はじめましての皆さん、知ってる皆さん、こんにちは&こんばんは
渚&楓です。小説を書きます!オリキャラもありです!オリキャラ版の人が考えたキャラクターもいます。初めての人は、ここで、オリキャラ登録よろしくお願いします。
ルール
荒らし、悪口、なりすまし、文句は、禁止です!
個人で書くのでよろしくお願いします。
>>2 キャラクター
>>3 オリキャラ紹介
>>4 オリキャラコピープロフ
>>2〜>>4までみてから書き込みしてください。
華音「まどかごめんごめん!じゃあ、みんな集まったってことで!デートしましょう!」
遊園地
まどか「ゲーセンこみやすいからプリクラさきに撮ってからあちこちみよっ!」
ゲームセンター
まどか「あっ!プリクラあった!」
プリクラ[好きな明るさを選んでね!]
カシャッ!
プリクラ[次はチューして撮ってみよう!]
まどか&美月&華音&井澤&夏島&雪原
「できっか!!!」(`皿´#)
みんなは、はずかしそうに言った。
ラクガキ
まどか「MADOKA」
美月「MIDUKI」
華音「KANON」
雪原「MANATO」
夏島「HIKARU」
井澤「RION」
華音「李苑!!字下手すぎ!あんた、お金払って!」
井澤「いーやーだー!華音払えよ!」
華音「嫌だね!だって、私とまどかと美月でおそろいの物買うもん!李苑のバーカ!」
まどか「あーー!!もーー!!井澤!華音!!いい加減にしなさーーーい!!!」
華音&井澤「ひーーー!!!」
結局、まどかが払い完成した。
まどか「華音、井澤ちょっとジェットコースターに行って反省しようね?(^言^)」
華音と井澤は真っ青になり…
ジェットコースター
ガタンガタン
ヒュー!!!!
まどか「スゥ。ばかーー!!!なに喧嘩なんてしてんのーーー!!人に迷惑かかるでしょー!!!いい加減にしなさーーーい!!!!」
華音&井澤
「ご、ごめんなさーーーい!!!」
終わり
まどか「あーー!たのしかったねー!美月!」
美月「うん!」
華音「ねぇねぇ。まどかごめんね!ね!」
まどか「もういいよ!大丈夫!次は、バイキング乗ろう!」
すると、井澤は、半泣きだった。
まどか「じ、じゃあ、今日は解散にしとく?」
華音&雪原&美月&夏島
「お、ok…………」
というわけで解散。
まどか「じゃあ!みんなバイバイ!」
華音&雪原&美月&夏島
「バイバイ!」
井澤「き、気をつけて……帰れよ!!」
井澤は、泣きながら帰った。
まどか(天野まどか12歳。初めて彼氏とデートしました。)
初めまして。入っていいですか〜?
早速6年5組の、オリキャラ、考えました。
笹川 真奈香 (ささかわ まなか)
・成績優秀
・生徒会
こんなものですが、どうでしょう❓❓
楓さん、ありがとうございます!オリキャラコピープロフをみて書いてください。
22:渚音カエデ◆hc:2016/11/27(日) 17:05 ID:4lY 楓さん、もう一回書いてください。
>>4
をみて書いてください
4話 〜修学旅行 まどか〜
まどか「ん〜!!きたーー!東京!!」
ほのか「ま、まどかちゃん!声大きいよ!」
まどか「ごめんごめん!ほのか。東京、私が昔住んでたから。」
美月「まどか、東京育ちだったの?!都会人眩しい……」
まどか「私が3歳の時に引っ越してきたもん。昔だから、東京のふいんき変わったからわからない。」
ほのか「まず、スカイツリーにのぼろう!」
東京スカイツリー
まどか「高すぎて落ちそうかも…」
雪原「大丈夫だよ。ガラスあるし」
まどか「そうだよね。よかったぁ」
華音「オーイ!美月!!ほのかちゃん!まどか!!東京限定うさぱんだストラップおそろいで買おう!」
華音は、まどか、美月、ほのかを呼んだ。
まどか「かわいい!お姉ちゃんとお父さんとお母さんの分も買おっと!」
美月「あれ?でも、まどかの両親離婚したんじゃないの?」
まどか「お母さんが、お父さんにも、買ってきたら?って言われて」
美月「だったら、離婚しなければよかったんじゃないの?」
まどか「お父さんから離婚をするって言ったから。」
美月「ふぅーーん。」
美月は、うずなきながら言った。
うわぁーー!!
ほのか「すごい!都会に来たんだ!」
すると、花日と結衣の声が聞こえた。
花日「あっ!結衣ちゃん!うさぱんだ焼きっていうのがあるよ!」
結衣「花日、ご飯食べたばかりでしょ?」
ほのか「うさぱんだ焼き?」
まどか「うさぱんだ焼きっていうのは、うさぱんだの形をした焼き菓子だよ!あんこかクリームか選べるよ!せっかくだから買う?」
ほのか「うん!翼君、雪原君、うさぱんだ焼きっていうの買ってきていい?」
雪原「うん。いいよ」
北川「ほのか、いってらっしゃい」
屋台
まどか「ほのか、何味食べる?」
ほのか「どっちも食べたいよね。」
まどか「私、クリーム買うから、ほのかは、あんこ買ったら、分けれるから2種類買おう!」
ほのか「うん!す、すいません!うさぱんだ焼きのあんことクリームを1つずつください!」
店員「はい!どうぞ!」
まどか&ほのか「ありがとうございます!」
ほのか「そうだ!うさぱんだ焼きを写して写真撮らない?」
まどか「うん!良いね!」
まどかとほのかは、雷門へ行った。
まどか「あの!写真とってもらえます?」
女性「良いですよ。いきますよー!はい!チーズ!大丈夫ですか?」
まどか「はい!ありがとうございます!」
女性「いいえ。それでは、失礼します。」
ほのか「じゃあ!食べよっ!」
まどか「うん!」
まどかとほのかは半分にした。
モグモグ
ほのか&まどか「美味しい!!」
雪原「オーイ!天野!夢原!そろそろ集合時間だから戻るぞ〜!」
ほのか&まどか「わかった〜!」
ほのか、まどかは食べ歩きで集合した。
エイコー「ヘイヘイ!天野と夢原何食ったんだ?」
まどか「え?うさぱんだ焼き。」
エイコー「おいおい!オレのうさぱんだ焼きかえせよー!」
まどか「はぁ?!だったら、エイコーだって買えば良かったじゃん!エイコーのバーカ!」
エイコー「お金がなかったんですぅ!」
まどか「あっそ!で?」
女子A「あわわ!ごめん!まどかちゃん!」
女子B「エイコー、チョコバナナいっぱい買って、食べてたから。そもそも、いっぱい買うエイコーが悪いから気にしないで!」
まどか「うん!ありがとう!エイコー君?ちょっと反省しようね?(^言^)」
美月「あ〜あ!エイコーがまどかを怒らせたからまどかの呪いのマジギレモードになったじゃん…私達はこの様子をみよう」
まどか「スゥ。エイコー!!太っても知らないからね!!エイコーはほんっとに馬鹿!!本当に最低!!」
※エイコー好きの人すいません。
エイコー「さぁせん」
まりん「まどかちゃん!ごめんね!」
まどか「まりんは悪くないよ!ホテルに向かおう!」
ホテル
美月「えーーー!!!まどかと同じ部屋じゃないの?!クラスごと別れるし、男女別々だしつまらない!」
まどか「友達いるじゃん!憂月いるじゃん!」
美月「憂月〜!」
美月は、憂月に抱きついた。
まどか「お風呂は、温泉だからみんなで行こっ!」
美月「うん!」
お風呂
まどか「気持ちぃ〜!」
ほのか「だね…♪暖かい…」
美月「ねぇ、柚子湯入ってみない?」
まどか「良いよ!行こっ!ほのか!」
ほのか「うん!」
柚子湯
憂月「いい香り〜♪」
美月「ねぇねぇ、出入り口に柚子のもとがあった!」
華音「柚子のもと?」
華音は、きょとーんとした。
美月「そう!この柚子湯と同じことを家でも出来るの!私、お風呂入ったあと買う!まどか、まゆかちゃんにあげたら?」
ほのか「まゆかちゃん?まどかちゃんのお友達?」
まどか「ううん。私のお姉ちゃん。」
ほのか「まどかちゃんにお姉さんいたの?」
美月「そうだよ!今、神奈川にいるんだって!」
まどか「でも、お姉ちゃん来月から私とお母さんと住むよ!お父さんいないでしょ?離婚したから、お姉ちゃんが帰ってくるよ!」
ほのか「いつか、あってみたい!」
まどか「良いよ!でも、お姉ちゃん興奮しやすいからね。」
あ、書き直します。
女子
名前 笹川 真奈香
読み ささかわ まなか
クラス 6年5組
性格 おっとり。でも、曲がったことは許せない。
髪型 ポニーテール
27私です。
29:楓 (ノ>_<)ノ ≡男子は後で書きます。
30:渚音カエデ◆hc:2016/12/11(日) 09:54 ID:qWc 楓さん、ありがとうございます!
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
廊下
憂月「寒い!」
まどか「だね。きるもの持ってきた?」
憂月「もちろん!」
ほのか「明日には、帰るんだね」
美月「うん。いいお湯だったのに…♪」
まどか「1日中入っていたい…♪」
付け足します
真奈香の髪の色…青がかったちゃいろ
楓さん、髪の色サンキューです!あと、男の子のプロフもよろしくです!
私もオリキャラひらめきましたのでかきます!
女子
名前 星空 叶
読み ほしぞら かなう
性格 バレエが得意で誰にでも親切にする。ちゃんと注意したりする。優しい。
クラス 6-3
髪型 ミディアム
髪色 グリーン(薄い)
男子
名前 佐々木 希望
読み ささき きぼう
性格 スポーツ好き。やんちゃで照れ屋。叶だと。
クラス 6-3
です!
6-3部屋
まどか「ちょっと外の空気吸いに行ってくるね。」
ほのか「いってらっしゃい」
叶「風邪ひかないでね。」
まどか「うん。」
????「あれ?天野?」
まどか「浅川…」
浅川「何しに来たの?風邪ひくじゃん。」
まどか「外の空気吸いたくて…」
浅川「おれも。あっ!ちょっと来て!」
まどかは浅川と手を繋ぎベランダへ行った。
まどか「わぁ!綺麗!」
浅川「でしょ?ここ、北川と部屋に戻ろうとしたら夜景が綺麗にみえる場所見つけたんだ!これで、天野、夜怖くないでしょ?」
まどか「うん…」
まどかと浅川は手を繋いだ。
〜ジョシリョク〜
まどか「みんなおはよう!」
まりん「あれ?まどかちゃん、髪可愛い!サイドポニーじゃん!」
結衣「本当だ!」
花日「別人みたーい!」
美月「私と陽香ちゃんとまどかでおそろ?」
陽香「美月、私達ポニーテールだよ。まどかちゃんは、サイドポニーだから違うよ。」
華音「うん…」
詩恵「このヘアゴム可愛い!」
彩華「このヘアゴムみたことある!」
彩「私も!前にまどかの家に行ったら、それあった!」
茜「みんな!まどか教室に行けない状態だからまどかを教室に行かせてあげて!」
カコ「茜ちゃんの言う通り…です…」
想楽「そうだよ!」
憂月「そうだね!」
まどか「通らせてくれてありがとう!」
ほのか「まどかちゃん!かわいい!」
叶「そのリボン近くのデパートに売ってた!可愛い!」
男子
名前 渚谷 秋
読み なぎさだに あき
クラス 真奈香と同じ
性格 強がり。堤君と大の仲良し。
ほのか「確か、1つしかない限定商品?!」
まどか「うん。お姉ちゃんが家に行く前デパートで買ったんだって。」
叶「まゆかちゃんすごいね!」
まどか「お姉ちゃん、中学生の時、陸上部だったし、小学校のマラソン6年間で1位で男子より速かったの!」
ほのか「まどかちゃんのお姉さんスゴい!」
真奈香「まどか〜!」
まどか「はーい!真奈香なにー?」
真奈香「明日、学級委員の集まりあるから2組にも伝えてくれない?私1組の方いくから」
まどか「ok!」
真奈香「ありがとう!」
渚谷「笹川〜!早く行こうぜ!あっ!天野!歩によろしく〜!」
真奈香は、渚谷と1組へ向かった。
まどか「ごめん!ほのか、叶!1組にプリント届けに行くね。」
ほのか&叶「わかった!」
6-2
コンコン
まどか「失礼しまーす!って、エイコー!何やってんの?!」
エイコー「あ?天野には関係ありませーん!そっちこそなんのようですかぁ?」
まどか「私だってあんたに関係ありませーん!」
結衣「まどかごめん!エイコー達いつもこの調子で…!でどうしたの?」
まどか「学級委員の集まりだって!委員長に伝えておいて!」
結衣「わかった!委員長!学級委員の集まり…」
結衣は教室に行き、委員長に学級委員の集まりのことを話に教室へ戻った。
浅川「……」
放課後
まどか「ねぇ、美月、華音、茜!今日、近くのデパートでプリとりにいこっ!」
美月「いいよ!叶ちゃんとほのかちゃんは?」
まどか「ほのかは、北川と帰るって言ってたし、叶は今日ピアノだって」
茜「じゃあ、行こっか!」
ゲームセンター
プリクラ
まどか「なにポーズする?」
美月「山嵐のポーズする?」
まどか「良いよ!」
パシャ!
まどか「落書きターイム!」
美月「ずっ友って書こっ!」
華音「あっ!この猫とくまとうさぎのスタンプ可愛い!」
茜「それもつけちゃお!」
外
まどか「みんな!公園行かない?」
美月「ごめん!今から、輝が家に来て、鍋パーティするんだ!」
華音「私は、お母さんから手伝ってって言われてるから!」
茜「私は、勉強しろっ!って言われてるの!」
まどか「そっか!じゃあ、また明日!」
美月&華音&茜「うん!じゃーね!まどか!」
公園
まどか「あれ?浅川じゃん!どうしたの?」
浅川「天野こそどうしたんだ?さっき、佐藤と仲原と夢中みかけたけど。喧嘩でもしたのか?」
まどか「公園に誘ったんだけど、用事あるみたいだからね!じゃあ、私行くね!」
浅川「待って!これ。」
まどか「わぁ!リボンのゴム!何で?」
浅川「今日、リボンつけてたから。天野に似合いそうなものあったから」
まどか「ありがとう!浅川!」
浅川「うん。送っていく」
まどか「良いの?!ありがとう!」
オリキャラもう2人をスレ主が考えました!
名前 加賀美 都
読み かがみ みやこ
性格 空手が得意で、憂月と仲がいい。爽やかな女子。
クラス 6-3
髪型 おだんご
髪色 茶色
名前 井上 タスク
読み いのうえ たすく
性格 スポーツ万能で桧山と仲がいい。都と同じように、爽やか。
クラス 6-3
今度は双子です!
名前 大野 希楽里
読み おおの きらり
性格 元気いっぱいではじけるような笑顔。
クラス 6-5
髪型 ミディアム
髪色 紫
名前 櫻井 友也
読み さくらい ともや
性格 クールで頭がいい。
クラス 6-5
名前 大野 由楽里
読み おおのゆらり
性格 大人しい。希楽里と双子。
クラス 6-5
髪型 ミディアム
髪色 青
名前 赤羽 ハヤキ
読み あかばね はやき
性格 やんちゃ
クラス 6-4
です!多くてすいません!
〜バレンタイン〜
土曜日 学校
まどか「花日おはよう!」
花日「おはよう!まどかちゃん!土曜日に学校なんて面白ーい!」
まどか「そうだね。」
家庭科室
先生「女子の皆さんいいですか?」
女子「はい!」
昨日(金曜日)
職員室
まどか「お願いします!明日、家庭科室を使わせてください!」
先生「でも、家でやればいいんじゃないのかしら」
まどか「人数おおいんです!」
先生「わかりました。明日、特別に使わせます。その代わり材料は家で準備してくださいね」
まどか「はい!ありがとうございます!」
先生「で、何を作るんですか?」
希楽里「チョコクッキー作るんでーす!」
先生「チョコクッキーですか。わかりました。それでは、皆さんバッグから材料を出してください」
みんなが出したとき、花日が大声で叫んだ。
花日「ぎゃーーーーーー!!!!!」
結衣「花日どうしたの?!大声だして…」
花日「小麦粉持ってくるの忘れた〜!」
まどか「そうなると思って、小麦粉もうひとつあるからあげる」
花日「まどかちゃんありがと〜!!」
ごめんなさい!今のお話無しで!
42:美風◆hc:2016/12/22(木) 19:30 ID:qWc 〜ミラクル 花日 コミックス編〜
綾瀬 花日12歳。ただいま高尾と交際中です。私は、子供っぽいとある女の子に言われていますが、頑張って大人の女性に近づいています。
花日「なんか色々あったなぁ…」
私がボソッというと、結衣ちゃんとまりんちゃんが声をかけてくれた。
まりん「どうしたの?花日、独り言いってたけど…」
花日「なんか、12歳になってから色々なことあったなぁ!って」
結衣「私、それ聞きたいな。花日の色々あったこと。」
まりん「花日私も!」
花日「あのね。私と高尾と付き合ったとき、結衣ちゃんと喧嘩したり、ブラのことで悩んだり、堤君が転校してきたり、堤君が私のことを好き?になったりとか…」
まりん「堤君まさか、花日のことまだ好きなんだ…」
堤「うるせー!小倉!」
まりん「さっさ!花日続き♪続き♪」
花日「高尾の誕生日プレゼントを堤君と選びにいったけど、喧嘩?しちゃったかもしれないし…マラソンの練習で堤君から告白してきたり、マラソン大会で高尾と堤君が戦うことになったりとか」
〜クリスマス〜 まどか
天野 まどか12歳。明日からいよいよ冬休みです。
先生「明日は、いよいよみんなが楽しみにしてた冬休みです!」
すると、6-3は、嬉しさが顔に出た。
女子A「やったー!冬休み遊ぼっ!」
女子B「うん!良いよ!」
女子C「私も一緒に遊びたい。良い?」
女子B「良いよ!」
女子A「私も良いよ!」
みんながはしゃいでいると、先生が手を叩いた。
先生「静かに。事故にあわない様にしてください。」
6-3「はーい!」
休み時間になると、6-5の希楽里が私のことを呼んだ。どうやら、冬休みに女子会をしたい様子だ。
希楽里「女子会しよう!」
私は、希楽里のノリノリについていけない。私は、苦笑いをして
まどか「じゃあ、どこでやる…?」
希楽里「学校!」
希楽里が「学校!」と言った言葉で6-1から6-5まで一瞬しーんとなった
希楽里「あれ?みんなどうして黙ってんの?冗談だよ!じょ・う・だ・ん♪」
やっぱり、私は、希楽里のノリノリについていけない
由楽里「ちょっ!希楽里大きな声出さないで…!」
由楽里は、希楽里に注意したけど、希楽里は、元気っ子だから人の話をまったくきかない。すると、美月が来て、
美月「だったら、近くのカフェなんてどう?」
華音「あっ!そこ土曜日限定スイーツがあるお店?」
美月「そうそう!じゃあ、決まり!」
茜「待って、仲がいいみんなで女子会しよう!」
茜!いいこと言った!でも、大丈夫かな?カコ、想楽、寿香、華音、そら、茜、彩、花日、結衣、まりん、陽香、詩恵、凜音、彩華、私、ほのか、叶、都、憂月、美月、真奈香、希楽里、由楽里……って多すぎ!
まどか「多すぎじゃない?」
希楽里「多くないよ!23人……まどかの言う通り多すぎ!!!」
まどか「希楽里の馬鹿…はぁ…」
すると、花日は、一人でブツブツなにか独り言をしていた。どうやら、脳内会議(サミット)
花日1「いきたい!」
花日2「いきたい!」
花日3「いきたい!」
花日4「いきたい!」
脳内会議(サミット)終了
ごめんなさい。このストーリーなしで。
46:みかぜ◆3Y:2016/12/30(金) 11:41 ID:qWc 〜キッズキャンプ〜
金曜日、私は学校へ行った。
「まどか!」
声をかけられたから後ろを振り向いたら、結衣がいた。
「どうしたの?」
と聞いたら、キッズキャンプのことだった。キッズキャンプは、7日間キャンプで、7日間の連休の時私は、旅行に行ってた。でも、今回もやることに決まった。
入れてください!
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