KZファンの人、集まって下さい!
43:アンジュ:2017/08/19(土) 14:14 ID:dm6すみません。けっこう誤字があります
44:アンジュ:2017/08/19(土) 14:30 ID:dm6 う〜ん
日曜日だ!
ようやく休みで私はウキウキ気分🎵
(ピロリン)
あれ?
何の音だろ?
………あっスマホ!
ようやくスマホの存在に気づいて急いで手に取った
(彩、おはよ!朝早くからゴメンネ
もし今日が暇だったらどっか遊びに行かない?)
メールだっ
私はけっこうな時間をかけて送り変えした
(うん、いいよ!場所はどうする?)
はぁ。けっこうかかった
(ピロリン)
はやっ!
(公園で!)
(分かった!)
ふぅ何か疲れた
でも便利だなぁ
そう思いながら、時間がたつのを待った
_約束の時間_
KZの集まりじゃないから可愛い服を選んだ
おかしくないかな?
30分ぐらい鏡とにらめっこした
いつの間にか時間になっていたから急いで来たんだ
初めて会った場所に快斗がいた
先に快斗が気づいて手をふった
朝「彩ー!こっち!」
何かこの前よりも元気?な感じがする
夜じゃないからかな?
ア「ゴメンね!遅くなっちゃて」
私ってこうゆうとき、毎回謝っているような……
朝「そんなことないよ。俺も今来たところだし」
優しいなぁ〜
若武はこんなこと言わないよね
ア「そう?快斗は優しいね」
朝「だってデートの定番でしょ」
えっ!
ア「これデートだったの?」
快斗は可笑しそうに笑って
朝「冗談だよ🎵」
か〜い〜と〜!
朝「クスッ そんなに怒らないでよ。ほらいこう」
う〜〜絶対許さないからね‼
文章と文章の間に一行くらい空けて
空間を作らないと
読みづらいです
_KZ男子ライン_
若(なぁ、この前のアーヤおかしくなかったか?)
上(確かにな)
小(追いかけてもいなくなっちゃたよね)
黒(何か隠しているとか?)
上(例えば?)
黒(男?)
若上小(はぁ〜!?)
若(そいつ〇す!)!
小(まぁまぁ、そうとは決まっていないし)
上(ガキ武)
若(はぁ〜!!!!!!)
黒(落ち着け)
小(そうだよ)
黒(でもアーヤが何を隠しているのか気になるな)
若(だろ!?)
上(お前の意見じゃないのに偉そうにするな)
小(僕も気になるな)
若(ほらぁー!!勝った!!!)
上(勝っていない)
上(うざい)
上(黙れ)
上(くそ武)
若(あのなぁー!!!!!!)
黒(少し様子見る?)
小(そうだね)
上(賛成)
若(じゃ明日カフェテリアで集合な!)
小(僕、アーヤに連絡しておくね)
若上黒(よろしく!)
分かりました!
ありがとうございます!
あなたは?
書き方が読みづらかったりすると見てられない通りすがりです
50:アンジュ:2017/08/21(月) 00:30 ID:dm6私は送信するのが遅いです(;>_<;)
51:アンジュ:2017/08/21(月) 00:31 ID:dm6 そうでしたか!
勉強になります‼
それとそれと、小説は読んだことありますか??
53:アンジュ:2017/08/21(月) 00:34 ID:dm6 もちろん!
何が好き?
市販の小説は?
55:ふぉくるん:2017/08/21(月) 00:34 ID:Rywってまさか探偵チームKZ...
56:アンジュ:2017/08/21(月) 00:42 ID:dm6そうだよ
57:ふぉくるん:2017/08/21(月) 00:44 ID:Rywあなたは下手といって成長を拒んでいる。市販の小説を読んだならもっと高みへいけます
58:アンジュ:2017/08/21(月) 00:45 ID:dm6 謎時はディナーのあとで
とかも好き!
ん〜そうかな…
60:ふぉくるん:2017/08/21(月) 00:50 ID:Ryw地の文を学べば楽しいです
61:アンジュ:2017/08/21(月) 00:52 ID:dm6 あれ?
もういないの?
ごめんね
何かかぶちゃう
アドレスありがと!
64:アンジュ:2017/08/21(月) 00:54 ID:dm6あなたは何が好きなの?
65:ふぉくるん:2017/08/21(月) 00:57 ID:Ryw何がとは?
66:アンジュ:2017/08/21(月) 01:05 ID:dm6 好きな小説とか〜
好きなマンガとか〜
色々?
まあ、この板で長話する話題でもないでしょう
68:アンジュ:2017/08/21(月) 01:11 ID:dm6 おっ冷たいね〜🎵
私は中2だけど
あなたは?
続きはフリートークにでも顔を出してくださいな
70:アンジュ:2017/08/21(月) 01:17 ID:dm6 ごめんね
流行おくれで
フリートークとは何でしょか?
ご説明お願いします
72:ふぉくるん:2017/08/21(月) 01:19 ID:Ryw 葉っぱ天国のTOPページへGO
説明するより自分の目で見たほうが早いです
ha10.net
は〜い!
今娘見ま〜す!
ごめん!!!
間違えた!!!
あった!!
分かったよ!
ありがと!
つまりはここで話しすぎてもアレというわけです。では失礼
77:アンジュ:2017/08/21(月) 01:36 ID:dm6小説いきます!
78:アンジュ:2017/08/21(月) 01:46 ID:dm6 楽しかった!!
快斗と色々やった!
初めてのカラオケとかね🎵
ピロリン
あっ快斗かな?
(今日ありがとな!おかげで凄く楽しかった!)
(私も楽しかった!!)
こんなに遊んだの久しぶりだよ〜
またしたいな〜
(明日も会える?)
明日か…
KZもないし大丈夫かな
(うん、遅くなるかもしれないけどいい?)
念のため…ね
(もちろん!おやすみ!)
(おやすみなさい)
明日何かがあるかな?
ものすっごい無駄話ですが…………
宿題が終わっていない!!!!
自由研究なんて意味分からないしm(。≧Д≦。)m
81:アーヤ:2017/08/21(月) 02:08 ID:dm6私も……
82:アンジュ:2017/08/21(月) 02:09 ID:dm6あれ?久しぶりだね
83:アーヤ:2017/08/21(月) 02:10 ID:dm6塾で…
84:アンジュ:2017/08/21(月) 02:11 ID:dm6 あぁ〜
私なんて怒られぱなしだよm(。≧Д≦。)m
辞めたい…
86:アーヤ:2017/08/21(月) 02:12 ID:dm6勉強なんてイヤだ!!
87:アンジュ:2017/08/21(月) 02:13 ID:dm6 まぁねぇ
それいったらおしまいだし…
すみません、愚痴って
失礼します
>>79-88
全部1人で演じてんじゃねーか!
どなたですか?
91:アンジュ:2017/08/23(水) 03:02 ID:dm6 ―白いワンピースは知っている―
夕食を食べたし、お風呂も入って何もすることがなかったから勉強しようと思っていたら電話がかかってきた
ア(はい。立花です)
小(あっアーヤ?遅くにごめんね)
小塚君だ
KZかな?
ア(うんん。大丈夫だよ。もしかしてKZのこと?)
小(そうだよ。明日、カフェテリアに集合だよ)
大丈夫だよね?
ア(分かった。連絡ありがと、じゃね、また明日)
小(うん、また明日)
ガチャ
あっ、スマホのこと言った方が良かったかな?
そんなことを考えながらベッドに潜った
今日は学校です…
勉強するのはまだいいんだけど……
他の女子が、ね………
でも、いじめまではいっていないし、いつも通りに過ごした
いつも通りっていっても一人なんだけどね…
そして今、秀明にいます
休み時間になり急いで階段を登った
もう息切れ
だから少し息を整えながら皆を探した
そしたら上杉君が手を上げた
若「よし、集まったな」
若武は偉そうに前で手を組んだ
若「KZで合宿しよう!!」
ア上小黒「はぁ〜〜!!」
見事に揃った
突然のことに、上杉君はものすごくイヤそうな顔
黒木君はあきられた顔
私と小塚君なんてポカーン……だよ
黒「若武先生…ちゃんと説明お願い」
そうだよ!
そしたら若武はリーダーらしく立ち上がって両手を机に乗せた
若「いやだってさぁ、この頃事件ないだろ?それに今週から夏休みだしちょうどいいじゃん」
軽いっ!
そう簡単に決めちゃていいの!?
上「無理。忙しいんだ」
上杉君…
さすがだね……
小「場所は決まっているの?」
確かに
それが分からないとね
黒「それからいつ頃なの?」
若「場所は千葉にある父親の別荘。日にちは皆に合わせる」
若武が言い終わった瞬間、上杉君が声をあげた
上「おい、何で行くことになったんだ。俺は行かないぞ」
そしたら若武の目がキラッと光った
あっ来る
詐欺師若武が
若「おい上杉、ちょっとこい」
上「はっ?何でだよ」
上杉君は私達に聞こえない所までいった
―上杉―
何故か俺は皆から離れさせられた
上「おい若武、どういうことだ」
きっと詐欺師がくるだろ
わかっていたのに……
若「いいのかよ。そこには海が近くにあるんだぜ?」
っ!!!!
若「アーヤの水着が見られなくて残念だなぁ」
くっそっ若武!!!
上「………分かった。行く」
そしたら若武はニヤッて笑った
若「よし、決まりだな!」
俺は仕方なく元の場所へ戻った
結局KZで合宿に行くことになった
でも、上杉君が突然賛成したのはビックリしたけど…
そして今私は一人で暗い夜道を歩いている
(ばれちゃたかな〜?)
それは昨日、快斗とカラオケをしている時のこと
(私のファンだっていっていたからな〜)
気づいた?
そう、私は昔、潮田りんかとしてテレビに出ていた
でもあるきっかけで、すぐに辞めたけどね
最初会った時は驚いたよ
だって、私の歌を歌っていたんだもん
けっこう感動したな〜
朝「彩!」
ア「快斗!どうしたの?」
急に後ろから声かけてくるからビックリした
朝「どうしたのって……約束、忘れてない?」
へっ?
約束?
あっ!そうだ!!
公園の前を通り過ぎてた!
ア「ご、ごめん。考え方してて…」
あぁ、私って考え方するといつもこうなるからな
朝「はぁ〜、良かった。俺のこと嫌いじゃなかったんだ…」
快斗はホッとため息をついた
ア「嫌いになることなんてないよ」
私はつい、初めて見る快斗の姿に笑ってしまった
朝「あっ酷い、本気で思っていたのに!!」
そういっている快斗が可笑しくて声に出して笑った
ヤバい、笑いが止まらない
朝「彩〜!!」
ご、ごめんね!快斗!
でも止まらなくて……!!
私は家族が心配するから快斗と遊ぶ前に家に帰った
もちろん時間が遅くって怒られたけど…
奈子達が寝たのを確認して外に出た
ちゃんと変装してね
公園に行くと快斗と他に男子が2人いた
ア「遅れてごめんね?」
朝「あっ彩!そんなことないよ」
そしたら2人が気づいたようにこっちを見た
?「へ〜この子がかいちゃんのいってた、可愛い女の子なんだ!」
?「お前、初対面だぞ!少しは礼儀っていうものを…」
朝「まぁまぁ落ち着いて。彩、この小学校みたいなのが、桜庭セイで、こっちの眼鏡をかけているのが桜庭ケイ。」
???
同じ名字?
ア「えっと……兄弟ですか?」
セ「うん!双子なんだ!」
セイ君が満面の笑顔でうなずいた
えっ!双子!?
よく見ると、髪の色と身長が違うだけで顔がそっくりだった
朝「似ているだろ?俺もよく騙された」
快斗が苦笑いした
ケ「セイが昔、カツラ付けてやっていた。今はもう身長の問題で無理だが…」
ア(ブッ)
ケイ君が無表情で言うから思わず、吹き出してしまった
セ「ひどっ!!!」
私はもう我慢が出来なくってついに、声を出して笑った
セ「彩ちゃんもひどい!!」
ア「ごめんね、可笑しくて……!!!」
はぁ、やっと止まった
ア「ねぇ快斗。今日はどうしたの?」
快斗は、待っていましたっ!と言いたげにこっちに向き直った
朝「実は………」
ア「バンド?」
快斗とがいい出したのは、この四人でバンドをやろうっとの話だ
ここじゃあれだといってセイ君とケイ君の家にお邪魔した
朝「うん、彩がボーカル。セイがベースでケイがドラム。
んで、俺はギター」
どうだって私達の顔色をうかがいながら不安そうに見た
セ「おもしろそう!!」
やっぱり一番早く反応したのはセイ君でやる気満々だった
ケ「まぁいいんじゃない」
以外にケイ君は賛成みたい
朝「彩は?」
う〜ん……
ア「私なんかができるかな?」
やっぱり不安
朝「大丈夫だよ!彩はあんなに歌が上手いじゃないか!!」
う〜ん、でも…
なかなか踏み切れなくって黙っていたら、ケイ君がスマホを出して音楽を流した
ケ「歌ってみたら?」
二人を見たら同時にうなずいた
〜🎵
あっ私の好きな曲だ
目をつぶって歌い初めた
ア(〜栄光の架け橋へと〜🎵)
凄く懐かしい感じがする
とても楽しい……
歌い終わり、目をあけると、
三人ともマンガみたいに目がまんまる、口あんぐりだった
いくら待っても誰も言わないから不安に思えてきた
ア「下手なら正直に言ってよ…」
そしたら正気に戻ったみたいで、
セ「すっごい上手だよ!!!!」
ケ「あぁ、感動した」
でも快斗は何も言わない
セ「かいちゃん?」
セイ君は何も言わない快斗に声をかけた
朝「彩…君はやっぱり……」
ばれちゃたか
言おうか迷ったけど…
ア「うん。私は白い天使って呼ばれた潮田りんかだよ」
アンジュです!
もうすぐ夏休みが終わりになるので、なかなか出来ないと思えますが、月曜日までは頑張ってたくさんやるようにします
探偵チームkz大好き😘です。
入ってもいいですか?
気づくの遅くてごめんね?
もちろん、大歓迎だよ!!
小説いきま〜す!
102:アンジュ:2017/08/25(金) 23:05 ID:wtA ケ「白い天使…潮田りんか…」
ケイ君は思いだそうとブツブツ言ってる
セ「……あっ!」
セイ君は急に立ち上がった
セ「幼いのに、ファンがめちゃくちゃいて突然消えてしまい、本物の天使だって噂されたあの、りんかちゃんっ!!?」
朝「お前何キャラ?」
快斗の冷静なツッコミが聞こえていないみたいでボーゼンとしてる
セ「サインちょうだいっ!!!」
朝「あのなぁ…」
あ、あはは (苦笑)
ケ「あっ思いだした」
いきなりこっちに向いてきて、
ケ「俺もサイン、欲しい」
真顔で言ってくるからビックリしたよ
朝「お前もかっ!」
あ、あはは (苦笑 2回目)
ア「えっと…私のでいいんだったら……」
もう辞めちゃたけど…
朝「えっいいの!?」
何で快斗が驚いているの?
朝「じゃあ、俺も!!!」
えっ!
セ「かいちゃん大ファンだもんね〜」
ケ「あぁ、あの頃はりんかちゃん、りんかちゃんってうるさかったよな」
二人はウンウンうなずいてる
朝「い、今言わなくってもいいだろ!?」
クスクス(笑)
私達が笑っていると、それに堪えられなかったのか突然声を出した
朝「そ、それで彩はどうする!?」
あぁ、どうしよっかな?
KZもあるけど毎日はやらないし…
ア「うん!足でまといになるかもしれないけど…それでもやってみたい!」
素直に言ってみた
そしたら、あのケイ君までもが笑顔になって、
朝「あぁ、頑張ろうな!」
セ「ヤッタ!彩ちゃんといっしょにできるんだ!」
ケ「よろしくな」
うん!
さすがに1時になったから帰ることにした
三人に送ってもらい家にそっと入った
そういえば合宿の話がでたっけ
きっとバンドの練習が夏休みにあるだろうから被らなければいいんだけど…
_夏休み_
ふぅ、やっと長い夏休みがきた!
本当は遊びたいけど、宿題終わらせないとね
私は机の上に筆箱などを乗せたら、電話がかかってきた
あっ、家電だよ
今日は誰もいないから私がでるしかない
ア(はい、立花です)
小(あっ、アーヤ?)
小塚君!?
どうしたんだろ?
ア(うん、そうだよ)
もしかしたら合宿のことかな?
あの日以来何も連絡とかなったから忘れてた
小(合宿のことなんだけど…)
やっぱり
小(だいたい決まったから報告するね)
じゃあ、メモした方がいいかな?
ア(ちょっと待っててね)
小塚君に少し待ってもらい、紙とペンを用意した
ア(ごめんね?どうぞ)
小(日にちは〇日で5泊6日で、持ち物は適当でいいけど水着を持ってこいだって)
水着かぁ
買わないとないかな?
小(あと、黒木が車を貸してくれるらしくって、〇時頃にアーヤの家まで迎えにいくよ)
えっ!
さすが黒木君!
小(分からないことある?)
ア(うんん、大丈夫だよ。ありがとね!)
さよならを言って切った
楽しみだなぁ
早くこないかなぁ
ありがとうございます(((o(*゚▽゚*)o)))
タメ口OKですか?これからよろしくお願いします。
違う!何だか違います!
107:菜美:2017/08/27(日) 16:16 ID:.y6何がですか??
108:ふぉくるん◆r.:2017/08/27(日) 16:35 ID:Rywこの書き方だと、とても小説とは…
109:アンジュ:2017/08/28(月) 01:04 ID:wtA こちらこそ、よろしくお願いします!
タメ口でいいよ!
私はある意味、自分の妄想で書いているんです
だから、誰にも迷惑がかからない、このスレを立ち上げたんです!
では、あなたの見本を見せてくれますか?
111:アンジュ:2017/08/28(月) 01:13 ID:wtAレイとは私です
112:ふぉくるん ( -.-)ノ ・゚゚・。KZは書けませんけど普通の小説でいいなら
113:アンジュ:2017/08/28(月) 01:45 ID:wtAはい、お願いします
114:ふぉくるん:2017/08/28(月) 07:01 ID:Ryw ここで書くのもアレです。フリートーク板で、あなたが建てたスレッドを
上げておきました。そこで文章を投稿します
アーヤは誰かとくっつけたいんだけど、誰にしよ?
116:アンジュ:2017/08/28(月) 23:16 ID:wtA小塚、黒木、砂原はないよね
117:菜美:2017/08/29(火) 14:34 ID:.y6私は、美門がいいな〜(๑•∀•๑)
118:アンジュ:2017/08/31(木) 21:53 ID:wtAもう1つ違う話を書きたいんだけど、どんな話にしようかな?
119:菜美 (*´・∀・)ノこんにちはー:2017/09/01(金) 17:12 ID:ktk彩がさらわれる話はどう?
120:アンジュ:2017/09/02(土) 17:06 ID:kWs あっ、それいい!
そのアイデアもらうね!
ありがと!
っということで、もう1つ違う話を作ります!
122:アンジュ:2017/09/02(土) 18:32 ID:kWs批判などはやめてください
123:アンジュ:2017/09/02(土) 18:34 ID:kWs「バレンタインは知っている」のアーヤ達が不良から逃げているとこからです
124:アンジュ:2017/09/02(土) 18:37 ID:kWs 砂原は出てくるか分かりません
上杉とくっつく予定です
今、私は上杉君に手首をつかまれているまま不良から逃げている
ようやく止まり、近くにあったバス停のベンチに倒れるように座った
「若武達、大丈夫かな?」
私は後ろから不良が来ないか確かめていた上杉君に聞いた
「あの若武だ。それに黒木もいるし心配することないと思うぜ」
そうだよね、
私は手首に痛みを感じて見てみると、つかまれていた所が赤くなっていた
それに上杉君は気付き、
「悪い、強く握りすぎた」
私は首をふった
「んん、上杉君が謝ることないよ。私が速く走らなかったんだから」
上杉君が口を開きかけたそのとき、
バサッ
急に口が塞がれた
そして視界が真っ暗になった
『立花!!』
気力が薄れるなか、上杉君の声が微かに聞こえた
_夢_
『なぁ、あや!おれたちもせんせいみたいな
けっ‐こ‐ん‐し‐きをやろうな!』
無邪気な顔をした男の子がしゃべりかけてきた
『うん!やくそくだよ、かずくん!』
そして二人は手を取り合って仲良く去ってしまった
いい気持ち
ふかふかしていてずっと寝ていたい
……ん?
なんか、おかしい?
そう思って目を開くと、視界に上杉君がいた
「やっと起きたか。お前寝すぎ」
ため息をついてボソッと言った
そういえば、なんでここにいるの?
だってここは…
天井は大きなシャンデリア
床は初めて見た大理石
私が寝ていたベッドは2つあったけど、1つで大人三人?
は寝られそう
多分キングサイズ
他にもあり得ないような家具がたくさんあったけど、何故か窓がない
私は呆気にとられて少しの間ボウッとしていた
「おい、どうした?」
私が一言も話さないから声をかけたんだろ
「ぇ、えっと〜、もしかして私達…」
「誘拐されたな」
えー!!!
上杉君がいつもと変わらずあっさり言ったからさらにビックリした
「な、なんで?」
ダメ元で聞いてみた
「さぁな」
だよね…
上杉君が立ち上がってベッドの横にあった机に乗っていた手紙に手を伸ばした
「これは俺が起きた時からあった。一緒に読んだ方がいいと思ってまだ見ていない」
そう言いながら手紙を慎重に開いた
ど、どうでしょうか?
『バレンタインは知っている』から引っ張ってきたんですが…(-_-;)
下手だったらスミマセン🙇
_王様ゲーム_
(なんか飽きてきたので前の話とは全然関係ない話を…)
「王様ゲーム!!」
立花です
今から若武の家で王様ゲームが始まろうとしています
「くじ作ってきたよ〜」
さすが翼!
「よし、やろうぜ!」
「「「「「「王様だ〜れだっ!」」」」」」
「あ、俺だ」
最初の王様は黒木君みたい
「じゃ3番がこれ買ってきて」
3番って誰だろ?
「うわっ俺だ!」
若武は嫌そうな顔をしながら立ち上がった
そして、黒木君がスマホで何か打って若武に送信した
「あ〜なるほどね」
何故かニンマリ笑い走って外に出ちゃた
「何を買いに行かせたの?」
小塚君は私と一緒でこのゲームは初めてらしい
「決まっているじゃん」
翼の顔が悪魔…
「まぁ帰ってきたらわかるよ」
ん〜??
全然分からない
若武が行っている間に皆と楽しくおしゃべりしていた
「買ってきたぞ!」
はやっ!!
まだ10分にもなっていないよ…!
「じゃ若武も来たところだし再開しよっか!」
うん!
「「「「「「王様だ〜れだっ!」」」」」」
「よっしゃ俺だっ!」
若武かぁ
意味はないけどなんかやだ
「1番と5番が女装もしくは男装!」
っ!
私だ…
「1番と5番は誰?」
私は恐る恐る手を挙げた
「アーヤか。もう一人は?」
翼が声出した瞬間、上杉君が立ち上がった
「俺、帰れる」
「「「まてまてまてw」」」
珍しく、若武と翼、黒木君の声が揃った
「上杉教授」
「王様の」
「命令は」
「「「絶対」」」
なんか3人が悪魔に見えてきた…!
_別室_
私と上杉君は着替えるため別室に移動された
何かこの部屋…
「何でこんなに服がたくさんあるの?!」
奥の方まで洋服がびっしり
しかもそれがコスプレの、
「若武の親がよく着るらしい…」
上杉君はこの部屋にいるだけで嫌らしい
「若武の親ってどんな人なの?!」
想像するだけで頭痛が…
「それより早くきめようぜ」
そうだよね…
_お披露目_
「おかしくないかな?」
私はこの服に決めていいのかとまだ迷っている
「もう、おかしいとか言う前提じゃないだろ」
はぁと、ため息ついている
う〜ん。男装っていうのかな?
「さっさと終わらせようぜ」
うん…
バンッ!
扉を開けて皆に見せた
『ポカーン』
少し間があいて…
「「「「何か違う…!!!」」」」
あ、あははは (苦笑い)
私と上杉君が着ているのがポケ〇ンのコスプレ
私がピカ〇ュウ
上杉君が〇ャース
『女装、男装でも仮装には間違いないんだからこれでもいいんじゃないか?』
って言い出して…
国語のエキスパートの私は反対もできなかった
賛成もしなかったけど…
「俺が望んでいたのと違う!」
「「「うんうん」」」
あ、はは (苦笑い)
「ともかく、してきたんだからいいだろ」
まぁ、ごゃごゃ言ってたけど最後までこのままっということになった
超!おもしろい☺
132:アンジュ:2017/09/08(金) 01:52 ID:kWs 「「「「「「王様だ〜れだっ!」」」」」」
「俺だ」
え、翼かぁ
当たらなければいいな
「じゃあね、1番と4番が壁ドン」
…!
う、ウソ…
「定番できたね」
「だって、こうしないとおもろしくないでしょ?」
こ、怖いよ。翼、黒木君!
もたもたしてたら上杉君がイライラしたみたいで、
「んで、誰?」
私は赤くなりながら手を挙げた
周りを見ると小塚君も私と同じようにしていた
「小塚かぁ」
「まだ、許せる」
うんうんと頷いているけど…何が?
「じゃ、壁ドンからの偽告白」
た、翼〜!
絶対、おもしろがっているよ
「アーヤ…どうする?」
小塚君が聞いてきたけど…
「やるしかないよね…」
私はもう諦めている
まさか王様ゲームがこんなに大変だとは思わなかったよ…
私と小塚君は壁側に移動し、向かい合った
「い、いくよ?」
「う、うん…」
トンっと軽い音がした
カァ〜///
ヤバい
顔が熱い!
小塚君も赤くなっていて、次はどうしたらいいのか分からないく、少しの間ボーゼンとしてた
でも、その少しの間が私にとってものすごく長く感じた
「おいっ、いつまでやっているつもりだ!!!!」
ハッ!
若武の声にやっと冷静になれた
バッと小塚君が数歩離れた
「ご、ごめんねアーヤ///」
「ん…大丈夫だよ///」
『『恥ずかしい…!/////』』
『『『『羨ましい…』』』』
沈黙に耐えられなくなって、
「次っ…いこうよ!」
「「「「「あぁ、うん」」」」」
「「「「「「王様だ〜れだっ!」」」」」」
「僕だっ!」
小塚君なら安心だな
「では王様、命令は?」
黒木君の質問に私達は興味津々だった
「1番の人が僕の家にこれを取りに行って欲しいんだけど」
小塚君はスマホをいじって薬のようなものの写真を見せてきた
「イヤな予感しかない…」
上杉君…
確かにそうだけど失礼だよ…
「1番は誰?」
翼は苦笑いしながら聞いてきた
「くっそっ、また俺だ……!!!」
ありゃ
また若武なんだ
運が良いんだか悪いんだか
「じゃあ早く取ってきてよ」
…何か翼が本当に悪魔に見えてきたよ
「んなこと分かってる!」
若武は椅子がひっくり返そうに立ち上がり、騒がしく外へ出ていった
あまり時間かからないだろうな〜と考えていたら本当に早く帰ってきた
しかも、全然息切れしていないから(さすがKZだなぁ)
って思った
「ありがと」
小塚君は若武から薬を受け取り、3つコップに注いだ
その色は想像と違い、透明だった
「これを2、3、4番が飲んで」
ん?
3番って…
「まじ、かよ…」
青ざめて声を出したのが上杉君と、
「俺かぁ……」
さっきまでの元気は嘘だったかのようにしょんぼりしていた翼
「あと、アーヤだよね?」
うっ!
さすが黒木君…
私は一言も言わずに頷いた
小塚君はいつもと変わらぬ笑顔で私達の前にコップを置いた
「どうぞ?」
私達は目を合わせ、無言の合図をした
『ゴクッ』
そして一気に飲み干した
な、何だろう?
体が熱い?
「ア、アーヤ?!!」
「おぉ〜」
「良かった、成功だっ!」
3人とも違う反応しているけど…
私は自分が大変なことになってしまったのを気付く前に、急に眠気が襲ってきた
そしていつの間に寝てしまった
まさかあんな姿になるとは思いもよらずに…
入れてください(・ω・)ノお願いします。
135:kawauso プロフィールを書きます。:2017/09/08(金) 20:14 ID:Ufs プロフィール
名前kawauso
性別女
歳11歳(6年)です。
タメ口オッケーです。
小説の続きがとても楽しみです。
137:アンジュ:2017/09/09(土) 01:25 ID:kWs よろしくね🎵
小説のことありがと!
どのお話が好き?
_王様ゲーム_
『おい、アーヤ達いつまでこの姿なんだ?』
『う〜ん、多分3日?』
『自分で作ったのに、何で『?(ハテナ)』なの…』
ん〜何か声が聞こえる
『僕も試したことないからね。分からないや』
『そんなものを飲ませたのか…!』
『静かに若武。起きちゃうよ』
…皆?
私はゆっくり目を開けた
!?
な、何これ!
私が寝ていたのは尋常じゃない大きさのベッド
上杉君と翼はまだ寝ていた
目の前にはスッゴク大きな若武と小塚君に黒木君が複雑な顔で笑っていた
「えっ…どういうこと?」
「んっ、何…?」
翼はまだ眠そうに目を擦りながら起き上がった
「ハッ?デカ…」
驚いていて口をあんぐり
まぁ、そうなりますよね…
「えっとね、これはねアーヤ…」
小塚君がモジモジしながら信じられないことを話始めたんだ
「アーヤ達は僕が作った薬で、小さくなっちゃたんだ…」
「「はぁ〜?!」」
「うるさい…」
やっと上杉君が起きた
「…………」
そして、自分の姿や今いる部屋を冷静に見た。何も反応しないかと思ったら、
「はぁ〜!?何だよこれっ!!」
上杉君の絶叫が響きわたった
アンジュ,小説書くの上手だね!
140:アンジュ:2017/09/11(月) 01:37 ID:kWs ありがと!
菜美も書いてみてよ!
読んでみたい(^o^)
うん😊
いまは時間がないけど、頑張ってみる(*•̀ᴗ•́*)و ̑̑
_白いワンピースは知っている_
夏休みに入ってからKZの集合は無かった
その変わりに、バンドの練習があって皆ほどではないけど
結構忙しかった
あれから色々きめたんだ
バンド名は『story』
きっと、これから色んな試練があって、物語のようなことがあるだろから
そして私は今、明日行く合宿の準備をしてる
黒木君のおかげで親から難なく許可をもらって、
『お土産買ってきてね♪』
と、お金を渡しながら満面の笑顔で言ってくるものだから
逆に恐ろしかった
黒木君…
本当に凄いよ……
疑いたいこともあるが感謝しよう
私は明日が楽しみで、ワクワク気分で眠りについた