母「ポケモンマスターになりたいと言うならば、私を倒してから行け!」
ワイ「え、いやだ」
母「ならば…私と戦い、勝利して見せよ!」
ポケモンマスター の 母が、しょうぶをしかけてきた!
ワイ「え!?」
母は、バシャーモをくり出した!
ワイ「やべえ…こいつけっこうガチやん…」
>>56
ありがとう!
2文字名前を変えてやったぜ!
あれ…?3文字になってる?
59:カオス◆SM:2019/09/17(火) 15:46 ID:/mU もしも〜こんな世界だったら〜
スタッフ「はーい撮影終了でーす!お疲れ様でしたー!」
ライバル「どうだいワイ君、この後、飲みに行かないかい?」
母「いいっすねぇ先輩!よかったらジブンも入れてくださいよ!」
ワイ「いいえ、結構です。私は来年受験があるので、こうやって休んでいる時間も惜しいくらいですので」
父「相変わらずワイ君は真面目だねぇ」
ライバル「いいじゃないか。よかったら私が全額払うよ」
母「え、ほんとっすか!」
ライバル「任せてちょんまげ、なんつって!はっはっは!」
スタッフ「(悪い人じゃないんだけど、ギャグのチョイスが古いんだよなぁ…)」
謝罪
作者「締切とかけて〜約束ととく〜その心は〜」
ワイ「…」
母「…」
ライバル「…」
作者「…どちらも、破るためにある」
ワイ「は?」
母「は?」
ライバル「は?」
作者「すいませんでした」
番外編
〜今考えているこの小説の終わらせ方〜1
母「もっと熱くなれよォォォ!」
作者「うぉぉぉぉ!」
ワイ「気合いだー!」
ライバル「気合いだー!」
…………………
偉い人「どうだ、新型は?」
山田「はい、問題なく動いています」
偉い人「人間とそっくりのクローンを作る…それが私の目的だ。人では無く「限りなく人に近いモノ」を作ることができれば…」
山田「息子さんのようなことが無くなる、と。」
偉い人「…君は、私を愚か者だと思うかね?」
山田「…私には、分かりかねます。」
この研究は、進み続ける。
…やがて人類が、クローンをコントロールできなくなるその日まで…
終わり
どうよこれ!
62:カオス◆SM:2019/09/28(土) 17:51 ID:DJUスマブラは楽しいなー
63:匿名:2019/09/28(土) 19:50 ID:t.Eあげ
64:カオス◆SM (ノ ゜Д゜)ノ やっぱ更新不定期にします!
ちょっと今暇がない…
まーじでケータイいじれない…充電ももうすぐ切れる…
10月20日まで待ってくだせぇ…
って呟いてるのが10月22日な件
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