おそ松さん関係では腐女子のみだなお香を焚いしゃちょーが一松受けのおそ一風味の小説を書きマッスル!
⚠一松にょた化なので苦手な方はさようなら
一松(にょた)
ボサボサの腰くらいまでの髪の毛で、大きめの服を好んで着るため少し太っていると思われがちだがボンキュボン。
パーカー&ミニスカを好みパンツ見えても気にしない。下着はなんと松代と交代で使っている。自分のことを僕と言っており、猫大好き弟大好き
ープロローグー
「お姫様とニート達!林檎が剥けたよ」
私は松野松代。六つ子のお母さん。と言っても六つ子達はもう成人済み。いつまでたっても働かないニート達
そんなニート達にも芯がある。それは
「長女の一松を守る」
六つ子の中のただ1人のお姫様・一松を守ること。