アニメ二次元小説!!!!!

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1:銅さん:2019/04/03(水) 13:36 ID:1d6

まぁ、小説書くんで読んでってくださ〜イ!
よろしく〜!!!!!!

あと、こんな小説が読みた〜いとかあったら言って!
書くから!
いろんなアニメの小説書いてくけど、知らないのだったらごめんね〜!
知ってる限りでかくね〜!

2:銅さん:2019/04/03(水) 13:37 ID:1d6

じゃあまずは、『暗殺教室』いっくね〜!

磯貝「おーい。渚ー。杉野ー。」
あっちの方から、学級委員の磯貝悠馬の声がする。
渚と杉野は手を振り返した。
磯貝が二人に追いつくと早速ケータイを取り出した。磯貝の家は貧乏でケータイもE組の中でただ一人ガラケーだ。
磯貝はメールを探すと見つけたのか、「これだ」と呟き渚と杉野に見せた。
磯貝「これ見たか?新任の先生の話。」
渚と杉野は首を縦に振った。
渚「二学期が始まってそろそろ本格的な暗殺どきに先生を送り込むなんて。」
杉野は頭をガシガシとかきながら口を開いた。
杉野「間違いなく、暗殺者だろうな。」
磯貝「だな。」
3人は何だか不吉な感じを感じ取り、肩を落として学校へ向かった。何故こんなに落ち込んでいるのか?それは今まで送り込まれた暗殺者達は皆至って常人とは考え難い人達ばかりだったからだ。例えば、「イリーナイェラビッチ先生」は今では立派に英語教師をこなすが、最初の頃は生徒に目もくれず暗殺ばかりに意識が傾き生徒は皆、彼女のことが好きになれなかった。
さらに「自律思考固定砲台」こと「律」は今では暗殺のサポートには欠かせない存在だが最初は授業中にも関わらず発砲を繰り返し片付けをせず寺坂達にガムテープでぐるぐる巻きにされたこともある。
最後の転入生は「堀部イトナ」は、なんと白に操られ殺せんせーと同じ触手を手にし、一時期は殺せんせーを追い詰めたこともあったが正気を取り戻し最後はこのクラスに馴染んでいた。
とこのように送り込まれた暗殺者達は皆最初は「問題児」ばかりだった。だから次の先生もあまり期待は出来ない。

3:kamito◆AM ハイトーン星:2019/04/04(木) 08:28 ID:EP6

ちょっと間隔開けてくれると読みやすいかな。


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