まぁ、小説書くんで読んでってくださ〜イ!
よろしく〜!!!!!!
あと、こんな小説が読みた〜いとかあったら言って!
書くから!
いろんなアニメの小説書いてくけど、知らないのだったらごめんね〜!
知ってる限りでかくね〜!
>>3
OKです!ご注意ありがとうございました!!!
続きいっきまーす!
クラスに入るとやはりみんなも同じことを考えていたのか、全体的に空気が重い。
全員が席に着くと触手独特のヌルヌルという音がどんどん近づいてくる。
みんなは発砲の準備をした。
そして戸が開く。殺せんせーは堂々と教壇の前に立った。
殺せんせー「おはようございます。日直の人は挨拶を。」
殺せんせーが声をかけると、今日の日直である「片岡メグ」が戸惑い紛れに口を開いた。
メグ「きっ起立!!!!」
その号令とともに皆が銃を持ち立ち上がる。緊張感の張り詰めた空気の中、殺せんせーだけはニマニマとむかつく感じで笑っている。
メグ「礼!!!!!!!!!」
片岡メグが叫ぶと一斉に発砲が開始した。殺せんせーはヌルヌルと避けながら出席を取っていく。そして今日も。全員の発砲が一発も当たらないままみんなは息切れていた。
殺せんせー「今日も暗殺には至りませんでしたねぇ。ヌルフッフッフッ。」
という笑みを浮かべ顔を緑のシマシマにしている。これは殺せんせーが舐めている証拠だ。殺せんせーを無視しみんなは、片付けに取り掛かった。
業「ところで?新任の先生ってのは?」
業が見下すように言う。殺せんせーは更なる奥深い笑みを浮かべ、みんなが注目したところで口を開いた。
殺せんせー「では、皆さん。校庭に出なさい!!!」
書くよ〜!
昼休み
いつものメンバーでお弁当を食べていた。
前原「あの先生の授業。めちゃくちゃわかりやすかったな。」
カエデ「うん。覚えにくい歴史の年表を漫画にしてまとめるなんて。」
と話題は、桜先生で持ちきりだ。
磯貝「何か、暗殺者っぽくないよな」
この一言で、周りが凍りついた。みんなも気付いていたのだろう。分かりやすい授業。
あの爽やかな笑顔。そして桜先生は今日1日で一度も殺せんせーを暗殺していない。
暗殺者なら、絶対に殺したいはずなのに・・・・。
クラス全員がこちらを注目した。
業「そしてどことなく殺せんせーに似てるよね。」
業がみんなに響き渡る音量で言う。
渚「あの先生は、秘密が多すぎる。中身が知れるまであの先生を信用しちゃいけない。」
みんなは、軽く頷いた。
次の日。みんなで考え抜いた作戦を決行する時が来た。あの先生は何者か?
それを暴くための三のE28人のアサシンらしい作戦だ。
めっちゃいい!!
続きよろー!