)

925:ユリ◆e.:2016/03/31(木) 21:57 ID:3zQ

楽しみにしてるね♪

926:黄緑◆HN2:2016/04/01(金) 07:16 ID:IR6

小説書きます!予知夢は知っているです(*''▽'')

注意点
・翼視点
・忍は出てこない

____________________________________________________________________________________________________________________________________________________________

「予知夢は知っている」


1.夢の中の招待状

     たんていt

927:黄緑◆HN2:2016/04/01(金) 07:19 ID:IR6

すみません!

間違えて書き込んじゃいました!
もう一度書きます!

926はなかったことにしてください!

928:黄緑◆HN2:2016/04/01(金) 07:31 ID:IR6

「予知夢は知っている」


1.夢の中の挑戦状

     探偵チームKZのメンバーよ
     これは俺からの挑戦状だ
     よく聞いておくがよい

     三日後の金曜日の午前十時頃
     俺はお前らの仲間
     立花彩を迎えに行く

     勝負しないか
     
     お前らKZが立花を守り抜けば
     お前らの勝ち

     お前らKZが立花を守り抜けなければ
     俺の勝ち

     もし俺が勝てば
     立花は語学担当として
     俺の探偵チームに入ってもらう

     おもしろそうだろ

     この挑戦から
     逃げるなよ
     俺は必ず立花を迎えいいく
     必ず・・・な

_________________________________________________

どうでしょう(・・?
感想もらえたらうれしいです(`・ω・´)ゞ     

929:ユリ◆e.:2016/04/01(金) 07:59 ID:3zQ

うわー!!!!
すごい、おもしろそうな展開じゃないですか!
ユリ、挑戦状とか、大好きなの!
しかも、夢の中!?
いいね〜、続き楽しみだ♪

930:ありす&◆jE:2016/04/01(金) 08:40 ID:/Zw

〒イチョウ
うん!後半待ってるね(*´˘`*)

〒ユリ
ありがと!ユリも小説頑張って!

〒黄緑
初めまして!ありすです。黄緑よろしくね!
すごいっっ、小説うますぎる!続きめっちゃ楽しみ!

931:黄緑◆HN2:2016/04/01(金) 08:47 ID:IR6

ユリ、ありす、感想ありがとう(#^.^#)
ありす、よろしく(^O^)

932:イチョウ◆.Q:2016/04/01(金) 09:37 ID:kc6

きゃっ、黄緑、上手上手っ!
そういう系、大好きっ‼︎
ユリと同じでねっ
でも、気になるなぁ。
続きはもちろんのこと、これを見た子に、出した子(でいいのか?)も。
あ、私も続きださなきゃ。
えーっと、中編でーす!

次の日–––––
若武 目線
「おっ、おい、若武、起きろ。」
上杉に強引に起こされて、俺は起きた。
「立花の部屋、入れ。」
なんだっつーの。
って、アーやっ!?
「おい、アーやっ、アーやっ!? 生きてるかぁっ!?」
そこにいたアーヤは・・・息をしていなかった。
脈も、無い・・・。
「っ・・・。」
言葉も出ず、ただ呆然とその場に立ち尽くしていると、上杉が、俺の肩を突いた。
「救、急車、呼べよ。」
俺は黙ったまま。
「呼べ、リーダー。」
はいはい、呼ぶ呼ぶっ!
「あ、ちょっと待て、俺のケータイどこっ!?」
ケータイ、ケータイ、嘘だろっ、無いっ!
「ちょっ、ねぇんだけど。上杉、ケータイ、貸せっ!リーダー命令っ!!」
でも上杉は、首を振った。
「いや、残念ながら、お前に貸すことはできん。壊されるしな。」
なんだとっぉ!
「じゃあ、お前が連絡すればいいじゃん。早くしろよ。」
上杉は、ビクッと反応した。
「ん? 上杉、まっさか、ケータイ無くしたんじゃないだろうなぁ? クールな上杉教授ぅ?」
上杉は、プイっと横を向いた。
「なっ、なら、小塚の電話、借りればいいじゃん。俺はやんねーよ。」
んーっ、これは、無くしたなぁ。
「上杉教授ぅ、ケ、イ、タ、イ、どこにあるの?」
「お前には言わねー。」
「やっぱり、無くしたのぅ?」
「言わないっつてるだろ、バカ武。」
「なにをっ、バカ杉っ!」
「あのなぁ、たかがケータイくらいで文句言うのやめてくんね? 俺のだし。」
「お前が悪い。」
「なにおっ!」
「はいはーい、ストップストップ。」
美門に言われ、俺らは、ムッとしながら言った。
「美門には関係ないっ!」
そこへ、黒木が挟む。
「関係あるだろ、アーヤはどうすんだ?」
あぁぁぁぁぁっっっっっっっっ!
忘れてたっ!!
「ここここ小塚っ!電話、電話はどこだっ?」
一階?
二階?
それとも外っ!?
「若武、落ち着いてよ、こっちだから。」
「早くしろっ、走れ、小塚っ!」
「えぇっ!? んっ、わかった。」
それで俺は、電話の場所まで移動した。
「これだよ、電話番g「貸せっ!」
1、1、9っと。
「あのっ、若武。」
「ちょっと黙れっ!」
・・・んん?
あれっ?
「小塚、これ、どういうことだよ。通じねーじゃん。」
「うん、それを言おうとしてたんだ。今、壊れてるから、通じないよって。」
はぁ!?
「じゃ、直せよ。」
「今すぐには無理だよ、それからじゃ・・・アーヤが・・・。」
んーっ、そうなるかぁ。
「じゃ、黒木ぃーっ、ケータイ貸ーしてっ!」
「残念、若武先生。充電切れなんだよねぇ。」
「美門はっ?」
「同じく。」
あ、あぁ・・・。
そう、か・・・。
アーヤ・・・。
気っ、気の、せい。
「え、もしかして、若武、泣いて」
「うるさいっ!」
っ、俺、何やってんだよ。
こんなところで泣くなんて。
でも、アーヤっ、アーヤがっ!
「ここから本格的になっちゃうかなぁ?」
なにがだよ、美門。
「はい、ネタ、バラしまーすっ。」
は?
「フフッ、今日はなんの日だか覚えてる?」
なんの日って・・・アーヤの命日?
「うーんっ、わかってないみたいだねぇ、今日は、4月1日。」
4月1日・・・あぁっ!
「ようやくわかった? 今日は、エイプリルフール。つまり、これは、嘘だってこと。」
あ、あ・・・。
よかった、アーヤが生きてて。
ん?
「ちょっと待て、本物は?」
美門は、ニヤッと笑った。
「これからやりにいくよ? ちょっと、小細工かけといたから。あ、その偽物のアーヤは、ロボットね。」
あ、ロボット・・・。
イコール、協力者がいるんだなぁ?
「上杉っ、これに協力した?」
「してねーし。黒木じゃね?」
「ん、ビンゴ。」
な、ん、だ、とっ!
「はい、ストップ。」
美門が、俺と上杉のケータイを出した。
「これ、返しとく。じゃ、アーヤのとこに行こ。作戦はね、」
それで俺らは、美門から作戦を聞いた。
ちょっと、楽しそうかもなぁ。
「じゃ、アーヤのとこへGO!」

いやぁ、若武をいじるのは楽しい、楽しい。
夜、後半出すね!

933:匿名さん:2016/04/01(金) 10:29 ID:IR6

イチョウ、小説すごいおもしろいね\(◎o◎)/!
あ、暇なので小説書きます。
ここからは翼視点です( ^ω^ )
_________________________________________________
「予知夢は知っている」


2.スルーはいけない?

「ん〜、あの夢何だったんだろな・・・。」
俺___美門翼は朝起きるなり首をかしげる。
あの夢、何か変だった。
なんかKZへの挑戦状とか言ってたし、アーヤを迎えに行くとか言ってたし。
しかも、夢の細部まではっきりと覚えている。
夢ってのは、この記憶力のいい俺でも、朝起きればほぼ覚えていない。
それに、起きた瞬間なんか胸騒ぎがした。
なんていうか、不吉なことが起きるような・・・。
この夢、ただの夢としてスルーしたらダメなような気がする。
KZへの挑戦状ならば、アーヤや若武、黒木や上杉や小塚も見てるのかな。
今日、KZ会議あるみたいだし、皆に聞いてみよ。
ついでにアーヤにも学校で聞いておこう。
「ってか今何時だ?」
う・・・やっべ、もう家を出てる時間まであと十分じゃん!
「急がねーと!」
_________________________________________________

翼、大ピンチです!
どうなることやら(・∀・)

あ、あとこの小説、今は火曜日って設定だよ(≧▽≦)
翼の言う夢っていうのは、928の「夢の中の挑戦状」のことだよ!

934:黄緑◆HN2:2016/04/01(金) 10:44 ID:IR6

933私ですm(__)m

935:ユリ◆e.:2016/04/01(金) 10:47 ID:3zQ

イチョウ、面白い!
読んでて、ニヤニヤしてたw
黄緑、翼でてきて嬉しいな♪
続き楽しみ!

936:ありす&◆jE:2016/04/01(金) 10:57 ID:/Zw

〒イチョウ
うぉぉぉ!中編キタ━(゚∀゚)━!
めっちゃくちゃ面白い!
若武目線上手〜!

〒黄緑
いぇーーーい!翼だぁぁぁ!
続き頑張って!&よろしく!

937:ありす&◆jE:2016/04/01(金) 10:59 ID:/Zw

あ、あと今まで書いてた小説はですね…
やめましたね、はいw
もう話飛びすぎてわからなくなりましたねw
なので、次から新しい小説いくね!
なんかすいません(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷̥᷅๑)

938:蜜柑◆vw:2016/04/01(金) 11:39 ID:QhQ

黄緑小説うますぎ!そういう系大好き💓
しかも翼!きゃー❣
翼ファンには嬉しいのぉ〜

939:黄緑◆HN2:2016/04/01(金) 14:59 ID:IR6

今日、とてつもなく暇なので、またまた小説書きます(´・ω・`)
_____________________________________________________________________________

「予知夢は知っている」


3.猪アーヤ

あの後俺は、急いでパンを食べながら着替え、何とか遅刻はまぬがれた。
「朝練ない日でよかったぁ〜」
そう、ほっとしていたのに、学校について、何んとな〜くアーヤを見てぎょっとした。
あ、あれは本当にアーヤなのか。
だってアーヤ、机にぐだっとしおれてる。
まるで転校してきたときの俺みたいだ。
しばらく俺はアーヤを見ていると、アーヤは俺にきずいたのか、バッと顔を上げて、猪みたいな勢いで俺に突っ込んできた。
「た〜す〜く〜!」
「な、何、アーヤ。」
「ちょっと来て!」
「ちょ、ちょ待って!」
アーヤは一応止まってくれた。
うわぁ、今日のアーヤ別人だぁ・・・。
人目を気にしてないし、顔色は真っ青。目にはクマもある。
一番の違いは、足の速さ!俺より速いし。
このスピード、だれもついていけないな。
人ってこんなに変わるもの?
「立花さんとツバサ、どういうカンケーよ。」
「あれ、どういうこと?」
「さあ・・・。」
クラスメイト達がひそひそいろんな事を自由勝手に言っている。
なんか今日の俺、ついてねーな。
「翼、遅い!ほら、もう行くよ!」
「あ、アーヤぁ、ちょっと速いよぉ〜。それにもうすぐ、ホームルームだよぉ〜。」
「ごちゃごちゃうるさい!そんなこと、どうでもいいから早く来て!」
こうして俺は、猪アーヤに引きずられていったのだった・・・。
_____________________________________________________________________________

さあ、翼&アーヤ、どうなる!

少しアーヤのキャラが崩壊しました。
アーヤファン(全員だと思う・・・)すみません(。-人-。)

たぶん今日、もう一回小説更新すると思う・・・。
暇だから・・・(;´・ω・)

940:ラキ:2016/04/01(金) 16:50 ID:f3Y

黄緑さん、はじめまして!
小説、とっても上手ですね!
感動します!!
私の小説はとっても下手ですが、読んでくれたら嬉しいです!!
では更新しまーす。
さいか目線
若「諸君!集まってくれて感謝する。」
その言葉で私達は一斉に定番のオエ顔になる。
もちろん、私も。
さ「おえええぇ」
わざとらしくこう言う
若「なんだ、さいか!その反応は!!そこはわぁ、リーダー!って言うところだろ!!」
ア「あのねぇ、そんな事言うわけないでしょ。」
と、天使のアーヤちゃんが言う
若「アーヤはリーダーかっこいいーー!!って言うんだ!」
さ「天使のアーヤちゃんにそんな事言わせるわけない!!」
砂「さいか、落ち着k」
さ「アーヤちゃん!そんな事言っちゃダメだからね!オミ!あんたは何言ってんの!!会議でしょーが!」
やっとおオミははっ!とした顔になる。
まったく、その顔になるのが遅いよ!
若「今回集まってもらった理由は遊びのためだ!」
はぁっ!?
若「遊びと言ってもただの遊びじゃない!合宿だ!!日にちは〇日から〇日だぞ!賛成の者は手を上げろ!」
こんな感じでとりあえずストップです。

941:蜜柑◆vw:2016/04/01(金) 17:01 ID:QhQ

狼アーヤいいかm((
「変態だな」by上杉
だってアーヤちゃんかわいいんだm((
「だーまーれー」by上杉
はい黙ります(涙)


黄緑小説うまい!面白い〜〜

942:蜜柑◆vw:2016/04/01(金) 17:03 ID:QhQ

あ、猪アーヤだ
でもかわy((
「だーまーれー」by彩
ワオッ!アーヤちゃん笑みがこわ〜いどす黒いww

943:匿名さん:2016/04/01(金) 17:15 ID:f3Y

小説更新!
うーん、手を上げたいのは山々なんだけど・・・ねぇ。
そう思って翔とアーヤちゃんとタスに目線を動かす。
案の定、皆言いにくいみたいだ。
仕方が無い、私が言うか。
さ「ひじょーに申し訳ないんだけど・・・その日、秀谷の修学旅行で秀明休みだから・・・さ。行けないの。」
若「なんでだよぉー!」
そういうもんなんだってば。
黒「まあまあ、若武先生。我慢するんだ。上杉教授も。
さいかと行きたいのは分かるけど、さ」
?なんで私?
さ「ということで!行けません!」
砂「悪いな、上杉、黒木。」
翼「若武、小塚もね。」
ア「皆、ごめんね」
あ、ちなみに、修学旅行の班は私とタスと翔とアーヤちゃんです!
楽しみ!4人で一緒の部屋で寝るんだよ!!
若「ちくしょぉーーー!!!!!!」
ごめんね、若武大先生♪

よっしゃあぁぁぁ!
待ちに待った修学旅行だあぁぁぁぁ!!
楽しみいぃぃぃぃぃ!!!
砂「さいか、そんなにはじけたら転ぶぞ。」
翼「アーヤ、大丈夫?緊張してない?」
ア「大丈夫!」
こうして私達の修学旅行ははじまりました・・・

944:ラキ:2016/04/01(金) 17:16 ID:f3Y

↑私です!何度も書き忘れてすみません

945:蜜柑◆vw:2016/04/01(金) 17:32 ID:QhQ

ラキ小説めっちゃ面白い!

946:黄緑◆HN2:2016/04/01(金) 17:36 ID:IR6

ラキさんよろしくお願いします(`・ω・´)ゞ
ためOKですか(。´・ω・)?
私はOKです(*´ω`*)

今日最後の小説更新(#^.^#)
_____________________________________________________________________________

「予知夢は知っている」


4.やっぱりついてない

俺はアーヤに連れられ、体育館裏に来た。
「ふぅ、ふぅ、アーヤ、はぁ、はぁ何。」
こんなに息切れしたの、初めてだ。
「誘拐、挑戦状、KZ、勝負、夢…予知夢?」
・・・あ、アーヤ?
なんかぶつぶつ言ってる・・・。
「なんか挑戦状のKZ!誘拐の予知夢!勝負とKZ!」
「・・・」
「何って言われたから言ったのに無言?」
「アーヤ、落ち着いて!ゆっくり話してよ。」
「・・・聞いてくれるの?」
あたりまえ。
でもそういう代わりにこういった。
「心の友だろ。」
それでアーヤは落ち着いたみたいだった。
「なんか予知夢っぽい夢を見たの。」
俺の見たやつかな?
「KZへの挑戦状とか言ってた。私を迎えに行くから守ってみろって。」
やっぱり俺と一緒だ。
「挑戦状の迎えに行くって言葉、絶対誘拐するってことだよね。だから、怖くて・・・。それで、これは夢だからって自分をなだめようとしたのに、この夢、なんかただの夢として無視したらダメなような気がして・・・。」
「俺と全く一緒だ・・・。」
「え・・・。」
「俺もその夢見た。たぶん全く同じものだ。今日KZの会議あるだろ。そこで皆にも話してみよう。」
「うん・・・。」
「元気出せよ。」
そう言って、俺はこぶしを突き出す。
そして、アーヤのこぶしと合わせる。
「翼、ありがとう。」
「何が?」
「話を聞いてくれて。大分落ち着いてきた。」
アーヤはにこっと笑顔を見せる。
俺、アーヤのこの笑顔を見ると、ドキッとしちゃうんだよな〜。
やっぱり俺、アーヤのこと、好きなんだ。
そう心の中で思っていると、アーヤはくすっと笑う。
「え、俺の顔、なんかついてる?」
「違う。あと、ホームルームの時間なのに話聞いてくれてありがとうって。」
そ、そうだった・・・
アーヤと一緒に急いで教室に戻ると、みんなの前で先生に怒られ、男子には冷やかされ、女子には冷たい目で見られたのだった・・・。
やっぱり今日はついてないや・・・。
_____________________________________________________________________________

恋愛面も少し入れてみたけど、どうかなぁ〜(*'ω'*)
とてつもなく翼はついてない( ´∀` )
次の次からは若武たちも出てくる予定だよ(^▽^)/

947:黄緑◆HN2:2016/04/01(金) 17:49 ID:IR6

ラキの小説、おもしろいね(*^▽^*)

948:サファイア◆WE:2016/04/01(金) 17:52 ID:vuI

わっ、凄い。みんな小説うますぎて泣ける(いろんな意味で)

949:オタクメガネ:2016/04/01(金) 18:08 ID:.x.

黄緑さん小説とても上手です。楽しみです。アーヤを守ることができるのか、アーヤを狙っている探偵チームは何なのか、気になります。頑張って下さい。

950:オタクメガネ:2016/04/01(金) 18:09 ID:.x.

新しいスレもう作るんですか?

951:黄緑◆HN2:2016/04/01(金) 18:21 ID:IR6

あと50だね(⌒∇⌒)
続きのスレ立てるんですか?


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