プロフィール
名前 美咲
11歳
趣味 習字、ケーキ作り、小説読む、書く、サッカー
ルール
ここを荒らさないでね!
荒らされても無視してね
後々ルール足していくかも
スレ名間違えちった☆
3:ましろ:2018/01/22(月) 17:44 ID:C8Uコラボねぇ…
4:マッキー◆5A:2018/02/10(土) 12:05 ID:F6g (/お借りします。)
【銀魂と干物妹!うまるちゃんコラボ小説】
「銀さんとうまるちゃん」
ここはとある部屋の中!銀時はいちご牛乳を飲んでいる。そしてうまるはコタツの中でゲームをしている。他の皆は忙しそうにしていて。
「ふぁぁぁ!だりぃんだけど。すっげぇ暇」
「ほえ?みんな何してるの?ゴロゴロうだうだやれば良いじゃん!」
うまる(干物妹)はこたつの中でゲームに没頭しながらも、周りのみみんなを見て声をかける。
「ん?何だこの小せぇ生物は?ひょっとしてエイリアンか?」
相手の声を聞いた銀時は、うまるを見て、見たことない生物に自身は彼女をエイリアンと思い込んで、彼女に唐突に言い出し!
「エイリアン・・・?それ、うまるのこと?」
銀さんの言葉を聞いてゲームを置いてきょとんとしながら銀さんに問いかけ
「ああ!何故ならお前人間っぽくもねぇし。こんな小せぇガキの癖にゲームをプレイするのも怪しいし!」
銀時は相手の質問に答え、その根拠を彼女に言い出して
「うまるはエイリアンじゃないよ!ただのゲーム好きの女の子だもん!」
銀時の言葉に、うまるはほっぺを膨らませながら怒り
「ぶはははははwwwwww変なの、エイリアンのクソガキがフグになったぜ!」
怒っているうまるをからかおうと多いに大笑いして。
「もう!からかわないでよ!銀さんは女の子の扱いが雑すぎるよ!」
彼女はこたつの中から出て立ち上がり、銀さんに文句を言い出す!
「はーっ?知らねぇよ。女何ていじりまくるのが趣味何だよエイリアンガール。」
相手の文句にニヤっとドS発言をして、嫌味ったらしく彼女にあだ名をつけてからかい続ける。
「だから、うまるはエイリアンじゃないって言ってるじゃん!!!銀さん、絶対彼女居ないでしょ。そんなんじゃモテないよ?うまるが特別に指導してあげる!」
彼のからかいにも慣れて一応文句を言うが、そんなに怒らずに、モテないと決めつけた銀さんに何処から取り出したのか、眼鏡と指示棒を持ってきて指導しようとする。
「はぁぁ?意味わかんねぇよぉぉ!!!! 何だこのクソガキ!いきなり教師になった感じで俺に特別指導?舐めてんのかぁぁぁ!!!」
相手の訳のわからない事、そして自分がモテないのを何故指摘されたのかで激怒してうまるに怒鳴りまくった。
終わり
※ちなみにこれはとあるなりきりスレのやつをそのまんまをモデルにしております。
>>4
※なりきりスレはこの掲示板じゃあありません!
マッキーさん…
7:マッキー◆5A hoge:2018/02/10(土) 13:13 ID:F6g何ですか?
8:ましろ◆r.:2018/02/10(土) 13:17 ID:1pw書き方がすっごく、なりきりのロルっぽいですね…
9:マッキー◆5A hoge:2018/02/10(土) 13:24 ID:F6gまぁそれはなりきりのそのまんま写しましたから!
10:ましろ◆r.:2018/02/10(土) 13:24 ID:1pw小説としてみると恐ろしく不自然です…
11:マッキー◆5A hoge:2018/02/10(土) 13:24 ID:F6gそれはすいませんでした。
12:ましろ◆r.:2018/02/10(土) 13:28 ID:1pw少々上から目線で済みませんが、小説を名乗るなら地の文の不自然さを直してみてください
13:お香しゃちょー◆kk:2018/02/11(日) 01:30 ID:.hM 【私も書かせていただきます!!マッキーの友達のお香です!
ハイキュー×銀魂(会話文多め。つーか会話文のみ)
ーハイキューの世界に銀さんー
日「銀さん!!
俺にトス打ってくれませんか!?せっかく影山の代わりにいるんですし!」
銀「あ?トス?
めんどくせぇなぁ…スガさんいるじゃんスガさん。俺に頼むよりスガさんに頼んだ方がいいと思うよ?佐藤くん」
日「いや俺日向!!」
月「ちょっと、死んだ目をした天パの銀さんは王様みたいな精密なトスなんて打てないんだから少し考えてあげなよ、おチビ」
銀「なんだとォォォォ!!?メガネテメェ、俺の実力見せてやんよ!!!
付いて来い佐藤くん!!俺たちのコンビ力を見せつけてやろうじゃねーの!!!」
日「いやだから俺日向!!」
菅(影山…!はやく帰って来て…!!!)
ーーーー
ー銀魂の世界に影山ー
影「!! 土方さん、沖田さん、ゴリさんちわっす」
土「おう、影山。元気にあのアホ天パの代わりやってるか?」
影「っす!!」
沖「影山くん、今度一緒に猫の集会行きやせんか。次こそは触れるかもしれねェぜィ」
影「いいんスか!?」
土「油断するな影山。こいつはお前が猫に触らなくて半泣きになっているのを写メっている変態だ」
沖「土方さん、影山くんに変なこと教え込まないで欲しいでさァ。俺は変態じゃなくて、ドSでィ」
土「どっちも問題大アリだろ!!」
近「アレ?俺がゴリさん呼びなのはスルー?スルーなの?あえてスルーしてるの?気付いてないの?俺泣いちゃうよ?」
【なりチャを元にしたコラボ小説。書きますね!銀魂とごちうさのコラボです。】
ー銀髪の天パと、喫茶店で働く少女ー
「ふぅ〜、今日も無事に営業は終わりました〜。」
彼女の名は香風智乃。喫茶店のラビットハウスのオーナーにして、看板娘である中学生の少女。今日はそのラビットハウスの閉店後、店の片付けをしていた。すると彼女は
「勉強でもしましょうか!」
彼女は宿題をしようとテーブルの上にペンケースと宿題を置くが、肝心の鉛筆が無かった!
「あ、買い物、行きますか。」
宿題が出来なく、暇だから買い物へ行こうと、彼女はバッグを持ってラビットハウスを出てスーパーへ向かった!
「よーし、ファミレスでランチにするかぁ!」
彼女の向かったスーパーの隣にあるファミレスの前で、かつては攘夷戦争で白夜叉と呼ばれた男!坂田銀時こと銀さんが居た!彼はファミレスでランチにしようと入ろうとする。
そしてその途端に買い物を終えたチノは、帰り道に隣のファミレスで散歩をしている途中に小さい動物を見つけた。それはうさぎであった!
「あ、可愛いうさぎ・・・、」
うさぎを見たチノは思わずばたばたと駆け寄って行き、そして思わず銀さんにぶつかる。
「きゃ!」
「うわっ!な、何だ?」
「あ・・・ごめんなさいっ!」
チノは銀さんに対して申し訳なさそうに頭を下げて謝る。
「なぁ、何だガキか。ああ、俺は別に大丈夫だけど、気を付けろよ。・・・ってウサギ?」
頭を少し手で押さえながら、ぶつかってきたチノに気づいて、自分は大丈夫だと言いつつ彼女に注意をした。そして真下を見れば、彼女が気にしていたウサギを見て
「大丈夫なら良かったです・・・。って、子供じゃありません!」
相手が大丈夫だと知れば、彼女は胸を撫で下ろしつつ、ガキと言われて胸を抑え小さく見つつも、よく見れば確かに相手側が大人なので少しもじもじして、少し目を反らしてうさぎを見る。
「あ・・・、ウサギ逃げちゃった・・・」
彼女はウサギになつかれてないが為に、逃げていくウサギを見ては、しゅんと落ち込む。
「いやてめぇはどう見てもガキだろう、背低いし。おっ○いねぇし。」
チノの言葉に対して、相手がどう見ても子供なので、色んな根拠を揚げて主張する。早く彼はファミレスに入りたいがためイライラしている。
「そ、それはこれから・・・」
銀さんの言葉を気にしつつ、頷いていて。
「あ、ファミレスに入ろうとしてたんですよね。行ってらっしゃい・・・、あ!あの、私の方でもカフェしていますが来ますか?」
相手がファミレスに行こうとしていたのを思いだして、彼を見送りつつも、カフェに誘ってみようかと思い、ティッピーを頭に置いて銀さんに尋ねる。
「カフェかぁ、今はファミレスの気分だから良いや別に。あ!じゃあな」
己にはカフェへ行く気分が無いため誘いを断る。
「あ、そうですか・・・、それじゃあまた」
相手の返答を聞いた後、そして自分はカフェに帰ろうと歩き出して、銀さんと別れる。
「あ〜、そんじゃグッバイ!」
相手を無表情で見送って別れた後、自分はファミレスの扉を開けて、店に入った。
終わり