こんにちは。
龍神王子!大好きな珠美です。
全巻読んだ人も、読み始めの人も、
たくさんの人が来てくれると
嬉しいです。
遅くなりましたが、自己紹介。
名前 珠美(たまみ)
年齢 11歳6年です。
これからよろしくお願いします。
亜梨沙がいて良かったよ。
リレーの続きは亜梨沙?みょんみょん?
一応亜梨沙って言っとくけど続き書きにくい
んで仮で続き書くってことにしとくね。書けそうだったらスグ書くね☆
亜梨沙、ごめん。
続き書きにくくて。
マオよかったら続き少し書いてくれん?
書きやすいように。でもなるべく
亜梨沙が書くようにするね。
ごめんなさい。亜梨沙。
文才ないし、続き書きにくくて。
あと、明けましておめでとう!
今年も仲良くしてね。
葉っぱで年越し1回目!
では、続き書くね。
リレーの続き
【君の名前を呼びたくて】#8
「麻里奈は、実の妹ではない。人間の血を引いているんだ。だから、新しい麻里奈も、人間じゃなきゃ。」
人間じゃなきゃ何なの?
柚梨も、身を乗り出している。
「家に帰れない。父と母に麻里奈を探してこいって言われているから。」
そうだったんだ。
そうだったんだね。
ごめんね、たまに嫌なこと言って。
「パパ〜、麻里奈、ここの旅館泊まりたいなぁー!いいでしょー!」
「ここは、ふて宮旅館っていうのね。麻里奈、ちょっと待ってなさい。ママが頼んでくるから。」
「ヤッター、ママ大好きっ!」
麻里奈ちゃんは、そのままお母さん(?)に抱きついた。
人間界の麻里奈ちゃんだけど、リュウの妹ではない?
「麻里奈、だ。ほっぺの黒いホクロ、ずっと使ってきたウサギのヘアゴム。麻里奈だ。」
リュウが、麻里奈ちゃんの方に走っていこうとした。
でも、止めてしまった。私が。
「おい。珠梨、辞めろよ。麻里奈がいるんだから。」
「聞こえちゃうから!柚梨も来たし、とりあえず私の部屋来て。」
私の部屋にみんなを呼んだ。
そして、リュウに言ったんだ。
「さっきの麻里奈ちゃんの楽しそうな顔は見えなかったのね!?なら、病院に行くといいわ。でも、リュウは私が見える。みんなが見える!みんなが見えるのに、どうして麻里奈ちゃんが見えないの!どうして麻里奈ちゃんだけが見えないの!?」
続き亜梨沙よろしく。
読み返すと93ってセイとジュンもいるけど、珠梨はコウとリュウとだけで
来ていたのでは?ま、書いちゃったもんは仕方ない。つーことで
なるべく出さないようするけどいることにして書くね。
あとゾロ目ゲット!
あ、上の志穂っていうの亜梨沙のことね。
113:マオ:2017/01/07(土) 13:46 ID:rcU >>111
そうだね、ありがとう。
3人で来ているということにして、
セイとジュンはいません!
【珠梨のインフルエンザ運動会!?】
コウさんがお茶を取ってくれて、コウさんと少し話をしていると、リュウが入ってきた。
「俺だって、お茶くらい取れるし。」
「じゃあ何で取ってあげなかったの?辛いんだよ?珠梨ちゃん。」
コウさんがリュウの方を向くと、リュウはそっぽを向いた。
「フン。俺もお腹痛かっただけだし。取れるし。」
強気になっちゃってる。
リュウって、自分よりできてたりする人がいると、ツンツンするよね。
「まあ、珠梨ちゃん。何かあったらまた言ってよ。今はとりあえず寝て。」
コウさんが言ってくれると、肩の力が抜けてきて、楽になった。
<インフルエンザ運動会スタート>
珠梨の家、バタバタ。バタバタ。
リュウ、コウ、セイ、ジュンの足音が鳴りやまない。
セイとジュンも、珠梨のために来てくれたのだ。
リュウは、コウと短距離走。
コウは、珠梨のために走っているけれど、リュウはコウより早く珠梨のところに行きたい。だから、短距離走が開催されていると同じ。
セイとジュンは、障害物競争で争っている。
リュウが、オデコにのせる小さなタオルを、棚を引っくり返して探した。
その結果、このありさまだ。
珠梨の熱は上がり、冷たい水をセイとジュンで持ってくるが、足りない。
すぐ、温まってしまう。
インフルエンザ運動会がスタートしていることに、違和感はない。
こんなときに限って、祖母、父、母は、近所の集まりと言い、総出で出掛けたのだ。
聞こえてくるのは、珠梨のうなりごえか、物が落ちてくる音、ガッチャガッチャ、ゴッチャゴッチャくらいだ。
この運動会、いつ終わるんだろうか。
続く
113
了解!
>>115
アリサ、続き書けそう?
わかんない。なんか話が飛んでるような気がする…
ストーリー説明してほしい。詳しく。
物分かり悪くてごめん!
>>117
ごめんね。分かりにくくて。
麻里奈ちゃんのことからでいい?
リュウの妹だけど、実の妹ではなく、
人間の血を引く女の子。
だけど、妹として一緒に住んでいる、
言えば家族になっている。
引き取った理由は不明。
バカンスを楽しむ珠梨のもとに、
妹(?)が現れた。
その名は柚梨。
柚梨は孤児院にいて、麻里奈も
孤児院にいたという。
でも、また孤児院を出てしまった。
そんなとき、麻里奈を引き取ったと
思われる家族が現れた。
麻里奈はお父さんとお母さんと幸せに
暮らしているらしい。
でも、リュウは麻里奈に会いたい。
でも、珠梨が止めて珠梨がキツい
ことを言い始めて…
ってところかな。
分かりにくくてごめんね。
本当にごめん!
文才ないよね。ホンット!
そう言えば、みょんみょん最近いないね。どうしたんだろ?
120:亜梨沙:2017/01/17(火) 21:38 ID:2uM ってことは今はリュウと一緒に住んでないってこと?
元々一緒に住んでたけど、また孤児院にもどって
ほかの家庭で暮らしてるってこと?
亜梨沙、分かりにくくてごめんね。
新しいリレーやらない?
あんまりうまくできていないから、
しばらく封印しようよ!
どう?嫌ならいいんだけどねっ!
全然いいよ☆
新しいリレーのネタ尽きたら続き書くっていうことで、
新しいの書こう。
ヤッター!
亜梨沙が賛成してくれた!
亜梨沙ダーイスキ!
リレーの設定どうする?
オリキャラなしにしようよ!
分かりやすいように分かりやすいように。
ところで、8巻は読んだ?
よ、読んでねぇ…
最近龍神王子!放置してるから…
龍神王子!に専念してる間放置してたつばさ文庫に専念しており…
ちなみに…
持ってるのは6巻まで。
そっかそっか。
じゃあ、6巻までで書けそうな感じにしよう!
亜梨沙いる〜?
128:真央:2017/02/18(土) 16:08 ID:xcM >>114の続き書いて待ってる!
【珠梨のインフルエンザ運動会!?】
「リュウ。ちょっとお茶…」
「はい、珠梨!!!」
って…頭痛い…
時計を見上げれば、今は5時。
夜ご飯作らないと。
わたしが立ち上がると、コウさんがわたしを寝かせた。
「僕たちで夜ご飯作るよ。珠梨ちゃんは、お粥でいいかな?」
「ありがとうございます。」
あぁ、頭痛い…
「みんな、どうもありがとう!おかげですっかり治ったよ!」
翌日、わたしのインフルエンザは治り、学校にも行けるようになった。
(運動会で、足がパンパンだ…リュウ)
(珠梨ちゃん、治ってよかった。コウ)
(玉呼びの巫女が寝込んでて疲れた。ゆっくり寝たい。ジュン)
(はぁ〜、………頑張ろっと。セイ)
(学校も頑張るぞーー!珠梨)
終わり
ひっさびさにきた亜梨沙でーす!
ところで新しい小説、設定どうする?
亜梨沙!どーする?
オリキャラ出してみたいな。
ちょっと設定考えてみたけど。
珠梨の学校に転校生が来た。
その子は、コウさんに一目惚れした。
みたいなのはどうかな?
いいね!
で、最後コウには恋に恋してるってやつで、
実は…って感じは?
珠梨の相手はオリキャラか、本家キャラか、どっちでもいいよ。
>>132
それ、いいと思う!
オリキャラの名前は、ちょっとぶりっ子みたいな名前の『遠野 ここね』はどうかな?
じゃ、相手もオリキャラで
南川 冬華 ミナミガワ トウカ
女名前だけど男。イケ…メンにする?
そして龍神関係のことをなんだかんだで知ることになる。
それともう一人。
北崎 明也 キタザキ アキヤ
男名前だけど女。美少女。
冬華の幼なじみ。冬華を追って転校してきた。
…ってのは?
あ、明也出てくるのはここね問題終わって一件落着…って時に転校してくる感じ。
明也問題なったらここねは味方になるか…敵になるか…ま、亜梨沙はどっちでもいい。
OK!
じゃあ、まとめて設定書こ!
じゅりの学校に転校生(ここね)がきた。コウさんに一目惚れして、じゅりは困っている。そこに、また転校生が来た。男の子の方がじゅりに一目惚れしちゃって…明也とバチバチ関係。ドキドキ&ラブコメディ。
じゅりは、冬華のこと恋愛感情は全くないよ!
138:亜梨沙:2017/02/20(月) 22:04 ID:lHk …真央って最終的に珠梨と誰くっつけたい?
そして、マテマテのスレ来てーーー!!
っていっても亜梨沙も行ってない(笑)今度行くからきてね!
(ちなみにこちパ!スレも来てほしい。)
>>138
それは、原作の話?
マテマテとこちパ!いくよ♪
二次小説。
じゃあ原作だったら?誰とくっつけたい?
愛梨なってた(笑)亜梨沙ね。それと140おめでとー(⋈◍>◡<◍)。✧♡
142:真央:2017/02/24(金) 20:21 ID:xcM 二次創作なら、リュウ。
原作なら、リュウかコウさんかセイ。
ここ数日来れなくなります。
2月中には来るよ!
亜梨沙は冬華。…リレーじゃなくて個人で書いてみない?でも設定は同じ。
くっつく相手が違うだけってことで。
亜梨沙が考えたオリキャラは、亜梨沙が使えばいいよ♪
あと、題名も同じにしない?
オリキャラ紹介
遠野 ここね
九頭竜学院に転校してきた。
ブリッ子で、コウさんを好きになる。
袴田百合グループに入る。
観水 勇馬 ユウマ
ここねの転校してきた日の翌日、急遽転校してくることになって、九頭竜学院に転校してくる。
学年1イケメンで、リュウと珠梨を取り合って闘っている。
一応これだけ書いとく!
144
そだね!
題名何にする?
148:愛梨:2017/03/04(土) 17:26 ID:cZg
「運命の赤い糸」
ってのは⁉
愛梨なってたΣ( ̄□ ̄|||)
亜梨沙ね(笑)
いいねえ。
亜梨沙ってことは分かってるよ。
じゃあ、もう小説書くね。
小説書く前に提案があるの。
もう、思いきって設定も変えちゃわない?
同じなのは題名だけ。
で、どれくらい題名が同じなのに内容が離れるか…みたいな?
それはちょっと無理かも…
153:真央:2017/03/11(土) 17:07 ID:oG6 自信ない?
じゃあ、設定一緒にしよう!
難しい課題出してごめんね。
設定、どうする?
131で真央がいってた設定でいいと思う。
155:真央:2017/03/12(日) 11:17 ID:oG6 >>154
わかった。
オリキャラのことはどうする?
私の場合、遠野ここねは出すよ。
他にオリキャラの紹介してたら、それなしにしてね!
亜梨沙は冬華も明也も出すよ。相手のオリキャラって使ったらだめ?
ここね使いたいんだけど…無理だったらこのオリキャラ出す。
草薙 菜々子 クサナギ ナナコ
えーとね、ここねと同じようなキャラ。ぶりっ子ですな。
もちろん!
ここね使っていいよ!
じゃあ、冬華と明也使っていい?
ok❗
159:真央:2017/03/25(土) 07:38 ID:oG6 設定確認するよ。
九頭竜学院に遠野ここねが転校してきました。
ここねは珠梨と同じ学年。
コウさんが気に入りました。
珠梨とバトルしています。
そこに転校してきた明と冬華。
このふたりが…
続きは各自考えるでいい?
これはリレーじゃなくて個人小説なんだよね?
そう!個人小説。
それと明也は冬華を追ってきたんだから、亜梨沙の中ではまず
ここねと冬華が同じ時期に転校してきます(ここねがちょっと先。)、
そいで亜梨沙は冬華、真央はリュウとくっつけて、そのあと…明也が
転校してきて…ってしたかったけど真央はリュウとくっつけるから
トラブルのは無理だから…とりあえずくっつけてそのあと続編ってな
感じで亜梨沙は明也ともめさせて、真央は何らかの形で書いたり。
(たとえば珠梨が結婚したその後とか。)にしたらいいかなぁと思ってる。
ということは、要するに、
個人小説で書きます。
亜梨沙は、珠梨と冬華をくっつけ。
私は珠梨とリュウをくっつけます。
そのあと、明也が転校してきます。
亜梨沙は、明也とトラブル。
私は、考えて書くよ。
亜梨沙は、結婚した後を書くの?
真央が例えば結婚した後を書いてみたらって。だってほら亜梨沙が明也
とトラブルさせてる間、真央はもう終わっちゃってるから真央だけ何も書いてない
状態なると思うから、トラブらせてる間、真央はその後を書いてみたりしたりしたらって。
(これはあくまで例えばであって必ずしもしなければならないわけではない。)
>>162
そういうことね。
学園生活が充実してきたことを書けたら、結婚の話考えようかな。
リクエスト?ありがとう。
早速小説書きまっせ☆
とある秋の寒い日、私のクラスに転校生がやってきた―――
「運命の赤い糸」 sparkle 1
「遠野ここねでーす♪よろしくお願いしまーす💕」
…一目見て分かった。こやつ、かわいい!…漫画だったら横に[ピシャーン]と
書かれているであろう…そしてぶりっ子。たとえるなら…りぼん4月号の
「ハニーレモンソーダ」のカラーの芹奈(分からなかったらごめんね〜💦)。髪型も顔もほぼ同じ。
だが、性格は違う、違うはず…!
「席は、あそこにいる宝田の隣な。ほな宝田手ぇあげて-」
この言葉で一瞬で現実に引き戻され、慌てて手を挙げた。
ー続くー
題名って一緒にした方がいい?
166:亜梨沙:2017/03/30(木) 08:18 ID:ClI亜梨沙はどっちでもいいと思う。
167:真央:2017/03/30(木) 09:49 ID:oG6 じゃあ、題名変えて書くよ♪
【私の大切なモノ】
「ねえねえ、珠梨。あの子、絶対袴田さんのグループ入るよね。」
まどっちが指差している女の子は、転校生の子。
髪の毛がクルクルしていて、スカートがとても短い。
ニコッっと笑った顔に、男子は釘付けだった。
「あたしは、遠野ここね。みんなと仲良くしたいと思ってま〜す♪」
ここねさんは、フリフリのシュシュを付けて、一番後ろの席に座った。
まどっちは、キーッっという顔で遠野さんを見る。
向こうから、アイちゃん、めぐも遠野さんを見ている。
やっぱり気になるよね、この子。
わたしが見ているのに気付いて、遠野さんの瞳が何か言っているように思えた。
「遠野ここねさんです。仲良くしましょうね。時間もないですし、終わりにしま〜す!」
放課の時間になって、遠野さんに声をかけられたくなくて急いで教室を出ようとした。
「ねえ、あなた、何て言う子?」
遠野さんがこっちを見ている。
話しかけているのはわたしに。
顔は笑っているけど、瞳が笑っていない。
何かたくらんでいるんじゃない?
リュウも心配そうにこちらを見る。
「あなただよ?ねえ。」
そう言って、わたしの肩を叩いた。
「わたしの名前は、宝田珠梨です。」
「そう、珠梨ちゃん。何ジロジロ見ていたの?」
遠野さんの黒々とした瞳に、訴えられているみたいで怖い。
思わず後ずさりする。
「珠梨、大丈夫?」
小さな声でまどっちが言ったのが分かった。
小さく首を左右に振る。
「珠梨ちゃん、どうして?ここねに、何か付いてた?じゃあ取って。」
遠野さんが詰め寄ってくる。
まどっち、どうしたらいいの?
すると、わたしの前に袴田さんが立った。
「遠野さんさぁ、いやがってんの、見えてる?見えないなら、眼科行ったらいいよ。」
袴田さん…。
突然の袴田さんの動きに、まどっちとアイちゃん、めぐも、袴田さんの取り巻きも、クラスのみんなもビックリしていた。
もちろん、リュウも。
「い、いやがってないでしょ。ここねと話して笑ってるわ。」
すかさず袴田さんに言い返す。
袴田さんの視線が厳しい。
わたしも言わなきゃだよね。
言わないとか、弱すぎる。
「ここね、珠梨ちゃんと仲良くしたいだけだし。ねえ、珠梨ちゃん。」
袴田さんを通して、遠野さんがわたしを見つめる。
まるで、ちゃんと言いなさいよ。とでも言うように。
袴田さんも振り替える。
さあ、言ってやるのよ。と言っているみたいに。
まどっちたちも、袴田さんと同じ視線を送ってくる。
「遠野さんと、友達になりたい。」
わたしの発言に、袴田さんも、まどっちたちも、ギョッっとした。
すぐ袴田さんは向きを変える。
「勝手にしたら?」
「珠梨ちゃん分かってるぅ〜!」
「でも!遠野さん。そんなにドロドロしたくないよ。普通の友達でありたいから。」
まどっちたちは、ナイスと手でアイズを送っている。
袴田さんも、笑って見届けている。
「ド、ドロドロなんてしてないでしょ!勝手に決めないで!」
そう言って、遠野さんは教室を後にした。
続く
こちパ!スレに新たなメンバーが加わりました♪
来てねー☆
小説面白い!さすが真央。
雑談はやめましょう。
あと、できればこのスレに来てください
https://ha10.net/debate/1491124818.html
>>169
ありがとう!!!
こちパ!スレいくいく!
>>170
すみません。
雑談ではありません。
170
少し雑談も入っていると思いますが、
130以降は小説更新してませんが
一応小説に関わっていることだと思います(雑談が混じってるかもしれませんが)。
なので、これからなるべく雑談は控えます。すみませんでした。
どうもご忠告、有難うございました。