ドラゴンクエスト二次創作小説

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1:ジョン・スミス◆M72:2016/09/12(月) 16:52 ID:WeE

これはドラゴンクエスト、まぁ、ドラクエの二次創作です。
結構ストーリーがおかしかったり、他にも、何故か色々ラスボスが現れたりします。

135:マジュ◆lE:2016/11/09(水) 23:21 ID:V5Y

>>132-134
ありがと!!…ぼったくりって…ど、どうしたの!?

136:堕天使:2016/11/10(木) 18:47 ID:KX.

ときのすいしょうって使うこと多いのに一個5万って破産させようとしてるでしょ!

137:マジュ◆lE:2016/11/10(木) 21:11 ID:zjk

1万くらいならまだしも、5万はないよ……

138:堕天使:2016/11/10(木) 21:23 ID:KX.

だよねー……
たまってもすぐなくなるよ

139:ケン仝♂:2016/11/11(金) 22:19 ID:Sgc

こんにちはケンと言います

ドラクエは、星空の守り人とジョーカー1.2やってます

できれば仲良くしてください

140:マジュ◆lE:2016/11/11(金) 22:24 ID:13.

ケンさんよろです!!>>ケン

これの雑談とか立てたら立てて下さい。>>ジョン

しんかのひせき×3っていうのはふざけてるよね…ロトの方がまだマシなのはどういうこと?!>>堕天使

141:ジョン・スミス◆eko:2016/11/12(土) 14:23 ID:WeE

ロト装備一式は二つが限界でした・・・・・・・・・・(バトマス×2と戦士×1と賢者×1という酷い構成だから仕方ない)

142:ジョン・スミス◆eko:2016/11/12(土) 14:23 ID:WeE

ケン、よろしく。

143:ジョン・スミス◆eko:2016/11/12(土) 14:25 ID:WeE

https://ha10.net/yy/1478928253.html

雑談たてたぞい

144:ジョン・スミス◆eko:2016/11/12(土) 14:52 ID:WeE

やっと続きじゃ。前は16・・・・・・・酷いなこりゃ

リッキーたちは、恐ろしいほどの成長速度で強くなっていき、金を揃えれば防具、武器を揃える。
装備を揃えれば壊れるまで使い続けて特訓を。攻略班がダークキャッスルの攻略の最中に、リッキーたちはどんどん強くなっていき、一ヶ月がたつころには、攻略班の仲間入りをしていた。
その上に、リッキーはスーパースターへ。リックはパラディンへと、二人が上位職業へ上がった。

「へへ、結構様になってるじゃあねえか。」

タンサがそういうと、全員は完全に新調した装備をつけている。

リッキーの現在の武器は、かつての英雄、ロトの装備、ロトの剣。
リックの現在装備は、メタルキングが材料の、メタルキングの槍だ。
タンサは、炎の短剣サラマンダー。ミオーヌは、大賢者の杖と。
全員の装備が攻略班に追いつくほどだ。

「じゃあ、行くぞ!」

リッキーがそういうと、攻略班の精鋭たちと合流。
現在は10階層だ。ルークの話によれば、10階層ごとにダークキャッスルのモンスターは強くなり、現在は10階層の攻略で手間取っているらしい。

「じゃあ、私とミオーヌさんで回復するわね。」

賢者のピルーがミオーヌ、男魔法使いのゴージュと共に杖を構えた。
バトルマスターのシルバと、女戦士のメルコ、武道家のユージオ、スーパースターのリッキー、パラディンのリック、盗賊のタンサと斧、剣、ツメ、剣、槍、短剣を構えた。
レンジャーのルークと、女魔法戦士のディア、男旅芸人のシルフは、中衛として弓、剣、扇を構えた。

「全員、進め!」

ルークの指示で全員はボスの部屋に走った。
しかし、ボス部屋には、小さいヒヨコがいるだけだった。しかし、そのヒヨコは、一瞬でルークの弓で射られ、そのヒヨコはドンドンと大きくなり、バケモノと言えるサイズになっていた。
一度戦って撤退したことがあるルークは、このバケモノの名前を知っていた。

「こいつの名前は【デス・エンペラークロウ】!こいつはザラキやドルマドンの攻撃がメインだ!落ち着いてかわせ!」

ルークの指示で、全員の戦闘が始まった。

続く(色々遅くてすみません。あと、デス・エンペラークロウは自作のバケモノです。すみません。)

145:堕天使:2016/11/12(土) 21:39 ID:KX.

けんさんよろしく
ジョンさんおつかれです。おもしろいです。
つづきがとってもたのしみです。

146:マジュ◆lE:2016/11/19(土) 23:24 ID:6.c

遅くなった。お久しぶりです。

147:マジュ◆lE:2016/11/20(日) 07:03 ID:6.c

>>24の続き(遅っ…)

私たちは約1時間もメタキンを倒していた。

「もう…疲れたよ…;;」

「ちょっと待ってね!」

マロンはリリアにベホイムを唱えた。
リリアのHPが回復した。

「ふん。ありがとう…」

『もう、ツンデレなんだから〜』

「何よ!!『マダンテ』でも喰らっていなさい!!!

「「え……」」

マーブルとマロンは嫌な予感がしたのですぐに、遠くまで突っ走って2人の戦いを見ていた。

「覚悟しなさ〜い!!!」

リリアはマダンテを唱えた。
全ての魔力を解き放った。

ドオオオオオオオォォォォォン!!!!!!

「マジュ!!」

マロンは急いで回復しようとしていた。

しかし………

『私を舐めてもらっちゃ困るよ』

「!!」

リリアはマジュが死んだと思っていたようだった…。

「な、なんであのマダンテから耐えたのか?」

マーブルはマジュに聞いてみた。

『あぁ…大防御しただけ。』

「え………」

リリアは沈黙した……。

『そんなことより!!はい!!』

マジュはリリアに『エルフの飲み薬』を使った。
リリアのMPが全回復した。

「仕方ないわね……」

『フフッ。やっぱりいいな…旅って』

「いきなりどうしたんですか?!」

『あっ…何でもない!!!それに!!も、もうLVMAXじゃん?!ボスに行くよ!!』

「あ、あぁ…」

マーブルの焦りと

「じゃんじゃん行きましょう」

優しさのマロン、

「早くしなさいよ!!」

「「「はいはい…」」」

毒舌だけど心配性のリリアで私たち何の繋がりもないパーティだけど私たちのパーティは誰にも負けられないパーティなのだ。

148:蒼月 空太◆eko:2017/01/14(土) 21:34 ID:E5Y

あげよう。凄い下だった

149:マジュ◆slE:2017/03/08(水) 17:21 ID:6Y2

あげますよ!


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