母「ポケモンマスターになりたいと言うならば、私を倒してから行け!」
ワイ「え、いやだ」
母「ならば…私と戦い、勝利して見せよ!」
ポケモンマスター の 母が、しょうぶをしかけてきた!
ワイ「え!?」
母は、バシャーモをくり出した!
ワイ「やべえ…こいつけっこうガチやん…」
ワイ「それなら…」
ワイ「これでどうだ!」
電源ボタン、ポチー!
母「うむ、なかなかやるな…よかろう、通るがよい!」
ワイ「じゃあポケモンやろっと」
それから、ワイの猛特訓が始まった。来る日も来る日も、母の応援を背に受け、努力値を調整する日々だった。
そして、ついにその日(レートに潜る日)がやって来た!
母「気をつけて行くんだよ」
ワイ「ああ!」
ワイ「…行ってきます!」
母「行ってらっしゃい!」
とか言いながら、ワイは電源ボタンを押した。
ワイ「おっ!マッチングした!レート1800か…あんまり運が良くないなぁ…」
母「諦めんなよォォォォォ!」
ワイ「松岡か!?…お、始まった!」
はいじん は ニョロトノ を くり出した!
ワイ「よっしゃ、行け、バシャーモ!」
ワイ「ニョロトノ…
5:匿名さん:2019/08/20(火) 09:06 ID:DPY >>4
まちがえた
気にしないでくれ